トップ > その他の地方 > ノルマンディ地方 > Beuvron en Auge
  
ノルマンディ地方に戻る
Beuvron en Auge ブブロン・アン・ノージュ
ブブロン・オン・ノージュ
ブブロン・アン・オージュ
            
 19 Oct.2009 / 24 Dec.2012 / 14 Apr.2013  経験談追加
20 Nov.2016 経験談追加


一部のモン・サン・ミッシェル 日帰りバスツアー(emi社、HIS扱いemi社など)で立ち寄っている。
 

ノルマンディ地方観光局 > ブブロン
http://www.normandie-tourisme-information-cambremer.fr/normandie-tourisme-beuvron-en-auge.html
 

http://www.office-tourisme-cambremer.fr/normandie-tourisme-art-artisanat.php
 
 
 
 

「フランスの美しい村」の一つ。

地図も必要のない1本道の小さな村だが、雨にも関わらず観光客は多かった。

祝日でも観光局も開いており、シードルや土産物を売っているし、外には綺麗な無料公衆トイレがあるのが嬉しかった。
村の中の店も、大半が営業していた。

過去に雑誌FIGAROの表紙を飾ったことのあるエピスリーでは、レジの奥にその雑誌の写真が飾ってあった。店の看板をシールにした箱入りのキャラメルが売られていて、なんだか日本人が好みそうだった。

昼過ぎにこの村を発つ頃、日本人ツアー客を大勢乗せたバスが到着していた。
南仏にある美しい村と比べると物足りないが、モン・サン・ミッシェルへ行くツアーを呼び込んで、うまく村興しをしているようだった。
(2014年4月/5月 azum@az 様)
バスツアーで 立ち寄ったノルマンディーのブブロン村が良かった。街並みは可愛らしく、村のはずれには小川が流れ、美しい風景だった。

村の中の雑貨店では、土産によさそうなキャラメル、塩、キッチン雑貨などが売られていた。他にも、酒屋、パン屋、衣料雑貨店などがあった。

滞在時間は40分だったが、時間がもっとあればなおよかった。

(2012年5月下旬 サクサクブレッド 様)
保存状態のよいコロンバージュの家屋の連なる小さな美しい村で、昼間は観光客が多く訪れるも、人々が去った後の村は別の表情を見せ、朝晩の村の内外の散策はとても静かで素晴らしいものとなった。
(2012年3月/4月 ユンヌフルートガナ 様)
本当に「村」という感じの小さな集落。フランスで美しい村の一つ。

フランスの昔からの木造りの家が立ち並ぶ。村内に、小さなパン屋、土産物屋、レストラン等が各一軒ある程度。

(車椅子・高齢者対応) = 特になし

(子供向け?) = わからない

(所要時間) = 車以外の交通機関なし。パリから3時間強。

(印象的だったもの) = 建物も少ない小さな村だが、フランスの昔からの木造りの家が立ち並ぶ。

(飲食店&ショップ情報) = 小さなパン屋1軒、クレープで包まれたリンゴケーキ1個 5ユーロ、分けて食べたい場合身振りで切りわけてくれた。ほか、リンゴのパイ、クッキー(箱に入っているわけではないので土産には不向き)、パケットなどのパン類。

土産物屋、塩キャラメル 5.9ユーロ。

シードルなどのリンゴ酒を売っているところもあった。

(その他) = 小さな村なので、観光に時間を要するところではないが、ツアーで寄る30分程度ではちょっと少ない。

(2009年2月 白い巨大な魔犬 様)

ブブロン村のカルヴァドス入りキャラメル。美味だった。
カマンベールチーズのケースのような容器に入って、約3.5ユーロ。もっと買ってくればよかった。
(2009年2月 mint-royal 様)
(アクセス方法) = レンタカーで

小さな村だがとてもきれいだった。建物も花も、きれいだった。

カルヴァドスの醸造元の出店が入り口から見て右手側の路地に入ったところにあった。路地入り口にカルバドスのAOCがあると表示があった。他より安価。AOCの証拠の「APPELLATION CALVADOS CONTROLEE 」の表示あり。

村の入り口右手に、パテなどの肉の瓶詰を民族衣装を着た女性が売っている店がある。気軽に記念撮影に応じてくれた。

村の入り口左手にあるカフェでコーヒーを飲んだが、店外と店内で料金が違った。もちろん、店内が安い。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = のんびりお茶を飲んでも1時間

(その他) = すごくきれいで良かったが、やっぱり観光地というか、並んでいる店と家を見たら、おしまいだった。
(2008年8月 カングーシュバル 様)

ツアーで立ち寄り。木組みのかわいい家があるブブロン村に到着。店をみたり、写真を撮ったり。 パン屋で買ったパンがおいしかった。
(2008年8月 崖の上のマーライオン 様)
カルヴァドス県オージュの風景。

海辺の街から向かっていくと平地や緩やかな丘陵地帯に林檎畑と牧場が続き、そこに時々茅葺や石張りの屋根をもつコロンバージュの木組みの構造が美しい家並 みの村々が現れる。 花咲く林檎の木々とのんびりと草を食んでいる乳牛の姿がとても牧歌的で、初春の穏やかなノルマンディーの景色を堪能することができ た。

滞在したブヴロン・アン・ノージュの村も、保存状態のよいコロンバージュの家屋の連なる小さな美しい村で、昼間は観光客が多く訪れるも、人々が去った後の村は別の表情を見せ、朝晩の村の内外の散策はとても静かで素晴らしいものとなった。
(2012年3月/4月 ユンヌフルートガナ 様)
村の助役が ツアーバスの停まる駐車場にきた。銘菓のキャラメルをくれ、ノルマンディー地方名物シードルをツアー客に無料提供。

村は本当に小さいが、花で溢れていてとても綺麗。滞在時間は約30分。小さい村なので充分)。
売店もあり、シードルなども買えた。 
(2007年8月初旬 けいしゅー 様) 


 
 
 
トップ > その他の地方 > ノルマンディ地方 > Beuvron en Auge