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FRANCE  国鉄 予約画面  操作説明 
(2007年画面)
 

            
updated on 23 Nov.2007
Special thanks to mya-kamechan sama!

 
 
 
 
ながれ
1. 切符印刷

 
 
 
 
 
16. PDFファイルを印刷して 切符できあがり。
印刷したものが 切符となる。印字されている内容を隅々まで確認すること。
 
 
紙なので、うっかり 資料といっしょに、日本自宅や スーツケースにいれてしまいがち・・・

切符ということを忘れずに!!!
 
現地で再発行はできません。メールだけでは切符にはなりません。


 
 

現地へは、
A4のままで持参する。勝手に違うサイズにコピーしなおしてはいけない。

コピー機でコピーしてはいけない。必ず 直接印刷したものを持参する。
偽造防止のため、コピーすると 絵柄部分の印字がかわるらしい。

・下部を切り取ってはいけない。

・折りたたんでもよいが、印字が薄れたり読めない部分があると無効となる。

切符と、全員がパスポートを携帯のこと (列車内検札で、切符記載内容と照合される)

・駅頭での刻印は不要。発券も不要(このA4の紙が、切符となる)

・失敗したら複数印刷試行できるが、切符は1枚しか有効でない(そのために個別に乗客の名前が入っている)

たとえば Aさんの名前の切符を 2枚印刷して、Aさん・Bさんが使うことはできない。(Bさんは無賃乗車となる)
AさんとBさん、各1枚ずつ、自分の名前いりの切符を印刷する必要がある。

他人に切符を譲ることはできない。

・現地で 再発行はできない。確認画面や確認メールでは 切符にはならない(交渉しても再発行はダメ)
 
 

往復購入の場合、おわった往路の切符も捨てないこと。 

  

 
 

 
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