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シャンパーニュ地方
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Champagne シャンパーニュ地方
ツアー経験談 ParisVision パリヴィジョン
updated on17 Dec.2007 経験談追加

 
 
 
 

(出発空港&コース) = パリ発し、バスにてシャンパーニュ地方エペルネへ。 モエ・エ・シャンドン社カーヴ見学。ドゥ・カステラーヌ社カーヴ見学。シャンパーニュ地方のブドウ畑見学。
地方伝統料理の昼食、3回のシャンパン試飲付
 

(出発日) = 2007年10月上旬
 

(価格) = 23,000円(約147ユーロ)
 

(申し込んだ窓口/代理店、方法) = 日本のHISで手配
 

(オプショナルツアー報告) = 
7:30パリ出発
10:00ごろモエ・エ・シャンドン社見学
12:00ごろ昼食

13:30ごろブドウ畑散策(20?30分)
14:30ごろドゥカステラーヌ社見学
16:00ごろエペルネ発

18:50ごろパリ着

見学はそれぞれ約1時間半。
18時解散の予定が、帰りは道が渋滞してかなり遅れた。

初めて個人旅行を組んだ中で、唯一のツアーだったので、本当に楽だった。バスの移動も長すぎず、道中よいタイミングで通り過ぎる景色や、訪問先を解説してくれる。飽きないし、かなりの知識が身についた(と思う。)

カーヴ見学はかなり楽しい。歴史もわかるようになっていて、見学後のシャンパンは最高においしい!
3杯とも味がまったく違うので、おもしろい。

天気が良かったので、景色も町並みもきれいで、ぶどう畑の散歩も気持ちよかった。

昼食はシャンパンを飲みながら2種の一口前菜を食べた後、席について食事。食事はビュッフェ式で、12種くらいの料理と8種くらいのチーズ。赤ワイン。

地方伝統料理かはともかく、想像していたビストロの料理という感じで、ものすごくおいしかった。(結婚式のケータリングとかをしている惣菜屋が用意するらしい。) おかわりもたくさん持ってきてくれるので、たらふく食べられた。

(代理店・ツアー催行会社への要望) =自由時間。町並みがかわいかったのに窓からしか見られないのが
唯一残念。シャンパン以外の土産も買いたかった。

(コストパフォーマンス) = ★決して安くはない

(2007年10月上旬 kewpie karen 様)
 

RCFコース ミニバンのほう
 

(コース) = コンテ公城。シャンパーニュ地方のシャンパン試飲付き
Vadin-Plateau(試飲2杯)とG.H.MUMM社(1杯)の2つのセラーに。

前者のシャンパンは12.3ユーロ。後者は23.4ユーロ。

ランス大聖堂見学、ドン・ペリニョンの墓のある教会。

(出発日) = 2007年3月中旬

(価格) = 139ユーロ

(申し込んだ窓口/代理店、方法) =パリヴィジョン社のHPからツアーを予約しようとしたがうまく行かず、メールで。何度かメールした後「ホテルに連絡するから、ホテルの場所教えて」と受理メールが来た。今日出発するから、このアドレスでなくホテルに連絡するよう、メールを送信したら、帰国後、その日にメールが来ていた。

パリに着いて、ホテルにはメッセージが来ておらず、結局パリヴィジョン社に電話したら日本人が出て予約を確認できた。

(どうしてその商品に?) =コンテ公城に行きたかった。シャンパンを試飲したかったから。

(出発前に知っておきたかったこと) =HPには「地方料理の店で昼食」と書いてあり、すごく楽しみにしていた。実際は、大手ホテルのレストラン。おいしかったけど、「都合により他の店のこともある」くらい書いてほしかった。

(そのツアーにしてよかったことは?) =ミニバンでホテル送迎なので楽だった。他はアメリカ人4人でこじんまりとしていた。私にも話に参加するよう、気を使ってもらった。フランス人ガイド兼運転手の英語も
わかりやすかった。
 

(現地にいってがっかり) =昼食が地方料理でなくてがっかり。コンテ公の城の床が石造りで、寒くて、カイロ使用。

ランスの大聖堂の近くで、ポストがみあたらなかった。

(ツアー選びのアドバイス) = 昼食

(コストパフォーマンス) = ★★★★

(2007年3月中旬 大山んばちゃ豆 様)


 
 

  
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