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Versailles ヴェルサイユ
持ち物・準備
 12 Jun./ 18 Nov.2010 経験談追加
21 Sep.2014 経験談追加

 
 
当日の持参 
□ホテルから最寄駅までの行き方や 地図。

□想定するアクセス2種類以上のルートや駅名、路線図。

□時刻表(必要なら何パターンか印刷しておくとよい)

□フランス語ができないなら 会話集や、紙にかいたもの

 

□切符、入場券を買うための、小銭、キャッシュ
□予定する交通機関の切符
あるいは 窓口購入するなら紙にかいたものなど。

□ヴェルサイユの切符
あるいは 新パリ・ミュージアム・パス(旧カルト・ミュゼ)、あるいは 交通機関とセットになったフォルフェ切符など

□年齢の割引をきかす人は、写真・生年月日いりID(パスポートなど)

 


□ヴェルサイユの町の地図(本誌掲載あり) 宮殿こっち、みたいな看板はあまりありません。

□水、非常用?軽食(ただし宮殿庭園は定められたところしか飲食できない。勝手ピクニック不可) 
 
同じ日に、雲が厚く、雨が降ったとおもうと、いきなりカンカンに晴れる事もよくあるので、使わないだろう、と思っても、帽子、雨具と水は多めに必ず持ってでかける。
(2012年8月 カスタン 様)
炭酸飲料の持ち込みは禁止。水はOK。
(2008年4月 パンすきー游子 様)

観光客が多くてどこも長蛇の列。わたしは、水と軽食持参した。
(2008年7月 た〜にゃ・じゅぼん 様)  


宮殿内には食べ物は持ち込み不可。入口で預ける。観覧後にもどって受け取らねばならないので
そのまま庭に出る場合より手間と時間がかかる。
(2009年3月 りさ0806 様)
 
 
□歩きやすい靴(庭園は広い)。底の厚い靴が楽。石畳があるので、ヒール× 
 
石畳で石と石と石の間もけっこう空いていて、しかもかなり広い。ヒールのない靴がベスト。
(2006年11月 ayu-TKH様)
スポンジ型の簡易靴磨きを持参したが、ヴェルサイユやチュイルリー公園の白い土・砂は縫い目に入った。靴ブラシを持参すべきだった。
(2009年9月 秋色のスカーフ 様)
歩きやすい靴で。外の石畳は、石のひとつひとつが大きいので、歩きにくい。隙間にはまると捻挫しそうになる。
( 2009年8月下旬 アルザスのクグロフ 様)
白い砂で靴がよごれ,雨で泥になるとさらにひどい状態。スニーカーだと歩けないと思う。拭いて汚れの落とせるような素材のブーツがいいのではないか。
(2008年11月下旬 えみちょりーな 様)

□3〜10月 サングラス、日焼け止め、帽子、日傘など 必須
 

持っていけばよかったのは、日傘。ヴェルサイユに行った日は、本当に日差しが強く、倒れるかと思った。確かに現地で日傘を差している人は見ないが、現地で浮いてしまうとか、差しているのは日本人だけだ、とか言っていられない。体力を消耗して体調を崩すより、ましだ。

特に日本人は、日本でも日傘を差しているし、自分がどれだけ日差しに耐えられるかを考慮して、備えていくべきだ。

直射日光を避けるだけなら帽子でも良いと思うが、日陰をつくるという意味では日傘のほうが良い。備えあれば憂いなし
(2008年8月 モモンガ303 様)

日差しが強い日だったが、外は日陰なら涼しかったにもかかわらず、宮殿内部は混雑で蒸し風呂状態だった。年配は特に熱中症に気を付けて。
(2010年6月 雨ニモマケズ夏ノ暑サニモマケズ 様)
寒くとも日差しは強いので、日傘があると良い。プチ・トリアノン、パリの公園内散策中に差した。
(2010年4月/5月 アミリア・ヨセフス 様)
 

 

□10〜5月 秋や春、初夏でも寒いときがあるので、羽織るもの。巻き物などあるとよい。冬はめちゃ寒い。カイロ必須。
パリより寒い。すさまじく寒い。防寒はしっかりと。
 

8月でも15時頃になると庭園は風も吹いてかなり涼しかった。宮殿以外にも行く場合、一枚多く服を持って行った方がいい。
(2014年8月 uchaながぐつチェダー 様)
霧雨が降ったり、霧がかかったりしたら庭園散策は無謀。プチトランを利用しよう。愛の神殿には行ったが、体が冷え切った。プチトランは、真冬でもオープンカー。真冬は洒落にならないくらい寒い。
(2006年12月 ponpokoponta様)
ナイトスペクタクルの日はとくに冷え込み、重ね着した。地元の人はセーターやコート姿。
(2009年8月 アルザスのクグロフ 様)

 

□雨具 天気はかわりやすい
 

雨が降っていたので、レインコートで。朝は、とてもよい天 気だったのに、午後から崩れ、夜20時ごろにまた晴れ。とても、天気が変わりやすく、宮殿の庭の木は、短く葉が刈られているので、日陰にも雨よけもない。 同じ日に、雲が厚く、雨が降ったと思うと、いきなりカンカンに晴れる事もよくある。

使わないだろう、と思っても、帽子、雨具と水は多めに必ず持ってでかける。
(2012年8月 カスタン 様)
宮殿前の庭を眺めていたら、突然の雨。帰る事にしてトイレに並んでいたら大雨に。この日に限って雨具を持ってこなかった。コートをかぶっていたが、コートもぐっしょりになり、恥を忍んで持っていたレジ袋をかぶった。
(2007年3月 だぶちゃんむうちゃん様)
 

天気が崩れ、雨そして雪、風と大荒れ。でもどうしてもトリアノンが見たくて、びしょ濡れになりながら(傘の意味なし)庭園をひたすら歩いた。きつかった。写真を撮りたいからプチ・トランだけに頼るわけにもいかず…

持っていた折りたたみ傘は強風で壊れた。パリ市内では絶対に使わないが、ヴェルサイユならレインコートやポンチョも用意しておくべきだった。また、フード付きのダウンジャケットを着ていたためなんとか雨風もしのげた。ただし内側まで水が染みてしまっていた。布製のコート類はおすすめしない。

白い砂で靴がよごれる.雨で泥になるとさらにひどい状態。スニーカーだと歩けないと思う。拭いて汚れの落とせるような素材のブーツがいいのではないかと思う。

「雨は降る」ことを前提に、服装には気をつけて。
(2008年11月下旬 えみちょりーな 様)

 
 
 

□宮殿の見取り図。宮殿でももらえるし、宮殿HPでもダウンロードできる。1日しっかりまわる人は地理を覚えておくほうがいい。
 
□薄くて 自分が見やすいと思う ヴェルサイユのガイド本なり関連本なり。(ホテルで予習しておくとよい。)
できれば簡易ガイドブックや説明がある本を持ち歩くほうがいい。これなに??っていうのが結構ある
(2007年6月 lisa may24 様)
□帰りに寄ろうと思う観光地やレストラン、カフェの場所・時刻チェック、リスト。


 
 
 
 
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