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アクセス サン・ラザール駅から SNCFで2時間。
| http://www.poef.com/ | オンフルールから英国への船 |
| http://www.trouvillesurmer.org/ | トゥルーヴィル観光局 |
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Photo by mahariku maharu ルーアンから公共交通機関を使っての往復は、ちょっとめんどう。どうやっても大きくまわることになってしまう。
私たちはル・アーヴル経由をとりました。国鉄でル・アーヴルまで行き、そこからバス。 ガイドブックには、オンフルールに行くにはここからバス、と書いてある。間違いではないが、リジュー、ドーヴィル、カンなどからのほうが、便利だろう。 http://www.busverts14.fr/ しかし、ルアーヴル〜オンフルール間のバスは、世界第二位の斜張橋・ノルマンディー橋をわたるので、
オンフルールのバスターミナルは、見所の旧港から少し歩くが、そんなにわかりづらくはない。 旧港とまわりの街並みはとてもかわいらしく、印象派の絵そのままのような雰囲気。ほんとは泊りがけでゆっくりしたかった。 【hours】 2時間くらい ランチや美術館が入ればもっと。
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Photo by kokuto lupin
ちょうど跳ね橋が閉じるところだった。閉じる前に写真を撮るべき、と後で思った。閉じてしまうと普通の道と見分けがつかない。
日本人の団体が私たちより早く来ていた。ガイド同士は顔なじみのようだ。 港の風景はガイドブックで見た写真と同じだ。オンフルールといえばこれ、という風景。 教会と鐘塔見学。その周辺の街並み散策。まだ朝早い時間なのでパン屋以外の店は開いていない。アンティークの店や雑貨屋みたいな店が並んでいて、ウインドウをのぞくだけでも楽しいが、やはり買物したかったな。 (2006年6月 黒糖リュパン 様)
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| オンフルールの丘。
旧港から丘の上の教会を目指して歩くこと25分、緑の森の中に、かわいらしい教会があった。
上ってきた道とは別のルートで丘を下ることに。サッカー場と牧場を右手に見て、10分ほど歩いたころか。突如、目の前に、絶景が飛び込んできた。はるか遠くにはルアーブルの町の煙突、それに続くセーヌ河口とノルマンディー橋、そして、その下にはオンフルールの町並みと、最高のビューポイント。 観光客でにぎわう旧港とは違い、ここでは時間がとてもゆっくりと流れていた。 (2007年8月 海辺のmotty氏 様 ) |
Photo by mahariku maharu
ル・アーブル駅からバスでオンフルールに行き、1泊。 このルートは「歩き方」などのガイドブックにも載っているが、余り本数は多くない。 20番バス(終点はCaen)が1日4本、50番バス(終点はLisieux)が2本で、両方合わせて、午前7時から18時まで2〜3時間に1本です。日曜は半減。パリからの、あるいはパリ行き列車との接続はよくない。所要時間は約30分。 列車との接続を考えてあるのは、むしろLisieux リジューからの50番バス。1日4〜5本、オンフルールからの復路も3〜4本が接続するようだ。所要50分。 本数が多いのは、カーン〜ドーヴィル〜オンフルールの間の便で、夏場は1時間〜1時間半に1本ぐらいある。所要時間は、カーンから約2時間(特急は1時間)、ドーヴィルから約30分。 ちなみに、バスターミナルの窓口の人にも、運転手にも英語は通じなかった。
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Photo by maison violette
評判どおり愛らしく、美しいところ。でも、これはあくまでも私見ですが、夏は家族連れとカップルばかりの軽井沢状態(?)で、ひとりもんは居心地悪かった。 気の合う同行者とドーヴィルあたりの心地よいホテルに泊まって、リジュー、バイユー等(英米人だと、これにDーDay
Landings のビーチが加わるのでしょうか)と組み合わせて回るのがいい過ごし方のような気がします。
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Photo by mahariku maharu
オンフルール(特に旧港のあたり)の町並みも、大変気に入りました。あとで写真で眺めても、とっても町が可愛らしいというかなんというか、、一度ここで一泊したいと思います。
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| 駐車場は混んでいて、空きスペースを見つけるのに、駐車場内を2周くらいした。
港にむかうと観光客でにぎわう旧港に行き着いた。ガイドブックにある通り、小さくまとまった、きれいな景色である。景色と雰囲気を楽しみながら散歩する。 パリの空港を出てから、初めて日本人を見かけた。家族づれなので、フランスに滞在している家族であろう。Musee Eugene Boudinに行くと、昼休みで閉まっていた。午後の開館をまっているとMSMに行くのが遅くなるので、あきらめて旧港にもどり、港を囲むレストランの一つに入り、Plat de jourを頼む。ビールが1杯ついて70F。 (Rayonnement様 2001年8月) |
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1月1日の朝急遽レンタカーで友人と一緒に、パリからオン・フルールへ。 道は空いていて、パリからは2時間弱で到着。オン・フルールは沢山の観光客で賑わっていました。石畳のかわいい街を散策した後、夕食はすぐ近くのトゥルーヴィルへ向かいました。
食後にカジノに立ち寄りました。
1月2日は ドーヴィルでウィンドーショッピング。高級リゾート地だけあって、ブランド店が建ち並んでいた。ヴィトンもエルメスもノルマンディ風のかわいい建物。 帰りがけに、「Chateau du Breuil」というシードルとカルバドスを作っている森の中にひっそりと建つとっても素敵なシャトーに立ち寄った。中を見学した後、カルバドスを試飲。
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| オンフルールからカーンへ行く途中、D513、D62で見かけた沿道の家々。
なだらかな草原の中、木組みの家や小屋が点在し、馬が草をはみ、のどかで穏やかで趣のある風景で、忘れがたい。 (2007年12月/2008年1月 arco de medio punto 様 ) |
| オンフルールが予想以上に素晴らしかった。
ある雑貨屋で、つたないフランス語ながら、店員と楽しい会話ができた。
(2007年6月/7月 kero mizu 様) |
| オンフルールの木造の聖堂の周りの花壇はきれいだった。
(2006年8月中旬 博多の五郎とコロ 様) |
| 世界一長い吊橋の近くにあるオンフルールの港街で現地の新郎新婦が写真撮影をしていた。
とてもロマンチックだった。私らも、どさくさにまぎれ撮影。 ( 2005年10月 シン-y様 ) |
| 本当に絵になる街。古い町並みを歩きながら、小さなかわいいアンティークショップや土産屋をのぞくのがとても楽しかった。女の子なら気に入るだろう。店員が、日本人の団体は昼頃に一瞬来てすぐ帰っていくよと言っていたが、短時間ではもったいない。
(2005年8月 うたうカジモド 様) |
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トゥルーヴィルの街では、日本で開催されるサビニャック展ほど、絵葉書を置いていなかった。ただ、街自体がサビニャックの美術館のようなものなので、へこたれるなと自分に言い聞かせ、写真を撮りまくった。 サン・ラザール駅で、トゥルーヴィル行きの列車まで1時間30分ほどあったので、近くのカフェで朝を食べた。
トゥルーヴィル〜ドーヴィル駅(SNCF)のコイントイレが、汚く、びしょぬれ、仕方が分からない の3拍子そろっていた。
トゥルーヴィルで、朝早く小学校にあるサビニャックの絵を探していたときに、犬の散歩をしている男性が話しかけてきた。道に迷っていることを察してくれたらしく、地図を見せるなり、通りの名前やら、小学校の話やらを教えてくれた。絵の場所もすぐに分かった。
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| Musee villa Montebello ヴィラ・モンテベロ美術館 |
| 4月〜9月 水〜月 14〜18:30
2euro |
| http://www.musees-basse-normandie.fr/index.php?action=fich_mus_desc&id_musee=27 |
| がっかりしたこと: サビニャックの作品を展示しているヴィラ・モンテベロ美術館が休みだった(火曜)。
楽しみにしていただけに、残念。 (2007年8月 海辺のmotty氏 様 ) |
| レストラン La Brasserie Du Port | ||
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| レストラン Au Vieux Honfleur | ||
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