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Cassis カシ (カシス)
15 Feb./ 22 Oct.2009 / 30 Jan.2011 / 1 Apr.2012 / 7 Jun.2013 経験談追加
数値データなどは再調査していません
フランス観光協会>カシ
http://www.tourisme.fr/office-de-tourisme/cassis.htm

観光局
http://www.ot-cassis.com/
Quai des Moulins Oustau Calendal 13260  Cassis
 
 

http://www.cassis.fr/
 
 
 

 
エクス、マルセイユから ちょっと南へ。港ぎわの町
プロヴァンスをしっかりみたい、コートダジュールにいく時間もないし、でも
きれいな海がみたい、という人に。穴場。

現地の人にも人気がたかいそうだ。
 
観光客が多いので、オフシーズンでもあいている店がけっこうある。

ワインでも有名。


 

Photo by hoshi no anty

 
 
 
 
 

アクセス

マルセイユ Marseille St Charles 駅などから Cassis 駅まで 列車
TER15〜20分 便は結構多い 4.70ユーロ 予約不要。
マルセイユから

落書きだらけのローカル列車。乗客は、映画に出てきそうな、マルセイユの港で働く、男女風。

カシ駅で帰りの切符を買おうとしたが、窓口が一人でいつまでも塞がっており、接続のバスが出てしまった。
タクシーを呼ぶと、町からの往復メーター運賃支払いで、高くついた。 
(2006年10月 星のアンティ 様)

マルセイユから

マルセイユ・サンシャルル駅からカシ駅まで、電車で約25分。電車は1時間に2本くらい。カシ駅から中心地まではタクシーで10分くらい。小さな港とビーチが並んである。

(2005年10月 みどり食堂様)

 
エクスから 路線バス ただし1h30以上かかる上、便がすくない。

エクスから 国鉄では、Marseille St Charles 駅へでて(在来線TER所要40分)で 
乗換え。乗り継ぎが 悪い便もあるので、あらかじめ検索しておくことをすすめる。
 

エクスから
 
当時は、エクスを 8時20分に出発して(La Ciotat ラシオタ行きのバス)、現地に10時頃着。帰りは17時50分が最終です。エクスには19時頃着きました。 

私が行った時は7月1日から8月31日で 1日3便。(satomixx様)

(アクセス方法) =  エクスからバス。エクス発7:50→オーバーニュ着8:40/9:45発→カシ着9:55

エクスのバスターミナルの乗り場は、同じ行き先でも、出発時間によって乗り場が変わる。案内書前の掲示板に記載あり。
 

乗り換えをしたAubagneは、到着・出発が同じバス停。駅のすぐ隣。接続がうまくいけば、オーバーニュ到着後5分後に出発するカシ行き のバスに乗れるかなと思ったが、オーバーニュの街中に入ってからの道が混んでいて、接続失敗。オーバーニュの街を1時間探索してすごした。
 

カシのバス停から港まで歩いて約7〜10分。坂道を下り右の方へ道なりに進み、アパルトマン、カジノを通り過ぎると港に入っていく。バス停はぽつんとあり、周りに店などはない。

帰りも同じ場所で乗る。オーバーニュへの帰りのバス停だが、紛らわしいことに少し離れたところ、角に屋根つきのバス停があるが、そこではない。

(2009年9月 tatata555 様)


 

 
カシは絶対また行きたいところだが、駐車場の少なさだけは困った。宿泊ホテルに駐車場がなく(ないホテルのほうが多いらしいが)、公共駐車場に停めるように言われた。

しかし、この公共駐車場は、海水浴に来る客も停めるので、非常に空きが少なかった。おまけに無料駐車場で、誰も管理誘導する人がいない。たまたま空いたスペースの近くを走っている車が駐車でき、必ずしも先に駐車場内に入った車が優先的に停められることはなかった。

このため、駐車スペース確保に3時間も費やした。駐車場内を回遊魚のようにぐるぐる回りながら。なかなか空かないので、いったん駐車場を出て、路上駐車。ホテルに再度駐車場の確認に行ってから車に戻ると、見事に「駐禁」をとられていた! フロントガラスのワイパーのところに、「駐禁」の紙がはさまれていた。罰金35ユーロ;(45日以内に払わないと75ユーロになると書かれていた)。

ホテルのレセプションで支払い方を教えてもらい、カシの港近くのおみやげ物兼タバコ屋のレジで「駐禁」の紙を見せて、35ユーロ払う。何も 言わなくても大小1枚ずつの収入印紙を渡された。それをカーボン紙二枚つづりになっている「駐禁」の紙の一枚目と二枚目に、大小それぞれ張って、港近くの 交番に提出した。直接警察で罰金を支払うのかと思っていたので、レセプションで教えてもらってよかった。

(2010年8月 ちゅぴこ2 様)
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 

近隣からのツアー

エクス、マルセイユから 
カランクなどと組み合わせたツアーあり (現在土曜催行 22ユーロ) 

とくにエクスからで ちょっとだけ見たい人には こちらが便利だろう。
プロヴァンス現地発着ツアー参照
 

マルセイユ旧港正面から、 イフ島ともうひとつ並んでいる島への観光船(切符10ユーロ(往復))がでており、イフ+カシスを周るコースもあるよう。

(2004年8月 マルセイユっ子ゆか様)

エクスから 

CAP社 カシ半日ツアー に参加!  プロヴァンス現地発着ツアー参照
 

(出発日) =  2007年6月

(価格) = 26ユーロだったような。

(申し込んだ窓口/代理店、方法) = 案内所で

(どうしてその商品に?) = その日にカシにいけるツアーがこれだけだった

(出発前のトラブル) =何回も観光局に連絡したが返事がまったく来なかった。バスで行くつもりで時刻表をいろいろ調べて大変だった。エクスの案内所は、他の問い合わせにも一切返事はもらえなかった。

ちなみにアヴィニョンは資料請求したら4日後に届いて驚いた。

(出発前に知っておきたかったこと) =
返事が欲しかった。予定が組めなかった

(そのツアーにしてよかったことは?) =バスで行ったら、大変だったような気がする。現地まで運ぶだけのツアーだったが、バスを下車したところでプチトランが待っていって、港までれて行ってく れた。バスだったら何処で下車するのか不明だが、もし歩いて下って上るのだったら結構大変そう。

(現地にいってがっかり) =カランク巡りの船のチケットを直ぐ買って乗船、帰りのバスの時間を気にした。直ぐに買って乗船したので、5つ周れた。グズグズしていたらどうなっていたか、不明。

(ツアー選びのアドバイス) =あまり催行本数が無いようなので、希望者は日程を調整した方がいい。

(コストパフォーマンス) = ★★★★

往復運ぶだけとしたら、ちょっと高い気もする。最初は船の料金も入っているのだと思っていた。 運転できず他の手段が無い人には便利。金曜には日本語にツアーも他社から出ているようだ。

(2007年6月 Lavande and Lavandine 様)

 
 

  行ってきました!
 
 
カシで遊覧船でのカランクめぐり。

レンタカー初日だったため、たどりつくまで緊張感に溢れていた。燦々と降り注ぐ太陽のもと、舟で、車のようにルートや運転を考えずにのんびりした。日本では見られないような断崖の景色と美しい海のコントラストがよかった。

(2012年9月 やじきたヤジウマ 様)
前日にサナリー・シュル・メールの素晴らしい風景を見たばかりだったので、 かなり見劣りがした。

カシから船に乗って、3つのカランクを見学。しかし目を見張るほどの絶景ではなかった。

海水がとても透明で、船の上からたくさん魚が泳いでいるのが見えた のは驚きだったが。期待が大きかっただけにガッカリ度が高かった。過大な期待をしなければ、それなりに魅力的で行く価値もあるところである。

(2010年4月 maison violette 様)
 カシのカランク綺麗だった。海の色がエメラルドグリーン。
(satomixx様)
カランククルーズ マルセイユ〜カシ〜マルセイユ 寄港なし


(アクセス方法) = 旧港、Quai des Berges沿いに乗船券売り場があり、そのすぐ横から乗船

(入場料) = 大人25ユーロ、子供(4〜12才)18ユーロ、4才以下無料。
家族(大人2人、子供2人)75ユーロ(子供追加1人につき12ユーロ) 学生22.5ユーロ。

(内部の雰囲気や感想) = チケット小屋の壁には船の出発時間が貼られ、便利。14時発は毎日、9時30発は月によって偶数、奇数日にある。

Marseille Saint Charles駅に12時ころ着。ホテルにタクシーで直行、なんとか13時半くらいに乗船券ト売り場に着いた。が、あいにく波が高く、午後の便は欠航とのこと。

翌日は偶数日なので朝の便はないと思っていたが、あるとのこと。

翌朝 8時くらいに再度訪問。ちらほら他の観光客もいた。8時半過ぎころに女性が来て、売り場の準備を始めた。出発30分前になると団体外人旅行客も到着した。

船は2階建て、2階はオープンデッキ。船内は掃除が行き届いていて、きれいで快適だった。1階に飲み物の自販機とトイレ有。

フランス語で要所要所にアナウンス有。往路は、海岸沿いをゆっくりと進んで行き、4、5箇所ほど入り江に入り、カシの町を遠目に岐路に着く。

帰りは外海をまっすぐ飛ばすので、船がかなりゆれる。乗り物に酔いやすい人は注意が必要。また風が冷たく冷えるので、船の揺れが小さいうちに1階に下りることをお勧め。

夏でも、薄手の長袖のパーカー等は必要と思う。同行した男性家族は、船酔いになったうえに、半袖で凍えていた。きれいな入り江や壮大な絶壁が見られて、マルセイユに来た甲斐があったと思えた。

クルーズ船上から見た、カランクの景色。岸から30m程度にまで近づくことも。
 

(車椅子・高齢者対応) = 乗船時に誰かの手助けがあればいける。乗ってしまえば座るだけなので問題ないと思う。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = 2時間半ほど(行き1時間45分ほど、帰り45分ほど)

(印象的だったもの) = 入り江はどこも透明な青色で泳ぎたくなった。ピンクのクラゲが多発していて、若干コントラストが不気味に。入り江のひっそりしたところにたたずむレストランがステキだった。

(飲食店&ショップ情報) = 1階に飲み物の自販機とトイレ有

(その他) = 通常カードが使えるらしいが、当日は機械の不具合でカルト・ブルーのみの取り扱いとのことに。現金を持っていたので問題なかった。チケット発券機の調子も悪かったからか、手書きのチケット。フランスらしいな、と一緒に笑った。

次回は陸路からカランクにアクセスして、海水浴を楽しんでみたい。

(2008年5月下旬 サブレなmameco 様)

海が非常にきれい。魚のスープが大変おいしかった。

マルセイユで食べたブイヤベースはお話にならなかった。カシのワインは安くて、1本2.5ユーロくらいから売っている。おいしい。

海岸は、マルセイユあたりから来る人たちの海水浴場となっていた。マルセイユと比べると、安全面の不安は全く感じず、家族連れ、特にベビーカー連れカップルが多かった。東洋系は全くいなかったが、イタリア人・アメリカ人・英国人・ロシア人などの観光客と、マルセイユあたりのフランス人が混ざっていた。我々日本人が目立ったりジロジロ見られることは全くなかった。

シャンパーニュ地方やボルドー地方などと比べると、乾燥しているせいか、日中の強い日差しにもかかわらず、さらっとしていた。

その気候がフランスパンにも表れているのか、カシではいくつかのパンやで買ってみたが、
今まで食べたどのバケットよりもパリパリ具合が高くておいしかった。

魚のスープは、カシの4軒の店で食べてみると、それぞれ味が少しずつ違っていたが、どれもおいしかった。

Resturant Calendalという店の魚のスープが、味が濃厚で一番おいしかった。
Ninoは4番手と思った。

(2010年8月 ちゅぴこ2 様)
 

港に面したホテルの窓から見える街並みが、映画のセットのようだった。
(2010年4月/5月 Prince Juin 様)  

(入場料) = 3カランク乗船料 (13ユーロ)  他に5カランク8カランクなどがあり。

(雰囲気や感想) = 
ガイドブックで見た青い海が見たくて。3クルーズ 45分 13ユーロにしたが、5カランクや8カランクにしてもよかった。船は6〜8名くらいの小さなボートなので迫力十分。スポットまでスピードを上げていき、カ ランクに入ったらスピードを落としたり止まる。9月中旬だが、水の透明度に感動! 真夏だったら、さらに日差しも強く、鮮やかになると思うと、すごい。ま た夏にもう一度来たいと思った。

カランクのほか、カナイユ岬のある山の風景もすばらしかった。説明がフランス語で、英語などの説明シートなどもないので、それだけは残念。
 

裏路地歩きも楽しい街。太陽に映える美しい色彩が印象的。アーティストなども住んでいるよう。裏にはこじんまりしたレストランもあり、1泊してゆっくり過ごしたいと思える街。
 

カシのワイン。バスで来る途中にワイン畑が広がっていた。魚のスープ、グリルともあって、とても美味しかった。産地で、そしてあの海を目の前にしたオープンエアーのレストランというロケーション、と言う組み合わせだからこその感動も。絶対もう一回いく。

(車椅子・高齢者対応) = 街は平たんなので問題ない。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = クルーズにのって(45分)、ランチを食べて、街中を歩いて、約4時間。もう少しのんびり過ごしたかった。できれば滞在して昼夜ともすごしたい。

(印象的だったもの) = カランクの海の透明度。天気が悪い1週間で唯一晴れた日でよかった。夏だともっと碧いんだろう。

(飲食店&ショップ情報) = 港の周りにはたくさんのレストランあり。探索をしていて裏道にもこじんまりした雰囲気のよいレストランがたくさんあった。
港に面した青のパラソルの Le poissonnerie Laurent。ムニュ(スープドポワソン+魚のグリル)+カシの白ワインを堪能。美味しかった。

(2009年9月 tatata555 様)

カシは小さな港町で、港には小船がいっぱい。 早速、港の横にある峰の麓を通っている浜沿いの散歩道に行こうと思ったが、落石があったため、現在は通行止めという。 

地図を片手に民家の並ぶ街中の道を歩いて迷いながら、(ここでも犬の糞に気をつける)駐車場を降りていくと、どうにか散歩道の端っこに降りられた。   海は澄み、魚がいっぱいで気持ちがよかった。 

ブイヤベースを食べようと、ホテルお薦めのレストランへ。一人40ユーロもするので、高いと思い、他のレストランも調べたが、他はもっと高かった。 はじめに、赤っぽいスープが来た。最初はパンを浸して食べると言う。 

ぬるくて、魚臭くて「生臭い。」 「新鮮じゃない。」 「これ、本当に今日とれたの?」 

漁港とは聞いてはいたが、港の船は魚船には見えなかった。その後で、魚の出し殻を持ってきて、それをスープに浸して食べると言う。 3種類程の白身の出し殻がお盆に載っている。イカや蟹もあるはずだと聞くと、これだけだそうだ。 まずかったが、他のフランス人達は当たり前に食べていた。 

朝、第一のカランク、ポートミウの上まで住宅街を歩く。1.5km。 
石切り場になっており、奥深い入り江にはボートが所狭しと停泊していた。 
 
 

午前中に港からカランク巡りのクルーズに乗る。65分、5つのカランク巡りのコースを選んだ。(14ユーロ) 
 生憎の曇りだったが、それでも海は澄み切って青く深かった。アン・ヴォーは岩璧が垂直にそそり立つ。上のほうで声がするので見上げると、ロッククライミングをしていた。 
 

昼は昨日とは別のレストランで、食べる。ムール貝のグラタンに、黒鯛の塩焼き。どちらも丸。 

そのあと、街で買い物。私はオリーブ石鹸(5個で10ユーロ)や。オリーブオイルなどを買う。この石鹸は友人達に配ったが、大変好評だった。 

ビーチは、ビーチとはいうものの、小さなものだった。また、港側は、旧市街で雰囲気も楽しめるし、レストランなど素敵な店も多く、便利でいい。だが、小さな町なので、1泊すれば十分かなと思った。 

(2006年10月 星のアンティ 様) 
 

2切り立った崖に囲まれた静かな港がある小規模なリゾート地。

小さな港街ですが、生産量はあまりないけど辛口の白ワインと、海の幸がおいしいと聞いたので前からいってみたい街のひとつ。

あと、ブイヤベースでも有名。港の周りには新鮮な魚貝料理が出てくるレストランが多数あり、一軒一軒店先のメニューを見て店の雰囲気をみて、入るレストランを決められるのはいい。

いわしのパン粉焼きや牡蠣のグラタン、スープ・ド・ポワソンなどを堪能した。ブイヤベースも食べてみたかったのですが、2人だと量が多く、これだけになってしまいそうだったのでやめた。スープ・ド・ポワソンについてくるアイオリソースもいい感じ。

街にはおみやげやも多数あり、イタリアやスペインに近いからか、靴などの革製品の店も多かった。

(1999年11月 うちゃぎ@Lapin様) 

小さな港とビーチが並んである。10月でしたが、泳いでいる人も少しいた。(マルセイユの旧港は大阪湾みたいな臭いがしたが) ここはそんなことは全然なく、とってもきれいな景色。

港に沿ってレストランがある、というのはマルセイユと同じだが、港がもっと小さいので、レストランも海のすぐ近くにある。もちろん魚料理を食べてカシを飲んだが、料理もワインも美味しくて、眺めも良く、満足満足。
 

カランクにも行った。何時間かかけてハイキングするか、ボートに乗るか、だが、私たちはボート。チケットを売る小屋があって、そこでチケッ トを買うと、「何番乗り場のボートに」と言われる。乗り場が10こくらいあって、そこにボートが並んで停まっているので、言われた乗り場のボートに乗って 出発を待つ。コースは3コース。カランクを3つ、5つ、8つ回るコース。私たちは3つ。所要時間45分、11ユーロ。

カランクも、海もとってもきれいだったが、途中で大雨に。1週間の滞在で雨が降ったのはこの時だけだったのですが、夕立だったのか、雷も 鳴って本当に大雨だった。ボートには屋根があったので大丈夫だが、ハイキングにしなくてよかった。そしてまたタクシーでカシ駅へ向かい、マルセイユに帰っ た。

カシは、カランク以外には特に観るところはないけれど、のんびり過ごしたい人にはオススメの、オシャレな港町。また行きたい。

ちなみに、「ブイヤベースには、カシのワインが合う」と言われていて、その日の晩、マルセイユでブイヤベースとカシを試したが、合うのかどうか、もうひとつよく分からない。

(2005年10月 みどり食堂様)
 


 

Photo by hoshi no anty

カランク巡りのボートから


 

仮おき
 
 

Royal Cottage 
6 av. 11 Novembre Cassis BOUCHES-DU-RHONE

南仏のマルセイユの隣の湾になるカシス。ブイヤベースの発祥地でもあるので楽しみにしていたが、駐車場のある宿がほとんど閉まっていて(オフシーズンのため)一見、リゾートホテル風のところに。

夕食は、歩いて港沿いのレストランへ。部屋は普通のアメリカンタイプの部屋でした。
 (1999年11月 うちゃぎ@Lapin様) 


 
 
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