| Hotel Gutenberg グーテンベルグ ★★ |
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◆住所 31 Rue des Serruriers 67000 Strasbourg ◆e-mail
◆全42室。エアコン付き(28室)、直通電話、アラーム、TV ◆直営URL
◆関連URL
■2004年料金例(ローシーズン 1,2,7,8月/ハイ)
◆最寄の交通機関
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| (名前) estrella@うさ様 (宿泊日)
2007年12月 クリスマス
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 2泊 (部屋) = ダブル(ホテル表記はSingle-or-Double-Superior)
豪華さはないが、質素というわけでもなく、きれいな普通のホテルという印象。何かと口うるさい、60代前半の母でも喜んで泊まると思う。 窓の外は中庭で、地上階にある朝食室のサンルームのような屋根が見える。部屋の奥にクローゼットとトイレがあり、ドアを開けてすぐ目の前にあるバスルームからトイレが離れているので、手を洗うのに、部屋を横断する必要があった。
(部屋の家具・備品) = クローゼット、予備の枕、TV(日本製)、電話、小さなテーブル、椅子2、
ベッドとふとんは清潔かつふかふかで、気持ちよく、ぐっすり眠れた。 (バスルーム) = バスタブは、広すぎず狭すぎずちょうどよかった狭くて膝を抱えることも、広すぎてずぶずぶ沈むこともなかった。
清潔感とお湯の出具合は文句なく、快適に使えた。ただし、シャワーフックがないので、常に手で持つ必要がある。 ホース式ドライヤー、壁に固定された拡大鏡、髭剃り用コンセント、ゴミ箱があり。
アメニティは、備え付けの詰め替え式シャンプー兼ボディソープ、バスソルト、コットン、ボディクリーム、ボックスティッシュ。
(エアコン、クーラー) = エアコンとヒーターがあり。エアコンのリモコンはなかった。 (部屋について、その他) = 落ち着いて過ごせる、いい部屋だった。なにより、ベッドのふとんが羽毛のように軽くて暖かく、また枕が柔らかすぎず、よく眠れた。タバコその他の匂いも全く感じなかった。
(パブリックエリア) = インテリアもごてごてしておらず、すっきり品が良い。 (リフト) = あり。小さめ。 (レセプション) = 常に笑顔で、丁寧に、てきぱきと対応してくれた。感じのよい対応。英語可。 (館内施設) = 朝食室あり。レセプション脇に、専用の荷物室があった。 (スタッフ) = 部屋の清掃スタッフに廊下ですれちがったとき、笑顔でにこやかに挨拶してくれた。 (宿泊料) = 77euro (予約方法) = 個人で。
(アクセス) = トラムA・D線の駅から、徒歩約5分、カテドラルへも、徒歩約5分。プティット・フランスには、ホテルの前の道を徒歩で約10分。。 (周辺の雰囲気) = 治安は問題なし。静かだった。 (ホテルの選択基準) = 予算と立地。 (よかったこと) = ホテルのスタッフが、にこやかだったのが嬉しかった。またストラスブールに行く機会があったら、このホテルに泊まりたいと思う。 (朝食) = ビュッフェ式、8.8euro。 コーヒー、ティーバッグ、インスタントのショコラ、オレンジジュース、アプリコットジュース、シリアル、ミニクロワッサン、ミニパンショコラ、プチパン、ハム、サラミ、チーズいろいろ、ヨーグルト、フロマージュブラン、パンデピスのようなケーキ、バナナやオレンジ。 コーヒーは温めてあるが作り置き。ジュースはフレッシュではない。パンの味はよかったが、冷めたパンだった。
6時半から始まるので、早めに出かける人にも便利だと思う。 (宿泊客の客層) = 家族連れが多かった。きっちりネクタイ、ジャケット姿の老夫婦もいた。
(支払い方法) = VISAで支払った。 (車椅子等の対応は?) = 廊下は狭いが、通れないことはないと思う。ただ部屋によっては、階段を上ったり降りたりする必要があるので、要注意。ホテルの玄関前も階段だった。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。
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| (名前)
ステンドグラスエル 様 (宿泊日) 2006年9月
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 1泊 (部屋) = シングル 2階 広い。雰囲気も落ち着いていて、寛げた。ともかくいい感じ。 家具の雰囲気も、なかなか良かった。テレビあり。使用していないので、詳細不明。 (バスルーム) = 広い。バスタブあり。快適だった。シャワーの出具合が、少しつまり気味だった。 (エアコン、クーラー) = 使用しなかったので、不明。9月で、エアコンなしで過ごせた。 (パブリックエリア) = 落ち着いていて、重厚そうな感じを、かもし出している。 (リフト) = あり。 (レセプション) = 普通に良い。 (スタッフ) = 英語可。感じがよい。いつも女性スタッフだった。 (宿泊料) = 75euro (予約方法) = 個人で。 メールで、対応よし。 (アクセス) = 駅からは、徒歩20分弱。往路は、どしゃぶりのため、タクシー利用。約8euroだったと思う。
市内に、路面電車が走っていて、地元の人も使っていた。 (周辺の雰囲気) = どしゃ降りの雨上がりだったせいか、怪しげな人も見かけなかった。16時頃から散策開始、レストランからも1人で帰った。怖がりのため、最後はダッシュ。 (選択基準) =「地球の歩き方」に掲載されていた、居酒屋風レストランに1番近かったこと。実際には、そのレストランは見当たらず、利用せず。周囲にはビストロ風な店や、レストランが数軒あった。 (よかったこと) = 落ち着ける部屋だった。部屋もバスルームも広く、清潔で、ともかく快適だった。
(宿泊客の客層) = 会っていない。 (支払い方法) = クレジットカード可。 (車椅子等の対応は?) = 使用できると思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。 (他の方へのアドバイス) = 旧市街に泊まるなら、お勧め。2つ星ホテルとは思えない、部屋の感じ。快適。
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| (名前) 湘南プン子 様 (宿泊日)
2006年3月
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 1泊 (部屋) = ダブル(デラックスシングル?)フランス式3階 大聖堂ビュー(若干見えるだけ)
(部屋の家具・備品) = テーブル・イス・テレビなど。 (バスルーム) = 十分足を伸ばせる広さ。白で清潔なイメージ。湯の出具合良好。 (エアコン、クーラー) = エアコンあり。 (パブリックエリア) = 2つ星と思えないくらい十分なスペースで品良くまとめられている。 (リフト) = 4,5人乗れる広さ。 (レセプション) = チェックインの際、印刷した確認書を見せたら、すぐにわかってもらえた。 (館内施設) = レセプションの奥が食堂。 (スタッフ) = 英語可。 (宿泊料) = 72euro.朝食8euro. (予約方法) = 個人で
(アクセス) = トラムA線で。帰りにトラムに乗ろうとしたら、どうも故障していたようで、全く来ず。駅まで歩いた。徒歩で15分から20分。 (周辺の雰囲気) = 静かで、治安はよい。 (選択基準) = ふらつーの宿泊者評価が高かったことと、観光地へのアクセスがよかったため。 (よかったこと) = パリだったら、3つ星以上のレベルはある。地方だとそんな割安感が楽しめるのもいい。 (困ったこと) = パネルヒーターがあまり暖かくないので、部屋が寒いと言ったら、すぐに来てくれてつまみを調節して暖かくしてくれた。自分でつまみを調節できるのはわかっていたが、そのつまみの位置が恐ろしく高い所にあったので、自分では無理と思った。
(朝食) = いたって普通。クロワッサン、パンオショコラ、小さいフランスパン、
(客層) = 若い人から中年層くらい。日本人の女性2人連れも。 (支払い方法) = VISA可 (車椅子等の対応は?) = 問題ないと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
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| (名前) きときとさちこ 様 (宿泊日)
2005年4月下旬
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 3泊 (部屋のカテゴリ) = ツイン バストイレ付 通りに面した3階の角部屋。 かなり広い方。二人分のスーツケースも余裕で広げられます。窓も大きくて明るく、清潔でした。窓はちょっと出窓風で、体を乗り出して通りを行き交う人々を見ながら「あー日本じゃないんだなー」と旅気分を満喫した。 (部屋の家具・備品) = アンティーク調(ただ古いだけなのか?けどきれいです)の大きなタンス。ハンガーは備え付けのものが5本ほど。結構立派なデスクと、一人用のソファー。そして小さめのテレビ(ちゃんと映ります) (バスルーム) = 文句なし。まずバスルームが広く、明るく、清潔。お湯の出も日本となんら変わらない。バスタブも深かったので、毎晩お湯を張って、足の疲れをとった。 バスタオルやシャンプー、石鹸も毎日新しいものが補充。タオルの肌触りもよく、変な匂いもしない。大きな窓があるので、湿気もこもらず。 (冷蔵庫) = なし (パブリックエリア) = 全体的に、清潔で上品。ロビーにある「グーテンベルク」の彫像もなかな良い。大きな日本風の壺を発見。青いアジサイがワッツと飾られ、とてもきれい。 (リフト) = 2人、無理して3人。 (レセプション) = 特別愛想がいいというわけではないが、まったく悪くもない。英語可。 (館内施設) = 朝食をとるところ。 (スタッフ) = 朝食のスタッフはポニーテールの女性で、ちょっと厳しい感じがしたが、問題はなし。 (宿泊料) = 72euro。 (予約方法) = 個人で
「 1 twin room with Bath/WC on the yard at 89 Euros/night (special price)
と返事がきた。やっぱり聞いてみるもの。メールの返信は早いので、安心した。 (ホテルへのアクセス) = ストラスブール駅からは少し離れるが、トラムの駅からは近い。 (周辺の雰囲気) = 23時過ぎに戻ってきたときも、安心。駅前はやはり怖いが、ホテルのあるところは大聖堂近くの中心部で、観光客も多く、夜の散歩を楽しんだ。 (選択基準) = この掲示板やページを参考にしながら。けどやはり、値引きに応じてくれたのが、決め手。 (よかったこと) = ストラスブール大聖堂の鐘の音がよく聞こえた。うるさく感じるかもしれないが、カランカランととても心地よかった。中心にあるので、どこに行くのも便利だった。 (朝食) = クロワッサンが美味しかった。パンは4種類ほど、チーズも数種類。アルザス特有のにおいに癖があるものもある。ハム、オレンジ、バナナなど。 カプチーノも美味しかった。8euro。前日予約しないで、そのままいったら困っていたみたいだが、
(宿泊客の客層) = 欧米のファミリー、カップル。 (支払い方法) = クレジットカード可。人数割りにも対応してもらった。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (他の方へのアドバイス) = 損はしない
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| (名前) olive305 様 (宿泊日)
2004年9月下旬
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 1泊 (部屋) = スタンダードツイン。バス付。フランス式2階 リフトあり。
アンティーク調クローゼット(壁に半分埋め込まれているので省スペース。扉に姿見)、机、チェスト、エアコン、テレビ等。 (バスルーム) = 広め。トイレも少し離れた所にあり、広め。
(冷蔵庫) = なし。 (エアコン、クーラー) = あり。 (部屋について、その他) = セントラルヒーティングがよくきいて、暖かかった。 (リフト) = あり。大人3〜4人位乗れる程度。 (レセプション) = 対応は明るくテキパキ。 (スタッフ) = とても感じが良い。英語も可。 (宿泊料) = 77euro(朝食なし) (予約方法) = 個人で
(アクセス) = ストラスブール駅より トラム A線 Illkirch行きにのって3つ目。
(周辺の雰囲気) = すぐグーテンベルグ広場に出る。メリーゴーランドなどあり明るい。
(選択基準) = フィガロの「パリから行く田舎町」やふらつーを見て、交通至便なところと、価格。 (よかったこと) = 交通に便利。思いのほか広めで明るく快適。 (困ったこと) = この宿にかぎりませんが、アルザス地方のテレビはドイツ語チャンネル多し。 (宿泊客の客層) = 欧米人が多かったと思う。 (支払い方法) = クレジットカード使用。 (車椅子等の対応は?) = わかりません。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う |
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| (名前) MIYU DONDON様 (宿泊日)
2003年12月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 3泊 (部屋のカテゴリ) = ダブル 1階(Rez-de-chaussez) バス・トイレ別、部屋の大きさ9畳程度
(バスルーム) = バスルーム3畳程度、バスあり。テーブル(これが便利だった) 鏡2枚(1枚は手洗い、もう1枚は湯船と向かい合わせで1m四方の大きさ)、浴室乾燥、ドライヤー、シャワーカーテンは毎日交換。 (冷蔵庫) = なし (エアコン、クーラー) = ショファーのみだったような、、 (部屋について、その他) = 天井が高い (パブリックエリア) = 受付前のロビーで朝食、1階だったので部屋から出るとすぐ、朝食中のみなさんコンニチハ状態だった。 (エレベーター) = 未確認 (レセプション) = 男性、女性ともに丁寧な対応。
(アクセス) = グーテンベルグ広場まですぐ。どこの観光地へもアクセス便利。 (周辺の雰囲気) = 良好。クリスマス直前だったのでものすごい観光客だったのだが、この通りは静か。 (選択基準) = 主なランドマークへのアクセス。 (よかったこと) = 広くてよかった。 (宿泊客の客層) = 時期柄ファミリーばかり。欧米人しか見なかった。 (支払い方法) = VISAで支払い (車椅子等の対応は?) = ホテルに入るのに数段の階段があるので難しいかも。 (子供向け?) = 別にokだと思う
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| (名前)
quai_ta様 (宿泊日)
2002年7月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (nights) 2泊 (room) 43号室、4階(日本でいう5階)、エレベータ有り、道路側
(rates) 73euro (access) SNCFストラスブール駅を出て、トラムA線Illkirch行きにのって3つ目(約10分)。 進行方向に向かって少し先を東側に入り、Gutenberg広場にでるちょっと前。むかって左側。大聖堂にも、プティット・フランス地区にも近く、観光の拠点となる便利な立地す。 (hard) 内装は上品。部屋ごとにインテリアが違うようなので一様には言えませんが、広さも十分。
(soft) きちんとしています。対応も過不足ない。フランス語での対応。
(breakfast) 日本人はみかけず。ドイツからきた夫婦など白人中心。 (reservation) 個人で 電話で宿泊の2日前に。 (policy) なにより立地。駅に近すぎると治安に不安があるし、街から外れると不便。トラムがあるので、どこにもいける中心地の方がよい。実際、それは当たっていたような気がする。 (before) ホテルのことは、現地にいる友人に教えてもらった。その友人(女性)はなにかの雑誌で読んで、自ら宿泊したことがあるよう。 (yokatta) バスタブつき。貧乏旅にはとっても楽しみ。パリでは高くなるので、地方でちょっと優雅にやってみました。疲れもとれて大満足。 通りに面している窓がたくさんあったので、光も入ってきて、向いのオフィスの様子も分かったり。暮らしているような気分になれた。 (komatta) 向かいが見えるということはその逆もありうるわけで、昼は部屋によっては誰かに見られる可能性も。しかし、これにはカーテンで対応できると思う。
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| (名前)
usausa様 (宿泊日)
2001年8月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (room) スタンダード 道路側 バス・エアコン付、ミニバーなし。 (rates) 6,000円/人,12,000円/室 (access) トラムの停留所(停留所名は失念しました,クレベール広場の一つ手
前です)から徒歩3分
(hard) 清潔ですっきり、自分のイメージする典型的な二つ星ホテル。 (soft) スタッフはみんな親切でした。 食事場所が禁煙だったので、朝食後ロビーで新聞を読んでいたら、ロビーまでコ ーヒーを持ってきてくれたことが嬉しかったです。 (breakfast) 日本人宿泊者は1組だけみました。あとは欧米人がほとんど。
(reservation) 旅行会社から
(policy) 街(観光地)の中心にあること。 (atFrance) Bグレードホテルにもかかわらずエアコンがついていた。 外は30℃を超える猛暑なのですごくうれしかった。 また、角部屋だったためか、部屋が広い。スーツケース2つひろげてもまだまだ 余裕がありました。 (atFrance)(残念だったこと) ミニバー(冷蔵庫)が部屋になかった。 まあBグレードだししかたないですかね。 エアコンはついていたのに・・・, ホテルと旅行代理店の意志疎通がうまくいっておらず、朝食代込みのはずが、ホテルから朝食代を請求された。結局代理店の現地事務所に電話して解決。
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