| Au Cerf d'Or オ・シェルフ・ドール (オゥ) ★★ ロジかまど 3 |
| 6 Place De L'hopital Strasbourg
67000
ロジ・ド・フランス連盟
ルフトハンザ航空おすすめホテル
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Photo by saku sakura sama
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| 旧市街から川1本隔てた、小さな
Hopital広場のホテル。すぐ横にトラムが走っており、便利。旧市街へも徒歩3分ぐらい。空港からもバス+トラムでスムーズ。観光にも不便はまったくなし。駅へもトラム。
ホテル自体はとても簡素な室内。寝るだけなら十分。清潔さはさすがにドイツの影響もあってか?! ぴかいち。43室。 2002年料金例は
VISA, Master, Diners レストランは日曜夜と、12/23, 1/4やすみなので注意。 |

Photo by sakura saku
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(宿泊時期) = 2004年9月 (泊数) = 2泊 (部屋のカテゴリ) = シングル (部屋の階&立地) = フランス式3階 (部屋について(雰囲気など)) = 明るくて、シングルにしては広々。でも床の質感と緑色が、昔の理科室っぽかった(リノリウム?)。裸足だと冷たい。 (部屋の家具・備品) = ベッド、ライティングテーブル、椅子、テレビ、クローゼット。 (バスルーム) = 清潔だったけれど、タイルの色が濃いブルーグレーだったので、なんとなく暗い印象。
(冷蔵庫) = なし (エアコン、クーラー) = なかったと思う。 (リフト) = レセプションの横にあった。一人で荷物を運べるぐらいの大きさ。 (レセプション) = 若い女性やマダムの数人を見かけた。悪くない対応。 (館内施設) = レストラン (スタッフ) = 一人のマダムは英語可。 (宿泊料) = 65euro(ハーフボード1泊分) (予約方法) = 個人で (予約方法、ホテル側の対応) = ロジ・ド・フランス連盟から個人メール手配 。 (アクセス) = ストラスブール駅からタクシーで7、8分。帰りは徒歩約10分だった。 (周辺の雰囲気) = 治安は全然悪くなかった。 (選択基準) = ロジ・ド・フランスの宿に泊まってみたかったのと、駅や街の観光スポットにアクセスがいいこと。
(よかったこと) = ハーフボードの夕食がおいしかった。1泊目は特にデザートに感激。ルバーブのアイスクリームに、ソースとイチジクが添えてあり、これ以降イチジクが私の中でブレイク。アイスクリームはさくさくした食感で、珍かった。
また、ギャルソンの中に本物のギャルソン(少年)がいて、ちゃんとボウタイまでしていて可愛かった。
(宿泊客の客層) = 年輩の夫婦客を数組見かけた。 (支払い方法) = クレジットカード可。VISA。 (車椅子等の対応は?) = リフトの幅は、車椅子がギリギリOK。リフトは建物の真ん中にあり、両脇から出入りできるので、幅さえクリアできればアクセスしやすいかも。同乗者はちょっと苦しいと思われます。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆ (ホテルでのお楽しみ) = 通りかかったロクシタンで入浴剤を購入、長湯した。香りがあると、味気ないホテルの部屋にも潤いが生まれるみたいで嬉しい。 (与作とバナナ 様 2004年9月)
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| 【nights】 1泊
【room】 ツインとシングルのトリプル室を、シングルユース
荷物を運んでくれた人が、ホテルの中で一番良い部屋ですよ。と言っていた。(運が良かったようだ)1人で使うには十分広くゆったり出来た。 【rates】 53ユーロ(安くしてくれた) 【access】 トラム Hopital停の近く 【hard】 トリプルルームを1人で使用。体調が悪かったのでせっかくのロジのご飯を食べ損ね、残念だった。
【soft】 レセプション対応は良く、体調悪いので何も食べられないので食事はなしにして欲しい、といったら快く引き受けてくれた。 【breakfast】 フランス人個人客がほとんど。レストラン併設、プールあり 【reservation】 個人で
【policy】 立地 ロジドフランスの宿
【yokatta】 ホテルの部屋が思ったより良い部屋になったので、よかった。(しかも安くしてくれた) 【komatta】 風邪を引き体調が悪かったので、何も食べられず。朝夕食は残念ながらキャンセルしたのでわからないが、ロジの宿だったのに残念だった。 【advice】 立地、内装、レセプション対応。1人でも安心して泊まれる所。 【point】 個人評価は◆◆◆◆ (Pwofin様 2002年9月) |
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Place d'Hospital オピタル広場、トラム駅からすぐ。 ロジ・ド・フランスのサイトから予約。2泊したが1泊はHalf-Board 夕朝食つき、1泊は朝食のみにした。 ハーフボード(ハーフ・ペンション)で
もちろん実際の支払はユーロ。予約時はまだユーロ全面流通前だったので、値段もフラン表示。レセプションのある建物の、隣の隣の建物に、実際泊まる部屋はあった。31号室。 2星のホテルなので内装はシンプルだったが、天蓋付きのダブルベッドはなかなかよかった。 ホテルのレストランで夕食。僕はシュークルート、かみさんは牛肉の料理。結構量あるなあ、と、結局残した
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花をいっぱい飾ってあるのですぐ分かる。
レストランが ロジのかまど2(現在はかまど3)マーク を得ており、毎日郷土料理を食べた。 あとで、ルフトハンザのHPでも紹介されていたのを知った。直接予約でも、ロジ・ド・フランスのHPから、またはストラスブール・オンラインのHPからも予約出来る。 レストランのある棟と、軒つながりの、隣の隣、を案内された。別棟は扉の開錠番号を教えてもらえたので、防犯はしっかりしていると思うが、ヒトケはない。別棟のはいったとこには うわさのプールがあったが、小さい子供むけと思われるような ものだった。ガラスばりで、水族館のペンギン水槽のよう。ちょっと入る気はしないなぁ。。。 朝ついたので、スーツケースをおかせてもらえた。
部屋は、通り側、簡素な部屋で8畳程度。つくりつけのロッカー、ベッド、椅子程度。とても簡素だ。。。
窓のサンひとつとっても、ほこりがない、、、いろいろな部屋があるらしい。とても清潔。(部屋は 上のロジのページにある同じ部屋に泊まった) 夕食つきのプランなら、レセプションで時間をきいておいたほうがいい。 レストランは地元の人もけっこう出入りしてにぎやか。20席ほどで小さいけれど、がんばってつくってます!という感じ。一人で食事している中年も多かった。レセプショニストのマダムもたまに手伝いにくる。大忙しという感じだ。 テーブルにつくと、担当がメニューをもってくる。ハーフペンションならそういわないと、ふつうのレストラン扱いになってしまう。ハーフペンションの場合は、メニューがきまっているので、メニュー表を 2泊目はア・ラ・カルトで注文して食べた。大きな銀色のお盆で ブタやトリをかっさばくような豪勢な料理もきた。よくみずに頼んだら、あまがえるみたいなものが 蹴のび して山盛りにフライされたものがきた! 初めて食べたが、まぁ肉はすくないが白身でさっぱりは していた。。。。^^; 煮込み料理や、ストラスブール名産など、いろいろな郷土料理が食べられる。ハーフペンションは1泊分にして、あとは、単品その他で 食べたい料理をオーダーするほうがいいかもしれない。 でもワインを飲んでもゆっくりして宿にもどれるというのは ありがたい。 当時 バスつきダブル
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