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みどころ、スポット編
 

13 Apr.2013 / 13 Feb.2016  再調査、経験談追加
20 Nov.2016 経験談追加

   テーマごとの旅 > モネ





ジヴェルニー・ノルマンディ観光局 Maison du Tourisme Norimandie Giverny
http://www.normandie-giverny.fr/
http://www.normandie-giverny.fr/giverny-et-environs/giverny/informations-pratiques/






ジヴェルニー村全体
レストラン

ジヴェルニー・ノルマンディ観光局 > ジヴェルニーのレストラン  (こちらがリストが多い)
http://www.normandie-giverny.fr/gastronomie/
ジヴェルニー村 > ジヴェルニーのレストラン
http://www.giverny.fr/en/category/tourism/restaurants-en/


ウォーキング  コース掲載あり
http://www.normandie-giverny.fr/giverny-et-environs/
giverny/sur-les-traces-de-monet/
http://www.giverny.fr/en/category/sights/cultural-walking-tour/


モネの庭のバラは少し盛りをすぎていたものもあったが素晴らしい庭の景色だった。どれほどの種類があるのだろうか。モネの家を見学し睡蓮の池をまわり戻りかけたら家に入るための行列に遭遇。早めに到着してよかった。

昼食は、外に出て地元のホテル兼レストランでガレットとシードル。
食事できるところは何か所かあった。

その後、村を散策、あちこちにバラが咲いている。
モネの墓のある教会へ向かう。一日かけてゆっくりと楽しんだ。
(2014年6月 マルシェのミモザ さま)
モネの家と庭、墓のある教会(工事中だった)、町並み、アメリカン美術館以外には観光できるものは特にない。バス・列車とも本数が少ないので、時間が余るかも。

のんびりした雰囲気のところなので、都会のパリから離れてぼーっとするのにちょうどいい。
(2008年4月 テツオ24 様)  

 モネの家を出て少し歩いたところにある石鹸屋で、オーガニックの石鹸を買った。店の男性と「この村はとてもキレイですね」と会話を楽しんだ。

その後、もう少し歩いた場所にあるカフェで、簡単な昼をとった。

セルフサービスで、レジで注文して、席に運ぶ。クロワッサンにハムとクリームソースが挟ん であり上にチーズが掛かったパンとカフェオレ。パンは温めてあった。約6ユーロ。カフェに併設してあるお土産屋に好みのものが多く、ビスケット型のレシピ 本や羊毛フェルトで作った小物などを購入した。

(2012年9月下旬 みずたまいちご 様)
街中は、アイス屋(2ユーロ前後)、ホットドッグ屋(5ユーロ前後)、カフェ(コーヒー・スムージー 4ユーロから)など。

暑い日だったので、印象派美術館の土産売り場はクーラーが効いて一休みには最適だった。少し割高だがカフェもある。きれい。席は、室内・庭両方選べた。
(2011年6月下旬 平成のアンソニー 様)


カフェは4〜5軒あり。美術館に併設されているカフェは、ものすごく良い。そこでバスの時間までランチしてシードルを飲んだ。とてもおいしかった。最高の場所。
(2011年5月中旬 あきあき22 様)
ロッカー

Vernonの駅でもロッカーは封鎖され使えなかった。

ジヴェルニーでもクロークは無し。モネの家に入る時に入り口のベンチに置くよう指示された。チェーンで繋いだが小雨に晒されるし、庭を周る間置いてはいたけどあまり安心はできなかった。

ジヴェルニーの村を歩く時にはアメリカン美術館のロッカーを使用。モネの墓がある村外れの教会まで身軽に行けた。
(2007年7月 WoyukiChimakiNL 様)  

ジヴェルニーの家並み 

印象派美術館もぜひ。新しくてきれいで見やすい。横に広がる庭園もきれい。特に赤いひなげしの咲く丘は、モネの絵画みたいだった。

教会までは少し歩く(10分少々)が、モネの墓参りもいいかも。

9:35にジヴェルニーに着いて、12:20ジヴェルニー発のバスで帰ったら、ちょうどいい時間だった。パリからの半日観光コースとしておすすめ。
(2010年6月 チャロとムウ 様)



モネの家を見たあと、小さな村を散策した。観光客も少なく、かわいい家や緑の自然いっぱいの風景を眺めながら、のんびり散歩するのはとても良かった。村の小さなレストランでのランチも、楽しめた。
(2010年8月 笑門来福埼玉 様)


モネの庭の隣にある、無料の花園。

カフェの庭のようだがカフェを利用しなくても気軽に見学できた。6月中旬はポピーの花畑が満開でとても美しく、子供たちが写生をしていた。(2010年6月 サバスティーヌ 様)


ジヴェルニーのバスターミナルからバス通りを駅に向かって5分ぐらいもどると、牧場のような施設があった。ポニー、羊、エミューなどがいた。天気がよくて時間に余裕があればなごめると思う。
(2013年4月 44hiko 様)










モネの胸像

ジヴェルニーの村へは、バスを降りて、地下道をくぐって車道を渡っていくところ、その地下道をくぐる手前を、右へ曲がっていったところに胸像がある。

蓮の葉っぱに囲まれた胸像、というのもモネらしい。
(2010年6月 チャロとムウ 様)



バスまで時間があったのでモネの墓にもでかけた。墓にも春の花がびっしりと咲いていた。(2013年5月上旬 造船なでしこ 様)






モネの墓 le tombe de Monet  (Eglise Sainte-Radegonde 教会内の墓地)
55 Rue Claude Monet‎
http://www.normandie-giverny.fr/giverny-et-environs/giverny
/leglise-sainte-radegonde-la-tombe-de-monet/
毎日 9〜18時 

Photo by God Father 7 

駅に向う途中、右側に教会があり、ここにモネのお墓がある。








 
 
La Maison de Monet
ラ・メゾン・ドゥ・モネ モネの家、モネの庭  モネのアトリエ
84 rue Claude Monet 27620 Giverny
http://www.fondation-monet.com/
ちょっと情報が古い部分もあるので注意。観光局のサイトと併用がよい。

オンライン購入可。花の美しいのは 5月下旬〜7月、夏は睡蓮がさく。 ただし年によって気候不順な場合があるので、注意。


 

 
OPEN
2016/3/25〜11/1

毎日 9:30〜18:00  最終入場は17:30まで

臨時 夜間文化イベント 「夜の美術館 la nuit de musees」 参加歴あり

CLOSE 2016は設定未発表 
(月 休みの事例あり)

祝日にあたる Easter Monday と Whit Monday はオープンした年がある。(ツアーも催行された)

料金 2016年

家 Maison +庭 Jardins
大人 9.50ユーロ、 身障者 4ユーロ、 学生 5.50ユーロ 
7〜12歳 5.50ユーロ、 0〜6歳 無料 


Web予約していったが空いていたので現地で買ってもよかった。
(2013年4月 44hiko 様)

WebからEチケットを購入した。並ばずにすぐに入れて楽だった。
(2011年5月 あきあき22 様)


個人客用入場券売り場は朝はあまり並んでいなかった。Eチケット を入手して行った。実際には必要なかったが、安心感はある。入場券所持者は、団体入口から入場する。
(2011年8月下旬 ルルとちゃちゃ 様)



コンビ券
2016年
パリ・マルモッタン美術館+モネの家・庭 2016  
大人 20.50ユーロ、  身障者  4ユーロ
学生 9ユーロ、7〜12歳 9ユーロ、0〜6歳 無料

パリ・オランジュリー美術館+モネの家・庭 2016  
大人 18.50ユーロ     2016/10/10まで


ヴェルノン美術館  Le Musee A.G. Poulain de Vernon +モネの家・庭のコンビ券  2016
大人 11.50ユーロ、  身障者  6ユーロ
学生 5ユーロ 、 7〜12歳 5ユーロ、 0〜6歳 無料


ジヴェルニー印象派美術館 Musée des Impressionnismes+モネの家・庭のコンビ券 2016

大人 16.50ユーロ、  身障者  7ユーロ、
学生 9.50ユーロ 、7〜12歳 8.50ユーロ、0〜6歳 無料



注意 個人客は予約不可。ペット不可。

飲食物を持ち込んでのピクニックは不可。

館内では飲み物や食べ物は売っていない。

朝イチでいかないと、ツアーバスで大混雑(狭いので)

家の入口で入場券のチェックがある。(2008年10月 薔薇の咲く島 様)
季節によっては開花していない。また時間帯・日照によって、昼前ぐらいから咲き出す花もある。

モネの家は再入場できない。待っていれば天気が良くなりそうだったので、外でランチして戻ってこようとしたがだめだった。
(2013年4月中旬 aoiusagi 様)
土産充実
 
入場してすぐ土産売り場を見た。正解だった。帰りは大混雑。卓上カレンダー(6ユーロ)。
(2010年10月上旬 瀬戸内のカワハギ 様)

オランジュリーやマルモッタンとは置いてある商品が違う様子。
母がここで悩んで買わなかったものをオランジュリーで探したが、置いてなかった。逆にここにないものが、オランジュリーにはあったりした。
(2007年10月 カフェ@ギン様)

店は出口手前にあるので、見学後に行くと異様に混んでいる。欲しいものがあるのなら、見学前に買うとゆっくり選べる。オランジュリー、オルセーに比べ、モネ作品の土産物は一番充実している。
(2009年9月 くまくまmura 様)
 

かわいい土産物がたくさん置いてあるので、庭の散歩は後にして、混み出す前に買う方がいい。
(2009年8月 絶品けんけらす 様)

トイレ
入場してすぐにトイレあり。女性用3、4つだったのでツアー客が長蛇の列を作っていた。(2009年7月 Aotearoaの風 様)


モネの家の隣のトイレに入った。前の人が出たので入ろうとしたらいきなりトイレの電灯が消えた。他の待っていた人とスイッチをさがしたが見つからない。個室は窓がないため真っ暗。
(マルシェのミモザ 様)
車椅子
庭は通路が狭いのと、階段も比較的多いと感じたので車椅子だと難しそう。(2009年7月 Aotearoaの風 様)
撮影 家の中は撮影不可。
駐車場

最寄の80台収容駐車場は 9:30 がらがら、12:00 ほぼ満車。駐車場はこのほか、近くに 大きめのがあり、さらに500台収容のところがあるらしい。
(2011年8月下旬 ルルとちゃちゃ 様)
 
  
訪問経験談は  こちら [20 Nov.2016]

写真あり。現地でのお楽しみにしたい人は閲覧注意。







ジヴェルニー・アメリカン美術館  
Musee d'Art Americain Givery
99  rue Claude Monet 27620 Giverny
http://giverny.org/museums/american/indexfr.htm

 
OPEN   2005/4/1〜10/30  10〜18:00
祝日のうち 
Easter Monday, Whit Monday はOPEN。
CLOSE 月曜  祝日
料金 大人 5.5ユーロ、60歳以上・教員・学童 4ユーロ、
体の不自由な方 3ユーロ、
オーディオガイド 1.5ユーロ
12〜18歳 3ユーロ  12歳未満 無料、車椅子をおす介助者 無料

第1日曜(premier dimanche du mois)は 無料

 
所要: 約1時間
 
 
周辺を散策すると、モネの家・庭園以外にも割と楽しめるところがあった。個人的に気に入ったのは、アメリカン美術館前の庭園。モネの庭園は雑然と草花が植えてあるけど、アメリカン美術館前の方は綺麗に手入れが行き届いており、様々な種類の花が整然と咲いていた。

モネの家・庭園に入るために長時間並ぶのなら、アメリカン美術館の方へ足を伸ばし、そこで少し時間を潰した後にモネの家へ戻り、睡蓮を楽しむのも良いと思う。

7月上旬で日が長かったためかわからないが、庭園へ行ったのが夕方16時過ぎでも昼下がりのように明るかったし、睡蓮の花はちゃんと咲いていた。

モネの家・庭園だけなら1〜1.5時間程度で十分だと思う。周辺もゆっくり散策したければ、3〜4時間。さらにアメリカン美術館も見たければ、+1時間程度。

(2007年7月 domomode 様) 

(アクセス方法) = 車で。パリからA13高速道路経由。1時間30分ほど。

(内部の雰囲気や感想) = なぜ、モネのアトリエがあるジヴェルニーに、アメリカン・アート・ミュージアムが?と、最初は疑問に思った。パンフレットによると、由来は以下の通り。
 
「印象派絵画の拠点であるジベルニーには多くのアメリカ人アーティストがやってきて、ここで制作を行った。この歴史的由来に基づき、1992年に開館し、1750年から現代に至るまでのアメリカン・アートを紹介するものである」 
 
アメリカンちっくなモダン建築であるが、周囲の景観に配慮したフラットな建物で、モネの庭同様、美しい庭と花々に彩られていた。

バスツアーなどでは、このミュージアムを訪れる観光客は少ないようで、モネのアトリエよりゆったりと過ごせる。なにより、ミュージアム併設のレストランがあり、アトリエ周辺のレストランよりも利用しやすいかもしれない。
 
(車椅子・高齢者対応) = 新しい施設なので、よく整備されていた。車椅子でも問題ないと思う。
 
(子供向け?) = 子供でも楽しめそう
 
(所要時間) = さっと見て1時間
 
(印象的だったもの) =  exposition エドワード・ホッパー展。1996-1910年まで、若きホッパーがパリに滞在していたときの作品のみを展示。後期の代表的なスタイルには至らない、しかしその萌芽が伺える作品群、大変興味深いものがあった。
 
もちろん、絵画としての美しさや、インパクトもあり、素晴らしい企画展。ホッパーファンならずとも、ジベルニーでこんな作品と出会えるとは!、という感動があった。また、20世紀初期のパリの街角のシーンを描いた作品は、フランス好きなら思いがけず楽しめるはず。
Edward Hopper: The Paris Years 1906-1910 は、2004年7月4日まで。

ほかには、10月31日まで、Face of America: From George Washington to Marilyn Monroe 展 および En Plein Air:  Figures in a Landscape 展開催中

7月11日〜10月31日 は、American Artists' Book in europe, 1960-2000 および  An American Among the Nabis: Thomas Buford Meteyard 開催予定

(飲食店&ショップ情報) =  カフェテリアで昼食。本日の定食(Plat de jour)のほか、サラダ、キッシュ、グリルなどが味わえる。サラダといっても、チキンやコールドミートなどが盛り沢山なので、一皿で十分昼食になる。キッシュも大きく、山盛りのサラダがついてくる。 料理は1品10〜15ユーロぐらい。天気が良ければ、オープンエアのテラスがおすすめ。

ミュージアムショップでは、本ミュージアム関連グッズの他、モネ関連のグッズも。

(labandite様 2004年GW)

展望

アメリカン美術館前の庭を見て、それでもまだバスの時間に間があったので、この
美術館裏から坂道を上がっていき、小高い丘をピクニック気分で上って行きました。

下を見下ろすと、ジヴェルニー町全体を眺めることができた。木立に囲まれたモネの家のピンクの壁や、睡蓮のアトリエの屋根も見えました。
(ゆうゆう様 2001年4月)



Musee Alphonse-Georges Poulain (A.G. Poulain)
Vernon de Museum 
ヴェルノン美術館
12, rue du Pont 27200 Vernon
http://www.vernon27.fr/Culture/MUSEE-DE-VERNON
http://http//www.vernon27.fr/Culture/MUSEE-DE-VERNON
http://giverny.org/museums/poulain/
http://www.cape-tourisme.fr/musee-g-poulain-vernon/
OPEN   2015
1/1〜3/31 11/1〜12/31  月〜金 14〜17:30 土・日 14:30〜17:30
4/1〜10/31  火〜日 10』30〜18:00
CLOSE
1/1 5/1、7/14、11/1、 11/11、12/25   祝日
料金 大人 4ユーロ、 割引 2.50
所要
1時間
 



 
 


 
 
Musee des Impressionnismes Giverny 
ジヴェルニー印象派美術館 
http://www.mdig.fr/
http://giverny.org/museums/impressionism/impressionnisme.htm
99 rue Claude Monet 27620 Giverny

 
OPEN
2016/3/25〜7/3   特別展 Caillebotte
 毎日10〜18:00  最終入場 17:30まで

2016/7/14〜11/6   特別展 Sorolla
 毎日10〜18:00  最終入場 17:30まで

CLOSE
2015/11/2〜2016/3/24 閉館
2016/7/4〜13 特別展いれかえのため閉館

料金 2016

大人 7ユーロ、 12〜18歳 4.50ユーロ、 11〜7歳 3ユーロ
身障者 3ユーロ(つきそい無料)  7歳未満 無料 

第1日曜無料  他割引料金4.50ユーロ 設定あり。 他館半券提示でも割引がある。

オーディオガイド 3.50ユーロ 仏、英語、スペイン語、ドイツ語

コンビ券あり (モネの庭+印象派美術館、 ヴェルノン美術館+印象派美術館)
飲食店
カフェ Terra Cafe  
身障者

 
  

モネの家から、徒歩5分強。

入場券はモネの家とのコンビ券があるが、割引になるわけではない。モネの家を見た後に時間があって気が向いたら足を伸ばすといいと思う。

常設展と企画展があった。印象派が好きな人には楽しめると思う。アジア系の客は日本人がちらほら見える程度だったが、欧州系の客が結構来ていた。
(2016年7月 アル・カポネ 様)
印象派美術館に併設カフェで、前菜+主菜+カフェ+水で26ユーロ程。 こういった場所での食事は全く期待していなかったが、とても美味しかったのでびっくりした。レストランのテラスでのんびりと食事をした。本当に気分がよかった。
(2013年5月上旬 造船なでしこ 様)


庭が素敵。この時期は白い秋明菊を中心にしたホワイト・ガーデンが綺麗。
大きすぎず疲れないレベルで、モネ、ルノアール等誰でも知っている画家の絵があり、とても良かった。

付属のレストランで「サラダ・モネ」を食べた。材料に知らない単語ばかりだったが、せっかくだからと注文した。色々な種類の野菜に食用花が飾られていて、 いかにも  「モネの家サラダ版」。美味で量もかなり多く、野菜不足解消に最適。

ただ、普通は10ユーロ以上出せば、玉子、ハム等何らかのタンパク質が付 いてくるので、18ユーロは高い。おかずサラダを期待しないように。
(2011年8月下旬 ルルとちゃちゃ 様)

 
 


 

ほか近場  ヴェルノン Chateau de Bizy  参照


 

音楽祭

2011年は8月19日〜28日まで、村の教会で、フォーレ、ラベル等の室内楽、歌等の催しがあった。現地で知って、当日券を教会で買った。

実力のある若手の演奏は、教会内の響きもちょうど良く、素晴らしいものだった。冒頭の長い仏語の挨拶が全く理解できなかったが、17ユーロ 20時から3時間。他の日も聴きたいと思ったほど、良い思い出になった。

ジヴェルニーはモネの家だけ見て帰るのは、勿体ない。是非一泊して、一般の庭の花々等も鑑賞しながら、散歩して村自体を楽しんで。

(2011年8月下旬 ルルとちゃちゃ 様)


 
 

店名不明
ジヴェルニーのモネのアトリエを出て、アメリカン美術館方面に歩いて右側すぐ。入り口の花が見事で、レストラン併設の雑貨店。

(モノと価格) = 造花の花瓶。20ユーロぐらい。
 

花がきれいだったので写真を撮った。雑貨屋の入り口にもたくさん花が飾られ、花屋かと思い、入ってみたらそれは全部造花。見事だった。

店内は、造花のナプキン止めやポプリや、キャンドルや、ヨーロッパテイストのテーブルウェアがいっぱい。グラスに造花のブーケが飾られて、水に入っているのかと思ったら、水も作りものだった。すごくかわいくて日本では見たことがないので、購入。

(2007年6月 敏腕個人マスター様)

 

 
 
 
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