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アクセス
 
応用 パリ〜ヴェルノン〜その他
4 Jun.2011  経験談追加
13 Apr.2013 再調査、経験談追加


 応用編 アクセス


■ヴェルノン ポルト・ド・ユール圏自治体 観光局
★近隣都市間のバスもあり 2015版
オンフルールやエヴルーとヴェルノンを結ぶバスもある。
ページの一番したがバス全路線図
http://www.cape-tourisme.fr/pratique/bus-navettes/


■ 印象派をめぐる旅 4日間 モデルコース
http://www.normandie-giverny.fr/parcours/circuit-impressionniste/




■ジヴェルニーにいく → 帰りに サン・ラザール駅をよく眺める(モネの絵あり) 

→後日 オルセー美術館 で モネの”睡蓮”と”サン・ラザール駅”の絵を眺める。

→オランジュリーが閉館中なので、マルモッタン美術館(16区) でモネをみて 仕上げ!

パリからジヴェルニーへバスツアーに参加したのに、翌日がオルセーとオランジュリー美術館が休みだったので、モネの絵画を観るチャンスを逃した。非常に残念。美術館の休館日をきちんと調べて日程を組むべきだった。
(2008年9月 tomo-chin 様)
ツアー後にマルモッタン美術館とオランジュリー美術館へ行ったが、ここの風景を思い出しながら見られたので、ジヴェルニーに先に行ってよかった。雨が降ったり止んだりで、バスから大きな虹が見えた。

(2008年8月 かづこ0811 様)

今まで自分が見たモネの絵と全く同じ景色がそこにあり、自分が絵の中にいるような気分になった。次の日はオランジュリー美術館に行き、今度は逆に、自分が睡蓮の池にいるような、不思議な感覚だった。
(2007年6月 踊るスナフキーナ 様)
モネの庭が本当にきれいで、ベンチに座ってボーっと眺めた時間が最高。
庭を見た後、マルモッタン美術館で睡蓮の絵を見た時は、本当に感激した。
(2007年6月 ハマとコユキ 様)
 


■パリ→ルーアン→ヴェルノン(ジヴェルニー)→パリ
 
応用編 パリ〜ヴェルノン〜ルーアン  
 

(会社) = SNCF

(出発駅) = パリ サン・ラザール

(出発駅の様子) = 切符は、階段を上がって一番右端の売り場。最初、左端にあったカウンターに行ったら、反対側に行くよう教えられた。幅広い駅なので、結構歩いた。

SNCFのカウンターの側には、立ち飲みでコーヒーやパンが食べられる小さな売店があり、時間までコーヒーを飲みながら時間をつぶした。

(乗り継ぎ地) = ヴェルノンで途中下車。ジヴェルニーに立ち寄り。

(乗り継ぎ駅の様子) =途中下車。Vernon駅は特になにもない小さな駅。反対ホームに行くには階段を下りて地下道を通って行く。駅舎があるホームは、パリ方面行き。

(到着駅) =ルーアン・リヴ・ドロワット駅

(到着駅の様子) = パン屋や売店などいくつか入っている大きな駅。トイレは売店の横の道を右に入った奥だったと思う。

(機体) = 
Paris〜Vernon:
3-3列の向かい合わせ(2等席)。窓が汚く、全体的に薄暗い。窓が開いたので、窓を開けて景色を楽しんだ。

Vernon〜Rouen:
2-2列で、中央部のみ向かい合わせ。Paris-Vernonの列車よりは綺麗で乗り心地もよかった。

(座席) = 自由。空いている席に。狭くなく、ゆったりできた。

(切符の入手方法と時期) = 当日、SNCFのカウンターで。Vernonで途中下車をする旨を伝え、それぞれ希望の電車の時間で予約を取った。

(価格) = 2等 19.3euro

(2008年10月 薔薇の咲く島 様)
 
 

パリ発ヴェルノンまでの列車ではジヴェルニー行きのバスは連結しているが、ルーアンからは連結したバスがなかったので、ジヴェルニーへはタクシーで。約11ユーロ。
(2006年10月上旬 星のアンティ様)


※管理人注意 ルーアンからも一部列車には接続している。

 


 
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