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 トゥールーズ Toulouse
            
updated on  1 Oct.2006 / 28 Nov.2007  経験談追加

 
 
トゥールーズ空港
 
 
http://www.toulouse.aeroport.fr/
オルリー、ドゴールから便あり。
 
 

トゥールーズ市内へのバス Navettes 
http://www.navettevia-toulouse.com/
ルートは 空港〜バスターミナルGare Routiere→Jean Jaures→ ジャンヌダルク広場→ Centre Compans Caffarelli

市内→空港  始発 毎日5時〜  終発 月〜金20:20 土19:40  日祝 20:20
毎時20分ごと運行。

空港→市内  始発 月〜土 7:35 日祝9:15   終発 毎日00:15
毎時20分ごと運行。

料金 片道3.8euro  2ヶ月有効の往復5.7euro  10名以上片道2.3euro
若者・学生 3euro 若者・学生2ヶ月有効往復 4.4euro


 
搭乗の際預けた荷物を受け取るところが、いきなり空港のロビーだった。びっくり。

これって、空港に来ただけの人でも簡単に取って持っていけるんじゃない?今度は間違えずに自分の荷物を取って 市内行きのバス乗り場に向かう。 

今日は日曜日でオフィスがクローズだ。ま、来たバスに乗ればいいか。15分くらい待ったらやってきた。運転手にお金を払い(24Fr)、いそいそと乗り込む。 
多くの人が運転手にごしょごしょ質問してるのを聞くと、どうもこのバスはバスセンターまで直行らしい。バスの中にあった時刻表を見たが、途中町の中の広場とかにも停まるようになっている。直行便なんてどこにも書いてない。 

でも、どうせバスセンターまで行って、明日からの遠出用にバスの時刻とか調べるつもりだったし、そのまま乗ることにした。 
  
市内までは約20分。到着したバスセンターは薄暗い(マタビオ国鉄駅の隣り)。しかもオフィスは日曜日で、これまたクローズ。時刻表も貰えず、駅横のタクシーでホテルに向かった。(70Fr)

(にゃんち様 2001年9月) 


Photo by arco de medio punto
サン・セルナン聖堂へ向かう道

その他の町へのバス
http://www.toulouse.aeroport.fr/fr/pageEdito.asp?UIDcNode=78FC748B&UIDcRoot=812C44C3&IDPAGE=315

トゥールーズ空港〜Carmaux、Albi(33euro)、Mazamet、Castres(33euro)
ホテルでおろしてくれるものもある。トゥールーズ市内〜アルビは 列車1時間かかるので、
空港から直行のアルビ便は便利。
 
 
トゥールーズ中央駅
 
 
市内から中央駅まではタクシーで50FF。
(にゃんち様2001年9月)
 
市内メトロ
 
地下鉄に乗って(ホテルの近くの駅はcapitol)、マタビオ国鉄駅地下のmarengo駅まで行って、すぐ近くのバスセンターでモアサックとアルビ行きのバスの時刻表を貰うことにする。
 
トゥールーズの地下鉄は入口がどこも薄暗い(地下に行くんだから当然か?)。利用者も少ないようで、車両は新しいが短く(二両しかない)、幅も狭い。
 
自動販売機で10枚のカルネを買ったら(66FF)、10枚の回数券ではなく、一枚のカードが出てきた。これで10回乗れるが、何人かで使うには、まず一人が自動改札を通したあと、カードを次の人に渡さなければならない。でも一枚ですむので、ポケットにかさばらなくて良い。
バスセンターで時刻表を貰ったが、昨年のだった。昨年と変わらないので節約したんだろうね。

(にゃんち様2001年9月)

 

 

クルーズ

運河クルーズ。非常に楽しみにして行った。写真で良く見る「両土手のプラタナス並木の中の運河」は私は勝手に田園地帯だと思っていたが、住宅街の真中。
(2006年4月/5月 大山んばちゃ豆様)
レセプションにガロンヌ川のクルーズのパンフレットがあった。出発の時間を電話で聞いてもらう。16:30発で予約の必要はない。

16:30のクルーズに参加すべく、ガロンヌ川ほとりのドラード広場まで歩く。
トゥールーズはレンガを用いた建物が多いので、街全体が明るい。ばら色の街(ville rose)と言われているが、そのとおりやねー。レンガだけだったら赤い街になるのに(確かにコロンジュ・ラ・ルージュという、赤い村もあります。)大理石などと組み合わされているので、ほんとにばら色だ。
 
川に向かう途中で、かつてのお金持ちの商人たちによって建設された建物のファサード(正面)やベランダの、一見レースのような装飾も見ごたえがあった。

クルーズは本来はこのドラード広場から乗船らしいが、今日は町主催のボート大会があっていて人がいっぱい。乗り場がどこかわからない。その中に、クルーズの案内が貼られた小さなテーブルとチケットを持った女性がいた。
 
出発の時間を見たら、16:00発になっている。さっきホテルで見たパンフレットの会社(toulouse-croisiere社)と違う。値段もこちら(baladine社)が10FF安いし(40FF)、早く出発するのでこっちに決めた。結局今日の乗り場はpont neuf の近くまで移動していた。
 
天気も良く船の上はやっぱり気持ちがいい。クルーズは距離的にはあまり長くないが、運河の方に入って、堰を閉めて水を入れたり出したりして水面の高さを変える実演もあり、面白い。
 
説明はフランス語だが、この会社のクルーズは船室の屋根の上にもデッキがあって上ることができる。(toulouse-croisiere社のほうは、船室と狭いデッキだけ。)
 
その上料金も少し安いし、結果的にこっちの方でよかった。所要時間1時間15分。何社かで時間をずらしてやっているようだった。叔母たちもいたく満足のようでよかった。天気が良かったにもかかわらず、サングラスと日焼け止めクリームを塗るのを忘れて、少し日焼けした。

(にゃんち様2001年9月)

 
 


プチトラン
 

出発はウイルソン広場から。
この広場の一角には地下鉄の乗り場もあるが、薄暗く、広場に何もしていない怪しげな人も多く、特に夜は怖いかも。
 
プチ・トランの料金は一人30FF。説明はフランス語のテープが流れる。運転のおじさんが、手作りの英語のパンフレットを貸してくれた。ほぼランドマークの建物の近くを回り、これで街のだいたいの見当がついた。
(にゃんち様2001年9月)

 
 
 
 
 
みどころ、スポット

 
キャピトル広場
広場の一面を占めるのが、今は市庁舎として利用されている、ばら色の建物。広場をはさんで反対側にはカフェやビストロがたくさん。
 
お昼を少し過ぎていたので、一番お客さんが多いビストロで遅めの昼食。メニューをジックリ検討していたら、ウエイターのおじさんから、「ムニュ(定食)はあと5分で終わるよ」と言われあせる。そうか、今日は日曜日だから早仕舞いんだね。
ブロシェットを頼んだが、牛肉は固かったけど、お肉本来の味がして美味しかった。食事を終わる頃には、店仕舞いも始まっていた。

(にゃんち様2001年9月)


 
 
サン・セルナン聖堂 Basilique Saint-Sernin
ロマネスク様式の教会で、特に南側の門の彫刻と回廊のレリーフが興味深い。
(にゃんち様2001年9月)

南側面。塔の左下の、白い所が南扉口。
 

まず、南扉口(ミエジュヴィル門・1100〜10年頃)のタンパン(半円形の部分)から見ていく。

天に昇っていくキリストを、両側から、天使が支えている。その左右にも、天使がいる。両端の部分は狭くなっているため、両端の天使は膝を曲げ、枠の形に合わせた姿勢をとっている。
 

南扉口 タンパンと まぐさ クリックすると拡大

 
 
 

タンパンの下の部分(まぐさ)では、十二使徒がキリストを見上げている。
高さがないスペースに彫られているため、体の割に頭が大きい。

衣の襞や裾の彫り方や、身体や頭部の量感などが、興味深かった。
 
 
 
 
 
 
 
 

内部の周歩廊(1070〜1118年)には、浮彫彫刻が並んでいる。その中の天使の表情や髪型や、光背の形にえぐれた、翼の形が印象的だった。

クリプト(地下聖堂)は宝物庫になっており、聖遺物箱や棺、聖具などが展示されていた。

見学後、側廊のところにある売店で、本を買う。売店の女性は電話中で、なかなか終わりそうになかった。

待っていられないので、係へ向けて、買う本とちょうどの額のお金を掲げると、係がうなずいたので、お金を置いて外へ出た。後日再び訪れた時には、売店は閉まっていたので、この時に買っておいてよかった。

(arco de medio punto様 2001年12月/2002年1月)

怖かったのは、トゥールーズのサン・セルナン寺院。昼の閉館時に外に出そびれて、閉じ込められそうになった。14時半に開くとわかっていても、開館時に中にいたら不審者扱いされるんじゃないか等、あれこれ考えてドキドキした。

結果的には無事に外に出ることができたが、これが夜だったらと思うとぞっとする。それ以降、誰もいない時に教会に入ると、心配になって、時間をチェック。
( 2005年9月/10月/11月 etsu et nino 様)
 


 
 
オーギュスタン美術館
旧修道院を利用して、ゴシックやロマネスクの彫刻などの展示。

特にガルグイユが教会から外されて、オブジェとして垂直に(普通は教会から水平に飛び出している)回廊に並べられていたが、怪獣の顔もすましていて、おマヌケでおもしろかった。(14FF)
(にゃんち様2001年9月)

キャピトル広場から、オーギュスタン美術館へ向かう。アルザス・ロレーヌ通りの辺りは、割と新しいつくりのブティックなどが並んでいる。ギャラリー・ラファイエットやモノプリもあった。

ほどなくオーギュスタン美術館へ着いた。
 

まず、ロマネスク様式の柱頭彫刻から見ていく。彫りが細かくて、くっきり深い。透かし彫りの部分などは、折れそうで折れていない。本当に繊細だ。

描かれているモチーフも物語性に富んでいるし、構図や面や角の使い方も見事だ。

「ヘロデの宴」(1120年頃)など、素晴らしすぎて、言葉も出ない。もう口を開けて見ているしかない。
 

スペインのセゴビアなどでよく見かけた、四角形が帯状に連なっている彫刻や、植物の紋様も見られた。素人なりに、紋様や様式の伝搬に思いを馳せた。

柱頭は、赤茶色のポールの上に載っていた。
 
連れが、柱頭の下の方をしきりにのぞき込んでいた。彫刻に見入っているのかと思いきや、このポールの切り口がガタガタなので、もっときれいに切ればよいのに、と思って見ていたらしい。人によって、見るところは違うものだ。。。

(arco de medio punto様 2001年12月)


 
 
ジャコバン修道院 Les Jacobins
聖ドミニクによる。ドミニコ修道会の第1号修道院。ゴシック建築の傑作のひとつ。回廊など見所が多い。

Photo by yosaku to banana
この辺りには、3、4階建ての古い建物が並び、その地階に、落ちついた感じの小さな店が入っている。Taur通りからみると、人通りも少なく、静かな一画だ。

南側の入口から、中へ入る。入口のアーチが描く線が美しい。

堂内の真ん中に柱が一列に並び、そこからリブがのびていて、椰子の木のようだ。この柱は、前から一度見たいと思っていた。
 

一般的な三廊式や五廊式(身廊の左右に側廊がある構成)や単廊式(側廊がない構成)ではないのが、興味深かった。

回廊の柱頭彫刻も美しかった。
 

(arco de medio punto様 2001年12月)

ジャコバン教会でのピアノコンサートは1980年以来毎年9月、2001年は22回目。10人の有名なピアニストが日替わりで演奏をする。

旅行前の準備段階でトゥールーズの街のHPの催し物のところを見ていたら、ちょうど街にいる時に開催されるのがある。予約をするのに(チケットの購入)主催者にメールを送るがなかな返事が来ない。忘れかけた頃に返事が来て、チケットは電話で受け付ける、支払いはvisaカードのみ、という。電話でのやり取りには自信がないので、FAXでいいか尋ね、OKをもらい、予約OK。
 

チケット実物は、送ってもいいし、当日渡しでもいいとのことで、当日何かあって取りにいけないかもしれないと考え、郵送してもらう。ただし、フランスへの出発日を明記し、それまでに着く様に頼む。果たして5日後に届いた! チケット代のほかに郵送料(30FF)もカードから引き落とされていた。

コンサートの途中でも帰りやすいように(もしかしたら叔母たちが帰りたがるかも)と、料金は安い方(@100FF)で頼んだ。安い方は後ろの方だから途中退室しやすいかな、と想像。

が、安い方は教会の回廊の隅と、中庭だった。9月とはいえ、フランスは乾燥していて朝夕はかなり寒い。記念に買った大き目のTシャツ(80FF)を肩にかけて寒さをしのぐ。

この日ピアニストは変更になっていて、韓国人のkun-woo paik という男性だった。最初の予定ではノルウェーの人だったが、この変更の案内もe-mailで事前に連絡が入っていた。問い合わせの段階ではなかなか返事が来ず、うーん、当てにならん、やっぱり(?)フランスだわ、とあきらめていたが、一度いろいろ問い合わせやこちらの意向と熱意を伝えると、それからは本当に親切に連絡をくれる。 やはり粘らなあかんねー、とつくづく実感する。
(にゃんち様2001年9月)


 
ミディ運河
(アクセス方法) = トゥールーズから自転車
2euro(1日) 自転車のデポジットは260euro(カード使用可、電話連絡先を聞かれる)

(内部の雰囲気や感想) =  観光局前の自転車貸し出し所から。ミディ運河だけなら、1時間で行き帰る。道は平坦なので、楽。

背が小さいのでと粘り、子供用のマウンテンバイクを借りる。観光所では、街中巡りの2コースと、シテ・ド・レスパスまで足を伸ばすコースの3コースの地図をもらう。

自転車道があり、散策に問題はないが、シテ・ド・レスパス付近は工場と高速道路以外何もない。あまり面白くない。ミディ運河を行き帰りするほうがのんびり楽しめる。人も多いので安全かと。国鉄駅〜ブリアンヌ運河までは、自転車道はなく、砂利道のため、シティバイクで回るのは、滑って危険。

観光局前よりも、Grand Rond近くの貸し出し所の方が自転車ラインナップが充実している様子。

船からのミディ運河もいいが、町から少し離れると、写真にあるような並木と運河になるので、時間があれば、ぜひ。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = ミディ運河だけなら、1時間

(印象的だったもの) = 絵葉書どおりのプラタナス並木と運河。
 

(2007年9月 パンすきー游子 様)


 
 


 
 

トゥールーズで、スミレの花グッズを扱う「La Maison de la Violette」という店を発見。
しかも店はミディ運河に浮かぶスミレ色の船で、経営者のマダムがにこやかで親切だった。

(2005年4月 maison violette 様)

 トゥールーズの市内は気に入った。店も色々あった。町の雰囲気ものんびりしていて落ち着けた。

( 2006年2月 ぴよぴよぷさん 様)

 
レストラン
 
 
 
レストラン  Brasserie Firmin
トゥールーズでいくつか行ったレストランの中で、二人ともが一番気に入ったレストラン。「Fruits de Mer(シーフード)」と店の外に大きく書かれていたけれど、メニューには肉料理もあった。周りを見ると、生ガキや大きなエビ(オマール海老?)を食べている人が多く目に付いた。

私たちも生ガキに惹かれたけれど、やっぱりやめて24ユーロのセットメニューを注文。前菜、メイン、デザートで、それぞれ3種類から選択。やはり魚料理の店だしと、メインは魚を注文。タラっぽい魚の下に、香草風味のマッシュポテト。結構ニンニクも効いている。美味しいし、量もそんなに多くはなかった。

隣は、アラカルトで魚料理を注文したみたいだが、魚一匹まるごと焼いたものが出てきていた。その大きさにびっくり。セットメニューにして良かったと思った。

ドリンクはワインを1本注文したが、何も言わなくてもカラフの水を出してくれた。今回、ほとんどの店がそうだった。プロヴァンスに行った時もだいたい出てきた。でもその他の地方ではそんなことはなかったように思う。地方によって違うのだろうか。

(店内の様子・客層) = カップルがいたり、家族連れがいたり、英語で話しているビジネスマンのグループがいたり、いろいろ。禁煙席、喫煙席が分かれていた。

(スタッフのようすや対応) = 担当女性は、メニューを英語で説明してくれた。ほぼ満席になると、店内を走り回っていたので、靴を見るとちゃんとスニーカーを履いていた。デザートも食べ終わり、もう帰ろうかという頃だったのに、水のカラフをわざわざ新しいものと取り替えてくれた。

(日本語・英語対応) = 英語OK。

(予約方法) = 予約なしでも入れた。20時頃で、その時は半分くらい席が埋まっていた感じだったが、その後すぐ、ほぼ満席になった。

(10点満点で何点?) = 9点。下げた皿を持っていく場所(洗い場)が席のすぐ近くで、ちょっとガチャガチャしていたので、1点だけマイナス。その他はとても満足。

(アクセス) = メトロのJean Jaures駅の近くで、Lazare Carnot通り沿いの青い店。「Fruits de Mer」と大きく書いてある。
 

(2007年10月上旬 みどり食堂 様)


 
 
レストラン  La Brasserie Flo "Beaux-Arts"
「歩き方」を見て。

トゥールーズならカスレでしょ、とメニューを見たら20ユーロ。私にはたぶん量が多いだろうな、と思ったので、小さいサイズを聞いたが、なかった。

カスレとビールを頼んだ。最初にブラックオリーブが来た。カスレは一口目からしょっぱかった。漫画「包丁人味平」で「料理は食べ終わった時に、ちょうどいい塩梅でなくては…」と書いてあったのを思い出した。

量も多いし、豆以外に鶏足、豚の三枚見肉、ベーコン、ソーセージ等豪華だが、あの塩味では。他にもっとカジュアルなところでカスレを食べたけど、一番高くて一番まずかった。

(店内の様子・客層) = 高級ではないが、こじゃれた感じ。

(スタッフのようすや対応) = 普通。

(日本語・英語対応) = 英語はカタコト話していた。

(予約方法) = しなかった

(10点満点で何点?) = 3点。

(アクセス) = Pont Neufのたもと。

(支払い方法) = VISAはOK。

(2006年5月上旬 大山んばちゃ豆様)
 


 
 
トゥールーズでは前回気に入ったベトナム料理のレストランへ行った。
満席。もち米を蒸した上にライチーアイスクリームとラズベリーがのったデザートが、ほの暖かくほの甘く、とてもおいしかった。
店の女性に、前にも来たと言うと、覚えている、と言われた。

( 2006年6月 よりこ@home 様)

トゥールーズに日本人女性が経営する日本茶の喫茶店があり、店員と色々と話ができて楽しかった。
( 2006年2月 ぴよぴよぷさん 様)
 
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