| Best Western Grand Hotel Les Capitouls |
| 29, allees Jean-Jaures 31000 Toulouse |
| http://www.bestwestern-capitouls.com/ |
| (宿泊時期) = 2005年4月
(泊数) = 2泊 (部屋) = ダブルルーム(Tradition)のシングルユース
2階以上が円形の吹き抜けになった方向に窓が開いている。吹き抜けを隔てて廊下の窓があるので、部屋の電気をつけるならカーテンを閉めておかなければならない。 ベージュの壁、紺のじゅうたん、オレンジとベージュのベッドカバーでシンプル。安っぽい化繊布製で、赤・黄緑・黄の太い縦縞のカーテンが全然部屋の雰囲気と合っていない。椅子に座るとベッドとの間に全く余裕がなくなる。一人でも若干狭い。隣室の音が少し響く。
(部屋の家具・備品) = ダブルベッド、机、椅子1脚、クローゼット、テレビ、金庫、
(バスルーム) = バスタブ
ベージュの壁、グレーの床で、清潔感には問題がないが、やや狭くて使いづらいところがあった。
(冷蔵庫) = あり。ジュース、ビール、ミネラルウォーター、チョコレートなど。 (エアコン、クーラー) = あり (リフト) = 1基 8人乗り (レセプション) = レンガ造りのアーチに囲まれていて、とても雰囲気が良い。壁の上部に鏡を使って、部屋を広く見せている。天井は、鉄骨アーチに半透明のガラス(?)を張ってあって明るい。 レセプショニストは若い人が多く、どの人もにこやかで感じが良かった。 (スタッフ) = レセプションでは英語OK
(宿泊料) = 138euro(2泊分 ビュフェ式の朝食と主要博物館の無料券・クルーズ
(予約方法) = 個人で (予約方法、ホテル側の対応) = ベスト・ウェスタンの日本語電話予約窓口では、Week-end en Liberte のプロモーション価格での予約を受けつけないと言われたので、直接ホテルとメールでやり取りした。返事は1〜2日で届いた。 希望日での予約可能の返事メールのチェックアウト日のみが、4月ではなく3月になっていた。書き換えて予約確認書を送って欲しいと言ったら、訂正して返ってきた。 (アクセス) = 空港行きのバス停(Allees Jean-Jaures)がホテルのすぐ前。
(周辺の雰囲気) = 銀行・カフェ・商店などが並ぶ広い通りに面している。交通量は多いが、人通りは普通。特に危険と感じたことはなかった。 (選択基準) = Week-end en Liberteのプロモーションに参加している。駅から徒歩圏内で、バスタブ。 (朝食) = パン、シリアル、ハム、チーズ、スクランブルエッグ、ゆで卵、焼きベーコン、ジュース、こーひー、紅茶、ココア、生の果物、ヨーグルト
部屋代に含まれていなければ、特に食べたいとは思わない。 朝食室は、鉄骨アーチに半透明のガラス(?)張りの屋根なのでとても明るい。一部レセプションと同じレンガ造りになっているが、全体的にはシンプル。あまり席は多くないので、グループの人がいっせいに朝食をとった1日目は満席に
(宿泊客の客層) = 老若男女様々な人を見かけた。1日目には、イタリア人の年配のグループが泊まっていた。 (支払い方法) = 各種クレジットカードはOK (車椅子等の対応は?) = 狭すぎて車椅子の方には向かないが、ホテルのサイトには Accessible aux handicapes と書いてある。問い合わせてみては。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = Week-end en Liberteは、週末(金?日)の1日か2日をトゥールーズで過ごす時に
平日料金は1泊113ユーロ、週末料金は1泊105ユーロ、朝食13ユーロですから、ほぼ1日分の料金で2日泊まれたことになります。http://www.week-end-toulouse.com
(2005年4月 maison violette 様) |
| Grand Hotel d'Orleans グランドテル・ドルレアン |
| http://www.grand-hotel-orleans.fr/ |
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(泊数) = 1泊 (部屋) = ダブルのシングルユース日本式2階の中庭側
1人には十分だが、2人には狭い。壁の下部に少し汚れがあった。上階の人の歩く音が少し響いた。 小さく殺風景な中庭に面しているだけなので、眺めは良くない。向かいの1階はセミナールームのような感じだった。 (部屋の家具・備品) = ダブルベッド、机1、椅子1、クローゼット、テレビ、予備の枕と毛布 (バスルーム) = バスタブ、トイレ、使い捨てのプラスチックのコップ2、ドライヤー。 石鹸、ミニボトル入りのバスジェル、ティッシュペーパー、綿棒が籐製のかごに入っている。(2つ星ホテルでは非常に珍しい) 壁はオレンジのタイル、床は薄いオレンジのタイルで広い。シャワーカーテンの裾に少しカビがあった。
(冷蔵庫) = なし (エアコン、クーラー) = あり (部屋について、その他) = なし (パブリックエリア) = 日本式2階から5階までが吹き抜けになっていて、一部の部屋はその周囲にある。たくさんの植物が置かれていて、天井が磨りガラスのようになっているので明るくとても良い雰囲気がある。 (リフト) = 4人乗りが1基あり (レセプション) = あまり広くないが、天井が高くカウンターなども重厚な感じ。 若い女性のレセプショニストは、にこやかで感じは良かった。が、部屋代を割引なしで請求したり、
(館内施設) = なし (スタッフ) = 英語は通じると思う。 (宿泊料) = 59.85euro(地球の歩き方割引後の料金) (予約方法) = 個人で
2年前に泊まった時には「地球の歩き方割引」があったが、最新版には割引のことが書かれていなかったので諦めていたら、ホテル側から「地球の歩き方(GIO
GLOBE TROTTER GUIDE BOOK)を持ってきてくれたら、5%割引します。」
(アクセス) = トゥールーズ・マタビオ駅とバスターミナルから徒歩1、2分。 (周辺の雰囲気) = ホテルやカフェ、レストランなどが多く、交通量も人通りも結構ある。大きな駅の周辺なので、それなりの注意を払えば治安は特に問題ないと思う。 (選択基準) = トゥールーズ・マタビオ駅に近いこと、バスタブがあること。 (宿泊客の客層) = 老若男女の客を見かけた。 (支払い方法) = 各種クレジットカードはOK (車椅子等の対応は?) = 道路と玄関との間、地上階とリフトの間にも段差があり、リフトが狭いので、車椅子の使用は勧められない。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (2007年5月 maison violette 様)
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| (泊数) = 2泊
(部屋) = ツインのシングルユース フランス式2階
ツインの部屋としては、全体にやや小さめ。やや古い目で白熱灯のみで暗い目なのが、ヨーロッパらしいといえばらしいかも。 (部屋の家具・備品) = ベッド、テーブル、イス2脚 (バスルーム) = 小さめ。お湯は温度が一定しない。結構ぬるい目になってくるので、寒かった。浴槽のある部屋もあるらしいが、私はシャワーのみ。備品はプラスチックカップ、ボディ兼用シャンプー、石鹸、パック入りのティッシュ(3枚くらい) (冷蔵庫) = なし (エアコン、クーラー) = エアコンらしきものは頭上にあり。
(パブリックエリア) = フランス式1階から屋根までの吹き抜けと、それを囲む廊下の感じがかわいい。 (リフト) = スーツケースと人1〜2名でいっぱいになるくらいの大きさ。レセプション階から数段上らないといけない。 (レセプション) = 感じのいい親切な対応。 (館内施設) = レストラン (スタッフ) = メール、会話ともに英語ok。 (宿泊料) = 51euro(地球の歩き方割引あり) (予約方法) = 個人で
(アクセス) = 国鉄トゥールーズ駅から1、2分。 (周辺の雰囲気) = 周辺、ホテルやカフェが多い。特によくも悪くもない。
(選択基準) = 空港から国鉄トゥールーズ駅にバスで来たときに、自力で来れること。価格が手ごろ。 (よかったこと) = 最終日、スーツケースをきちんと鍵のかかる場所に預かってくれた。 (客層) = 海外からの観光客。日本人も見かけた。 (支払い方法) = VISAカード使用。 (車椅子等の対応は?) = エレベーターまでの数段を補助してもらっても、各階の廊下に植木鉢などいろいろ置いているので、車椅子は通りにくいように思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = どちらともいえない (コストパフォーマンス) = ◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 最初の晩にベッドカバーの上にキャンディが置いてあり、内装は落ち着ける。駅近の割りに静かで、ちょっと古風な感じがよかった。 (2006年5月 Agnesina 2003 様) |
| Hotel des Ambassadeurs オテル・デ・アンバサドゥール |
| 68, Rue Bayard Toulouse 31000
http://www.ot-toulouse.fr/cgi-bin/English/2etoiles.lasso |
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【date】 2002年6月 【nights】 2泊 【room】 バス(浴槽の横幅が狭い)、トイレ付き、道路側、2階 【rates】 2名利用、30ユーロ 【access】 ToulouseのSNCF駅と遠距離バスの発着ターミナル(Gare Routiere)
【hard】 泊まった部屋は床が傾いていた。 【soft】 感じはいい。 【breakfast】 朝食5ユーロ 【reservation】 個人で FAX 【policy】 駅に近いこと、安いこと、バス・トイレ付き 【komatta】 ホテルと同じ建物に入っている、
【point】 個人評価は★★★ (パヌreal様 2002年6月) |
| Grand Hotel Opera グランドテル・オペラ |
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1, Place du Capitole - 31000 TOULOUSE http://www.grand-hotel-opera.com/ |
【date】 2001年12月〜2002年1月 【nights】 3泊 【room】 Standard Twin Privilege(ツインやダブルだと4段階ある料金設定のうち 下から2番目)
窓からは狭い通りを挟んで、向かいの建物の壁面が見える。
ミニバー付き。クローゼットの中にダイヤル式のセイフティーボックスあり。 部屋の壁には、マチスの版画が何枚も掛かっていた。 ソファやファブリックは少し古ぼけて薄汚れていた。昼間 自然光の元で見たら、がっかりするかもしれない。 デスクの上にウエルカムメッセージを記したカードと、ウエルカムフルーツが置かれていたが、到着した時 既に夜遅かったので食べる気にならず、手を着けないでいたら、翌日部屋へ戻ってきたときにはなくなっていた。そうなることは予想していたが、
すぐに食べておけばよかった。
洗面ボウルは1つ。ドライヤーあり。珍しく壁に据え付けてあるものではなく、ワット数も大きくて使い易かった。 バスローブあり。しかし重いし、大きすぎるのでほとんど着なかった。 トイレコーナーの壁に、バスタブのかわいらしい絵が2枚並べて掛けてあった。 バスルームと部屋を合わせると、京間で12畳分位の広さだろうか。広いとも狭いとも感じなかった。ものを寄せなくても、空いているスペースで大型のスーツケースが充分広げられた。
【rates】 1200FF 朝食は別料金で110FF 【access】 最寄り駅:地下鉄Capitole駅
【hard】 客室数は50室程度。 内装はさほどクラシックというわけではなく、豪華といえば豪華なのだが、日本人的な感性からみると?少しゴテゴテしている感じ。館内は昼間でも暗く、空気が重い感じ。 利用しなかったが、カフェが併設されている。フィットネスルームなどもあるもよう。
ベルボーイの中には、英語を話さない人も。ルームメイドは見掛けなかった。 【breakfast】 朝食はホテルで摂っていない。レストランも利用していない。
【reservation】 個人で
【policy】 内装がほどほどシックであること。
【before】 予約サイトで検索し、このホテル用の予約フォームに
その画面に合意してクリックして進んだ予約確定画面で出てきた金額(1,200FF)が違った。 メールで問い合わせると、1,200FFで間違いないという返事があったので それ以上追求しなかったが、ネット上ではこういうことがよくあるのだろうか??
【advice】 Web上で部屋の写真が見られるところの中では、自分の好みに近いホテルがあまりなかった。別件で忙しかったので、ほどほどの所で妥協したが、もう少し時間を掛けて、Fax等でやりとりして探してみても良かったかもしれない。 【point】 個人評価は★★★★ (arco de medio punto様 2001年12月〜2002年1月) |
| Hotel Albert 1er オテル・アルベール・プルミエール |
| http://www.hotel-albert1.com/ |
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(宿泊時期) = 2006年9月中旬 (泊数) = 2泊 (部屋) = ダブルのシングルユース 日本式5階、角部屋。付近の建物の屋根と空ビュー たぶん、ここより下の階は隣の建物の壁ビューかも。広いとはいえないけれど、スーツケース2つぐらいはかろうじて大丈夫かも。 (部屋の家具・備品) = 備品は質素かも。クローゼットもあるが、作り付けで、木の扉の替わりにカーテン。
でも、テレビはチャンネル数たくさんあるし、英語の放送が2つもある。 枕も基本は細長丸型だけど、クローゼットの中にはちゃんと四角の羽枕が入っていた。小さいホテルなのに、夕食のルームサービスもあり、7から8種類のメニューにはイタリアンからカレーまである。食べてないので味はわからないが。 他の泊り客の話だと、コンピュータ関係も充実していて、接続の料金体系も明確で安いそうだ。 (バスルーム) = 白くて清潔。古い寝室部分に比べて、こちらは設備が新しい。シャワーも使いやすく、お湯もいつでもがんがん出る。 (冷蔵庫) = ある。中身は普通。 (エアコン、クーラー) = エアコンあり。日本製。
(パブリックエリア) = エレベーターがレセプションのすぐ前なので、防犯の面では目が届くので安心かも。 (リフト) = 普通のエレベーター。時に旧式ではない。広さも大人5人くらいは乗れそうな普通サイズ。 (レセプション) = ほぼ常にレセプションには2人は人がいた。男性1名と女性1名。トゥールーズはそれなりの都会なので、レセプションに常時男性がいるのは心強い。
(宿泊料) = 77euro。
(予約方法) = 個人で
(アクセス) = サンセルナン教会と、キャピトル広場のほぼ中間。アルザス・ロレーヌ通りという大通りから一本入った通り。主な観光地には徒歩10分圏内。 (周辺の雰囲気) = 大都市の中心部なので、「のんびり」とはいかないが、夜でもアルザス・ロレーヌ通りは人が絶えないので、問題はないと思う。危なさそうな人は付近では見ていない。 (選択基準) = アメリカのホテル予約サイトで、このホテルが絶賛されていた。場所も便利なところなので、その評判を信じてみることにした。 (よかったこと) = なぜかはわからないけど、このホテル、妙に居心地がいい。 部屋は古いのだが、多チャンネルテレビ、ルームサービス、充実の朝食。ホテルの人のつかず離れずのサービス。 たくさんのサービスは用意されていないけど、本当にほしいものだけはあるという感じ。
(朝食) = 朝食は値段の割りにいろいろある。ハム、チーズ、ヨーグルトなどは数種類用意されている。
(宿泊客の客層) = ビジネス客が多いのだと思う。家族連れも何組か見た。英語を話す客ばかりなので、公用語は英語という感じ。英語客はくつろげる。 (支払い方法) = クレジットカード可。 (車椅子等の対応は?) = 大丈夫そう。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (2006年9月中旬 明日はお昼寝 様) |
| 日本からメールで予約。
レセプションは若い女の人。ここもまた愛想がよく、にこにこ。嬉しい。3人一部屋(ツイン+エキストラベッド)で予約していたが、ゆっくりしたいので、シングルの部屋を別に頼む。今日は空いてるけど、明日からは満室とのこと。明日からはしょうがないね、エキストラベッドを入れても、めちゃめちゃ狭くもなさそうだし、とあきらめた。 (にゃんち様2001年9月) |
| Le Grand Noble ル・グラン・ノーブル |
| 90 Av.Cornebarrieu |
【泊数】 = 1泊 【部屋のカテゴリ】 = (ジャーマン)ツイン 【部屋の階&立地】 = フランス式3階。道路側ではない。物音ひとつせず、非常に静か。 【部屋について(雰囲気など)】 = あまり広くも狭くもない。スーツケースの2つくらいは十分広げられる。 早朝や夜間は ほの暗い。しかし、欧州のホテルではそれが普通ではないかと思う。日中の明るさについては不明。窓から日本の県営住宅のような 集合住宅が見えた。日本のビジネスホテルのような雰囲気。
【部屋の家具・備品】 = 洋服を掛けたり置いたりするスペース(クローゼットはない)、TV、デスク、椅子、荷物置き台、電話、ベッド脇に小さな台。TVでも電話でもアラームが鳴るように設定可能。 【バスルーム】 = (可動式)シャワーヘッド、シャワーカーテン、バスタブ、ヘアドライヤー、コップ、石鹸、シャンプー、バスジェル、バスタオル、ボディタオル、フェイスタオル各1枚/人 あまり広くはない。全体的に古ぼけた感じ。不潔ではないが、キレイでもない。夜12時頃に入浴したからかもしれないが、あまり熱いお湯は出なかった。しかし特に支障はなかった。 【冷蔵庫】 = ミニバーは無かった 【エアコン、クーラー】 = エアコンあり 【パブリックエリア】 = 簡素。時期的にクリスマスツリーはあったが、その他の装飾等は特に施されていない。 【エレベーター】 =
【レセプション以外の館内施設】 =
【スタッフ】 =
【宿泊料】 = 週末割引料金 45euro 【予約方法】 = 個人で 【予約方法、ホテル側の対応】 =
トゥールーズBlagnac空港から北東へ約1km。
午前6:30から23:30までの間、シャトルバスによるホテルの送迎サービスあり(無料)。ただし、その時々の状況によっては利用出来ないこともあるそうだ。利用したときは、5人乗りのワゴン車での送迎だった。 トゥールーズBlagnac空港からトゥールーズSNCF駅までは10km程度。(空港と駅間にシャトルバスの運行あり。以下のurl参照。)
【ホテル周辺の雰囲気】 =
【ホテルの選択基準】 =
宿泊料金が高くないこと。
その場合 宿泊日当日の夕方までならキャンセル出来るか、仮に キャンセル料が発生しても、低額ですむこと。キャンセル料は航空会社が負担するよう交渉するにしても、必ず負担してもらえるとは限らないだろうから。欠航の原因にもよるし。 バスタブ付きであること。 アレルギーがあるため、客室がある程度清潔であることが望めること。
【よかったこと】 =
【宿泊客の客層】 =
【支払い方法】 =
【車椅子等の対応は?】 =
外部からホテルへの出入口やリフトや廊下、客室やバスルームの出入口は、段差がほとんどないと思う。
廊下は大人2人が並んで歩くのはやや難しいくらいの幅だったと思う。 トイレとバスルームは別々。
バスタブに手すりはない。
【子供向け?】 = 別にokだと思う 【コストパフォーマンス】 = 個人評価は◆◆◆ (arco de medio punto 様 2003年12月)
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| Mercure Toulouse Matabiau |
| 62, Boulevard Pierre Semard |
| http://www.mercure.com/mercure/fichehotel/fr/mer/1259/fiche_hotel.shtml |
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(泊数) = 計4泊 (部屋) = ダブル
118号室: 窓が大きく明るい。広さは狭くもなく、広くもなく。内装はいかにもチェーン系ホテルといった感じ。清潔。禁煙室。駅のホームの屋根が見える。
同カテゴリーだが、こちらのほうが広い。
213号室:
(バスルーム) =
213号室:
(冷蔵庫) =
(エアコン、クーラー) = エアコン有り。 (パブリックエリア) = 廊下などは殺風景。
(リフト) = 有り。幅が狭い。 (レセプション) = 女性が1名、奥の部屋に入っていることが多い。2、3人見かけたが感じの良さと英語は人による。
2泊してからスーツケースを預けて5泊の旅行後、再度2泊した。チェックイン時に荷物を5日間預かってもらえるか尋ねると、問題ないと言われた。 が、1度目のチェックアウト時に荷物を頼むと、チェックイン時とは別の女性で、最初はノーと言われた。5日後に予約がある旨を告げても、何か言いたげだったが、結局は預かってもらえた。 5日後戻るとスーツケースには「荷物検査済み」と検査の日時を書いたラベルが貼ってあった。こういうのは初めて。駅に隣接したホテルだからか、滞在中何かあったようで、駅前や駅構内を警官や衛兵が警備していたためなのか、不明。 1度目のチェックアウト時1泊59euroだが、請求書は85euroとなっていた。指摘したらすぐに直した。 (館内施設) = ロビーにお菓子の自販機有り。 (宿泊料) = 59euro
(予約方法) = 個人で
(アクセス) = Toulouse Matabiau駅隣接。徒歩30秒。地下鉄のMarengo SNCF駅の入り口にも近いので、至便。
中心部へは徒歩15〜20分。 駅内にカフェ、ポール、ファーストフード、床屋有り。 (周辺の雰囲気) = 学生の街なので、若者が多い。昼は怖いことはないが、夜から早朝は怪しい人がうろうろしている。
(選択基準) = いつもは国鉄駅周辺は避けるが、今回は鉄道利用の旅の拠点となったので、駅隣接の立地。低価格でそこそこの快適さと安全性がありそうなところ。 (よかったこと) = 期待通り、駅隣接で便利だった。中心部からも地下鉄で楽に帰ってこられるので、夜でも怖いことはなかった。 (客層) = 若い人が比較的多かった。人種は様々。1階は全室禁煙。2階は禁煙室と喫煙室に分かれているので、2階のほうが男性客が多かった。上半身裸の大柄な男性が廊下を歩いてきたときは、ちょっと怖かった。 (支払い方法) = AMEX可。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆
(2005年10月 etsu et nino 様) |
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(宿泊時期) = 2005年10月下旬 (泊数) = 1泊 (部屋) = ツイン 日本式2階
テレビ、机、スリッパ。 (バスルーム) = 普通のビジネスホテル並み。洗面台は広い。お湯は十分出る。歯ブラシ、シャンプー、ボディソープ有。 (冷蔵庫) = なし。 (パブリックエリア) = ビジネスホテルっぽい。 (リフト) = 有。小さい。3、4人でいっぱい。 (レセプション) = 対応のいい人と悪い人がいる。最初、予約が見つけられなかったようで怪訝な顔をされた。別の人はレストランやスーパーの場所を聞いたら、親切かつにこやかに教えてくれた。 (レセプション以外の館内施設) = 朝食ルーム (スタッフ) = 英語可。日本語不可。 (宿泊料) = 92euro 朝食10euro (予約方法) = 個人で
チェックイン当日は予約されていないような感じだった。結局予約が通っていたのかは不明。 (アクセス) = 駅のすぐ近く。駅の横。トゥールーズの中心地までは徒歩15から20分。 (周辺の雰囲気) = 特に悪くも無く、安全だった。 (選択基準) = 1泊だけだったので駅から近いことを条件に。 (よかったこと) = 紹介してもらったレストランが郷土料理の美味しい店で、うれしかった。 (朝食) = パン、コーヒー・紅茶・ジュース、ヨーグルト、果物。気さくな感じで、のびのび出来る。テーブル間も割りと広め。 (客層) = 家族連れが多かった。 (支払い方法) = クレジットカードで払った。 (車椅子等の対応は?) = エレベーターまでの間に段差があったと思う。スタッフが女性ばかりだったので車椅子を持ち上げたりは大変かな? (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 駅に本当に近いので便利。 (2005年10月下旬 マウント・マロン 様)
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(宿泊時期) = 2005年1月初旬 (泊数) = 2泊 (部屋のカテゴリ) = シングル
ものすごく広い部屋。
(部屋の家具・備品)=ベッドが4つ。
テレビも大きめ。28インチくらい。
入口近くに靴磨き(紙タオルっぽいもの) (バスルーム) =
プラスチック製の瓶入りのシャンプーとボディ・シャンプーとローション?と固
鏡の脇に 「環境保護のため、タオル類を再利用してくれるよう協力してください」
(冷蔵庫) = あり。
(エアコン、クーラー) = エアコンあり。 (部屋について、その他) =
エレベーターから一番奥の部屋で、たどり着くまで100m近く歩いたような気がする。 (パブリックエリア) = レセプションには小さく折りたたんだ町の地図。
(リフト) = あり。フランスのホテルにしては広め。
(レセプション) = 若い男性と女性。感じはよかった。 (スタッフ) = レセプション以外のスタッフは見かけなかった。 (宿泊料) = 64euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = トゥールーズ駅の隣、というか駅の上がホテルになっているようだ。 (周辺の雰囲気) = 駅前なので人通りも多く、かといって雰囲気の怪しい人は見かけなかった。 (選択基準) = 駅から至近。 (よかったこと) = フランスでこんなに広い部屋に宿泊したのは初めてだった。 (困ったこと) = エレベーターから部屋まで遠かった。結構疲れた。広い部屋で落ち着かなかった。 (客層) = フランス人の母娘一組。 (支払い方法) = VISAカードで。 (車椅子等の対応は?) = 通路はとても広いし、エレベータも広めなので大丈夫。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 家族旅行(4人程度)でトゥールーズに行かれる方にはオススメできそう。 (2005年1月初旬 マリー・ふらんそわーず 様)
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| Hotel Terminus オテル・テルミニュス |
| 13, boulevard Bonrepos - 31000 Toulouse
http://www.terminus31.com/ |
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(宿泊時期) = 2006年2月 (泊数) = 4泊 (部屋) = ツイン フランス式3階
(部屋の家具・備品) = テレビあり。リモコンを操作しても本体を操作してもつかなかった。
机1、背もたれ付きの椅子2。
ベッドはわりと広かった。 (バスルーム) = バスタブ有り。シャワーカーテンがなく、入るのに気を遣った。バスタブは161cmの私が足を伸ばして横になれるくらい広かった。 小さい石鹸、バスジェル、シャンプーと体洗い兼用のジェルの小さいパック。コップはプラスチックの使い捨て。それぞれ人数分。 バスタオルとフェイスタオル人数分、足拭きマット1。 お湯、水それぞれをひねって出すようになっていたが、温度調節が難しかった。お湯、水とも出は良かった。 洗面台の蛇口用、シャワー用、バスタブに入れる蛇口用それぞれの捻るところがあって、全部で6つ。
トイレ、バスタブ、洗面台があっても充分広い。 (冷蔵庫) = 無し。 (エアコン、クーラー) = 暖かい風の出るヒーター。 (パブリックエリア) = 部屋に行くまでの廊下が、中庭に面している外で寒かった。廊下の照明は人が通ると自動で点灯する。反応が少し遅かった。 レセプションの奥、エレベータの手前にソファーがいくつかとテレビが置いてあって談話ができるようになっていた。タバコを吸っている人がいた。 エレベーターの周りに螺旋階段がある。
(リフト) = 有り。3人乗りと書いてあった。大人2人と 小さいキャリーは乗れた。
行き先階についても中扉しか開かないので、外側の扉は手で押して出る。 (レセプション) = 普通。フランス語で言われ、わからなかったら英語で言ってくれた。 夜は中年男性がいて、日中は中年女性が1?2人いた。女性が感じが良かった。 (館内施設) = テレビとソファーがいくつかおいてあるスペース。レストランがあったが行かなかった。朝食はそこらしい。 (スタッフ) = レセプションの人は英語可。
ベッドメイクの女性はフランス語のみ。 (宿泊料) = 12,200円。
(予約方法) = 代理店から手配
(アクセス) = トゥールーズ空港から市内行きバスの終点停留所へ。徒歩2分。Matabiau駅にも徒歩1分。
(周辺の雰囲気) = 隣もホテルがあり、近くにカフェやバーがある通りがあった。 人通りも多く、駅前なので少しざわついた感じはあったが、治安は悪くなかった。一番近いMatabiau駅は大きいので21時過ぎにも開いている売店があった。水を買ったりするのに便利だった。 (ホテルの選択基準) = 代理店で扱っているホテルの中から交通の便の良さを重視した。 (よかったこと) = レンタル自転車が近くにあった。滞在中の移動はすべて自転車で楽だった。空港からもバスで20分、バスの中からもホテルが見えたので迷わずに行けたし、バス停も近くて便利だった。 (困ったこと) =
3日目、外出から部屋に帰ってきたら、に濡れて汚れた枕カバーのようなものがヒーターの上に置きっぱなしになっていた。 ベッドメイクの人が忘れたようだが、面倒だったので洗面所の隅に置いておいたら次の日にはなくなっていた。 (宿泊客の客層) = フランス語を話す白人。 (支払い方法) = 日本で事前に支払い (車椅子等の対応は?) = 廊下もエレベータも狭いので無理そう。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆ (2006年2月 ぴよぴよぷさん 様)
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| Hotel Le President オテル・ル・プレジダン ★★ |
| http://www.hotel-president.com/ |
| (泊数) = 3泊
(部屋 = ツインのシングルユース 1階。
(バスルーム) = バスタブ、シャワー。カーテンとシャワー留め具なし。お湯豊富。ドライヤーが洗面所に付いているが、掃除機のホースみたいな蛇腹、竹を割ったようで、それを持ってある角度にすると熱風が出る。 (冷蔵庫) = なかったと思う。 (エアコン、クーラー) = なかったと思う。 (部屋について、その他) = 日本のホテルくらい明るくてよかった。 (パブリックエリア) = 玄関から部屋に向かう途中の廊下が、
(リフト) = 1階しかないようだった。 (レセプション) = 熟年オーナー夫婦が感じよい。切手が足りなくて、朝チェックアウト時に若いハンサムな青年に「切手貼って下さい」とお金を渡したが、2枚とも絵葉書届かなかった。彼のせいでないかもしれないが。 (館内施設) = 朝食場所。 (スタッフ) = 葉書以外はOK。英語を話す。最初に部屋に行って窓を開けたら、うまく閉められなかったのか最初からそうかしれないが、隙間風のせいで変な音がする。レセプションに電話したら、すぐに部屋に来て窓の具合を見て、部屋を替えてくれて助かった。 (宿泊料) = 3泊で156.6euro。「地球の歩き方」の読者割引で10%off。 (予約方法) = 個人で
(アクセス) = トゥールーズ駅から徒歩約10分。大通りから住宅街に曲がる。街灯がつくのはかなり薄暗くなってからで、ちょっと怖い。近くに小さなスーパーはあるが、温かい食べ物のテイクアウトはバニーニくらいしかなかった。 (周辺の雰囲気) = あまり夜遅くなければいい。 (選択基準) = 場所と料金。 (よかったこと) = 値段の割にはOK。 (困ったこと) = シャワーヘッドを留めるところとカーテンがない。床がぬれた。 「地球の歩き方」の地図を見て、駅からキャリーケースを引っ張ってホテルに行ったが、あまりに緊張し過ぎて、ミディ運河の橋の上を渡って行ったことに翌日気づいた。そんなに緊張していたか、と後で笑えた。 (客層) = 日本人はいなかったような。 (支払い方法) = VISA可 (車椅子等の対応は?) = 玄関に2段くらい階段はあった。あとは1階のみなので大丈夫だと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆
( 2006年5月 大山んばちゃ豆 様) |
| Hotel Heliot オテル・エリオット ★★ |
| http://www.hotel-heliot.com/ |
(泊数) = 2泊+1泊 (部屋) = ツイン フランス式3階 簡素。昔のアパートをホテルにして使ってる幹事。天井が高くてとにかく広い。スーツケース5個は広げられる。照明は暗いが大きな窓が2つあるので、昼間は気にならない。ただ、ホームページの写真とは雰囲気が違い、写真より古さを感じた。 (部屋の家具・備品) = 机が1つ。ソファが1つ。使えない暖炉が1つ。どの家具も古臭く感じられたが、テレビだけはなぜか新品の液晶。
(バスルーム) = 部屋に比べて、バスルームは狭かったが、清潔。お湯の出も十分。
石鹸、シャンプーあり。 (冷蔵庫) = なし (エアコン、クーラー) = 暖房があったが、エアコンはあったのか気にしなかった。 (パブリックエリア) = レセプションの横にソファ、机などがある小さいロビーがあり、電話があった。レセプションの奥に、朝食用のダイニングがある。レセプションで水、ジュースなど買える(1.5euro)。 (リフト) = なし。ただレセプションの男性が、荷物を部屋まで運んでくれる。 (レセプション) = レセプションは、常に男性1人+猫1匹。おそらくオーナー。
中1日郊外にでたので、荷物を預かってもらった。
(館内施設) = 夜遅く帰ってきてホテルに入るには、ドア横の機械で指紋認証が必要。
(スタッフ) = オーナー1人が、全てをこなしている感じだった。
非常に親切だった。英語可。 (宿泊料) = 62euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = トュールーズの空港から、市内へのバスに乗り、Jean-Jeaures駅で下車。
(周辺の雰囲気) = Jean-Jeauresという大通りから、少し入った所なので静かだった。
(選択基準) = 空港からのバス停から近いこと。電車にのって郊外に行く予定だったので、市内と駅の間で探した。値段とバスタブがあること(結局使わなかったけど)。
ホテルの猫が可愛かった。最後の日の朝、部屋の前まで猫が来ていたので、ドアを開けると部屋に入ってきて、しばらく遊んだ。
(困ったこと) = 部屋のドアのすぐ横に、一回り小さなドアがあった。倉庫か何かだとずっと思っていたが、朝そこから人が出てきたので驚いた。そこも宿泊部屋だった。 (朝食) = 6.5euro。ミニクロワッサン、ミニパンオショコラ、フランスパン。オレンジジュース。暖かい飲み物が選べる。りんごのコンポート。量も十分だったし、美味しかった。ホテルの中庭が見られる所で食べた。
(支払い方法) = クレジットカードは使えるが、T/Cは使えなかった。 (車椅子等の対応は?) = 階段は螺旋階段で急なので、車椅子やアシの不自由な人は無理そう。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆
(他の方へのアドバイス) = 古い感じはあったが、エレベーターがないことを除けば、設備に問題はなかった。オーナーが親切だったので、この値段では 個人評価4。オーナー1人が、全てをこなしているので、アットホーム。帰ってきたら、話かけてくれたりする。そういうのが、めんどくさい人には不向き。 (2007年3月 プーとパー 様) |
| Hotel Saint Sernin Toulouse オテル・サン・セルニン・トゥールーズ ★★ |
| http://www.hotel-heliot.com/ |
| 2, Rue St Bernard 31000 Toulouse |
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(宿泊時期) = 2007年9月 (泊数) = 5泊 (部屋) = ツインのシングルユース フランス式4階 サン・セルナンバジリカ聖堂向で明るい。最上階のため天井は低めだが、部屋は広く、角部屋で窓が3つある。簡素だが綺麗。夜も聖堂が見えて、とても綺麗。 (部屋の家具・備品) = シングルベッド2、椅子2(プラスチック、座り心地は良い)、古い机1、
(バスルーム) = シャワーとトイレ。シャワーは固定できず、手持ち。仕切りはシャワーカーテン。
(冷蔵庫) = 水、オレンジジュース、ビール等。
(エアコン、クーラー) = クーラーなし。冬用にヒーターが、部屋の隅においてあった。 (部屋について、その他) = 寄木の床で、窓際の一部が壊れていて足がひっかかる。 (パブリックエリア) = 朝食はフランス式1階。鏡づくしで広く見える。窓があるため、明るい。
(リフト) = あり。2人乗り。フランス式1〜4階間の移動に使える。しばしば動作不良を起こしていた。 (レセプション) = フランス式1階がレセプション。英語可。親切。
8〜20時まで開いているが、昼間買い物に行くなど不在の場合あり。朝は食堂の給仕もしている。 他ベットメイクの女性が2人、夜間に男性が1人。皆感じがよく優しい。 (スタッフ) = 基本は英語で可能。対応は素早いが、タオルが替えていない等の要求を夜にすると、ベッドメイクは管轄が違うため、翌朝対応となるので注意。初日以外はきちんと替えてくれていたので、問題なし。 (宿泊料) = 90euro (予約方法) = 個人で
微妙な英語で帰ってきたので、予約の確認はフランス語で入れた。ラグビーワールドカップのためか、ビジネス客のためか、2週間前には、WEBでの平日の予約はほぼ全滅。値上げしている所もあった。FAXで予約するところは、どこも空きがあった。聖堂向きでなければ、65euroからあるし、バスタブ付の部屋もある。 (アクセス) = 空港からはバスで約20分。ジャンヌダルクで乗降可。空港バス乗り場まで徒歩5分。
ボルドーから国鉄トゥールーズ中央駅へ入ったので、バスセンターで時刻表をもらったあと、駅前でタクシーに乗った。サンセルナン聖堂へ、といって、ホテル前まで15euro。 ジャンヌ・ダルクは、複数バス路線、メトロB線が走っていて、とても便利。 (周辺の雰囲気) = 近くに学校があるためか、安くておいしいパン屋(3.5euroでサンドイッチ、飲み物)、
週末は、サンセルナン教会周りに蚤の市がたつ。平日はジャンヌ・ダルク広場付近に野菜、花などの市がたっていた。 (選択基準) = 夜、ジャコバン礼拝堂、アレオグランへコンサートへ行くため、交通の便よく帰ってこられるところ。ジャコバン礼拝堂は徒歩12分で、アレオグランへはバスもしくは地下鉄5分、徒歩5分ですぐだった。 せっかくなので、聖堂が見える部屋にしてみた。日中は明るいし、夜は聖堂がライトアップされて綺麗だったので、満足。 (よかったこと) = 雨戸の造りが面白かった。4階のため、眺めもよく、静かだった。 (困ったこと) = シャワースペースが、狭かったのが難点。洗面所が別になっているのなら、シャワーと洗面所、トイレに分けて欲しかった。 (朝食) = 8euro。クロワッサン1、バゲット(半分)1、ジャム2種、バター、蜂蜜、シリアル、ヨーグルト、梨のコンポート、紅茶orコーヒー、オレンジジュース、ミルクは冷蔵庫から自由に取る。 (宿泊客の客層) = ビジネスマン(欧米)、ドイツ人夫婦、フランス人女性(1人)など。 (支払い方法) = クレジットカード使用可。 (車椅子等の対応は?) = 1階にあがるまでの階段が結構長いため、大変そう。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = ウィルソン広場の方が便利そうかと思ったが、交通の便はこちらの方が良い気がした。 (2007年9月 パンすきー游子 様) |