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Nantes ナントのホテル
 
 6 Jan.2007 / 17 Oct.2009 / 6 Aug.2013 経験談追加
 
 
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Citotel Pommeraye ★★
hhttp://www.citotel.fr/images/bandeau.jpg
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(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル

(部屋の階&立地) = フランス式3階、通りに面した部屋。

(部屋について(雰囲気など)) = 部屋はそれほど広くない。
スーツケース2つ開けると、足の踏み場がなくなる。
照明は明るく、シンプルだが、清潔な部屋だった。

(部屋の家具・備品) = ダブルベッド、TV、サイドテーブル、机、ランプ、クローゼット。
洒落たビジネスホテルという感じ。

(バスルーム) = バスタブあり。大柄男性も足を伸ばして入れる。細長いバスルームで、つきあたり奥にバスタブがあった。出入り口以外は壁なので、シャワーカーテンがなくても、お湯が飛び散らない。
お湯の出は良く、綺麗だった。

(冷蔵庫) = なかったと思う。

(パブリックエリア) = ロビーで、インターネット可。Wifiが使えた。

(リフト) = あり。スーツケースを2つ乗せ、ぎりぎり大丈夫。

(レセプション) = いたって普通。レストランの予約もてきぱきとやってくれた。

(スタッフ) = 英語可。皆、対応はさっぱりしている。

(宿泊料) = 59ユーロ/泊。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = Booking.comから。
数時間後、ホテルから直接確認のメールが来た。

(ホテルへのアクセス) = SNCFナント駅からタクシーで、約5分。
旧市街の中央で、パッサージュや繁華街が近く、観光には便利だった。

(ホテル周辺の雰囲気) = 静かだが、レストランや店が周りにあるため、怖い雰囲気はない。

(ホテルの選択基準) = 観光地に近く、料金が安かった。

(宿泊客の客層) = 欧米人家族連れ、カップル、ビジネスマンなど。日本人には会わなかった。

(支払い方法) = クレジットカード可。

(車椅子等の対応は?) = リフトはあるが、一部、行くまでに階段を使う部屋もあった。
それ以外は大丈夫だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(2010年8月 あるぱかだらけ 様)




旧 Mercure Nantes Gare Sud
http://www.mercure.com/gb/booking/hotels-list.shtml

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = シングル  フランス式2階、道路側

(部屋について(雰囲気など)) =  明るくて広くて清潔で雰囲気も問題ない。
日本のそこそこのビジネスホテルと同程度、インテリアは赤基調で外国っぽい。

(部屋の家具・備品) =  ダブルベッド、ソファ、ソファテーブル、
カウンター、テレビ、電話、クローゼット。
日本のそこそこのビジネスホテルと同じ。

ベッドはダブルサイズ。

(バスルーム) =  バスタブなし。シャワーブースのみ。
広かった。お湯は良くでた。タオル類、シャンプー、コンディショナー、ボディミルクあり。

(冷蔵庫) =  なし

(エアコン、クーラー) =  なし

(パブリックエリア) =  清潔で明るくシンプル。

(リフト) =  近代的なもの。

(レセプション) =  普通に対応。英語OK。

(館内施設) =  レストランとバーあり。

(スタッフ) =  普通に対応してくれた。英語OK。

(宿泊料) =  2泊で14,767円。チェックアウト時に滞在税 0.85ユーロ/泊 別途
1泊7,500円弱。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) =  エクスペディアから。
予約時決済で、円高が進んでいる時だったので、ちょっと残念。

(アクセス) =  それほど大きな街ではないので、基本的な観光地には歩いて行けると思う。ナント大公城も徒歩約10分。

(周辺の雰囲気) =  観光地ではないこともあり、ごく普通。落ち着いた雰囲気で「フランスで一番住みやすい」街というのは嘘ではないと思った。街も普通にきれい。ちょうどロマがきていた時だったようで、同行者に注意するよう言われた。

(選択基準) =  日本からのフライト後、スーツケースを抱えて夜にTGVでナント駅に着くので、 とにかく駅から近いことを重視した。

(よかったこと) = 駅から近い。本当に近い。駅からスーツケースを押して徒歩1分。

WiFiが整備されており、無料で使えた。IDとパスワードをレセプションにきく必要がある。

(朝食) = ビュッフェ式の他、7ユーロのプチ・デジュネあり。日本人ならプチ・デジュネで十分だと思う。朝食会場の隣のカフェで食べた。パン、オレンジジュース、ホットドリンク(コーヒー、紅茶、ココア)のセット。パンの数や種類は「担当者による」ようだ。

(宿泊客の客層) =  駅前だったこともあり、ほとんどがビジネス客。

(支払い方法) =  予約時にクレジットカード決済。

(車椅子等の対応は?) =  ここは大丈夫だと思う。日本の普通のホテルと同様。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) =  フランスのホテルの予約で迷ったらメルキュールか。普通のホテルなので、設備備品等で特に困ることはない。フランスらしさを味わいたいとか「旅先でちょっと贅沢したい」であれば、別の選択肢になるかと思う。

( 2009年9月 りえちゃんちのすずらん 様)



 
 
 
 Hotel Kyriad Nantes Centre 
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http://www.kyriadnantescentre.fr/
8, allee du commandant Charcot 44000 Nantes

(泊数) = 1泊

(部屋) = ダブルのシングルユース 日本式5階の通りに面した側

薄いクリーム色の壁。濃い赤にベージュのドット柄のじゅうたん。濃い赤のカーテン。オレンジとベージュの縞柄のベッドカバー。

椅子にもベッドカバーと同じ模様の生地が張ってあり、木製家具も赤っぽくて、全体的な統一感はある。
1人には十分の広さ。2人でも狭くはないと思う。

真下にトラムの線路、向かいに駐車場が見えるので、景色は良くない。防音設備付きとあるが、窓を閉めていてもトラムの通る音は結構聞こえてきた。
 

(部屋の家具・備品) = 大き目のダブルベッド、机1、椅子2、クローゼット、テレビ、予備の毛布、ズボンプレッサー、湯沸し器、プラスティックのコップ2、小袋入りのインスタント・コーヒー、ティーバッグ(紅茶とミント・ティー)、砂糖、コーヒーフレッシュ、ブルターニュ風ビスケット、小さなバルコニー

(バスルーム) = バスタブ、トイレ、石鹸、ミニボトル入りのシャワージェル兼シャンプー、プラスティックのコップ2、ドライヤー、使い捨ての靴磨き、壁と床は、ベージュ系のマーブル模様のタイル。
広さは適度で、清潔感とお湯の出には問題がない。

(冷蔵庫) = ミネラル・ウォーター、清涼飲料水、ビール、チョコレート、ナッツ

(エアコン、クーラー) = あり

(パブリックエリア) = 廊下の壁はオフホワイトで、現代絵画が何枚か飾られていた。じゅうたんは部屋と同じ、濃い赤にベージュのドット柄。狭い。 地上階のリフトの前に、自動の靴磨き器があった。

(リフト) = 4人乗りが1基

(レセプション) = 広くて明るい。玄関を入ってすぐのところには、左右に生の観葉植物がたくさん植えられていた。テーブルに便箋と封筒あり。

若い女性のレセプショニストは事務的だった。

(館内施設) = バー、セミナールーム

(スタッフ) = レセプションでは英語が問題なく通じる。

(宿泊料) = 55.85euro(滞在税込みの週末料金)

(予約方法) = 代理店から手配

(予約方法、ホテル側の対応) = 
ユナイテッド航空のサイトからリンクされているホテル予約のサイト、
ホテルプラスを利用。
http://www.unitedairlines.co.jp/jsp/ja/hotel/hotelplus.jsp

空室があれば即予約可能。メールで予約確認書が送られてくる。
クレジットカードによる予約保障が必要。

(ホテルへのアクセス) = ナント駅から徒歩約2分。
ブルターニュ大公城まで徒歩約5分。
ただ、ホテルの入口は反対側なので、もう少し時間がかかる。

(ホテル周辺の雰囲気) = 
駅前の大きな通りに面しているので、交通量は多い。
人通りはそれほど多くなかった。

大公城へ行くまでにセックスショップが2軒あったが、
大通りに面しているので、さほど気にすることはないと思う。

(ホテルの選択基準) = 
駅に近いこと、バスタブがあること。
メールで予約ができること。

(よかったこと) = 部屋で温かい飲み物を飲めるのは嬉しかった。

(困ったこと) = なし

(朝食) = とっていないので、分からない。

(宿泊客の客層) = 年配の男女を数人見かけた。

(支払い方法) = クレジットカードはOK

(車椅子等の対応は?) = gta(ホテルレップ)のホテルインフォメーションには、障害者用設備ありと書かれているが、リフトと廊下がどちらかというと狭いので、特にお勧めはしない。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 
平日料金は69.85ユーロ(滞在税込み)。この値段だと、評価は◆◆◆に下がる。

(2006年5月 maison violette 様)


 
 
 
 
Heligotel
http://www.hotfrog.fr/Entreprises/Heligotel

【date】 2003年9月

【nights】 1泊

【room】 シングル

【floor】 フランス式1階 日本式2階

【space】 暗い。バスルームはかろうじて清潔感があるが、部屋の壁紙がはがれていたり、汚れが気になって気軽に手をつけない感じ。窓が完全に閉まらかった。

【furniture】 テレビ、クローゼット、机と椅子、ベッド

【bathroom】 バスタブ、トイレ、洗面台。備品:石鹸、使い捨てのコップ、タオルバスタブは広く、お湯も問題なし。

【minibar】 無し

【aircon】 有り

【others】 設備はあるけど、すさんだ雰囲気。安いからと飛びついて失敗。

【publi carea】 レセプションのある建物は現代的な雰囲気。レセプションの向かいにある古い別館のビルは、すさんでいた。でも一応鍵についているデジコードを入力して、ドアを解除して入る。

【lift】 本館はあるかもしれない。別館はない。

【reception】 ハキハキして感じがよかった。

【rates】 26euro

【access】 ナント駅から歩いて5分ぐらい。ブルターニュ大公城や美術館の近く。

【around】 にぎわっている。

【policy】 とびこみで、安さ一番で、部屋を見ずに決めてしまった。部屋の哀しい雰囲気に、失敗の二文字が浮かんだ。

【komatta】 トイレを一回流したら、脇にある小さなつまみをひねって、自分で水を溜めなければならない。
知らなくて、流れないのかな?としばしオロオロした

【otherguest】 アフリカ系?の人を見かけた。

【payment】 クレジットカードOK

【children】 わからない

【point】 個人評価は◆◆

【advice】 安いかもしれませんが、部屋を見てから決めましょう。

(与作とバナナ様 2003年9月)

 


 


10 Allee Duguay Trouin の物件
http://appartanantes.com/en/allee-duguay-trouin/

 
 
 
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