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Saint-Germain-en-Laye
サンジェルマン・アン・レー  サンジェルマン・アン・レイ
            
27 Nov.2011 / 16 May / 19 Aug.2012 経験談追加
24 Jun 2014 経験談追加
 

 

 
フランス観光協会
http://www.tourisme.fr/office-de-tourisme/saint-germain-en-laye.htm

イル・ド・フランス地方観光局
http://www.paris-ile-de-france.com/index1.asp

街のHP
http://www.ville-st-germain-en-laye.fr/
 
 
 
 

アクセス

 
RER で
A線(パリ・リヨン駅 Gare de Lyon、シャルル・ド・ゴール・エトワール(凱旋門らへん) Charles-de-Gualle Etoile、
ラ・デファンス La Defense などから
Saint-Germain-en-Laye

RER時刻表や行き方は  バスルート路線図の RATPで同様にしらべられます。 

 

メトロOpera駅から連絡通路を通って RER Auber駅へ行き、自動販売機で切符を購入。

RER-A線は行き先が分かれるので、注意が必要だと思うのだが、間違えようがないと言う人もいて、どうしてなのか不思議だった。

今回、都会の人と、地方住まいの人の感覚は違う、ということが判った。

1つのホームからい ろいろな行き先の列車が出ているから行き先を確認して乗るのが当たり前、な都会の人は間違えようがないが、田舎住まいの私のような、同じホームから乗った ら同じ方面(終着はいろいろでも)にしか行かない・・・という地方住まいの感覚とは違う。

ホームに滑り込んで来た列車に、行き先を確認せずに慌てて乗ってはいけない。

帰路もRERにしたが、サンジェルマン・アン・レーの駅で自動販売機の現金対応が見つけられなかった。

窓口で目的駅 Auberの発音がよく分からなかったので続けて、パリ、オペラ、と言うとちゃんと発券してくれた。

(2011年9月 spring@海外はいつもヒツジ 様)
 
行きはRER(3.5ユーロ)、 RERの駅では、窓口がない場所で自動販売機に取り組んだ。
RERは途中で枝分かれする路線なので、行き先に注意。ホームにも電光掲示がありわかりやすかった。

(2007年8月 spring@海外はいつもヒツジ 様)
 

メトロ ラ・デファンスまで行き、そこからRERで。パリ市内から乗るよりは電車賃が安いはず。
片道 2.05ユーロ。

サンジェルマン・アン・レーはRERのA1線の終点のため、乗る電車も当然サンジェルマン・アン・レー行きとなる。迷うことがない。わずか20分ほどの乗車時間だが、電車は途中から地上を走るので、少しだけだが、列車の旅をした気分にもなれた。

(2007年10月 おひなたチケット 様)
 
バスで
 
ラ・デファンス La defense から 258番バスあり。 ルート図PDF

途中 La Chateau停で マルメゾン城 によれる。



 
帰りは258番バス(1.5ユーロ:チケットは運転手がから購入)。 切符の購入場所がわからなかったので、その時到着した運転手に聞くと、ニッコリ笑って
自分の手元を示してくれた(料金箱やチケットをみせてくれた)。258番は頻繁に来る。ラ・デファンスに近づくと混雑してくる。

帰りの路線バスは、きちんとした服装の人が誰もおらず、ちょっと緊張した。でも、知らない人でもさっと手助けをする現地の人たちの生活をかいま見ることができた。
治安が不安ならば、RERのほうが安全な雰囲気。

(2007年8月 spring@海外はいつもヒツジ 様)

 

タクシーで
 
  デファンスで下車してバスで行こうと思ったが、切符がないと乗車を断られ(買い方が分からなかった)た。
(プチバトー好きの母様)
 
 
 
 
 
行ってきました!
 
 
景色、カフェなど町の雰囲気もよかった。
次回はゆっくり散策したい。良い店とかありそうな気配。
(2004年2月 今日帰国したサッカー小僧様)



パリ市内から30分そこそこでこんなにのどかな街があることに感動した。眺望も素晴らしく、十分パリからの通勤圏に住んでいる人々が羨ましくなった。
(2012年7月 サンジェルマンぽん太 様)

サンジェルマン・アン・レイの街や庭園、そしてホテルが予想以上にとても素敵だった。
とてもいい天気で、青空と緑の木々が美しかった。

観光案内所が閉まっていた。
(2011年6月 らっきーひつじ 様)



写真左 庭園に続く、よく手入れされた並木道

写真右 セーヌ川を挟んでパリを見晴らすことのできるグランドテラス La Grande terrasse 

Photo by lucky hitsuji

駆け足で、滞在時間が短かった。次回は一日かけてゆっくり行きたい。
(2009年10月 えびかめ 様)
町もとても可愛くて、天気のいい日はのんびりウィンドーショッピングをしながら散歩するのも、楽しいと思う。
(2010年4月 苺きなこ 様)
パリ市内に帰る途中、マルメゾン駅で途中下車。バスに乗ってマルメゾン城を訪れた。
(aimaizum1128 様 2003年8月)
 
 

みどころ
 


前回行って雰囲気がとても良かったので、再訪問。夏にはバカンスで店が閉っていたので今回はもっと散策しようと思っていた。

しかし当日はとても寒く、雨が降ってきて散策どころではなかった。テラスからパリの街を見渡せて、眺望は満足できたが、芝生でくつろぐことも出来なかった。観光や散策しているひとはほとんどいず、地元の人か他の目的の訪問者ばかりのようだった。

昼くらいは食べて帰りたかったが、気に行った店を見つけられず、思いきって切り上げパリまで帰ることにした。昼時のパン通り周辺は、学生が多く安い持ち帰りサンドイッチの店等は、若者で賑やかだった。しかし、雨の中では持ち帰りも出来ないと、そもままRER乗車。

乗ってみると、12時を過ぎた時刻のせいかあちらこちらでパンを持ち込んで食べていて、私たちも買ってきてここで食べたら良かったと思った。

RER駅前の教会は、常時人がざわついているパリの主要な教会とは違って、非常に静かでお祈りにはとても良かった。

事前に街のページで地図を見ていくと歩きやすいと思う。
http://www.saintgermainenlaye.fr/en/se-deplacer/plan-interactif/


(車椅子・高齢者対応) = 散策だけなら大丈夫だと思うが、公園は非常に広く砂利敷きなので大変だと思う。
RERの駅は地下だが、教会前(eglise)だとエスカレータ昇りも下りもあった。
市街は信号のない横断歩道もあるが、歩行者がいると停まってくれる。

(子供向け?) = わからない

(所要時間) = 天気が良ければ公園でも1〜2時間はくつろげると思う。

(その他) = ギャラリー(ショッピングモール)の中にある有料トイレ 0.2ユーロ必要。コインをドアに入れるとロックが解除される。中は清潔だった。

(2011年9月 spring@海外はいつもヒツジ 様)
 サンジェルマンアンレーの駅から地上に出ると、城のすぐ前に出る。

城は博物館になっているようだが入場せず、広い庭園をゆったり回って、いろんな角度から城を見たり、セーヌ川を眺めたりした。

町の観光案内所がドビュッシーの家で、2階が記念館になっているという。城と道をはさんで向かい側に建つ教会の左側のRue de la Salleへ入り、その後 Rue au Painを左折して観光案内所へ行った。が、この日は午後からしか開かいないとのことで、見学できなかった。

このRue au painは商店街になっていて、小ぎれいな構えの店が立ち並んでいた。

観光案内所の少し先に、ガイド本、新・個人旅行に載っていたチョコレート屋があった。
チョコレートを100g(7〜8個ぐらいになる)だけ買って食べてみたら、期待に違わずおいしかった。

サンジェルマン・アン・レーはこのRue au pain周辺もそうだが、郊外の落ち着いた住宅街という印象の、きれいな町並み。今度行く機会があれば、もう少し周囲をゆっくりと歩いてみたい。

トイレは Les Galeries De Saint Germainというショッピング・モールの中にある。入口はさきほどのRue de la Salleの左側、通りから少し奥まったところにある。閉まっているトイレのドアを開けるのに、0.2ユーロだったか0.4ユーロだったか必要になるが、気兼ねなく利用できる。オープン時間はよくわからないが、朝10時すぎには開いており利用できた。

(子供向け?) = 子供にはむかないかも

(所要時間) = 城の庭園をゆったりと回る+町をさっと見て回る、で 1時間半ぐらい。

(印象的だったもの) = 当日は靄っぽい天気だったが、靄の中に古色蒼然とした城がどっしり立っているのが印象的な風景だった。

(その他) = ヴェルサイユ以外にもパリの郊外に行ってみたいという時には、手軽に行けるのでいい。


(2007年10月 おひなたチケット 様)

庭からの眺めがよく、のんびりできた。城も重厚感があって、大変好み。
(2011年5月 杜のパンダ 様)



 
(城内部) 国立考古学博物館  Musee d’Archeologie Nationale  
http://www.musee-archeologienationale.fr/
庭からの眺めがよくのんびりできた。城も重厚感があって、大変好み。
( 2011年5月 杜のパンダ 様)
城を考古博物館として展示しているのにも感動したが、展示数がものすごく多くて驚いた。

13時に、3階部分の展示室の切り替えがあり、13時まで開いている部屋と13時から開けてくれる部屋がある。考慮すると、たくさんの部屋を見られる。

城の庭は無料で、眺めは最高だった。みな芝生でランチをしたり思い思いの過ごし方をしていた。
(2010年4月 苺きなこ 様)
サン・ジェルマン・アン・レー RER駅前の城が、国立考古学博物館となっていた。
「ヨーロッパ随一のコレクション」という評判に違わず、充実した展示。

特に旧石器時代から新石器時代の展示に関しては、さすがにヨーロッパの研究は進んでおり、日本ではほとんど発掘されないような石器の数々(遺跡捏造が問題になったあの辺りの時期)を 直接見ることができて、実に有意義。同行の妻はうんざりしていた。
(aimaizum1128 様 2003年8月)


(入場料) = 入場4.5ユーロ  庭園は無料

(内部の雰囲気や感想) =  町の散策が主目的で行ったのに、到着したら母がトイレに行きたいと言いだした。公衆トイレは見つけられなかったので、それじゃあ最初に博物館に入ろう、 と入場した。入ったら、いきなり係員にいろいろ言われ、戸惑ったが、杖をついた母のためにいろいろ聞いてきたようだった。

入場券売り場まで案内され、その後エレベーターで上まで案内してくれた。親切な係員で、「何かあったら私を呼んで」と言って分かれたあと、日本の雑誌の掲載コピーをわざわざ持ってきてくれた。

館内は、中庭を囲んだ城内を使った展示で、当然のことながら広い。広すぎて興味のない人には疲れるだけだと思う。青銅器、鉄器、ガラス器などを見ていると、日本の発掘物と似ているなぁと感じ、その後の歴史で、こんなに文化の違いが出るものか…と感慨深かった。

階層としては3フロアくらい。奥へ奥へと展示があるので、全てを見ることはできなかった。

中庭に面したところに昔の礼拝堂がある(今は別な展示をしている)。開いていたので入ってしまったが、どうも訪れていた研究者のために開いていたらしく、すぐに追い出された。

(車椅子・高齢者対応) = 業務用のエレベーター以外はなく、階段のみ。館内にはベンチも少ない。

(子供向け?) = 子供にはむかないかも

(所要時間) = じっくり見たら、何時間かかるかわからない。

(印象的だったもの) = 展示の最初の大鹿(だと思う)の骨。すごく大きかった。

(飲食店&ショップ情報) = カフェはなし。ショップが地上階にあり、ここでチケットを買う。

(その他) = 何と言っても、庭がすばらしかった。遠くパリを眺めることができる大テラス、小テラス、芝生。奥には森。庭にはカフェが2箇所あるが、駅構内のスーパーでサンドイッチを買ってきてベンチで食べた。

芝生が気持ち良いので、「騙されたと思って」母に座ってもらうと、ものすごく気持ち良くなったらしく、転がっていた。

大テラスまで行くならば自転車をどこかで手配しないと、大変かも。小テラスには、見える風景の説明があったが、ラ・デファンスは書いていなかった。

街はバカンスなのか余り店が開いていない。大きなショッピングモールがあるのだけど、町の景観を壊さないようにできていて、現代版パサージュのようだった。

(2007年8月 spring@海外はいつもヒツジ 様)

城の庭園とテラスがよかった。とてもいい天気で、青空と緑の木々が美しかった。
(2011年6月 らっきーひつじ 様)

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ドビュッシーの生家  Musee de Claude Debussy クロード・ドビュッシー記念館
http://www.ot-saintgermainenlaye.fr/art-et-culture/musees/musee-claude-debussy/
そのまま観光局になっている。2階が博物館、3階が小さなコンサートホール。
彼のピアノ曲をこよなく愛する私にとっては、まさに聖地。土曜の午前中に訪ねた。17時からコンサートがあり、あわよくば聴いていこうと思ったが、同行の妻に猛反対されることはわかりきっていたので、あきらめた。

(2003年8月 aimaizum1128 様)

(入場料) = 無料。

(内部の雰囲気や感想) = 井戸などが残っていた。

(車椅子・高齢者対応) = 階段なので車椅子は無理。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = 15分

(2009年12月 とらまる 様)


 
 
 
 
 
 
 
 
モーリス・ドニ美術館 Musee Departemental Maurice Denis 
http://www.musee-mauricedenis.fr/
パリは何処も混んでいたが ここは静かで、殆んど人もいなかった。

ドニの絵は家族の絵が多く、穏やかで幸せな生涯だったのだろうなと思わせるものだった。

以前ブルターニュを旅行したときに見たエミールベルナールの絵を是非見たいと思って行ったのだが展示されていなかったのは残念だった。

建物も良いのだが、庭園も素晴らしくブールデルの彫刻が沢山ある。また庭園の植物の地図もあり楽しい。

(2014年4月/5月 巳年寅年プレドウ 様)
(アクセス方法) = RER A線でサン・ジェルマン・アン・レー終点で降りる。
地上に上がると、左手に城が見える。右手の商店街の道を少し進むと、細い通りであるオーパン通り Reu au Pain が左手に見えるので曲がる。後は道なりに歩く。

道の名前が下り道にくる辺りで、アンドレ・ボナンファン通り Rue Andre Bonnenfant、 さらにマレイユ通り Rue de Maraeil に変わるがそのまま進む。
十字路にぶつかる。その一角が、モーリス・ドニ美術館。徒歩10分。

(入場料) = 大人4.5ユーロ   パリ・ミュージアム・パス可

(雰囲気や感想) = モンテスパン侯爵夫人が建てた施療院。1914年にドニが買い取り、修復し、自宅兼アトリエとした場所だという。
階段の石組みや部屋のつくりは、その施療院の様子を残している。4階建て程の大きな建物。内部に教会も設置されている。

家具や日常用具などはないため、ドニが生活していた風景を思い描くことはできない。が、多くのナビ派の作品がある。また、定期的にナビ派関連の特別展も開かれている。

ドニが属するナビ派は、描かれる対象よりもキャンバスの中での構成に引きずられて絵を描いているようだ。そして、そのキャンバスの中の単位は、一つ一つ パーツ化した色の広がりであり、その色と事物との関係は現実に引きずられることはない。たとえば、肌色の人間ではなく、ピンク色の人間が存在するのだ。

単色の色ガラスを黒枠で囲んで作り上げるステンドグラスと形式が合っているため、美術館に飾られているステンドグラスも、彼らの思想を見事に表現していた。

他にも、ルドンなどの象徴派もあり、印象派とは違う意味で、内面の中で、色を自由に楽しんだ人々に出会うことができた。

(車椅子・高齢者対応) = 階段自体は17世紀の建物らしく、大きく広がりがあるので、杖などで歩くことは可能だと思う。エレベータのようなものはなかった。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = じっくり見て1時間半。大作はないが、一つ一つは彼ららしい作品が多いため、色々と会話ができる。

(飲食店&ショップ情報) = エントランスに大きなものでないが、絵葉書などナビ派の本などが売っている。

(その他) = 参考として、オルセー美術館には、ナビ派や象徴派の重要な作品がある。彼らの内面をもう少し覗いてみたい人は訪れてみては。

また、戸外にあるアトリエは鍵が掛かって、中は物置と化していた。このあたりの整備が進めばさらに良い美術館になると思う。

(2012年7月 ロメールの秋 様)
観光案内所が閉まっていた。わざわざ行った モ−リス・ドニ美術館も(直営サイト等の情報と異なり)休館していた。坂道だったこともあり、膝を痛めていた同行者に申し訳なかった。とても残念。
(2011年6月 らっきーひつじ 様)

閑静な住宅街の中にある。展示もさることながら、彼の自宅であったというその建物のたたずまいと、よく手入れされた庭の美しさに心を惹かれた。邸内には小さなチャペルもあり、フランスの文化の香り高さが、紛々と漂う場所。

ゆっくりと庭も散歩したかった。
(aimaizum1128 様 2003年8月)


 
 
 
レストラン、カフェその他

Pascal Le Gac (ショコラティエ)
http://www.legac-chocolatier.fr/
61 Rue de Pologne 78100 St Germain en Laye
RATPの地図 (交通機関乗り場いり)*
火〜土 10〜19時  日 10〜13時  月やすみ

店の外観は、焦げ茶でシック。10〜12畳位だろうか、そんなに広くない。

オランジェットとプラリネを購入。

プラリネは、どれがおすすめか訊いたところ、 Beurre Sale と書かれていたプラリネがおすすめと言われた。購入時に渡されたカードサイズのリーフレットには、 Ganache Lait Caramel a la Fleur de Sel と書かれていた。ほんのかすかに塩味が後に残る感じで、塩加減がちょうど良い。全体的に甘さは控えめ。オランジェットは苦みが私には丁度良かっ た。

(店内の様子・客層) = 13時頃。客は誰もいなかった。

(スタッフのようすや対応) = 30代前半位の女性が対応。

(日本語・英語対応) = フランス語で会話。

(アクセス) = RER A線のサン・ジェルマン・アン・レー駅下車。
Sortie Eglise と書かれた出口をでてすぐ目の前のRue de la Salleを右に入っていく。
Rue de la Salleは車が通れないくらいの幅。両側に店舗が並んだ通り。

途中左折し、Rue au Painを直進。さらに右折、Rue de Parisを直進。

通りが途中二股に分かれるので、左のRue de Pologneを進む。

右手に郵便局のある広場(訪問した日にはMarcheがでていた)、左手にマクドナルドを見ながらさらに進んだ左手、Monoprixの2軒位手前にある。

駅からiPhoneのGPS機能を使って店まで何とか辿り着いたが、地図がないと辿りつけないだろう。
ちなみに途中に何軒か日本料理のデリみたいな店があった。

(支払い方法) = 現金で支払った。

(2011年1月中旬 tarte aux fruits de saison 様)


 
 
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