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Poissy ポワシー ポワッシー

23 Sep.2014 経験談追加
 20 Nov. 2016 再調査、経験談追加

 

観光局
Poissy Office de Tourisme
132, rue du General de Gaulle, 78300 POISSY
http://www.ville-poissy.fr/
 
 
 

フランス観光協会>ポワシー
http://www.tourisme.fr/office-de-tourisme/poissy.htm
 
 
 

サヴォワ(サヴォア)邸  Villa Savoye a Poissy
 建築家ル・コルビュジエ Le Corbusier  の代表作のひとつ。
82 rue de Villiers 78300 Poissy
http://villa-savoye.monuments-nationaux.fr/

Photo by  architekuto banzai
[Nov. 2016現在]

時間: 1〜4月・9〜12月 10〜17時   5〜8月 10〜18時  

閉館: 1/1 5/1  11/1  11/11  12/25 の祝日

入場料: 大人 7.5ユーロ  18〜25歳 6ユーロ   0〜17歳・障碍者等 無料

ガイド: フランス語、英語、スペイン語、イタリア語、ロシア語。予約要。所要1時間30分。

トイレ: あり

店: ブックショップのみ。飲食店なし。

障害者対応: 車椅子、杖可。ただし付き添い要。
 


 
 
アクセス  地図
http://www.villa-savoye.fr/Preparer-sa-visite/Informations-pratiques#access
 

バスの待ち時間などを含めると、パリから片道1時間半はかかる。
(2005年4月 labandite様)

高速鉄道RER高速鉄道 RER

パリから RER-A5線 終点 Poissy ポワシー下車。所要約30分。



RER A線 Chatelet Les Halles シャトレ・レ・アール駅よりPoissy行き乗車。

RER A線は枝分かれしている。一つのホームから様々な行先の列車が発着する。
ホームにある行先表示板に駅名が全部表示されており、次に出る列車の
行先が表示され、停車駅が点灯するので確認する。

Poissy駅下車。
(2016年11月 corazon latino 様)


RER-A線、シャトレ・レ・アール駅から終点のポワシーまで。30分。

ポワシー行のRERはほぼ30分に1本。ポワシー駅の中に サヴォワ邸の案内があったのだが着いたときは見落とした。
(2014年8月 なこジュネ 様)


日曜の朝8時ごろ、RER-A線でポワシーへ行ったら、電車に暖房がなかった。
ウールの靴下と、足の甲に貼るカイロがあってよかった。
帰り(昼過ぎ)はちゃんと暖房がついていた。

(2010年1月 まるるブランリー 様) 



バスバス:
 

バスターミナルから50番バスに乗り、Villa Savoye停で下車。


Poissy駅に隣接しているバスターミナルから サンジェルマン・アン・レーSaint-Germain-En-Laye行きのバス5番が出ており、10分程度で着くのでお勧め
(2016年11月 corazon latino 様)


バス乗り場の案内所で 英語版  How to go to villa savoye というパンフレットを貰った。バスの往復時刻表も明記。

50番バス。乗り場はホーム2B。バスはカルネで乗車できた。
だいたい20分に1本。Villa Savoye停まで所要10分。降りて左に進むとすぐだが、入り口の案内がとても控えめなのでちょっとわかりにくかった。
(2014年8月 なこジュネ 様)



Poissy バスターミナルから、50番のバスで、10分。50番の停留所は方面別に2か所あるので注意)。 ticket"t+" の切符が使用可。
(2009年3月 boeufbelge 様)
 

駅前から、バス La Coudraie 行き。
Villa Savoye 停下車すぐ。バス所要20〜30分。バスの待ち時間などを含めると、パリから片道1時間半はかかる。
(2005年4月 labandite様)
 

タクシー タクシー:
 
時間、体力、子連れを考え、タクシーで往復。現地では1時間弱、待っていてもらい、120euro。郊外なので現地で復路のタクシーを捕まえることは困難だと思う。
(2004年8月 マカロン・イノ 様)


徒歩:

 

Poissy駅からサヴォワ邸まで徒歩20分。ゆるやかな坂道を上る。Villa Savoye バス停を通り過ぎたすぐ近くに、わかりにくいが小さな入り口がある。広い前庭の奥に白い邸宅が。
(2016年11月 corazon latino 様)


サヴォワ邸へは、往路はバスに乗らず、徒歩で向かった。思いのほか古きよき建物や街並で、心地よかった。バスに乗っていたら巡りあえなかった空間だった。
(2011年11月 vwtype2 様)


Poissy駅から徒歩20分、道がややわかりにくい。

Poissy駅南口(パリからPoissyへ向けて進行方向左手)を出ると、ポンピドゥーの頭部銅像がある駅前広場。広場が面している通りを右手方向に(進行方向右側の歩道には小さなショッピングモールの屋根があり、こちらを進む。
200m進むとT字型の三叉路。左折。このときも進行歩行右側の歩道を歩く。

すぐに教会の尖塔がある建物が見える。先ほどの三叉路からやや右にカーブした道を200mほど進むと、左手に教会の庭(小公園?)がある交差点。ここを左折、このときも進行方向右側の歩道を歩く。

150mほどで三叉路、直進。そのまま進むと、急に歩道が狭くなる手前右側に、石門。門をくぐる。石畳の小道(雰囲気のある住宅街)を道なりに300m直進。

アーチがあり、くぐるとすぐT字路。アーチをくぐると石畳はなくなり、アスファルト舗装に。ここからもまた戸建の住宅街。

200mほど進むと、バス通りに突き当たる(横断歩道が目印)ので、右折。ここもまた進行方向右側の歩道。

250m進むと、右手にサヴォア邸の入口看板。
(2009年2月 モントル食い湯 様)
 
 

ガイドブックには、歩いて行く人のための詳しい案内が駅に出ているとあったので、RERの切符売り場の女性に尋ねたが、40分以上かかるからバスで行くように薦められた。実際、サヴォワ邸までは普通の町中を通るので、歩いてもそんなに面白くなさそう。
(2009年3月 boeufbelge 様)
 

駅より徒歩20〜25分 文庫サイズの本「ル・コルビュジエを歩こう」 エクスナレッジ発行\1400 を参考にして駅から現地に向かったが・・・迷った。

本の記述に誤りは無いのだが、記述のルートは誤解しやすい(私だけかも・・)、駅から教会前を通過し、その先を左に曲がって、真っ直ぐ坂道 を上がってゆく(狭い歩道が付いている)、 ここで「本にある細い道にそれないで」、そのまま登る。広い道との交差点を右折し、ノートルダム小学校前を通 過してそのまま道なりに歩く。これも登り坂。

すると立て札があり、道の右側に入り口がある。こちらのルートの方が景色の変化は乏しいが間違えにくい。
(2007年2月 Nkym 様)




RER A線 の雰囲気など
 

物乞い。帰りのRERで、30歳くらいの女性に「私はシングルマザー。1ユーロでも2ユーロでもください」という紙を渡された。ノンと断ると、去っていった。
(2014年8月 なこジュネ 様)


RER B線に比べればマシだが、RER A線もあまり雰囲気は良くなかった。

背後の席で、独り言を続けている男性がいた。携帯で話していると思っていたが、そうではなかった。
(2007年2月 Nkym 様)
 

RER A5号線車内で。頭がおかしそうな男(とても臭い)がやってきて、私の近くに座っていた。
地元と思われる女性の横に座り、ものすごい勢いでまくし立てていた。(わめいていた)。 

どうやら私や同じ輌に乗っていた韓国人学生たちについて、いろいろ言ってたら しい。(じゃぽね、さむらいとか言って刀を振り回すマネをしていた) 女性は顔を背け、完全無視。男は次の停車駅で引き続きわめきながら、降りていった。 RERは雰囲気が悪い。個人的には女性が一人で乗ることはお勧めできない。
(2007年8月 mitsu_7716 様)
 

エトワールからRERを利用。ホームの空間が広く、メトロとのあまりの雰囲気の違いに驚いたが、「退廃した近未来」的な感じがして、ある意味面白かった。
(2008年1月 白あん黒あん 様) 


RER(郊外)線は、怖かった。人の少ない区間は危険。パリ郊外(ポントワーズ)も怖かったし、サヴォワ邸のあるポワシーも変な雰囲気だった。
(2005年10月 アレジアしとろん 様)



 
 
 

行ってきました!
 
 

(入場料) = 大人 7.5ユーロ

(内部の雰囲気や感想) = 建築について詳しいことはわからないけれど、シンプルで美しいということは解った。来客用お風呂の位置とその造りだけはちょっと理解不可能だった。ドアがないし、クローゼットが壁になっており、湿気はどうなるの?!と思った

内部撮影可。

(車椅子・高齢者対応) = 入り口は狭いが、中はスロープがある

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = 1時間あれば十分

(印象的だったもの) = らせん階段が美しい。天気が良ければ屋上テラスからの眺望も素晴らしいかと。

(飲食店&ショップ情報) = 小さい売店あり。トイレ1か所。
カフェは無い

(2016年11月 corazon latino 様)
(アクセス方法) =
RERで、シャトレ・レ・アールから終点のポワシーまで。30分。

ポワシー行のRERはほぼ30分に1本。ポワシー駅の中に サヴォワ邸の案内があったのだが着いたときは見落とした。

バス乗り場の案内所で 英語版  How to go to villa savoye というパンフレットを貰った。バスの往復時刻表も明記。

50番バス。乗り場はホーム2B。バスはカルネで乗車できた。だいたい20分に1本。Villa Savoye停まで所要10分。

降りて左に進むとすぐだが、入り口の案内がとても控えめなのでちょっとわかりにくかった。

(入場料) = 7.5ユーロ


(雰囲気や感想) =  写真で見ていたが、やはりその空間に立ってみないとわからない感動があった。建物だけでなく周りの緑の芝生、林といった環境も建物の一部だと実感。春夏秋冬違う表情をみせる建築だと思った。

私自身、建築には素人だけれど、建築に詳しくない人でもその普遍的な美しさを十分堪能できると思う。パリからわざわざ行く甲斐はある。私もまた行きたい。

(車椅子・高齢者対応) = コルビュジェのデザインで、建物自体ががスロープでつながっている。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = じっくりみて1時間半〜2時間

(印象的だったもの) = コルビュジェがデザインした椅子もある。座って座り心地を体験できる。

(飲食店&ショップ情報) = 日本語のパンフレットあり。

(その他) = ちょうど日本の建築学科らしき大学生のツアーが来ていた。日本人ばかりでびっくり。
(2014年8月 なこジュネ 様)
ポワシーのサヴォワ邸に行くのに停留所が分かりづらく、地図を広げて
キョロキョロしていると、乗り合わせた地元の女性が「ココよ!」と教えてくれた。嬉しかった。
(2011年6月 ジェフやまだ 様)
RERで小1時間かかったが、憧れの場所だったので、とても感動した。

どのバスに乗れば良いか分からなかったが、バスの運転手がとても親切に教えてくれた。なぜかバス代をタダにしてくれた。

夏だったので、芝生も青々としていて花も綺麗で、空も透き通って、とても落ち着いた雰囲気。地元の人も庭に転がって本を読んでいた。建築物によっぽど興味 のある人でないと訪れない場所だと思うが、建築物が好きな人にとっては大事な場所。そうでなくても観光客は少ないので気分的にも落ち着いた。治安も良し。

パリ・ミュージアム・パスも使えたので、お勧め。
(2013年7月/8月 Kesanaiset 様)
コルビュジェのサヴォワ邸を見に行けた。フランス国内から観に来ていた同業建築関係のエンジニアと話ができ、建築物の素晴らしさを共感できた。

(2011年11月 vwtype2 様)
冬の日曜の朝8時ごろ、RER-A線でポワシーへ行ったら、車内に暖房がなかった。
ウールの靴下と、足の甲に貼るカイロがあってよかった。
(2010年1月 まるるブランリー 様)
(アクセス方法) = RER-A線の最終Poissy駅下車。 バスで Villa Savoya停下車

(入場料) = バス 1.3ユーロ、 入場料 大人12ユーロ

(内部の雰囲気や感想) = パリ市内であちこち見受けるゴージャスな彫刻付き建物に飽きた人におすすめ。

郊外の緑の中にうかぶ家。別に建築を学んでいなくても楽しめる。

日の差し込むテラスや、天窓からやさしい光の入る浴室、どの窓からも周りの緑が美しく見え、階段やスローブ、どの部分をとっても絵になる家だ。5月の心地いい日だったからか、椅子に座ってぼーっとできた。
日本語のパンフレットもあり。

(車椅子・高齢者対応) = 

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(印象的だったもの) = 風景が切り取られて絵になる。

(飲食店&ショップ情報) =  駅前にあるワゴンタイプのパン屋のパンが、おいしかった。

(2009年5月 おかビール 様)



 
(アクセス方法) = RER+徒歩。

(入場料) = パリ・ミュージアム・パス利用可

(内部の雰囲気や感想) = ファンなら感動。書籍や写真等での情報は多くあるが、実際のたたずまいは、想像とは異なっていた。

内部が面白い。Poissy駅からの道のりも楽しい。

(車椅子・高齢者対応) = 

(子供向け?) = 子供にはむかないかも

(所要時間) = 1時間以上

(飲食店&ショップ情報) = 飲食不可。ミュージアムショップあり。

(その他) = トイレあり。

(2009年2月 モントル食い湯 様)

写真ではわかりにくい、光の差し込み具合や空間の取り方を感じることができた。

家作りを考えている人やインテリアに興味がある人に、おすすめ。

(2008年10月 ほづみの小さな城 様)
 

Poissyの町 (サヴォワ邸までのルート)ではあまり危険な雰囲気は感じず(駅の裏側にプジョー・シトロエングループの大きな自動車工場有り)
(2007年2月 Nkym 様)
(アクセス方法) = RERでPoissyまで行き、そこからタクシー。帰りはバス。

(入場料) = ミュージアム・パス。

(内部の雰囲気や感想) = 閉館30分前に たどり着いたのに、憧れのサヴォワ邸を見られた感動から15分も外観を撮りまくった。

入館したときには「あと15分で閉館よ!」といわれてし まい、あわてて館内を見学した。ただ、閉館間際だったのでほかの客がおらず、静かなたたずまいと空気を楽しめた。

閉館後もしばらくは外観を撮影できるような雰囲気。もちろんスタッフが帰宅してしまえば敷地自体が閉鎖されるのだろうが。先に中を見ればよかった。

(子供向け?) = 子供にはむかないかも

(所要時間) = 家具などそんなにないので、そこそこじっくり見ても1時間くらい。

(印象的だったもの) = 窓から見えるどの景色もまるで絵のよう! 別荘だったせいか、日常の生活臭がしない。

(飲食店&ショップ情報) = あわてていたのであまり見なかったけど、資料や書籍があったような。

 (2008年9月 100歳までくいしんぼう 様)


Photo by boeufbelge

(入場料) = 大人7ユーロ。

(内部の雰囲気や感想) = 絵になる。ここに来ると誰しも、熱心なカメラマンにならずにはおれない。ほかの観光地とは、気合いが違う。それだけに、シーズンオフがお勧め。こんな狭い建物に人があふれたら、写真どころではない。

(車椅子・高齢者対応) = 一応スロープが付いているので大丈夫かと思うが、確認を。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = さっとみて半時間、じっくりみて1時間、好きな人は何時間でも。

(印象的だったもの) = 外から見た佇まい。内部の光と影のコントラスト。

(飲食店&ショップ情報) = 入口に、絵ハガキなどを扱う土産コーナー。

(その他) = ツアーの人も含め日本人の入館者が多かったが、みんな無言で売店の商品を品定めするせいか、係はすごく居心地悪そうだった。

私が下手なフランス語で出来るだけ話をしながら買い物したら、帰り際には笑顔で手まで振って送り出してくれた。初めての経験ではないし、誰が悪いというのでもないが、ちょっと複雑な気持ちになる。皆さん、ボンジュールくらい言いましょう。
 

(2009年3月 boeufbelge 様)

(入場料) = 料金は不明。

月曜休館。12/23〜1/1、5/1、11/1、11/11 休館。

開館時間 
3/1〜4/30 と9/1〜10/31は10〜17:00
5/2〜 8/31は10〜18:00、
11/2〜2/28は10〜13:00、14〜17:00

(内部の雰囲気や感想) = 雑誌でしか見たことのなかったサヴォワ邸には、長年、憧れ続けてきた。ようやく本物が見られるとあって、ワクワクしながら訪れた。

門を入ると緑いっぱいの庭に囲まれ、建物全体は想像していたより小さい。しかし、内部はこれが70年も前の建築家と思うほど、モダンで洗練されていた。特に螺旋階段のフォルムの美しさ、色を塗った壁面のコントラストの見事さ!

サヴォワ邸がなぜ名建築と賞賛されるのか、内部に自らの身をおいてみて、はじめて実感できた。

コルビュジェ建築の特徴である横長の連続窓は、なるほど内部から眺めると、庭の緑を借景として室内に取り入れる、額縁効果がある。テラスに面した2階のリビングは、最も居心地のよい場所といえそう。全体に非常に単純な造りにみえるが、最小の工夫で最大の効果を発揮している。

平日に訪れたせいか、滞在中は他の来訪者がいなかったので、ゆっくりできた。ゲストノートを見ると、大半の書き込みが日本人。やはり日本人の、とくに建築関係の方には「聖地」なのだと改めて思った。

(車椅子・高齢者対応) = 1階から2階へは、スロープがある。

(子供向け?) = 子供にはむかないかも
 

(所要時間) = さっと見て1時間

(印象的だったもの) = 門を入ってすぐ右側に、小さな管理小屋(?)があり、これもコルビュジェらしい。
お見逃しなく!

(飲食店&ショップ情報) = 1階に絵葉書や書籍販売のコーナーあり。飲食はなし。
 

(2005年4月 labandite様)


(入場料) = パリ・ミュージアム・パス有効

(内部の雰囲気や感想) = ル・コルビュジェの代表作のひとつ、事務室等として使われている2、3室を除き、すべての内部を見学できる。

(車椅子・高齢者対応) = 2階から3階へはスロープが(当初から)ついているが、1階から2階へは螺旋階段を登らなくてはならないので、2階に上がるには困難を伴うと思われる。

(子供向け?) = わからない

(所要時間) = さっとみて1時間

(印象的だったもの) = もちろん建物全体の佇まいが素晴らしいのだが、青系統のタイルで作られた浴槽もなかなかユニークな造形・色使い(ちょっと色アセているが)で印象に残った。

(飲食店&ショップ情報) = 入り口付近で本・パンフレットなどを売っている。

(その他) = 本その他の資料では9:30オープンとなっているが、現地では10時オープンとのこと。少し待ったた。
(2007年2月 Nkym 様)
 

クリスマス休暇で開いておらず、あきらめた。残念。

(2006年12月/2007年1月 みーやん 様)

戦前に建てられた建物とは思えないほど、洗練されたデザイン。

ポワシーに行くのに、RERを使った。郊外へのRERは治安がよくないとの情報を見たので、ビビりながら乗った。実際はそうでもなかったが、やはり パリ市内に比べて、怖そうな人が目についた。ポワシーの駅でも、切符を買わずに改札を飛び越えて乗り込む 無賃乗車と思われる若者を、何人も見た。

ポワシーでバスに乗ったら、途中から混んできたので、年配に席を譲った。降車場所を確認しようと、停留所に停まる度に外を覗き込む私を見て、先ほどのお年寄りが、どこに行きたいのか?と聞いてきて、サヴォワ邸の写真を見せたら、降りる停留所を教えてくれた。

降りた後も、通りがかったお年寄りが、日本人=サヴォワ邸訪問と思っているらしく、方向を親切に教えてくれた。色んな人の親切に触れる度に感激した。

(2006年11月 はーだうぇい 様) 

緑豊かで静かな住宅街に真っ白で非常に端正な住宅。住宅なので、キッチンがあったり風呂があったり、コルビジェの作った椅子があったりして、9歳の娘も大変楽しめました。

(2004年8月 マカロン・イノ 様)

閉館間際だったため、他に観光客がおらず、貸し切り状態だったので、じっくりみて回れた。
(2004年1月 ニコせ・じょり 様)
 

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