|
|
|
観光局
Rue du Palais Ideal, 26390 HAUTERIVES
ドローム県観光局
http://www.drometourisme.com/BASE_ville/Detailville.asp?villes=26311148
| Le Palais Ideal du facteur Cheval
シュヴァルの理想宮 (シェヴァル) |
| http://www.facteurcheval.com/
つながらないけど 一応 official らしい |
| (アクセス方法) = リヨン・ペラーシュ駅からSNCFでサンバリエ駅。タクシーで30分弱でオートリーブ着。街中に看板があるので大丈夫。帰りは、オートリーブのバス停(シュバルの理想宮の事務所の裏手の駐車場付近に黄色いポール<看板?時刻表?>が立っている)→サンバリエ駅、サンバリエ駅→SNCFでリヨンのペラーシュ駅へ
(入場料) = 大人 5.10ユーロ、子供(6〜16歳)3.60ユーロ、学生(証明書要)4.10ユーロ
(内部の雰囲気や感想) = ガウディと似ている雰囲気があったが、どちらかといえば地味。
内部は、少し暗い。1人の人間が30年近くをかけて造り上げた、ひたむきさが感じられた。
(車椅子・高齢者対応) = 入り口から建物の前までは、スロープがあったような気がする。ただし、内部は、車椅子のかたは無理だと思う。階段も細いため、足に自身の無い高齢者には不向き。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = ざっとみれば1時間、じっくりみればいろいろな細工が施されているので2時間半ぐらい必要。 (印象的だったもの) = 3巨人、入った天井のシャンデリア、螺旋階段、4人の福音史家、バルバリーの塔 (飲食店&ショップ情報) = 館内にはレストランがない。
(その他) = 火曜日はマルシェがでている。
シュバルの理想宮で、花壇が植え替えられた直後だったらしく、肥料が強烈な臭いを放っていた。 (2006年10月 ギブとアイラ様)
|
| 20世紀はじめに郵便配達夫のシュバルが自宅庭につくった、謎の建物。
物好きな私は、じーんと感動。
日帰りしようと思ったら、行きSt-Vallier駅7:50発、帰りHauterives12:23発のみ。(旅行当時の時刻) よくもまあ、一人で作ったなあ、という感じ。町の雰囲気もよい。 (2005年2月/3月 どすたーる400 様)
|
| オートリーヴ行きのバスは ロマンRomans-sur-Isere の駅を出て右側、ガラス張りの事務所で聞くといい。片道40分ぐらい。4.50euro。本数が少ないので、帰りの時間の確認を忘れずに。
(2003年10月 与作とバナナ 様) |