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作業のこり
 
 
 

ミラノ カーライルブレラホテル
ドゥオモまで地下鉄で5駅(乗り換え要)で、かなり便利な立地。 且つ安全な感じ。地下鉄には歩いて数十秒。(ホテル出てすぐメトロのM) 

部屋は、ちょっと暗いけれど、きれい。かわいさはなく、ビジネスマンの利用多い様。 

バスルームは、はっきり言ってせまい。(でも清潔)大きな男の人にはかなり圧迫感があるのでは? バスタブもちいさいけれど、お湯はたっぷり出ます。バスタブは私がすっぽりはまるくらいの大きさ でした。
シャワーは可動式で、腰くらいの位置にとりつけてありました。 

朝食は、今までのイタリアのホテルの中で1番種類があり、しかも美味しい。(特に生ハムとグレープ フルーツジュース!)ミラノのような都会のホテルにしてはコストパフョーマンスよいのでは? 日本の代理店経由で 15,000円くらいだったかな?(でも変動します) 
 (めぐぞー様 2001年7月)

 
 
Quality Hotel Mediolanum Hotel  クォリティ・ホテル メディオラヌム
http://www.mediolanumhotel.com/
 
【date】 2003年7月

【nights】 1泊

【room】 スタンダード・ツイン
日本式の5階 バス・ミニバーつきビジネス的な感じ。とても清潔感あり。

セイフティボックスあり。
英語・フランス語・イタリア語・スペイン語・ドイツ語 で解説。

バスルームにはトイレもあり、イタリアによくあるビデも。
ドライヤーは欧州のホテルでよく見かける、大きいもの。
アメニティは、クオリティーホテルチェーンのものが一揃い。
バスタオル、フェイスタオルが、ふかふかのタオル地ではなくて、シーツのような布地。

(※管理人補記 イタリアでよくあるものです)


バスタブと他の部分にカーテンがなく、気をつけないと結構ビショビショに。
 

【rates】 5,000円 朝食つき

【access】 ミラノ中央駅から徒歩5分。歩いて(迷わずに荷物が無ければ) 約4分。
かなり重い荷物を背負っても10分程度。

スースケースもってのアクセスは、多分大丈夫かなって感じ。
転がすのは歩道の段差があるので、結構ブルーかも。

ちなみにマルペンサ空港へいくマルペンサエクスプレスという高速電車があるが、レセプションに相談したところ、「ココからだとエクスプレスのカルドナ駅に行く時間などを考えれば一緒(60分)だし、料金はバスが電車の半額」  とのことなので、バスにしました。
 
ちなみにバスは中央駅の真横にあります。

最寄は、中央駅のほか、トラムも走っていました。トラムは次回の目標です。
中央駅はドゥオーモへ行くにも便利ですし、ミラノの長距離バスの発着点ポルタ・ガリバルディ駅にも便利。

【hard】 宿泊時、エレベーター工事中。2機のうちどちらかは稼動している。
最近改装した感じ。エアコンもよく効きました。
地下1階に朝ご飯を食べられる場所あり

【soft】 とても親切。笑顔も素敵。買い物したい、と言うと、スーパーやその日が土曜だったので、マーケットが開かれているとを教えてくれた。

最後の晩餐を見に行くにあたり、時間的なフォローもしてくれた。
チェックアウトが12時というのも魅力。

【breakfast】 日本人も多々泊まっているみたい。

【reservation】 クーポン会社から
JHC社のセールで5,000円だった。全く期待していなかったのに嬉し
い期待外れ

【policy】 立地条件

【before】 イマイチ場所がわからなかった。

【yokatta】 5,000円とは思えぬ良さだった。空港バスの乗り場に近い方だったのも、良かった。
この値段だったら、また泊まりたい。

【komatta】 裏道は落書きが多くて、怖そうだった。
下町に近い地域への入り口のような感じ。治安は良いとはいえないかも知れません。
遅くに女性一人では、少し怖いと感じるかも。

週末泊だったのですが、近くでマルシェがありました。とても活気があって面白く怪しげなヒトも沢山。「スリには凄く気をつけろ!」ともアドバイスをうけました。そういう場所だと言うことです。

ホテルのセキュリティ面では、おおむね良いのでは。
 
チェックアウトの後荷物をあずかってもらったのですが、専用部屋に入れるのではなく、
レセプションが見える場所(玄関の扉の横の奥)にと言われました。まぁ、いつ行ってもししっかりとしたレセプション(顔まで覚えててくれた)が居たので、良し。

【advice】 値段と希望がつりあうか。。。いろんな情報をもとに絞りこむべし。

【point】 個人評価は★★★★★
(K家の嫁P子 様 2003年7月)
 

 
 
ATA Hotel Executive ★★★★
Viale Don Luigi Sturzo, 45 - 20154 Milano
http://www.atahotels.it/executive/

(宿泊時期) = 2004年7月

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン  2階(日本式では3階)
 充分に広い。窓も広く、向かい側のガリバルディ駅が見える。近代的なホテル。

(部屋の家具・備品) = テレビ、冷蔵庫、金庫あり。

(バスルーム) = バスタブは、横になることが出来る大きさ。深夜でも給湯は充分だった。
石鹸、シャワーキャップ、シャンプー、ボディローション、シュースポンジあり。

(冷蔵庫) = あり。冷蔵庫にはビール、水、ジュースが入っていて、自己申告するタイプ。
空いている場所に、自分のものが入れられた。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり

(パブリックエリア) = 一階にブティックがあった。パブリックエリアも広く、開放的

(リフト) = 普通のリフトあり。

(宿泊料) = 480ユーロと書かれていた(ツアーなので、実際は不明)

(予約方法) = ツアーなどで指定されていた。決まった時期は出発10日前。ホテル名、住所などのみ。ただしホームページでかなり詳細な情報は入手可能。

(ホテルへのアクセス) = ガリバルディ駅の目の前。

(ホテル周辺の雰囲気) = 深夜(に着いたので)は、外出しない様に注意された。

(朝食) = スクランブルエッグ、フルーツなどの揃ったビュッフェ。

(宿泊客の客層) = 外国人、アリタリアのクルーも多く見かけた。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 良いホテルだった。けれども、ドアに記載されていた、480ユーロは高いと思う。

(spring@海外はいつもヒツジ様 2004年7月)


 
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Hotel de la Ville-Milano
http://www.sinahotels.com/hotel_ing/hotel/deville/index_flash.htm
http://www.delavillemilano.com/

(宿泊時期) = 2006年8月

(泊数) = 1泊

(部屋) = デラックスダブル 237号室。イタリア式2階の通路側。
 広くはないが、スーツケース2個を広げる程度は大丈夫。
壁は布張り。ピンクを基調としたヨーロッパ風の趣のある部屋。
窓の外の向かいの建物は、リナシェンテ(デパート)。特に楽しめるビューはなし。

(部屋の家具・備品) = ベッドはダブル。標準的な家具の品揃え。

(バスルーム) = 広くはないが、大理石の壁が高級感を感じさせる。お湯の出は、勢いがいいわけではなく、バスタブに湯を貯めるのに、少し時間がかかる。
ストレスに感じるほどではない。

(冷蔵庫) = あり

(エアコン、クーラー) = あり

(パブリックエリア) = 大きくはないが、そこそこの格式る。レセプションエリアの目の前に、椅子がいくつか置いてあったが、レセプションのスタッフの目が気になるかもしれない。

(リフト) = 2基あり。大人4、5人程度。夕食後に部屋に戻ろうとしたら、到着した階で、閉じ込められた。
非常ボタンを押しても反応がなく、少し焦った。10分後くらいに無事、扉が開いて外に出られた。このホテルで2度とエレベータを使うまい、と覚悟したら、翌朝、全ての階のエレベータの扉に「Out of order」の貼紙がしてあった。

(レセプション) = レセプションデスクとコンシェルジュデスクが2つ並んでいた。入口に近い方で、チェックインをしようとしたら、隣のデスクに行くよう促された。英語と、日本語が聞こえたような気がした。
特別に親切な感じではないが、テキパキと事務処理。

チェックインの時、車を預かってくれるよう依頼したら、隣のデスクに行くよう促された。
あっち行ったり、こっち行ったり面倒だ、と思った。

(レセプション以外の館内施設) = レストランやプールがあるようだが、利用しなかった。

(スタッフ) = 話した人は全員英語可だった。
片言日本語(というか決められた日本語)を話せる人がいるのかもしれない。

(宿泊料) = 室料:176euro+サービス料10%
ガレージ:38euro(到着時の説明では48euroと言われたが、請求書は38euroだった)

(予約方法) = 個人で
ホテルの直営サイトでオンライン予約。
サイトに載っていたアドレスに、日曜日のディナーについて相談したところ、コンシェルジュのアドレスに転送された。

一向に返事がなかったので、両方のアドレスに催促したら、レセプションから
「返事が遅れてすみません、到着したらコンシェルジュがお世話します」という返事が返ってきた。
1日遅れてコンシェルジュからも返事が来た。その後のやりとりは早かった。

(アクセス) = ドゥオモ(大聖堂)から徒歩数分。
車で行ったが、日曜日のミラノはゴーストタウン。初めてのミラノで、ドゥオモ付近のホテルに車で行くのは冒険だったようだ。オフシーズンであることに助けられた。

(周辺の雰囲気) = ドゥオモ周辺は賑やかだが、ホテルのある通りは、1本脇道にあるため静か。
普通に気をつけていれば、治安の危険は感じられない。

(選択基準) = 1泊なのでなるべく便利そうなところ。質の高いホテルで、オフシーズンのプロモーション料金が設定されているところ。ミシュランが決め手になった。他に泊まってみたいホテルもあったのだが、1泊で、翌朝の出発が早いので諦めた。

(よかったこと) = 立地が便利なこと。

(困ったこと) = エレベータに閉じ込められた。ちょっとした恐怖体験だった。

(朝食) = ビュッフェ。連日、食べてばかりいたので、最終日のこの日はしっかり朝食を摂る元気はなく、
フルーツ類だけ食べた。日本のメロンやスイカの方が甘かった。

(宿泊客の客層) = 英語を話す客、日本人客など。エレベータの貼紙を見ても、この日は外国人ばかりだったのかもしれない。

(支払い方法) = クレジットカードで。

(車椅子等の対応は?) = エレベータが壊れなければ、大丈夫だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆

( 2006年8月 azumi@az 様)
 


(宿泊時期) = 2004年10月

(泊数) = 3泊

(部屋) = トリプル(セミ・スィート) イタリア式6階
ドゥオモやガレリアまで徒歩2分。

ツインとシングルの2部屋。どちらもスーツケース2つは広げられるスペースがある。小さいテラスがあり、ドゥオモがよく見える。日曜の夜にライトアップされたドゥオモが、特によかった。
雰囲気は豪華すぎず質素すぎず、ちょうどいいかんじだった。

(部屋の家具・備品) = デスク、テーブルとイス、クロークは充分広い。
冷蔵庫、TV2台。

(バスルーム) = 充分大きく、車いすのままでも入っていける。
ジャグジーつき、モザイクのタイルできれいだった。
お湯も充分出ていました。

(冷蔵庫) = あり。お菓子からお酒まで色々。

(エアコン、クーラー) = あり。

(部屋について、その他) = ベッドメイクが2回あった(朝と夕方)。

(パブリックエリア) = テーブルとイスがいくつかあり、出発までの時間をつぶせた。

(リフト) = 2基。充分広い。

(レセプション) = ニコニコして愛想がいいとはいえないが、普通だと思う。

(館内施設) = ジムとプールあり、宿泊者利用可(水は冷たかった)。
レストラン。

(スタッフ) = 英語は可。
帰国時、空港までリムジンがあると表示があったので、お願いしたら、普通のタクシーが来た。
料金は固定なのかなど聞いたが、そのときのレセプションスタッフはなぜか答えてくれず、
面倒なのでそのまま使った。結局荷物が多かったので、大きな車(ステーションワゴン)を指定したのだと思うこれぐらいのタクシーはそこら辺で走っていたし、中央駅からホテルへ向かう時もそういうタクシーを使った。

(宿泊料) = 195euro + VAT税10%

(予約方法) = 個人で
英語でメールを送ったが、なかなか返事がもらえなかった。
車いすの人がいると伝えたら、普通のトリプルでは狭いので部屋を2つにしたほうがと勧められたが、値段が倍だったので断る。当日着いてみると、ジュニア・スィートにアップグレードしてくれていた。週末割引と合わせると相当お得。(初めの段階で値段交渉は行う)。

(アクセス) = ミラノ中央駅からタクシーで9euro。ドゥオモ、ガレリアまで徒歩2〜3分。

(周辺の雰囲気) = 雰囲気は静かで、治安もとてもよかった。

(選択基準) = 観光とショッピングに便利なところ。

(よかったこと) = 交渉で週末割引をしてくれて、さらにジュニア・スィートにアップグレードしてくれたこと。そしてなによりライトアップしたドゥオモが目の前にみられたこと。これは本当にすごく感動しました。

(朝食) = 広い会場で料理も豊富にあった。目玉焼きがあったのにはビックリ。

(宿泊客の客層) = アメリカ人が多かった。

(支払い方法) = カード可

(車椅子等の対応は?) = 充分使える。段差などはない。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にOKだと思う。

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 料金の交渉は見本市でもない限りしてみるべきです

(クリヨンのクロワッサン 様 2004年10月)


 
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Hotel Gritti
Plaza S.M. Beltrade, 4, Milan, Italy 20123
http://www.hotelgritti.com/
(宿泊時期) = 2005年3月

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = トリプル フランス式3階 35号室
特に華美ではないが、清潔。 クローゼット、TV、冷蔵庫。

(バスルーム) = バスタブがあり、広さも充分。湯の出具合、排水も問題なし。

(冷蔵庫) = あり、中身も入っていた。

(パブリックエリア) = 地上階にロビー、地下に朝食レストランがある。

(リフト) = あり、3人分の荷物を乗せると、3人目は乗れない。

(レセプション) = 老主人がたいへん親切に応対してくれる。
朝は息子さん(40代)が担当らしい。

(スタッフ) = 英語で問題なし。

(宿泊料) = 140 euro。

(予約方法) = 個人で。
旅行中、前日に電話して予約した。携帯電話があるとたいへん便利。

(アクセス) = ホテルはドゥオモのそばなので、車で行くのに苦労した。ホテルの立地としては非常によい。

(周辺の雰囲気) = 問題なし。

(選択基準) = イタリア・ベストガイド(成美堂)に出ていたから。このての雑誌はあまり信用していなかったが、今回はあたりであった。

(よかったこと) = ドゥオモに近くてたいへん便利。

(朝食) = 地下の朝食堂は、ビジネスライクの雰囲気。食べ物の選択はあまり多くない。

(宿泊客の客層) = 観光客もビジネス客もいた。日本人はいなかった。

(支払い方法) = クレジットカードで支払い。

(車椅子等の対応は?) = 問題なし。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = ミラノの中心部にあり、観光には最適なロケーション。
 

(fukuronotame 様 2005年3月)

 


 
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(ドミトリー) La Cordata (Casa Scout)
 
【宿泊時期】 = 2003年11月
【泊数】 = 1泊

【部屋のカテゴリ】 = ドミトリー
【部屋の階&立地】 = 日本式2階

【部屋について(雰囲気など)】 = 部屋は明るく、広い。雰囲気もよい。

【部屋の家具・備品】 = 一人二つ扉付き棚あり。鍵はかけられません。

【バスルーム】 = 
シャワーのみ。普通。きれいだが、少々古い。お湯出ます。備品なし。

【冷蔵庫】 = 冷蔵庫は調理室にあって自由に使えます。

【エアコン、クーラー】 = スチームだけだと思う。

【パブリックエリア】 = 雰囲気はよい。テレビと自販機がある部屋で、
ご飯をたべたりくつろぐ人多し。

【エレベーター】 = なかったと思う。

【レセプション】 = きちんとしている。
しかしスタッフによってはイタリア語のみ

【レセプション以外の館内施設】 = 食堂、調理室。

【スタッフ】 = 英語が通じない人もいる。日本語不可。

【宿泊料】 = 15.5euro

【予約方法】 = 個人で
当日朝、電話で予約をした。対応は普通。

【ホテルへのアクセス】 = 
メトロ3 Missori 駅下車18分 ドゥオーモまで徒歩25分。

【ホテル周辺の雰囲気】 = 人通りはあまりない。が、治安はよい。

【ホテルの選択基準】 = 
ミラノは安宿が無いらしいと聞いていたので、みつかったここに泊まりました。

【よかったこと】 = 台所があったこと。

【困ったこと】 = 
男性用のベッドの数が少なかった事。(10くらいらしい)
次の日に来る友人の予約を頼まれていたが、男の子はいっぱいなの、ごめんねー
女の子だったら空いてるんだけれど、と断られた。

【朝食】 = 朝食なし

【宿泊客の客層】 = 10代〜30代のイタリア人。女性多し。

【支払い方法】 = 現金のみ

【車椅子等の対応は?】 = 使えないと思う

【子供向け?】 = 別にokだと思う

【コストパフォーマンス】 = 個人評価は◆◆◆◆

【他の方へのアドバイス】 = 
ユースよりも中心部に立地していて安いので、こちらの方がおすすめ。
安宿ではあるが、ベッドが硬い!体が楽です。普通のホテルと同じかそれ以上。

(えりこ@大阪 様 2003年11月)