| Hotel des Francs Bourgeois オテル・デ・フラン・ブルジョワ ★★ |
| http://www.hoteldesfrancsbourgeois.com/ |
| 7, rue de la Chaine 67000 STRASBOURG |
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| (名前)
おおつきブルゴーニュ 様 (宿泊日) 2007年5月
(個人評価) ◆◆◆(5点満点) (泊数) = 1泊 (部屋) = トリプルをツインで使用 日本式2階
(部屋の家具・備品) = ベッド、机と椅子2、クローゼット。 (バスルーム) = シャワーとトイレは同室で、広さは十分。汚くはないが、清潔感は今ひとつ。 お湯の出具合は十分だが、シャワーヘッドが高い場所に設置されていて、不便であった。
備品は、固形石けんとシャンプーがあったと思う。 (冷蔵庫) = なし。 (エアコン、クーラー) = なし。 (部屋について、その他) = ベッド用品も、くたびれた感じだった。 (パブリックエリア) = レセプションは、階段を上がった日本式2階。レストランやロビーもコンパクトで、あまり使用する人を見かけなかった。 (リフト) = 日本式1階から2階にはなかった。
(レセプション) = 普通。夜間23時頃に到着したので、夜の担当の人で鍵の受け渡し程度の対応。 (館内施設) = 朝食コーナー。 (スタッフ) = 英語は可能だと思う。対応も普通。
(宿泊料) = 65euro。そのうち、3euroは前金でクレジットカードで支払う。 (予約方法) = 個人で。
また、夜遅い到着の旨をメールで連絡したところ、24時間いつでもチェックイン可能との返事が、1時間以内に来た。 (アクセス) = ストラスブールの街の中心。トラムの停留所まで、徒歩1分。大聖堂も、徒歩約5分。どこへ行くにも便利な場所。 (周辺の雰囲気) = レストランなども多く、雰囲気はいい。治安も問題ない。 (選択基準) = 初めての土地に夜到着だったので、街の中心でわかりやすい場所。かつ、ホテル前まで、タクシーの乗り入れができる場所であること。また、翌朝の散歩ができるような立地を選んだ。 (よかったこと) = 立地は良かった。夜、大聖堂の鐘の音が街に響きわたり、心穏やかな気持ちになった。 (困ったこと) = 部屋の湿っぽさには、びっくり。 (朝食) = パン、ジュース類、コーヒー、紅茶。ヨーグルト。コーヒーのサービス以外は、セルフサービス。
(宿泊客の客層) = 欧州の夫婦連れ、ビジネスマンなど。 (支払い方法) = クレジットカード使用。 (車椅子等の対応は?) = 難しいと思う。レセプションが日本式の2階で、そこまでの階段はあまり広くなく、急だった。廊下の広さは、十分だったが。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。 (他の方へのアドバイス) = 立地優先の方にはおすすめ。ホテルに快適性を求める人には、あまりすすめられない。
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| (名前)
どすたーる400様 (宿泊日) 2006年12月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) Photo by dosutaru 400
(部屋) = トリプル(バスタブ付き) フランス式4F 結構広かった。スーツケースを4つくらいは、余裕で広げられると思う。3人なので、ダブルベッドとエキストラベッドだと思っていたが、トリプルの部屋のようだった。(シングルベッドが3つ) 窓からは、なんとかトラムAの走っている大通りが見えるが、ほとんどは屋根や、隣のうちの壁などで、眺めを期待してはいけない。 部屋は、やや古い感はあるが、汚くはない。窓はいくつもあるので、暗くはない。でも、すてきな部屋ってわけでもない。値段相応。 (部屋の家具・備品) = テレビ、電話、テーブルに椅子2脚。クローゼットあり。
お湯の出具合など、問題なし。ドライヤーは、掃除機みたいなタイプのものがあった。 (冷蔵庫) = なし (エアコン、クーラー) = なし (パブリックエリア) = 旧市街の中の古い建物なので、レセプションから部屋に行くまで、かなり館内をぐるぐる歩く。階段を上って、さらに上に行くにはまたぐるっと廊下を歩いて次の階段へ、というかんじ。 (リフト) = なし
(レセプション) = よかった。レストランの予約を頼んでいたら、こちらが言いだす前に、向こうから言ってくれて、ケアがちゃんとしていた。 (館内施設) = レセプションの前が、朝食室になっているようだった。 (スタッフ) = 男性は英語可。女性は仏語しか話してないので、わからず。 (宿泊料) = 82euro (予約方法) = 個人で HPから直接。予約した際はスムーズだったが、後日予約の日程変更をメールしたところ、返事が来なかった。FAXを送ったら「返事が遅くなってすいません」とすぐメールが来た。文章もていねいだった。 (アクセス) = トラムA線でGrand rue下車。トラムの駅の目の前。ギャラリーラファイエットからは徒歩約5分。大聖堂、プティット・フランスまでも徒歩圏内。
(周辺の雰囲気) = 旧市街にあるので、周りの建物はかわいいし、夜遅くなっても何も問題なかった。
(選択基準) = ストラスブール駅の近くがよかったが、だんだん埋まってきてしまったので、それならせめてトラムの駅から近いところで。確実にバスタブ付きがとれるという点。 (宿泊客の客層) = 日本人は見なかった。 (支払い方法) = VISA可 (車椅子等の対応は?) = リフトがないので、無理だと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (他の方へのアドバイス) = リフトがないので、スーツケースがあるとつらい。レセプション自体が日本式2階にあるので、どの部屋でも、スーツケースは持ち上げなければならない。
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| (名前)
ぱんだぷりん様 (宿泊日) 2006年6月
(個人評価) ◆◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 4泊 (部屋) = シングル、 ダブルベッドなので2名まで宿泊できる模様
荷物を広げても問題なし。広さで6畳強。黄色いベッドカバーで明るい雰囲気。 (部屋の家具・備品) = 灰皿、テレビ番組表、テレビ、ダブルベッド1。2名座れるテーブルと椅子、勉強机っぽい感じの机と椅子。 棚が5個ぐらいあり、 服もかけられる大きめのクローゼット(100cm強ぐらいの幅)。
(バスルーム) = シャワーのみで電話ボックス。備え付けボディー&シャンプー(DOVEかLUXかだった)
(冷蔵庫) = 無し。 (エアコン、クーラー) = 無し。冬のヒーターはあり (部屋について、その他) = 中庭に面していたので、窓を開けていても気にならなかった。 ただ景色は中庭だけに建物。 (パブリックエリア) = とても清潔な雰囲気。静か。 (リフト) = なし (レセプション) = 常時1名はいる。覚えてくれているので、部屋番号を言わないうちに鍵を用意してくれているが、言うのも待ってくれる。 とても親切で親しみやすい。 (館内施設) = 朝食を食べる場所。まあまあひろびろとしている。 ソファーエリア(ロビー)テレビもある。 (スタッフ) = 本当にとても親しみやすく、すごく良かった。自分の話すつたないフランス語を待って聞いてくれる。 誰もが笑顔で対応してくれて、とても居心地がよかった。英語は可能。 (宿泊料) = 60euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = ストラスブール空港から空港バスからトラムを乗り継ぎ、grand-rue駅から徒歩1分もかからないところ。駅までは10分強。ノートルダムまで5分弱。プティットフランスも5分弱 (周辺の雰囲気) = Grand-rueから一本はいる入り口ぐらいなので、治安は問題ない。 すぐ横に少しランクの高そうなレストランがある。 (選択基準) = 立地と料金。さらにノートルダムからできる限り近く、空港からの移動もしやすいところを選んだ。
(よかったこと) = フランス語を使うことを待ってくれたこと。もちろんダメダメさんなので最終的には英語でのやり取りにはなったが、改めてその国の言葉を使う楽しさを知ることができた。 (困ったこと) = この夏(2006年)はとても暑かったので、クーラーと冷蔵庫がないのはつらかった。
(朝食) = カフェ・オ・レだと、コーヒーとミルクは別々の入れ物でくる。コーヒーカップで3杯は飲める。紅茶(ティーバック色々)、オレンジジュース、 プチフランスパン、クロワッサン、チョコクロワッサン、トースト、クラコット、
パンは当然美味しく、チーズもハムも丸ごと置いてあって、自分で食べる分をカットする。 チーズも美味しいが、ハムとサラミがなんといっても美味しかった。 窓を開けておいてくれるので、さわやかな朝の雰囲気の中、落ち着いて食べることができた 8.50euro
(客層) = 日本人は見かけなかった。若い人から家族まで (支払い方法) = クレジットカードで支払。各種可能な模様(ホテルの入り口にいっぱいシールがあった)
(車椅子等の対応は?) = 車椅子は無理。足の不自由な人は大丈夫かもしれない。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う
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