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poitiers ポワティエ
            
 updated on 23 Nov.2005 / 7 Oct.2007 経験談追加
 
ふらつー写真館 >ポワティエ
ホテル

 
 
 
ノートルダム・ドゥ・ラ・グランドゥ教会
Notre-dame de la Grande
12世紀ロマネスク様式。 Photo by maison violette
古びた建物が薄グレイの寒空にマッチしてなんともいえない(よい意味で)寂れた雰囲気をかもし出していた。
(2004年3月 wing0013様)

ポワティエの町は全体が丘状。結構坂道がしんどい。
バスは本数がそれほど多くないので、徒歩で近道した方が時間的には早い場合が多い。
日頃の運動不足の解消には役立つ。
(2007年8月 cocosタンパン 様()
 
 

 
サン・ティレール・ル・グラン教会
Egise St-Hilaire le Grand  
 
11世紀ロマネスク様式。ユネスコ世界遺産指定の、サンティアゴ・デ・コンポステーラ巡礼の道にある。
 
 
 

Photo by maison violette

 
 

サン・サヴァン教会のフレスコ画は、修復中のため約2/3が鑑賞できなかったが、
解説展示ホールの充実さは、それを補って余りある内容。
(2007年8月 cocosタンパン 様)
 
 
 

 レストラン  Le Poitevin
76 Rue Carnot 
 

 
赤ミシュランや緑ミシュラン(Atlantic Coast)にも掲載。高級な部類の郷土料理を中心としたレストラン。

ディナー。 アラカルトのメインとデザートで 約35ユーロ。ワインの品揃えも多い方。

ホロホロ鳥やウサギ、子羊、フォアグラ等が郷土料理の食材らしく、ソースは赤ワインを煮詰めたようなブラウン系。

デザートにも力を入れているようで、メインと同時に注文を取ってました。確かに時間がかかりそうなものばかり。味は大変結構。

(店内の様子・客層) = 入り口近くの部屋に通されたが、結構奥にも部屋があるようだ。明るい雰囲気の店内で威圧感はない。

中年ぐらいの夫婦や旅行者と思われるグループなど。
男性の場合、短パンやジーンズ以外だったら服装は気にしなくても良い。

(スタッフのようすや対応) = 女性と、フロアー兼ソムリエさんで接客。特に可もなく不可もなく。

(日本語・英語対応) = 英語のメニューあり。英語が話せるスタッフがいる。

(予約方法) = 人気店なので、予約が望ましい。電話で予約。英語が話せるスタッフが対応。

(10点満点で何点?) = 6点

(アクセス) = 主な観光スポットからは少し離れているが、レストランやホテルが多くあるカルノー通りにある

(支払い方法) = クレジットカード使用可

(その他) = 8月も開いている貴重な存在

(2007年8月中旬 cocosタンパン様)

   

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