| Hotel Cathedral オテル・カスィードラル ★★★ 大聖堂広場ビュー |
| 12 place de la Cathedrale 67000 Strasbourg |
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reserv@hotel-cathedrale.fr |
| http://www.hotel-cathedrale.fr/ |
| http://www.strasbourg.com/hotel-cathedrale/ |
| 全47室
ミニバー、目覚まし時計、電話、カラーTV、ラジオ、エアコン、セイフティボックス ■2004年料金例
※直営URLよりスペシャルオファーあり
レジデンス・長期滞在向け(1週間-1ヶ月)
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| (名前) AYATAKA210
様 (宿泊日) 2007年10月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) (泊数) = 3泊 (部屋) = シングル フランス式4階
(部屋の家具・備品) = 丸テーブルと椅子、TV、クローゼット。クローゼットのハンガー部分は狭いが、棚の部分は割と広い。セーフティーボックスも組み込まれている。 予備の毛布、枕もあった。壁に不思議な窪みがあり、ちょっとしたものを置くのに便利だった。 (バスルーム) = トイレ別。シャワー、洗面台のみ。シャワーカーテンがないので、少し気を遣った。
(冷蔵庫) = あり。飲み物と共に、大きめのガラスコップ、ワイングラスもあった。 (エアコン、クーラー) = あり。 (部屋について、その他) = 大聖堂とは反対側の部屋なのに、窓を閉めていても朝7時から夜22時過ぎまで、鐘の音が15分おきに聞こえる。神経質な人には向かないかもしれない。 (パブリックエリア) = レセプション近辺にいろいろなパンフレットが並んでいた。
(リフト) = リフトは日本式2階からのため、そこまで螺旋階段を上がらなければならない。大きさはほどほど。 (レセプション) = てきぱきとした素早い対応。 (館内施設) = バーの前に新聞、雑誌を読むスペースあり。 (スタッフ) = ほとんどの時間にいた若い女性スタッフが、最初から顔を覚えてくれて、1度も部屋番号を言うことなく鍵を渡してくれた。愛想はよくないが、悪いイメージではない。 (宿泊料) = 54euro。本来85euroの部屋が36%OFFになっていた。ただし、本来部屋代に含まれる朝食代が別料金で10euro。 (予約方法) = 個人で。
(アクセス) = 大聖堂正面。ストラスブール駅からも徒歩可。 (周辺の雰囲気) = 昼間は観光客が多いが、朝・夕は割と静か。危ない人もみかけない。 (選択基準) = このHPを見て、他のホテルを候補にしていたが、strasbourg.comでスペシャル料金を発見したので、立地を含めここに決めた。 (よかったこと) = とにかく便利。町自体が大きくないからかもしれないが、どこに行くにも便利だった。 (困ったこと) = 周りの店が、観光地仕様のものばかりだった。 (朝食) = フランス式1階の、大聖堂が見える部屋。内容はいわゆる普通のビュッフェだったが、眺めが非常にいいので気分がよかった。 (宿泊客の客層) = 日本人はみかけなかった。観光客ばかりだった。 (支払い方法) = ICチップなしクレジットカード可。 (車椅子等の対応は?) = まず、数段の階段を上がらないとホテルに入れない。リフトに行くにも、階段を上がらないといけない。リフト自体は車椅子も使えるかもしれない。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。 (他の方へのアドバイス) = 大聖堂の前ということだけで、事前にホテル立地について全く準備をしていなかった。タクシーで目の前まで行ける町ではないので、とにかく大聖堂だけを目印に、ホテルを探し回った。大反省。
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| (名前) midico@wanwan
様 (宿泊日) 2003年11月
(個人評価) ◆◆◆◆(5点満点) 【宿泊時期】 = 2003年11月下旬 【泊数】 = 2泊 【部屋のカテゴリ】 = ダブル 大聖堂ビュー(この季節はクリスマスマーケットビューとも書いてありました。) 【部屋の階&立地】 = フランス式1階(日本式2階) 大聖堂側。 【部屋について(雰囲気など)】 =
【部屋の家具・備品】 = セイフティーボックスあり。(ナンバー式。) 【バスルーム】 = ドライヤーあり。シャワーは可動式。水圧もまずまず。バスルームは清潔。 備品は一回使い捨てパック(試供品のようなタイプのもの)のボディジェルのみ。固形石鹸はなかった。
【冷蔵庫】 = ミニバー用の冷蔵庫あり。ジュース、水、アルコール。 【エアコン、クーラー】 = エアコンあり 【部屋について、その他】 = 夜間、大聖堂がぼわっと照明されているので、カーテンを閉めても部屋は真っ暗にならず。鐘が朝7時くらいから鳴り出した。はじめはわくわくしていたが、だんだんうるさくなってきした。 結構機密性はあるので閉めればそれなりに静かで、人々のざわざわは気にならない。鐘の音はそれ自体がかなり大きいので、閉めても聞こえまた。
【リフト】 = あり。 【パブリックエリア】 広さはそれほどない。通りから自動ドアをはいるとソファとテーブルが1組。
【レセプション】 = チェックインのときは英語で説明。男性女性とも感じよかった。 【レセプション以外の館内施設】 = バー。螺旋階段下の、ちょっとしたスペースにあるだけで、
【スタッフ】 = チェックイン時間前だが、ちょうど掃除が済んだところだったようで、すぐに部屋を使わせてくれbス。部屋はフランス式の1階で階段を使ってそこまで行ったが、荷物は運んでくれた。 【宿泊料】 = 150euro朝食込み。 【予約方法】 = 個人で
サイトを通じで申し込むとホテルからメールあり。料金の提示と予約について。この時期だからか普段もそうなのかはわかりませんが、デポジットが必要との事。2泊で90euro。デポジットも現金、小切手、カードと選択可。私はFAXでカード番号を連絡し、予約の確証とデポジット。1日たって確認書のFAXが届いた。 私の送ったもののあきスペースに書いて送り返すのではなく毎回ホテルの用紙を使って回答してくれした。街の駐車場の地図も送ってくれた。また、この季節はレストランが大変込むので予約をしたほうがよいです、と言う文章とともに、レストラン名と電話番号が30軒ほど書かれたリストも送ってくれた。 【アクセス】 = 大聖堂の目の前。SNCFの駅からトラム。大聖堂が目印だったので、迷うことはなかったが、人ごみを荷物もって歩くのは少し疲れた。 【ル周辺の雰囲気】 = 滞在も週末、クリスマスマーケットも建っており、観光客でごった返していた。大聖堂にはすりに注意の看板があり。 【選択基準】 = せっかくだからクリスマスの雰囲気を味わいたくて、にぎやかなところ。 【よかったこと】 = まさに部屋から大聖堂、クリスマスマーケットが見える。窓からみんなが楽しそうにしているのを見ているだけでも楽しかった。 【困ったこと】 = 窓を閉めても、小さく鐘の音が聞こえる。カーテンが完全遮光でなかったので少しまぶしかった。 【朝食】 = ビュッフェ。コーヒーも自分でポットから。パンは、クロワッサンやカイザーロールはもちろん、アルザス名物のクグロフやこの時期のサンニコラの形のパンなどあり。ハムチーズも4〜5種類あり。たまごはゆで卵のみ。シリアル、ヨーグルトなど。 【宿泊客の客層】 = 日曜の朝は子供連れの家族や若夫婦、老夫婦、たくさん見かけました。 【支払い方法】 = クレジットカードで 【車椅子等の対応は?】 = リフトに乗るにもまず螺旋階段を上がらないといけないので、つらいかも。 【子供向け?】 = 別にOKだと思う
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