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Versailles ヴェルサイユ
入場規制、混雑等
 

17 Aug. / 21 Sep.2014 / 2-6 Jun.2015 経験談追加

 

バカンス時期は、世界中の旅行者がパリにきて、ヴェルサイユにいくため
(春夏や年末年始の)オンシーズンは大変な混雑です。復活祭時期も欧州の人が多いので、覚悟。

曜日、時間をハズす、まわりかたをハズす、など工夫してください。


代替としては、同様に趣きのある フォンテーヌブロー城
フォンテーヌブローが良かった。パリからのアクセスも簡単。
ヴェルサイユほど観光客も多くなく、自由見学なので、ゆっくり見て周ることができた。オーディオガイドも無料。
(2008年1月 hyron naga 様)


ヴェルサイユの「モデル」になったヴォー・ル・ヴィコント城

ヴィコントはヴェルサイユの前に行っておくとよい。お城らしいお城、という印象。
(anywhere love 様)


 
春夏のハイシーズンに入ったので中国団体観光客が以前よりも多く、館内が暑かった。

宮殿内は特別展開催中のため、一部観覧できない部屋があった。

列は、当日券販売窓口 B はパラパラ、 前売り券入場口 「A」は宮殿の門から開門の8時半には結構な行列。ゆっくり宮殿周辺を見学していたので、出遅れた。

ただ、セキュリティーチェックはスムーズで、開館後20分くらいで入館できた。
(2015年5月上旬 シテはシティだ 様)
ますます観光客が増えていると感じる。

年末の日曜日だったこともあるが、開門前にもかかわらず行列。

当日は開場15分前に到着したが、もうバンバン観光バスが
到着していた。ガイド付きの入場は10時からだが、チケット持ちの個人客やガイドなしのツアー客などの行列が出来ていた。20分程 行列に並び、やっと入場。当日は零下ス5度の表示が出ていた極寒の日で、使い捨てカイロを握りしめつつ並んでいた。

が、ここでも、中国人ツアーがグングン横から入ってくる。どこでも思うが、本当にマナーが悪い。日本人ツアーの添乗員が中国人ツアー客に横入りされないよう、何度も注意していた。


庭園のプチ・トランに乗ろうと思っても、私が下車した15時頃は3〜4便待ちくらいの行列だった。どんどん観光バスは到着するし、個人客もバンバンやってくる。

15時ころ帰る際は、宮殿の前には驚きの行列。

(2014年12月下旬 京都のお好み焼き名人 様)
10時頃着。入場券売り場に並んでいる人はいなかった。オーディオガイドを借りる列が混雑していた。が、大半が中国人ツアー客で中国語はあっちと場所が指定されるので、人数がいた割にはすぐに借りられた(無償)。両場所とも係員は英語対応。

途中、オーディオガイドが動かなくり、弁償といわれたらどうしよう、と思った。大理石の中庭にも貸し出し場所があり、そこで申し出たら、すんなり替えてくれた。

中国人ツアー客が多かったが、一ヶ所の滞在時間は短いのでしばらく待っていれば、前に行って見られた。

庭を歩いている時よりプチトランに乗っているときが一番寒かった。乗り口側に壁はないので、奥まで入って窓際に座ったが、隙間から風が入る。

疲れて、帰りに寄ろうと思っていたジュ・ド・ポームとノートルダム教会にいけなかったのが心残り。
(2014年12月上旬 本屋の看板狸 様)
混雑ルートをはずす   庭園→宮殿(正殿)

宮殿に入る人の行列はすごかった。

先に庭園に行ったので、圧倒的な広さに人の多さは気にならなかった。天気が良かったので、庭園の緑と空の青さのコントラストが素晴らしく、混んでいる夏に 行くのはどうかと迷ったが、行って良かったと思った。ただ、カートとプチトラン待ちの長蛇の行列。軽いハイキングに行くつもりで行った方が思う存分楽しめ ると思う。

8月でも15時頃になると庭園は風も吹いてかなり涼しかった。宮殿以外にも行く場合、一枚多く服を持って行った方がいい。

15時頃、宮殿に入ったら、セキュリティーチェックもほとんど並ばずに入れたが、宮殿内部は結構混雑していた。

(2014年8月 uchaながぐつチェダー 様)
物凄い人の波でマイペースでは歩けず、思う以上に疲れを感じた。椅子を見たら必ず空きを待ってでも座る様にした。椅子は少なく、休める場所は限られていた。
(2014年7月下旬  deco-ritz 様)
ミュージアム・パスを持っていても優先レーンはないので並ぶ。

直営サイトのプランで、昼から開くトリアノンや庭園を見て、15時過ぎに宮殿へとなっていたので、敢えてゆっくり10:30過ぎに着くようにしたが、結局入場するのに1時間以上かかった。かんかん照りの中、1時間も待つのは大変。


宮殿は、とにかく、人が多くてうんざりした。それでも鏡の間をはじめ、宮殿内はやはり素晴らしいことには違いない。部屋が細かく分かれており非常に広いが、見学順序が示されていないのでわかりにくい。

庭園はきれいに管理されており、さすがだった。
ただ、9月下旬だというのに真夏のように暑かったので、ぐったりした。真ん中の庭園を少しそれると木陰がある並木道があり救われた。大トリアノンまでだらだらと歩いたが相当距離がある。

帰りは暑さと疲れに負けて、プチトランで戻った。

(所要時間) = 10時半過ぎ着。入場待ち1時間。
宮殿と庭園、グラン・トリアノン、途中のランチを含めて、出たのが16時頃。

(2013年9月下旬 perche25 様)
年末年始。 

とにかく人、人、人…。斜めがけした鞄にはスリを気にしなくていいように
防犯対策していますよと分かるよう、見えるところに南京錠をつけておいた。
(2012年12月下旬/2013年1月上旬  ちっくんちょこ 様)

年末の大型連休より若干早めに出発し、年内に帰国した。
多少混雑は違うかと思ったが、予想が甘かった。
観光地はどこもすごい混雑ぶり。こんなにたくさんの人出は今までで初めて。

ヴェルサイユ宮殿内も同様。特にプチ・トリアノンは狭いので、次の部屋に行くのにしばし待った。ただでさえ毎日歩き回って疲れ、どこへ行っても待ち時間があり、子供は東京ディズニーランドくらいしか経験がないので、うんざりしていた。
(2013年12月下旬 プチバトー好きの母 様)


開場直後に訪問。ミュージアム・パスでも長い行列ができており、入場するために1時間弱掛かった。
宮殿も非常に混んでいた。

離宮めぐりがメインだったが、霧がたちこめ、あまりの寒さにプチ・トリアノンと農村だけを見てトラムに乗って帰った。
(2012年12月下旬 ななはち0188 様)
昼過ぎ頃 宮殿から出てきたら、平日にも関わらず、ものすごい大行列で驚いた。
(2011年6月中旬 らっきーひつじ 様)
混雑回避のため、宮殿内は1部屋につき2分しか見られないという、団体ツアー客へのルール。

観光客の多さが尋常でない上に、1部屋が広いので、とても2分では見られない。宮殿内だけの観光については、はっきり言って、優先入場以外のメリットなし。

(2011月4月中旬 ぬこすけ 様)

入場待ちで1時間。 宮殿見学だけで2時間、カフェで1時間、庭園30分、両トリアノンで3時間半、合計8時間も滞在していた。

これでも雨のせいで、プチ・トリアノンの庭園を半分はしょった。
(2014年5月上旬 ピンクのスポンジのmiffy 様)
混雑ぷりがひどく、ゆっくり見られなかった。

マリー・アントワネットじゃないが、プチ・トリアノンや村里に行ったら、人ごみから解放され、ほっとした。ヴェルサイユは季節のいい時には避けたほうがいいのか
(2011年6月下旬 かっ飛びのみや 様)
復活祭休暇

ものすごい数の観光客が来ていた。

パリ・ミュージアム・パスを持っていたとしても、しばらく待たないといけない状態だった。
団体入場でガイドがついていても、順番待ちになるほどだった。

個人で行っていたら、中に入れたかどうかわからないと思うくらい混雑していたので、ツアーにしてよかったが。

(2011月4月中旬 ぬこすけ 様)

休みあけ(火)は混む!

火曜  ヴェルサイユに行ったが、10時過ぎに着いたら、長蛇の列。そのまま並んでいたらおそらく数時間は待っただろう。

あきらめて水曜 8時半くらいに行ったら20人ほどしかいなかった。やはり混みそうなところは朝一番に限る。
(2011年5月上旬 ポストペットのピンクモモ 様)


一緒になった米人が、前日)(火)にミュージアムパスを持っていたが長蛇の列で諦めて今日(水)は再挑戦で来たと言っていた。開館15分前に並び、スムーズに入れたので、昨日はなんだったんだ、とぼやいていた。おそらく一部美術館が火曜休館のためか。
(2011年?月 紀州南 様)


夏はすさまじい混みよう。できれば回避を。

がっかりした。混雑しているのは最初から予想していたので、人の多さにびっくりしたが、それはしかたがないと思っていた。

今回はツアーで行ったが、現地ガイドの説明内容がいまひとつだったのが、残念。
ガイドレシーバーの調子もあまり良くなかった。私だけでなく参加者の大多数がヴェルサイユで不調だった。

日本語ガイドのパンフレットも受け取ることができず、何だか混雑している人の中を動き回っているだけで、ゆっくり見ることも、何も理解できないまま終わってしまった。ものすごく見たかったところで期待していた分、がっかり度が大きかったのだと思う。
(2010年8月 野球小僧 様)

ヴェルサイユ宮殿が、とにかく混んでいた。バカンス最終土曜日だったこと、噴水ショー、晴天など重なって、鏡の間も押すな押すなの大混雑。ゆっくり見られなかった。
(2010年8月 おまーるDEオマル 様)




9時前に到着したにもかかわらず、「入場券を持って並んでいる人」の大行列。

しかし、帰るころはもっと列はひどかった。Uターンして並んで、さらに直線も並んでいた。午前中に来ておいてよかった。まだマシだった。トップシーズンは、とくに目的がなければ、やめておいた方がいいかも。人を見に行くようなもんだった。

オーディオガイドは、借りるのにこれまた人・人・人だったので、諦めた。

しかし、どの部屋に行っても、人・人・人。誰がツアーやら個人やら、わからない。個人客が展示の真ん前に行けない、、、ということはない。むしろ自由に行動できる。

しかし、鏡の間に到着するころには私も家族も、人ごみにゲンナリ。トップシーズンにわざわざ行かなくてもいいかも。すごく楽しみにしていた家族でさえ、「来なくてもよかったかも」と言っていたので。
( 2011年7月 いるかと仲良し 様)



混雑ぷりがひどく、ゆっくり見られなかった。マリー・アントワネットじゃないが、プチ・トリアノンや村里に行ったら、人ごみから解放され、ほっとした。ヴェルサイユは季節のいい時には避けたほうがいいのか。
(2011年6月 かっ飛びのみや 様)



8月のパリは初めてだったので、混雑ぶりに驚いた。ヴェルサイユ宮殿もルーヴル美術館も身動きできないほどの大混雑。いずれにせよ、8月にはもう二度と行きたくありません
(2003年8月 mrs_snape 様)






ツアーでヴェルサイユに、当日、職員の労使交渉をしていて、開館が2時間遅れた。開館すると今まで待っていた人たちがいっせいに宮殿に入る羽目になり・・・ 同行のガイドの声さえ聞こえないような混雑ぶり。

ガイドの話で一番耳に残っているのは「スリに気をつけてください」。 確かにすばらしい宮殿ではあるが、人ごみで疲れた。

そのせいもあってか、庭園に出たときは開放感と壮大な庭に感動した。実際に行ってみるとその広さに驚いた。

(2009年10月 ひろぽんさん 様)

年末


朝9時すぎに着いた。入り口にはすでに列が。でもスムーズに進んでいき、入り口Aからすぐに入場できた。荷物チェックは開けて中を見せるだけの簡単なもの。ペットボトルの水は持ち込みOKだった。

中は比較的混雑していた。狭い部屋だと、混んでいる電車のような状態。すりに気をつけた
(2011年12月 わくわくプリン 様)


普段より観光客が多かったのかもしれないが、宮殿内の観光ルートはとても混んでいた。とても立ち止まって見られる状態ではない(王や王妃の寝室など)。日本の神社仏閣の、年始参りの混雑状態。
(踊るラパン 様 2003年12月 年末)

ヴェルサイユ宮殿では入場券を買うための行列ができていた。
あまりにも進まないので、途中アナウンスが入り、4つのエントランスに分かれたが
その分け方にがっかりした。

1.庭園のみの方 2.プレチケット・家族連れ はわかるが、
3.ユーロ圏在住者 4.その他の国の人 ときたのには驚いた。

なぜこの分け方になったのか。こんな分け方をしても、4.その他の国の人が圧倒的に多いのだ。

首からタグを下げている係員は、特にフランス人と思われる人にフランス語で
積極的に声をかけ、別の入口に移るよう促していた。

ただ、券売・売店・案内所等で働くスタッフはとても手際よく対応していた。

それでも私たちが並んだ列は一向に短くならず、入場券を買うのに1時間弱かかった。

炎天下で、石畳の光も反射して猛暑でもあり、日陰に座り込み休む人や、水飲み場では水道水をペットボトルに詰めたり、水をかぶったりして暑さをしのいでいる人が多かった。窓口方面に向かって大声で何か怒鳴り、そのまま帰った人もいた。

やっと入場できた宮殿内では、あまりの混雑ぶりのため、部屋と部屋をつなぐ戸口でしばしば進行が止まった。それでも入場できただけよかったが。

(2010年7月 赤達磨 様)
中はものすごい混雑だったが、ツアー客が入らない部屋はわりとすいていた。
(2011年5月 あきあき22 様)
宮殿閉館日の 庭園ねらい


 5月1日の祝日。

あえて行きました。休日なので宮殿はクローズだから観光客は少ないし、庭園で噴水のショーも見られたし、満足でした。今回は一人旅なので、ただただ気の向くままに旅をしようと思い、トリアノン近くの原っぱで寝っころがりながら、絵葉書を書いたり、庭園を思う存分ぶらつくことができました。
(2004年4月 タルトット マロン 様)


 

 


 
 
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