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 22 Feb.2009 / 5 May / 18 Nov.2010 経験談追加
22 Mar.2014

 
 
 
宮殿 工事情報
■2004年から17年の予定で、長期工事がはじまりました。
ドメーヌ・ドゥ・マリー・アントワネットのChateau は外装工事中で全貌が見られず残念だった。
(2010年3月 bellまつも 様)
外観・正面工事中、ルイ14世騎馬像は2006年から撤去 

2008/10 王妃の書斎の復元 公開開始 

2008/7 バロック式正門の復活。
 
 
 


修復工事により、正面ゲートや宮殿屋根の一部が金箔で修復され、非常に豪華な雰囲気になっていた。工事は屋内外で行われているが、宮殿の素晴らしさを損なうほどではない。
(2014年3月 上ミノyt 様)


鏡の間と門がきれいになっていて良かったが、宮殿正面が布張りなのはがっかり。 友人が初めてだったので鏡の間でかなり感激していた。
(2008年7月 た〜にゃ・じゅぼん様)
 

作業中で外観があまりよくなかった。
(2008年2月 むにゅぷりーず 様)


真正面が工事(2008年2月 空色tea 様)

ルイ14世の像が撤去されていた。正面も白い布がどーんと張られていた。
(2008年1月 eri_os 様)
 

宮殿の前も土を掘り起こし。宮殿近くで写真を撮ろうとすると工事中の感じがでる。
外の庭園側から写真をとろうにもみごとに足場だらけで絵になりません。
(2006年7月 ぱんだぷりん様)
 
 

宮殿前の広場が大規模工事中で、大がかりに掘り返されていた。ルイ14世の騎馬像もない。

庭園側の方は建物が工事中で、壁の右半分が足場で覆われていた。わたしは前回(2005年8月)行ったときに工事前の写真をたくさん撮っていたのであまり気に
しなかったが、初めて行った人には気の毒。初ヴェルサイユの方にはあまりお勧めできない時期。

(2006年5月  くらら_chinchin 様)

プチ・トリアノン 〜2008/6ごろまで閉鎖中 アモー、周辺の庭園、外観は可。
内部の見学は不可、農村を含めて庭園の見学はOK。

正門から入って建物右手の防護壁に小さな出入り口。ちなみに、グラン・トリアノン内外の見学は問題ありませんでした。プチトランの乗り場が分からず、歩いてまわったのでけっこう疲れた。

パンフには、宮殿を背にして左手にあるよう記載されていますが、右手にありました。(ロビーのしっぽ 様)

鏡の間工事は 終了。
 
冬に来た時は当然、庭園にも花は咲いておらず、全体的に薄暗い印象であまり覚えていなかったが、ピカピカになった鏡の間などはさすがでただ豪華!の一言に尽きる。
(2007年6月 愛する君のために様)
オペラ劇場は 2007/4〜工事閉鎖
 
オペラハウス部分が見学できなかった
(2010年7月 レオナルド博士 様)
正面入り口から大理石の中庭までの間が工事中。いきなり掘り起こされたり囲みがあったりで、ルイ14世騎馬像もない。ガイドによるとルイ14世当時の様子を復元するための工事で、昨年開始され17年計画とのこと。
( 2006年6月 オスカル1964 様)
入り口の門を入ってすぐ工事。チケット売り場もグループ、ビジターなど分かれておらず全員Aゲートからだった。

入るとすぐ荷物検査、それからチケット売り場となっていた(何の表示もないのでとてもわかりにくい)。
(2006年4月 maruko-siesta様)

雨だったので、庭の大理石の置物にはカバーがかけられていた。改修工事がされていたので、鉄骨あり。
(2006年3月 wagako16様)


 
 
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