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http://www.angers-tourisme.com
| Chateau d'Angers アンジェ城
http://www.monum.fr/prehome/prehome.dml |
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| 「ヨハネの黙示録」のタピスリ。
また現代タピスリー美術館、ジャン・リュルサ美術館 というのもアンジェにあるようです。 |
| アンジェのタピスリー。他の場所に持ち出されることもなさそうなので、やはり行ってよかった。写真で1つずつ見るのに較べ、連続して見ると圧倒される。何回も行き来してながめた。
話のつながりとタピスリーの並びの関係がよくわからず、あとで売店で買った解説書を見て納得。先に買うべきだった。
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| ナント駅から鉄道にてアンジェ駅まで。駅から標識に沿って徒歩10分。
(入場料) = 大人 6.10ユーロ (内部の雰囲気や感想) =
(車椅子・高齢者対応) = 珍しくスロープ、リフトともありました。 (子供向け?) = 子供にはむかないかも (所要時間) = さっとみて30分、じっくり見て2時間 (印象的だったもの) = タピスリー「ヨハネの黙示録」 (飲食店&ショップ情報) = ショップは城の解説書、絵葉書、その他小物等、充実しています。レストランはなかったような。 (その他) = 2001年に訪れた時は惜しくも外観のみの見学でしたが、やっと内部も見学できて満足しました。 (pyontaro6919様 2004年6月) |
| 「黙示録のタピスリーTenture de l'Apocalypse」と
「千花図(ミル・フルール)のタピスリーTapisserie mille-fleurs」の ふたつがあります。 現在ミル・フルールのほうは公開されていません。 どういった事情であるかとか、 いつから見られるかとかの情報が なくて申し訳ないです。 私もそうなのですが、パリの中世(クリュニー)美術館の「一角獣と 貴婦人」のタピスリーで この織物に開眼したのですが、 (だって、ふるーいゴブラン織りって お城とかお屋敷とかで必ず 目にするけれど、そんな魅力感じてなかったんですよ。 ) あの魅力的なタピスリーにはたくさん小花が散らされているのには お気付きでしょうが、それを「ミル・フルール」と呼ぶのだそうです。その同じ呼び名を持つアンジェ城のタピスリーに、大大大期待して いたのですが 窓口で訊ねると、Non、とのこと。残念だけれど今は 開けていないの、と言われました。もー、がっくし。 ですが、より有名なのは「黙示録」のほうで、「現存する最も古く、 最も重要な」 (by ミシュラン・グリーンガイド)そして長大なものです。その他ののガイドブックではこちらのみの記述でした。見たかぎり. これが思った以上に良くて、目的のが見られなかったことがまあいいわと思えるほどでした。 残念ながら黙示録そのものについて不勉強でしたが(いけません。)順を追って物語がな〜んとなく分かるほど、構成も面白く、ひとつ ひとつの 図案も大変魅力的でした。色合いも紺や赤、とにかく美しかったです。 実はギフトショップが閉まっていて、絵葉書ひとつ手許にないものですからな〜んだかうろ覚えで。後からフォローするものがあった方がいいですよね。多少、色が悪くても図録が欲しかったです。
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| 1.本館か、礼拝堂か。
タピスリーは礼拝堂にあります。入場券はお城の入り口で購入します。
おそらくガイドツアーもあると思いますが、私たちはフリーで見学しました。
4.おまけ ・タピスリーの展示は本当に薄暗い部屋になっています。
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| 「アンジェのお祭り」というのは毎年9月ごろに行われるらしい。毎年テーマがあって、今年は「jardin」だったらしい。(公園、植物なのでみんな葉っぱを頭につけたり衣装着たりしてます)
(yuduki様)
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