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リヨン Lyon みどころ
5 Aug.2007 / 10 May 2008 経験談追加
ソーヌ川沿いのベンチで、サンジャンス教会を向かいに見ながら
サンドイッチやパイを食べました。天気がよく、川もきれいで、世界遺産である
美しい家並を見ていると、タイムスリップしたみたい。
(2004年9月 anemone pink様)

 
歴史地区

(入場料) = 歴史地区は普通の町なので入場無料。旧市街の教会も、丘の上の教会も入場料はなし。

(内部の雰囲気や感想) = 石畳の細い路地にレストランやお店がひしめき合っている。街灯などもレトロな雰囲気。区画整備などされていないので目にとまった道に入ってみるとおもしろい。迷子状態になっても狭い町なのでそのうち見たことのある景色にあえる。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = のんびりまわって、ランチまたはお茶して半日。

(印象的だったもの) = フルヴィベールの丘。花がちらほら咲き始めていて、和んだ。丘を登るときはケーブルカーを使ったが、帰りは徒歩でおりた。友達は海外旅行で、こんなにのんびりと公園とかを散歩できると思わなかったと感激してくれた。もっとガツガツ観光するもんかと思っていたと…立案/計画担当としては嬉しかった。小さい町なのでどの道を降りても迷子になる事がないと思う。小さい路地とかがかわいかった。

(2005年3月 あるまーにゅダイバー様)


 
 
 
 
 
 
ベルクール広場

Photo by asian my ベルクール広場

星の王子様と サンテグジュペリ像
Photo by etsu et nino
それでなくても隅っこにいて目立たないというのに、この時期は木々が生い茂って、ますます人目につきにくくなっている。なんでこんな隅っこにいるんだろう? やはり、昔の王族、貴族、将軍の像に比べると地味だからかな?
(azumi@az様 2004年4月/5月)

 
 
 
 
 
 
 
Musee des Miniatures et Decors de Cinema ミニチュアと映画装飾の博物館
http://www.mimlyon.com/
(訪問場所) = Musee des Miniatures et Decors de Cinema

(アクセス方法) = メトロVieux Lyon駅下車。Saint-Jean通り沿い。

(入場料) = 大人7ユーロ/子供5.50ユーロ(3才以下無料)手前のギャラリーは全員無料。

(内部の雰囲気や感想) = 映画「パフューム -ある人殺しの物語-」の実物大セットが見られる。主人公が産まれた魚屋、香水店、香りの抽出工房など。おどろおどろしいのが割と好きなので「おお これが」と感激した。

もう一つの展示、舞台ミニチュアの精巧さにはびっくり。ブラッスリージョルジュやサンポール刑務所など、地元のミニチュアもある。

この美術館は歴史的建造物Maison des Avocatに隣接していて、いい撮影場所にもなると思う。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = さっとみて1時間

(2008年2月  与作とバナナ 様)


 
 
 
 
ローマ劇場 Theatre Romain

Photo by yosaku to banana
古代ローマ遺跡がよかった。日向ぼっこをしてのんびり過ごしました。日本では見られないような空の青色に感動。
(2004年2月/3月 狐狸ささめ 様)
ローマ劇場は座席部分がきれいに修復されているのがちょっと残念だが、こんな眺めのよい野外劇場を活用しない手はない。この日もコンサートの準備がおこなわれていた。私としては背部の壊れかけた壁やアーチに、歴史の魅力を感じた。
(考えるヒト様 2004年8月)

 
 
サン・ジャン大司教教会 Cathedrale Saint-Jean
フルヴィエールの丘のふもと。ケーブルカー乗り場そば。14世紀の天文時計。
フルヴィエールの丘に登るケーブルカーの入り口にある教会で、とても素敵な時計を見られた。テレビでは、天文学に沿った貴重な時計だと紹介されていた。
(2005年12月/2006年1月 makionikochan 様)

 
 
 
 
ノートルダム・ドゥ・フルヴィエール寺院 La Basilique Notre-Dame de  Fourviere

Photo by yosaku to banana
寺院脇 フルヴィエール Fourviereの丘  から市街をのぞむ
Photo by asian my

1830年から建築開始。富裕市民の浄財をメインとして建てられたという。建物自体が威勢のあるもので、きんきらきんで、見ごたえもあるので、ぜひ立ち寄ってほしい。ノートルダムという名のとおり、聖母マリアをまつる。これまたきんきらきんのブロンズ像。12月8日の光の祭典は、この像の除幕式をしたことに由来するらしい。

寺院部分の入場は、毎日 4〜10月 10〜12時、14〜17時 (日曜14〜16:30のみ)

寺院や敷地内のさまざまなテーマガイドツアーもある。 所要1h30   聖堂右手に 14:30集合。無料。 

丘の上まで、ケーブルカーあり。
 

Photo by az
Photo by asian my
http://www.fourviere.org/default.htm
半島地区のホテルから徒歩で行きました。が、丘を登るのがとてもしんどかったのでメトロで行かれることをお薦めします。
 

【price】 無料
 
【kansou】 礼拝堂の絢爛豪華さもすごかったのですが、別室に展示されていた、教会のお宝?(衣装や織物、宝石のついた道具のようなもの)も見ごたえがありました。

【disabled】 入り口に短い螺旋階段。

【child】 子供でも楽しめそう

【hours】 さっとみて30分、じっくりみて2時間

【works】 礼拝堂のモザイク画

【others】 教会脇に、リヨンの街を見下ろせる撮影ポイントあり。売店、お土産屋も。

(与作とバナナ 様 2003年10月)
 

白い大聖堂が目の前に現れた。ここには、他のゴシック様式の教会にはない優美さがあると思う。

大聖堂の中は、今回の旅で見てきたどの教会よりも派手だった。もちろん、写真では見たことがあったが、やはり、実物は凄い。明るいなぁと思ってよく見ると、きらびやかな天井からは照明がぶら下がっていた。素朴な田舎を旅してきた身には、そんなことすら凄いことのように感じてしまう。

ふと、旅の最初に見た、修繕もままならないサン・シル・ラポピーの教会を思い出した。この差は何なんだ?と考えさせられてしまった。

ケーブルカーで旧市街まで降りた。
(azumi@az様 2004年4月/5月)

ノートルダム・ドゥ・フルヴィエール寺院で、ちょうど日曜夕方の礼拝。信者は前の方に座り、観光客は後ろの出入り口付近。聖歌隊も居たようで、ろうそくの灯る中で、教会の中に響く賛美歌にしみじみ。

(2004年9月 anemone pink様)


 
 
 
市庁舎

Photo by etsu et nino

 
 
 
 
 
 
装飾博物館
18〜19世紀の富豪のサロンの金に糸目をつけない豪華な調度品やコレクションを拝観。窓から見る中庭の景色も18世紀のようで、静かで贅沢な時間を過ごした。(考えるヒト様 2004年8月)

 
 
 
 
 
織物歴史博物館
様々な地域の様々な意匠は見ていて飽きなかった。(考えるヒト様 2004年8月)

 
 
 
 
 
リヨン・オペラ座 Opera de Lyon
フランス政府観光局
http://jp.franceguide.com/Editoral.html?NodeID=1&EditoID=33702
(アクセス方法) = 地下鉄オテル・ドゥ・ヴィルを出れば一発で。

(入場料) = 36euro。上から4番目、下からなら3番目のランク。西洋式の4階。ちなみに、一番上は66euro。
オペラ座のWEBで予約すると、予約番号をくれる。当日、現地でチケットを引き取り。チケット受け取り場所は、オペラ座の1階、正面玄関をくぐって奥。正面玄関では、鞄の中身のチェックあり。

およそ1ヶ月まえに予約したが、めぼしい席は売れ切れ。ほとんど天井桟敷状態の席に。

(内部の雰囲気や感想) = バスティーユほどではないが、近代建築の贅をこらした建物。ガルニエのような古
典的つくりを期待すると、かっかりすることに。わりとこじんまりしているため、オペラを観るにはいい建物。個人的には、フランスではこことパリのシャトレ座がハマッたときは、一番凄いかと。

今回は、ワーグナーの『ローエングリン』。悪い予感は当たり、空振り。ドイツのミュンヘンやベルリンのオペラ座では、ことワーグナーとなると、会場全体に日本の茶道でいう一座建立の精神が宿る。フランスにこれを期待するのは無理。

かつてこのオペラ座で、ロッシーニの『チェネレントラ』を見たことがあり、このときにはそれこそ会場に一座建立の精神が噴き上がっていた。観客も歌手もオーケストラもノリまくっていたが、どうやらここのオペラ座はワーグナーのような、重いネチネチとした音楽は苦手のよう。母国の音楽ではないものの、ローッシニのような軽妙洒脱な音楽を得意とするよう。

とはいえ、破綻なく仕上げるところは、フランスでもさすがにトップクラスのオペラ座。

(車椅子・高齢者対応) = 日本でいう1階、パルテレなら高齢者もなんとか大丈夫。上にいくほど階段しかなくなり、その階段、下が丸見えに近い。高所恐怖症にはあまりよろしくない。

(子供向け?) = 子供にはむかないかも

(所要時間) = 2度の休憩を含めて、5時間40分程度。中身だけなら、3時間半程度のオペラなのに、休憩が1回につき60分。ワーグナー・オペラの大国ドイツでも、こんな長々と休憩は取らない。リヨンという地がラテン的体質だからか、あるいはワーグナーを演奏するのはくたびれるからなのか。いずれにしろ、やや間延びの感あり。レストランを20時に予約していた私は、2幕が終わったあとの休憩時間に退散。

(飲食店&ショップ情報) = 休憩時間にシャンペンやらコーヒーやら、あれこれ売っている。オーダー方法は、事前に会計で支払い、紙切れを受け取るイタリア方式。

(その他) = オペラを見た翌年、リヨン・オペラから海外郵便が届いた。開けてみると、2007〜2008シーズンのプログラムと、早期予約の申し込み書。なんだかうれしくなったものの、予定の立たない身ではねえ。この早期予約システムがあるために、WEBでは本当によい席は出にくいようだ。私の席も天井に近い場所の横1列。2人分取ろうと思っても、WEBではその機能をしない。広い土間の上の空間をはさんで左側の席と右側の席をバラバラに予約して、当日に隣になった人と席の交換を相談することに。

(2007年11月 葦原のしこお 様)


 
 
 
 
 
 
ガロ(ガリア)・ローマン(ロマン)文化博物館  Musee de la Civilisation Gallo-Romaine
古代ローマ時代がおすきならここへ。
 

http://www.mairie-lyon.fr/culture/musees/civil_gallo_rom_1.html

 

17 rue Cleberg - 69005 LYON 

OPEN 火〜日   10〜18時  (11〜2月は〜17時)  団体は9:30入場可
館内ガイド  日曜15時から

CLOSE  月  祝(12/25、1/1、5/1、11/1)

料金 大人 3.80euro 割引(18〜25歳、ファミリー、10名以上、体の不自由な方と同伴者2名 など) 2.30euro

ガイドつき見学 +1.5euro 
アトリエ見学 3euro 子供 1.5euro

 

 2003年10月
【access】 半島地区のホテルから徒歩で。

【price】 3.8euro(大人)。学生・若者料金(要証明書)あり。
 

丘の斜面を利用した構造になっており、入り口の最上階から順路に沿って見学していくと、いつの間にか一番下の階に。
 
中でも、吹き抜け部分の上の階から眺めたモザイク画を、下の階に降りて今度は間近に見ることが出来るという二重構造にとっても感心した。
 
また、ローマ劇場(おそらく隣のオデオンも)が見える大きな窓がいくつかあり、椅子に座って眺めてました。展示よりも、ここを建築した人はすごいなあ…と思ってしまいました。
 
【disabled】 階段を使わずスロープで移動可。またエレベーターで各階移動もできるようです。
 
【child】 子供でも楽しめそう
 
【hours】 さっとみて1時間、じっくりみて3時間
 
【works】 モザイク画の数々
 
【shop】 入り口脇にミュージアムショップ。

(与作とバナナ 様 2003年10月)
 


 
オペラ座
モダンバレエ公演

(アクセス方法) = メトロ オテル・ドゥ・ヴィル目の前

(切符料金)
1人40euroの席を2人分  80euroプラス手数料2euro
計82euroをオペラ座のホームページからオンライン購入、クレジットカード払い。フランス語のみ。
確認メールを持参し、当日窓口で切符と引き換える。

(内部の雰囲気や感想) = 
演目名 PUSH
出演 Sylvie Guillem と Russell Maliphant

連れの好みそうな演目を探すと、リヨン・オペラ座でモダンバレエ公演があり、即予約。英国やNYなど欧米で絶賛され賞をとり、切符の売れ行きもよい公演で、楽しみに。

踊りは豊かな表現力と高い技術が素晴らしい、の一言。ギター音色も面白く楽しめた。抽象性濃い内容で、わかりやすい筋はなく、年配客や10代は飽きるかと思ったが、感銘を受けて喝采する人がほとんど。最後拍手の時は凄く盛り上がり、スタンディング・オベーション状態。

事前に2euroでパンフレットを、係員が持って客席の間を売り歩く。

客層を見るのが面白い。幕間、飲み物を飲み菓子などをつまみながら、社交にふけったり友達や家族と会話を交わしたりする異なる服装、社会層の人々を飽きず眺めた。10代のジーンズの少年少女から、おしゃれな社会人、80歳くらいの年配者まで色々。ただ、見た子供は中学生以上くらいからで、小学生は1人もいなかっ
た。

(子供向け?) = 子供にはむかないかも

(所要時間) = 20時半開演、15分の休憩をはさみ、22時10分頃終演。

(その他) = 復路は22時すぎに地下鉄を利用。同じ手段を使う人が多くメトロ駅、列車内の雰囲気も悪くない。

(2006年11月 tarte_framboise 様)


 

 
クルーズ
 

Naviginter 社
http://www.moca-lyon.org/mac-vo/Navigint.htm

 
デイナークルーズ
ランチクルーズ
デイクルーズ
ローヌ川の Quai Claude Bernard (クロード・ベルナール河岸)出発。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

リヨンの「光の祭」
 
 
 
 

リヨンの「光の祭」。
 

Photo by az

ちょっと、私がイメージしていたのとは違いました。私としては、町中の建物の窓という窓がろうそくであふれかえるのかなぁと思っていたが、それはそれほどでもなく、
それよりも、テロー広場やフルヴィエールのノートルダム大聖堂が、光のショー(というのか?)で盛り上がっているみたい。(決して、期待はずれ、つまらなかったという意味ではないです)
(azumi@az様 2002年12月)
 
 
 

12月8日の晩、各家庭の窓にろうそくをともす事、これは住民の義務ではないし、
大きな窓にちいさなガラスコップに入れたろうそくを並べたくらいでは、本当に目立ちません。特に近年は光のショーに重きがおかれ、町の中が明るいので、尚いっそう薄明かりのろうそくでは目立ちにくいです。

どうしてこんなもの(?!)に、これだけの人が各地から集まってくるの?というのが、
地元民の率直な感想です。

以前は、12月25日のクリスマスが家の中で家族で静かに祝うお祭りに対し、12月8日はこの素朴なろうそくの火を眺めながら、外で皆でわいわい騒ぐお祭り(っていっても、
ただ町の中をうろうろ歩きまわるだけのかわいいもんです)でしたが、新世紀幕開けあたりから、光のショーへと方向転換して、派手になりました。
(ライオンキング様)


 
リヨン・オペラ座
(アクセス方法) = メトロ Hotel de Villeからすぐ。市庁舎の裏手。

(入場料) = W.Christie指揮、Les Arts Florissantsによるコンサート形式のオペラ。
4階バルコニーで20ユーロ。オペラは、5〜80ユーロ。

(内部の雰囲気や感想) = 建築家ジャン・ヌーベル設計による、古いオペラ座に手を加えた建物。
内装は黒とオレンジに統一され、シャープな感じ。座席は、6階バルコニーまで有り、場所によっては見づらいかも。

服装は皆さん比較的ラフ。参加していないが、内部見学ツアーがある模様。ジャズのコンサートなどもやっている。

(車椅子・高齢者対応) = 2階までしかエレベーターが使えず。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう
 

(飲食店&ショップ情報) = 小さめのDVD・CD・プログラムなどを売っている店有り。
7階にレストラン。Les Muses de l'Opera  ランチのMenu 19ユーロ。狭い。

(その他) = 受付、客席案内の人たちがとても親切。誇りを持ってオペラ座で働いている感じがする。
演目によってはとてもレベルの高いものが上演され、入場料もパリなどと比べて安いのでお勧めです。
(2005年11月末 気まぐれな独身者様)


 
 
 
リヨンの朝市
 
 
quai St.Antoine (Pont BonaparteとPont Mal.Juinの間)
 
大きいもの。ソーヌ河に沿った、火ー日曜の午前中(12:00まで)に生鮮食料品、月曜日は安物の雑貨とか生地、
服いろいろ(異国人種=アラブ系、アフリカ系がほとんどです)の市があります。
生鮮食料品の場合は、金、土、日のほうが、やはり賑やか。
 
 
ソーヌ川沿いに出ている朝市を見ていくことにした。この季節、目を引くのは、やはりアスパラガスだ。
白アスパラなら、3〜5ユーロ/kgというのがここの相場のようだ。さすがに安い。
数時間後に乗った帰りの飛行機の機内販売では、北海道産の白アスパラ1.5kgが6,000円で
売られており、その差に愕然とした。品質は不明だが、1キロあたり10倍近くも違うとは!
(azumi@az様 2004年4月/5月)


Boul.de la Croix Rousse
 

大きな朝市があるのですが、こちらは火曜日にソーヌ河沿いのマルシェで
月曜日にある安物雑貨系が来るそうですが、、、
他は生鮮食料品もあるのですが、曜日はわかりません。


place Carnot
 

曜日と売っている物はわかりません。
日曜日には、犬の市があり、その日は生鮮食料品市も出ています。
雑貨、小物類は確か土曜日に見かけたような気がします。
生鮮食料品に限れば、小さな広場で普段駐車場になっているような場所で、
駐車禁止の曜日が書いてあれば、たいていその日はマルシェの日です。
 
日曜日午前中、ソーヌ河のオールドタウン側pont Bonaparteから、pont de la Feuilleeまで
Marche aux Artisansと芸術家達が自分の作品を売っています。
絵とか各種芸術作品、Marche aux Artisansにはいろんな手作りの作品があります。
 
ソーヌ河沿いquai la pecherie
土、日の午後、に古本市が出ます。
 
place bellecour
日曜午前中(だったはず?土曜ではなかったと思うけれど)、では、
切手とか絵葉書、テレホンカードの市が出ます。


Villeurbanneのはずれ

蚤の市 日曜

(ライオンキング様)
 
 
 


Photo by asian my メリーゴーランド


 
 
 
 
 
  

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