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 3 Sep.2007  / 29 Jan.2008経験談追加
21 Mar.2008 写真追加
Hotel Gutenberg グーテンベルグ ★★

◆住所
31 Rue des Serruriers 67000 Strasbourg

◆e-mail
ホテル直営HPよりコメント送付可

◆全42室。エアコン付き(28室)、直通電話、アラーム、TV

◆直営URL
http://www.hotel-gutenberg.com/

◆関連URL
http://www.strasbourg-hotel.com/hotel.php?idHotel=198&sort=rate&
rate=euro&promo=0&limit=30&page=4
 

■2004年料金例(ローシーズン 1,2,7,8月/ハイ)
最上階(シャワー・トイレ):47/57 Euros
クラシック(バス・トイレ):54/64 Euros
ビッグ(バス・トイレ・エアコン):67, 79/77, 89 Euros
コンチネンタル朝食:7.3 Euros 

◆最寄の交通機関
Stop Grand’Rue on the Tramway A line
 


 
 
(名前) estrella@うさ様 (宿泊日)  2007年12月 クリスマス
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点)
 

(泊数) = 2泊

(部屋) = ダブル(ホテル表記はSingle-or-Double-Superior)
フランス式1階、中庭側。 20号室

豪華さはないが、質素というわけでもなく、きれいな普通のホテルという印象。何かと口うるさい、60代前半の母でも喜んで泊まると思う。

窓の外は中庭で、地上階にある朝食室のサンルームのような屋根が見える。部屋の奥にクローゼットとトイレがあり、ドアを開けてすぐ目の前にあるバスルームからトイレが離れているので、手を洗うのに、部屋を横断する必要があった。

(部屋の家具・備品) = クローゼット、予備の枕、TV(日本製)、電話、小さなテーブル、椅子2、
インターネット接続用の器具(ADSL)、テーブルの下にタップ、ゴミ箱。

ベッドとふとんは清潔かつふかふかで、気持ちよく、ぐっすり眠れた。

(バスルーム) = バスタブは、広すぎず狭すぎずちょうどよかった狭くて膝を抱えることも、広すぎてずぶずぶ沈むこともなかった。

清潔感とお湯の出具合は文句なく、快適に使えた。ただし、シャワーフックがないので、常に手で持つ必要がある。

ホース式ドライヤー、壁に固定された拡大鏡、髭剃り用コンセント、ゴミ箱があり。

アメニティは、備え付けの詰め替え式シャンプー兼ボディソープ、バスソルト、コットン、ボディクリーム、ボックスティッシュ。

(冷蔵庫) = なし。

(エアコン、クーラー) = エアコンとヒーターがあり。エアコンのリモコンはなかった。

(部屋について、その他) = 落ち着いて過ごせる、いい部屋だった。なにより、ベッドのふとんが羽毛のように軽くて暖かく、また枕が柔らかすぎず、よく眠れた。タバコその他の匂いも全く感じなかった。

 

(パブリックエリア) = インテリアもごてごてしておらず、すっきり品が良い。

(リフト) = あり。小さめ。

(レセプション) = 常に笑顔で、丁寧に、てきぱきと対応してくれた。感じのよい対応。英語可。

(館内施設) = 朝食室あり。レセプション脇に、専用の荷物室があった。

(スタッフ) = 部屋の清掃スタッフに廊下ですれちがったとき、笑顔でにこやかに挨拶してくれた。

(宿泊料) = 77euro

(予約方法) = 個人で。
インターネットで、ホテルの直営サイトから予約した。システム化されているようで、確認メールは日本語・英語できた。

(アクセス) = トラムA・D線の駅から、徒歩約5分、カテドラルへも、徒歩約5分。プティット・フランスには、ホテルの前の道を徒歩で約10分。。

(周辺の雰囲気) = 治安は問題なし。静かだった。

(ホテルの選択基準) = 予算と立地。

(よかったこと) = ホテルのスタッフが、にこやかだったのが嬉しかった。またストラスブールに行く機会があったら、このホテルに泊まりたいと思う。

(朝食) = ビュッフェ式、8.8euro。

コーヒー、ティーバッグ、インスタントのショコラ、オレンジジュース、アプリコットジュース、シリアル、ミニクロワッサン、ミニパンショコラ、プチパン、ハム、サラミ、チーズいろいろ、ヨーグルト、フロマージュブラン、パンデピスのようなケーキ、バナナやオレンジ。

コーヒーは温めてあるが作り置き。ジュースはフレッシュではない。パンの味はよかったが、冷めたパンだった。

食堂は淡い緑色でまとめられ、ゆったり落ち着いて朝食を摂れた。

6時半から始まるので、早めに出かける人にも便利だと思う。

(宿泊客の客層) = 家族連れが多かった。きっちりネクタイ、ジャケット姿の老夫婦もいた。
日本人は見かけなかった。

(支払い方法) = VISAで支払った。

(車椅子等の対応は?) = 廊下は狭いが、通れないことはないと思う。ただ部屋によっては、階段を上ったり降りたりする必要があるので、要注意。ホテルの玄関前も階段だった。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。

 


 
(名前)  ステンドグラスエル 様 (宿泊日)  2006年9月
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点)
 

(泊数) = 1泊

(部屋) = シングル 2階 広い。雰囲気も落ち着いていて、寛げた。ともかくいい感じ。

家具の雰囲気も、なかなか良かった。テレビあり。使用していないので、詳細不明。

(バスルーム) = 広い。バスタブあり。快適だった。シャワーの出具合が、少しつまり気味だった。

(エアコン、クーラー) = 使用しなかったので、不明。9月で、エアコンなしで過ごせた。

(パブリックエリア) = 落ち着いていて、重厚そうな感じを、かもし出している。

(リフト) = あり。

(レセプション) = 普通に良い。

(スタッフ) = 英語可。感じがよい。いつも女性スタッフだった。

(宿泊料) = 75euro

(予約方法) = 個人で。 メールで、対応よし。

(アクセス) = 駅からは、徒歩20分弱。往路は、どしゃぶりのため、タクシー利用。約8euroだったと思う。
革張りのタクシーだった。復路は、駅まで歩いた(私は健脚な方)。

市内に、路面電車が走っていて、地元の人も使っていた。

(周辺の雰囲気) = どしゃ降りの雨上がりだったせいか、怪しげな人も見かけなかった。16時頃から散策開始、レストランからも1人で帰った。怖がりのため、最後はダッシュ。

(選択基準) =「地球の歩き方」に掲載されていた、居酒屋風レストランに1番近かったこと。実際には、そのレストランは見当たらず、利用せず。周囲にはビストロ風な店や、レストランが数軒あった。

(よかったこと) = 落ち着ける部屋だった。部屋もバスルームも広く、清潔で、ともかく快適だった。
7軒の2つ星ホテルに泊まって、最も良かったホテル。

(宿泊客の客層) = 会っていない。

(支払い方法) = クレジットカード可。

(車椅子等の対応は?) = 使用できると思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。

(他の方へのアドバイス) = 旧市街に泊まるなら、お勧め。2つ星ホテルとは思えない、部屋の感じ。快適。

 

  
(名前) 湘南プン子 様 (宿泊日)  2006年3月
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点)

(泊数) = 1泊

(部屋) = ダブル(デラックスシングル?)フランス式3階 大聖堂ビュー(若干見えるだけ)
明るい。上品な雰囲気。広さは一人では十分すぎる。2人でも大丈夫かも。

(部屋の家具・備品) = テーブル・イス・テレビなど。

(バスルーム) = 十分足を伸ばせる広さ。白で清潔なイメージ。湯の出具合良好。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。

(パブリックエリア) = 2つ星と思えないくらい十分なスペースで品良くまとめられている。

(リフト) = 4,5人乗れる広さ。

(レセプション) = チェックインの際、印刷した確認書を見せたら、すぐにわかってもらえた。

(館内施設) = レセプションの奥が食堂。

(スタッフ) = 英語可。

(宿泊料) = 72euro.朝食8euro.

(予約方法) = 個人で
せっかくなので、眺めのよい部屋をリクエストしてみたが、シングルでもっと安い部屋はあったようだ。
部屋もきれいで、明るく、用意してもらった部屋で大満足。
 

(アクセス) = トラムA線で。帰りにトラムに乗ろうとしたら、どうも故障していたようで、全く来ず。駅まで歩いた。徒歩で15分から20分。

(周辺の雰囲気) = 静かで、治安はよい。

(選択基準) = ふらつーの宿泊者評価が高かったことと、観光地へのアクセスがよかったため。

(よかったこと) = パリだったら、3つ星以上のレベルはある。地方だとそんな割安感が楽しめるのもいい。

(困ったこと) = パネルヒーターがあまり暖かくないので、部屋が寒いと言ったら、すぐに来てくれてつまみを調節して暖かくしてくれた。自分でつまみを調節できるのはわかっていたが、そのつまみの位置が恐ろしく高い所にあったので、自分では無理と思った。
 

(朝食) = いたって普通。クロワッサン、パンオショコラ、小さいフランスパン、
ジャム、バター、紅茶、(コーヒーなども選べる)、オレンジジュース、牛乳、ヨーグルト、果物

(客層) = 若い人から中年層くらい。日本人の女性2人連れも。

(支払い方法) = VISA可

(車椅子等の対応は?) = 問題ないと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

 


 
(名前) きときとさちこ 様  (宿泊日)  2005年4月下旬
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点)

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン バストイレ付 通りに面した3階の角部屋。

かなり広い方。二人分のスーツケースも余裕で広げられます。窓も大きくて明るく、清潔でした。窓はちょっと出窓風で、体を乗り出して通りを行き交う人々を見ながら「あー日本じゃないんだなー」と旅気分を満喫した。

(部屋の家具・備品) = アンティーク調(ただ古いだけなのか?けどきれいです)の大きなタンス。ハンガーは備え付けのものが5本ほど。結構立派なデスクと、一人用のソファー。そして小さめのテレビ(ちゃんと映ります)

(バスルーム) = 文句なし。まずバスルームが広く、明るく、清潔。お湯の出も日本となんら変わらない。バスタブも深かったので、毎晩お湯を張って、足の疲れをとった。

バスタオルやシャンプー、石鹸も毎日新しいものが補充。タオルの肌触りもよく、変な匂いもしない。大きな窓があるので、湿気もこもらず。

(冷蔵庫) = なし

(パブリックエリア) = 全体的に、清潔で上品。ロビーにある「グーテンベルク」の彫像もなかな良い。大きな日本風の壺を発見。青いアジサイがワッツと飾られ、とてもきれい。

(リフト) = 2人、無理して3人。

(レセプション) = 特別愛想がいいというわけではないが、まったく悪くもない。英語可。

(館内施設) = 朝食をとるところ。

(スタッフ) = 朝食のスタッフはポニーテールの女性で、ちょっと厳しい感じがしたが、問題はなし。

(宿泊料) = 72euro。

(予約方法) = 個人で
メールで。最初問い合わせたとき
「1 twin room with Bath/WC on the yard (quiet)at 95 Euros/night、OR 1 twin room with Bath/WC at 82 Euros/night」と返ってきたが、もう少し安くなりませんか?とメールを送ったら、

「 1 twin room with Bath/WC on the yard at 89 Euros/night (special price)
OR 1 twin room with Bath/WC at 72 Euros/night (special price)、OR 1 twin 
room under the roof with Shower/WC at 62 Euros/night」 

と返事がきた。やっぱり聞いてみるもの。メールの返信は早いので、安心した。 

(ホテルへのアクセス) = ストラスブール駅からは少し離れるが、トラムの駅からは近い。

(周辺の雰囲気) = 23時過ぎに戻ってきたときも、安心。駅前はやはり怖いが、ホテルのあるところは大聖堂近くの中心部で、観光客も多く、夜の散歩を楽しんだ。

(選択基準) = この掲示板やページを参考にしながら。けどやはり、値引きに応じてくれたのが、決め手。

(よかったこと) = ストラスブール大聖堂の鐘の音がよく聞こえた。うるさく感じるかもしれないが、カランカランととても心地よかった。中心にあるので、どこに行くのも便利だった。

(朝食) = クロワッサンが美味しかった。パンは4種類ほど、チーズも数種類。アルザス特有のにおいに癖があるものもある。ハム、オレンジ、バナナなど。

カプチーノも美味しかった。8euro。前日予約しないで、そのままいったら困っていたみたいだが、
なんとか用意してくれた。やはり予約は必要だと反省。

(宿泊客の客層) = 欧米のファミリー、カップル。

(支払い方法) = クレジットカード可。人数割りにも対応してもらった。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(他の方へのアドバイス) = 損はしない
 


 
 
 
(名前) olive305 様  (宿泊日)  2004年9月下旬
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)
 
 

(泊数) = 1泊

(部屋) = スタンダードツイン。バス付。フランス式2階 リフトあり。 
 思ったより広め。窓も大きく明るい。通りに面してるが、大聖堂の鐘がうるさくない程度聞こえる。

アンティーク調クローゼット(壁に半分埋め込まれているので省スペース。扉に姿見)、机、チェスト、エアコン、テレビ等。

(バスルーム) = 広め。トイレも少し離れた所にあり、広め。
シャワーの湯量は十分あり、排水も問題なし。備品はシャンプー、バスジェル等。

(冷蔵庫) = なし。

(エアコン、クーラー) = あり。

(部屋について、その他) = セントラルヒーティングがよくきいて、暖かかった。

(リフト) = あり。大人3〜4人位乗れる程度。

(レセプション) = 対応は明るくテキパキ。

(スタッフ) = とても感じが良い。英語も可。

(宿泊料) = 77euro(朝食なし)

(予約方法) = 個人で
ホテルのHPより専用フォーマットで予約。すぐメールで返信あり(英語)スムーズ。

(アクセス) = ストラスブール駅より トラム A線 Illkirch行きにのって3つ目。
そこから徒歩7分程度。大聖堂もすぐ近く。トラムを使わなくてもたいてい歩いていける便利な場所。

(周辺の雰囲気) = すぐグーテンベルグ広場に出る。メリーゴーランドなどあり明るい。
ホテル周辺は静かだが、大聖堂の鐘がたまに聞こえる。モノプリまで徒歩10分弱。
朝食を外で食べるなら Cristianのサロン・ド・テ がお勧め。朝8時頃行ったら現地の方も沢山来ていました。

(選択基準) = フィガロの「パリから行く田舎町」やふらつーを見て、交通至便なところと、価格。

(よかったこと) = 交通に便利。思いのほか広めで明るく快適。

(困ったこと) = この宿にかぎりませんが、アルザス地方のテレビはドイツ語チャンネル多し。

(宿泊客の客層) = 欧米人が多かったと思う。

(支払い方法) = クレジットカード使用。

(車椅子等の対応は?) = わかりません。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う


 
 
(名前) MIYU DONDON様   (宿泊日)  2003年12月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル 1階(Rez-de-chaussez)

バス・トイレ別、部屋の大きさ9畳程度
半円のダイニングテーブル、椅子3脚、ソファー2脚、テレビ

(バスルーム) = バスルーム3畳程度、バスあり。テーブル(これが便利だった)

鏡2枚(1枚は手洗い、もう1枚は湯船と向かい合わせで1m四方の大きさ)、浴室乾燥、ドライヤー、シャワーカーテンは毎日交換。

(冷蔵庫) = なし

(エアコン、クーラー) = ショファーのみだったような、、

(部屋について、その他) = 天井が高い

(パブリックエリア) = 受付前のロビーで朝食、1階だったので部屋から出るとすぐ、朝食中のみなさんコンニチハ状態だった。

(エレベーター) = 未確認

(レセプション) = 男性、女性ともに丁寧な対応。
 
(宿泊料) = 75euro(繁忙期)
 
(予約方法) = 個人で
 予約前に部屋を提示してくれ、きっちりした感じがした。

(アクセス) = グーテンベルグ広場まですぐ。どこの観光地へもアクセス便利。

(周辺の雰囲気) = 良好。クリスマス直前だったのでものすごい観光客だったのだが、この通りは静か。

(選択基準) = 主なランドマークへのアクセス。

(よかったこと) = 広くてよかった。

(宿泊客の客層) = 時期柄ファミリーばかり。欧米人しか見なかった。

(支払い方法) = VISAで支払い

(車椅子等の対応は?) = ホテルに入るのに数段の階段があるので難しいかも。

(子供向け?) = 別にokだと思う
 


 
 
 
(名前)  quai_ta様   (宿泊日)  2002年7月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)
 

(nights) 2泊

(room) 43号室、4階(日本でいう5階)、エレベータ有り、道路側
ダブルベッド、バスタブつき

(rates) 73euro

(access) SNCFストラスブール駅を出て、トラムA線Illkirch行きにのって3つ目(約10分)。

進行方向に向かって少し先を東側に入り、Gutenberg広場にでるちょっと前。むかって左側。大聖堂にも、プティット・フランス地区にも近く、観光の拠点となる便利な立地す。

(hard) 内装は上品。部屋ごとにインテリアが違うようなので一様には言えませんが、広さも十分。
なにより家具が本当のアンティークを使っていて、微妙な部品の欠け具合も修理した跡も味となっていました。バス付の部屋では電話、ドライヤー、TVは完備。

(soft) きちんとしています。対応も過不足ない。フランス語での対応。
ルームメイキングの時間も客人にあわせてやってくれたのが嬉しかった。朝はゆっくりしたいので。。

(breakfast) 日本人はみかけず。ドイツからきた夫婦など白人中心。

(reservation) 個人で 電話で宿泊の2日前に。

(policy) なにより立地。駅に近すぎると治安に不安があるし、街から外れると不便。トラムがあるので、どこにもいける中心地の方がよい。実際、それは当たっていたような気がする。

(before) ホテルのことは、現地にいる友人に教えてもらった。その友人(女性)はなにかの雑誌で読んで、自ら宿泊したことがあるよう。

(yokatta) バスタブつき。貧乏旅にはとっても楽しみ。パリでは高くなるので、地方でちょっと優雅にやってみました。疲れもとれて大満足。

通りに面している窓がたくさんあったので、光も入ってきて、向いのオフィスの様子も分かったり。暮らしているような気分になれた。

(komatta) 向かいが見えるということはその逆もありうるわけで、昼は部屋によっては誰かに見られる可能性も。しかし、これにはカーテンで対応できると思う。
 


 
 
(名前)  usausa様   (宿泊日)  2001年8月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点)

(room) スタンダード 道路側 バス・エアコン付、ミニバーなし。 

(rates) 6,000円/人,12,000円/室 

(access) トラムの停留所(停留所名は失念しました,クレベール広場の一つ手 前です)から徒歩3分 
SNCFストラスブール駅からは徒歩15分程度 

(hard) 清潔ですっきり、自分のイメージする典型的な二つ星ホテル。 

(soft) スタッフはみんな親切でした。 食事場所が禁煙だったので、朝食後ロビーで新聞を読んでいたら、ロビーまでコ ーヒーを持ってきてくれたことが嬉しかったです。 

 (breakfast) 日本人宿泊者は1組だけみました。あとは欧米人がほとんど。 
朝食はパンとコーヒー(or紅茶)のコンチネンタル形式 パンは普通においしかった。

 (reservation) 旅行会社から 
 Bグレードホテルということで不安だったけど、ホテルは清潔だし、立地もいいし満足でした。 

(policy) 街(観光地)の中心にあること。 

(atFrance) Bグレードホテルにもかかわらずエアコンがついていた。 外は30℃を超える猛暑なのですごくうれしかった。  また、角部屋だったためか、部屋が広い。スーツケース2つひろげてもまだまだ 余裕がありました。 

(atFrance)(残念だったこと)  ミニバー(冷蔵庫)が部屋になかった。 まあBグレードだししかたないですかね。 エアコンはついていたのに・・・, 

ホテルと旅行代理店の意志疎通がうまくいっておらず、朝食代込みのはずが、ホテルから朝食代を請求された。結局代理店の現地事務所に電話して解決。 

 


 
 
 
 
 
 
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