| Hotel Maison Rouge メゾン・ルージュ ★★★ |
| 4 Rue des Francs Bourgeois
中心部クレベール広場。クラシカルなホテル。140室。 Chateau & Hotels de France加盟 |
| http://www.maison-rouge.com/ |
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http://www.strasbourg-hotel.com/hotel.php?idHotel=188&sort=rate&rate=euro&promo=0&limit=20&page=3 http://www.chateauxhotelsfrance.com/public/fiche_hotel/index.php?id=395 ■2004年料金例
■クレジットカード
全142室、スィート2室。部屋によって家具、ファブリックがことなる。衛星TV、バスつき。
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(泊数) = 1泊
(部屋のカテゴリ) = ツイン(グラン・コンフォート) (部屋の階&立地) = フランス式4階、通りに面した部屋。 クリーム色の壁の、落ち着いた雰囲気の部屋。窓を開けて左手に大聖堂、下を見るとトラムが走っている。
窓は二重扉になっており、防音はよかった。程よい広さの部屋。
バスタオルは大きめ。アメニティは、シャワーキャップと備え付けのボディソープのみ。 (冷蔵庫) = あり。水、ワイン、その他アルコール色々、ソフトドリンクが入っていた。買ってきたものを入れるスペースもある。 (エアコン、クーラー) = あり。 (パブリックエリア) = 全体的に、大変調和がとれているという印象。部屋の前(廊下の一番奥のコーナー)に、ゆったりとしたソファとテーブルセットが置いてあり、くつろげる雰囲気。グループで泊まっていたら、きっと活用していたと思う。 廊下にも、ライティングデスクと椅子が点々と配置。リフト前にも、ゆったりとしたソファセットがあった。
また、階段も美しく、思わず写真を撮ってしまった。踊り場にはガラスの飾り棚があり、階によってアンシの絵皿が飾られていたり、童話の絵本が飾られていたりしていた。それらを眺めるのも楽しかった。 レセプションの近くに、大きなソファがたくさんある。チェックイン前やチェックアウト後、ここでのんびりとできた。 (リフト) = あり。3-4人でギリギリの大きさだと思う。 (レセプション) = 親切。
(館内施設) = 1階に朝食ルーム。 (スタッフ) = 英語可。にこやかで親切。 (宿泊料) = 151euro。 (予約方法) = 個人で。
(アクセス) = TGVの停まるSNCFの駅から、トラムA線で3つ目。下車して、ほぼ目の前がホテル。 (周辺の雰囲気) = 立地は最高だと思う。大聖堂まで徒歩約5分、ブティットフランスへも徒歩約10分。人は大勢歩いているが、車が乗り入れていないので活気はあるが騒音は無い。 隣にラファイエットがあるのも嬉しい。食事をするにも買い物にも観光にも至極便利。 (ホテルの選択基準) = 立地の良さ。
(朝食) = ビュッフェ式、13.5euro。コーヒーを含め、全てセルフサービス。卵料理やハム等もある。チーズやヨーグルトがおいしかった。パンの種類も豊富。 朝食ルームは6:30から開いている。7:30頃行くと1組しかいなかったが、その後大勢やってきた。年配のドイツ語の人たちが多かった。 (宿泊客の客層) = ビジネスマンや年配の夫婦連れ。ドイツ語を話す人が多かった。 (支払い方法) = 予約時に、1泊分はデポジット。残りの朝食代金は、チェックアウト時にVISAで支払った。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。 (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ ( 2007年10月上旬 nord ami 様)
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(宿泊時期) = 2005年1月 (泊数) = 1泊 (部屋) = ツイン CONFORT
8月に引き続き、2005年1月にも宿泊。年度が変わり、インターネットで問い合わせた料金はツイン料金は
Grand Confort 122euro
ホテル入り口ドアに書いてある室料よりずっと安い。 前回同様、CONFORTに泊まったら、前回とは階は違えど、位置は同じで、やはり裏の駐車場、ラファイエットグルメ館が見える、一番奥まったところの角部屋。前回は宴会場の椅子が山積みになっていた
各階のエレベーター前にも同様のスペースがあり、なかなかいい感じ。 部屋のデコレーションは、今回は真っ赤ではなく、ベッドカバーとカーテンがおそろいの「靴の柄」。よく見ると結構かわいいのだけど、ちょっとごちゃごちゃした印象は否定できず。でも、壁は白いし、前回よりは個人的には落ちつくか。 アメニティは、前回同様やはり石鹸などは一切なく、備え付けのシャワージェルとシャワーキャップのみ。
レセプションは愛想のない人も一人いましたが、その人以外はみんな親切で感じもよかった。全員英語可能。
一つだけトラブル。20時に予約した食事にでかけようと部屋からエレベーターにのりこんだ時。 ドアが閉まり、大きくがたんと揺れたので、嫌な予感がし、慌てて全部の階のボタンを押せども、反応なし。そのままゆっくりとエレベーターは下に降りてゆく感覚があり、そして予感的中。レセプション階についてドアが開いたら、ドアの向こうは、壁。 もう1度上の階へ行くボタンを押してみたら、ドアは閉まるけどエレベーターは動かない。慌ててレセプションに通じる非常ボタンを押し、レセプションに「エレベーターが止まって閉じ込められています」と伝える。 ドアの向こうからレセプションの人が声がするので、自分たちがレセプション階近くにいることは確認できた。 レセプションで1度電源を落してから再度電源をつけたようだが、やはりエレベーターが動かず、女性がどこかに電話をして、焦っている様子が伝わってくる。こちらもボタンをいろいろ押してみてたら、再びドアが開いた。またもやその向こうが壁。 そこで 連れが思いきって壁を押してみたら、壁と思ってたものはレセプション階のエレベータードアの裏側だったようで、ドアが開き、レセプションが見えた!!「ほっ、助かった!」 しかし、エレベーターの箱(私達が乗ってる部分)が実際に着くべき位置よりも50センチくらい高い部分でとまってしまったため、体をかがめて、開いているスペースから飛び降りるような形で、どうにかエレベーターから脱出した。 レセプションの女性は謝罪も忘れて、「土曜の夜だったので、修理の電話をしたけど、来るまでに時間がかかるといわれたところだったので、よかったです」というのが精一杯。ほとんど固まっていた。相当びっくりしていたよう。 そのあと、慌ててエレベーターの電源を切って、エレベーターを使えないようにしていた。
ま、これはホテルが悪いわけでもなく、単なる事故なのでホテルの評価には影響しませんが、念のためこんなことがありました、ということで。 朝食が含まれての料金、抜群に便利なロケーション、
(宿泊料) = 107euros (予約方法) = 個人で インターネット (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆
(2005年1月 ロンドンのスノーマン 様) |
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(宿泊時期) = 2004年8月 (泊数) = 1泊 (部屋) = ツイン Comfort Room フランス式1階。宴会室が並ぶ廊下をさらに奥に行った、端の部屋124号室。 廊下は宴会場のテーブルやイス、ハンガーなどが放置してあり、
窓はトラムの通る表通りではなく、裏道(ギャラリー・ラファイエットのグルメ館やホテルの駐車場)に
HPで見た時に「赤い部屋は落ちつかなそう。」と思っていたが、どぎつい赤ではなく、落ちついている赤だから、許せた。 (部屋の家具・備品) = デスク、イス、クローゼット、セイフティボックス、テレビ、一人用椅子とテーブル (バスルーム) = バスタブつき。バスルームは広く、清潔、洗面台が2つ、トイレもセパレート。使い勝手がよい。 石鹸などの備品は一切なく、(※ほかの宿泊者は備品があったそうなので、注意:管理人)唯一設置型のシャワージェルが、洗面台とバスタブ脇についているだけ。
(冷蔵庫) = 冷蔵庫あり。 (エアコン、クーラー) = クーラーはなかったので、暑い時期は辛いかも。その日もちょっと蒸し暑く、夜中暑くて目が覚めたほど。
(パブリックエリア) = 落ちついたヨーロッパのインテリア、趣味もよい。
(リフト) = 1基。3〜4人が精一杯くらいのサイズ。 (レセプション) = 男性、女性とも英語OK。お高く止まった雰囲気もなく、とても感じがよく、応対もしっかりしていた。着いたのが2:30頃。部屋の準備ができているか確認の上、すぐにチェックインさせてくれた。 食事に行く時にタクシーもすぐに呼んでくれた。バスタブの栓が壊れていると言った時も、すぐに対応。 (館内施設) = レセプション脇にバーラウンジがあり、ソファーがたくさんあります。大通りに面していてガラス張りなので、明るい。 (宿泊料) = 104euro 朝食つき (予約方法) = 個人で
(アクセス) = 空港からレンタカーで15分弱程度。ホテルに宿泊者用の駐車場はない。クレベール広場にある駐車場を利用。駐車場からホテルまでは徒歩2〜3分。駐車場代は24時間で15ユーロ程度。 空港から駐車場までの行き方は、HPにも案内されており、問題ないが、駐車場内の案内がわかりづらい。
地下3階からもう1度地下2階に戻ろうとしたら、SORTIE(出口)の表示しかなく、実際2階には行けず、出口方面に向かってしまった。このまま出口に到着したら、駐車していないのに駐車料金を払う羽目になる?と焦ったら、最後出口に出る前に、分岐点があって、さらにそちらに大きな駐車スペースがあった。 大聖堂へは徒歩5分、プティットフランス地区へは10分程度。 (周辺の雰囲気) = 立地条件は最高。ギャラリーラファイエットの隣、トラムもホテルの前を通っているし、大聖堂まで徒歩5分。おすすめです。 (選択基準) = のんびりリゾートなら5星の設備・サービスの整った豪華なホテル、都市滞在型の観光目的なら、立地条件が第1条件、ランクは3‐4星程度で手頃な価格、というように使い分けています。今回は後者。 今回はレンタカー移動だったので、駐車場があること(または近い事)も条件。料金、立地から最終的に候補を3‐4軒に絞り、ネットで部屋や、レセプションの様子などを
(よかったこと) = とにかく立地条件がよかった。大聖堂、各種ショッピング、スーパー、レストランなど5‐10分あればどこにでも行ける。スタッフの応対もしっかりしていて気持ちよかった。 (朝食) = 部屋と同じ階(フランス式1階)に朝食ルームがあって、カーテンの柄がコーヒーカップでかわいい雰囲気。7時オープンと同時に行ったら誰もいなかった。 スタッフが部屋番号だけ聞きに来て、すぐにいなくなる。オレンジジュースとグレープフルーツジュース、
温かいスクランブルエッグとベーコン、フルーツポンチ、ダノンの保存ボックスに入ったダノンのヨーグルト、
スタッフに飲み物を頼む形式ではなく、すでにコーヒーがポットに入って、セルフサービスになっている。
(宿泊客の客層) = 8月最後の週末、空いていたのか、男性二人組を見かけただけ。 (支払い方法) = クレジットカード可。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 部屋も広く、きれいだし、スタッフもかなりしっかりしているし、立地条件も抜群なので、お勧め。 (ロンドンのスノーマン 様 2004年8月) |
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【nights】 3泊 【room】 アンバサダースィート 5階だったかな? 最上階。
広いリビングルーム(20畳くらいはあったと思う)と、ベッドルーム(10畳くら い) 3人でも十分広すぎる。 大きなソファーとテーブル、デコラティブな(ヨーロッパ風)椅子2つ、
バスルームは、ジャグジーバス、トイレ1つ、洗面台2つ付。
3人で宿泊のため、ベッドを3つで依頼しておいたら、もともとある寝室のダブルベッドに、プラス、リビングルームに簡易ダブルベッド1台と、簡易シングルベッド(これはかなり小さく落ちそうでした)1台用意されていた。
【rates】 250ユーロ 【access】 とにかく立地条件は最高。トラムはホテルの目の前を走り、大聖堂まで歩いてすぐ。(5分)
ホテルの隣は、ギャラリー・ラファイエット。la Mesange 通りも歩いてすぐ。ホテルの前にアイスクリーム屋あり。けっこう並んでいた。 【hard】 わりと大型ホテルだと思う。プチホテルではないけれど、館内は全体的 に、ヨーロッパ風アンティークにまとめられている。ロビーも広く全体的にゆったりめ。各階エレベーター前広間に、ソファとテーブルが置いてある。どこでもくつろげる。 【soft】 レセプションスタッフの対応もよく、プチホテルでないのに、3泊しかしてないのに、同じスタッフだと、部屋番号を言わなくても、部屋の鍵をくれた。 【breakfast】 日本人は一組 朝食時見かけたくらいでした。 朝食は120ユーロ
コンチネンタルに少しつくくらいだと思っていたので、大変満足いくものでした 。 隣の朝食ルームには外人の団体客らしき人がたくさんいたのだけれど、私達が食べた部屋は、人はまばらで、ゆっくりいただけた。 【reservation】 個人で
【before】 digital.franceのオンライン予約中、間違ってキャンセルしてしまった時、私のミステイクで・・・キャンセルを取り消してください。のようなメールを送ったら、すぐ予約状態に戻してくれた。あきらめずによかった。 部屋の希望も、簡単なメール文でOK。直接ホテルへじゃなく、リザベーションセンター取次ぎなので、メールもセンター経由で案内されるよう。 センターから「ホテルからこう言ってます」のような案内(メール)が来ます。トラブルもありませんでした。こった英文を考えずに済んで楽でした。
【yokatta】 ジャグジーバスにつかり、旅の疲れが癒された。パリのホテルに比べ大変お得。そして、スイートに泊まるのは初めてで、日本を含む今まで泊まったホテルの中 で一番よかった。3人ともの意見です。 【point】 個人評価は★★★★★ (ふ・Ra・らの休日様 2002年5月)
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| スタンダ−ドダブル/道路側/エアコンなし F600/泊
(シャワ−のみだったかバス付だったかは不明)。 ホテルが面した通りをトラムが走り、停車駅もすぐ目の前・・・と、交通至便。
街の見所でありレストランの集まるノ−トルダム大聖堂広場と、プティットフランスは少し離れていますが、ストラスブ−ル自体がこじんまりした地方都市であり、 それぞれホテルから歩いて10〜15分ほどで途中お店もいっぱいあるので、散策気分で楽しめ ます。朝食の食堂は広く明るく、喫煙/禁煙に部屋が分かれていました。 「赤い家」という名の通り、外壁が濃赤に塗られています。142室。
朝食 F50。 ガイドブック(昭文社「個人旅行」シリ−ズ愛用)で場所と大体の値段を確認後、ネットで 個人手配。 ホテル予約サイトですぐに回答が出るので、手配上の苦労は特になし。 ホテルの朝食が宿泊料金に含まれているか、を確認すべきでした。
(それまで行ったことのあったスイス・イタリアは大抵込みだったので、すっかりフランスも
そうだろうと思い込んでいたのでした)
三ツ星レベルにしては部屋も広く、館内内装もシックで、非常に満足できる
ホテルでした。
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