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南仏の鉄道
ニース・プロヴァンス鉄道 (Chemin de fer de Provence)[18
Mar.2006] |
| プロヴァンス現地発着ツアー |
南仏SNCF時刻表は、バスルートと時刻も載ってるし、簡易ルート図も描かれているので、あれはほんとにかなり重宝する。個人で南仏をまわろうという方は、必ずもらっておくべき。
(あきもとミン様) |
【帰国者の 南仏の紀行 はこちら】 |
| 旅行代理店からは、乗り継ぎでマルセイユ空港まで行くことを勧められたが、日本から12時間も飛行機に乗って、また飛行機は辛いと思った。
Sheraton
Charles de Gaulle泊、翌日はゆっくり朝食をとってTGVに乗り、車窓を眺めながら旅ができた。
飛行機を降りて、歩いてチェックインできる。ひと休みして、荷物を開いて、ついでにTGV駅の下見もして、翌日は余裕でプロヴァンスへ旅立てた。
(竜吉公主 様) |
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ラベンダー畑を期待していたが、時期が遅くてまったくなかった。(7/20)。
(Rodyあぷりこ 様) |
| 想像、期待以上のリュベロンの美しさ。どこまでも続くラヴェンダー畑、そよぐ花の香り。ラヴェンダー畑、葡萄畑、麦畑、さくらんぼ畑、アプリコット畑、ひまわり畑が繰り返し現れ続ける素晴らしいドライブロード。(2005年7月 こじこじキャンディ 様) |
リュベロン地域は景色が素晴らしく、食事もおいしくて、とてもリラックスできた。レ・ボー。廃墟も楽しかった。下の土産屋エリアもよかった。リール・シュル・ラ・ソルグ。朝市が楽しかった。
ポン・デュ・ガールも気持ちよかった。アルルの祭りも楽しかった。一番を決めがたいほど、プロヴァンスはいいところだった。
( 2006年5月 ドルチェヴィータ 様) |
| 一般的に観光客が見る、丘の下のラベンダー畑は6月いっぱいが盛りだけれども、丘の上のラベンダー畑は7月中旬が盛りだとのこと。自力で見にいくなら7月のがいい。
(2006年6月 Ascenseur k 様) |
| ソー、 モニュー、セニョンというほとんど観光化されていない村は、本当に素敵だった。特にモニューMonieux
を、気に入った。崖の上にロバがいたり、遠景も素晴らしかった。
( 2008年6月下旬 関西の七福人 様) |
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