アルビ市HPより ホテルリスト
http://www.mairie-albi.fr/eng/tourism/hotels.html
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| Hotel Saint-Antoine ★★★★ |
| Best Western Grand Hotel d'Orleans |
| Hotel Cantepau ★★★ |
| Mercure Albi Bastides |
| Hotel Saint-Antoine オテル・サンタントワンヌ ★★★★ |
| http://www.saint-antoine-albi.com/jp/
日本語頁もあり 1734創業。建物は 11世紀の修道院跡。 17 rue Saint-Antoine F-81000 Albi
レストラン、庭あり。テニスコート、プールあり(敷地からすこし離れる) RELAIS & CHATEAUX と CHATEAUX & HOTELS DE FRANCE グループ。
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| 料金例
全室 バス、トイレ、TV、衛星放送、ミニバー、冷暖房 スタンダード 100euro
朝食 10euro
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| 前の道は狭いし、入口も狭いが、ロビーは広くて、古い家具がたくさんあってシック。一つでいいから私の部屋用に日本に持って帰りたい。
天皇陛下ご夫妻もお見えになった事があるらしく、ロビーに写真が飾られていた。やっぱり美智子様は品があって、素敵だわぁ。奥には中庭もあり、夏は朝食をここでとるのも気持ち良さそう。 部屋の準備がまだ出来ていなかったので、荷物だけ預けて街に繰り出すことにする。
Suite: 56号室(シングル)と57号室(ツイン)のコネクティングルーム 一泊1250FF 日本式2階の中庭側で静か。 二部屋の間にバスルームとトイレ(セパレート) バスにはカーテンなし。バスローブ付き。 石鹸類は、シャトー&ホテルズ…グループの名前が入ったもの(ちゃち)。 広さは狭くは無いが、感激するほど広くも無い。トランクは広げられる。 壁は薄いオレンジ、ファブリックは壁と同系色の大きな松ボックリ(?)のプリント。
それぞれの部屋にに小さなテーブルと椅子、ツインに整理ダンス。すっきりした印象。
冷蔵庫はなかったような。。。(利用する必要性がなかったので)。TV・ドライヤーはあり。
アルビには同系列の★4の”LA RESERVE”もあるが(少し町の中心からは外れている)、ここにはプールもあり。 泊り客は朝早かったせいか、ビジネスマンを何人か見かけた。 立地は、バスセンターにも近く、町の中なので便利。
朝食はとっていないので不明。
A22) ALBIの町のHPを見たり、ミシュラン(赤)やゴー・ミヨーのガイドブックを参考にしたが
パリと同じ値段なのに、星4だったし、場所も便利そうなので直接ホテルにメールをした。
A24) 3人で泊まると、大概のホテルではタオル類が2セットしか用意されていないことが多いが
ここも例にもれず。で、電話をしたら、 まず最初に「オー!エクスキューズ・モア!」ですぐ男の子が走って持ってきてくれた。
普通のことかもしれないけど、パリで嫌な思いをした後だったので、感激した。
A25) 想像していたよりも、おとなしい感じだったが、私好みでよかった。
A27) ★★★★と1/2★ もう少し広いといいのに。 (決して、狭くはないんですよ。でも田舎では広ーい部屋を期待したいので。) (にゃんち様2001年9月) |
| Hotel Cantepau ★★★ |
| http://www.hotelcantepau.fr/ |
| ロジ・ド・フランス加盟 |
| 9 rue de Cantepau 81000 Albi |
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(泊数) = 1泊 (部屋) = ダブル 日本式2階 窓も大きく、明るさ、広さとも充分。
加えてバスルームのドアがプラスチック製の折り戸できっちり閉めにくく、一部分欠けていた。 (部屋の家具・備品) =植民地風なので、家具は焦げ茶の籐製。机、椅子、テレビ、天井に大きな扇風機。 (バスルーム) = 広さは充分。 (冷蔵庫) = 有り。鍵をレセプションで借りるシステム(使わなかった) (エアコン、クーラー) = 天井に大きな扇風機がある。 (部屋について、その他) = 全体的には植民地風が成功しているとは思えないが、個人的趣味の問題かも知れない。植民地風とかアジア風のものを特に好きなわけではないので。 (リフト) = 1基 (レセプション) = 若い男性。可も不可もなく、やや事務的。 (館内施設) = やや小さめ朝食ホール。朝食ホールは禁煙。レセプション脇に喫煙スペースのソファ、テーブル一式。 (宿泊料) = 45euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = 旧市街とタルヌ河をはさんだ反対側。河まで徒歩5分。河まで出れば、大聖堂を含む町の眺めは良い。 (周辺の雰囲気) = 比較的静かな一角。
(ホテルの選択基準) = 値段重視。 (よかったこと) = 三ツ星でこの値段は驚異的。 (支払い方法) = クレジットカードOK。 (車椅子等の対応は?) = たぶん大丈夫。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 外観、内装共ぱっとしないが、広さは充分すぎる程。バスルームのドア以外は、使い勝手に問題は無い。 (2006年4月 しやんぽーぶる 様) |
| Mercure Albi Bastides |
| http://www.mercure.com/mercure/fichehotel/gb/mer/1211/fiche_hotel.shtml |
(宿泊時期) = 2007年3月 (泊数) = 1泊
(部屋) = ツイン フランス式5階 スーツケースを持っていかなかったのでわからないが、2つ広げられると思う。川沿いにあるホテルで、川に真正面ではなかったが、部屋から、川とアルビの街が見える部屋だった。 部屋はきれいだった。ホテルの説明(インターネット)に、2005年改装と書かれていた。
(部屋の家具・備品) = 机が1つとテレビ、ミニバー。収納する棚が広かった。 (バスルーム) = バスタブあり。清潔だった。お湯の出も十分。 (冷蔵庫) = ビール、ジュース、水などたくさん入っていた。 (エアコン、クーラー) = わからない。 (パブリックエリア) = 広い。フロントの横にバーがある。新聞(フランス語)があって、自由に持っていける。レストランがあり。朝は朝食スペースになる。
(リフト) = あり。スーツケースを持って、2人は乗れる。 (レセプション) = 笑顔で対応してくれた。 (館内施設) = バーとレストラン。レストランでは、ロートレックが考えたレシピを再現したメニューもあるようだった。 (スタッフ) = みんなきびきび働いていて、感じがよかった。英語可。 (宿泊料) = 朝食込み、16,000円。川ビュー側とそうでないのでは、値段が違うようだった。 (予約方法) = 代理店から手配
(アクセス) =
(周辺の雰囲気) = ホテルのすぐ横に、景色を眺めることができるエリアがあり、地元の人も、犬を連れて散歩に来ていた。すぐ横にMusee Laperouseという美術館(博物館)がある。静かだった。 (選択基準) = 前回、日帰りでアルビに来たときに、よさそうなホテルだと思っていて、
(よかったこと) = 部屋からの景色がよくて、ここにして良かったと思った。アルビの街全体を見渡せる。
(朝食) = ビュッフェ形式。
景色のいい所にあり、気持ちよく過ごせた。 (宿泊客の客層) = 欧米人。ビジネスマン風の人が多かった。 (支払い方法) = 代理店で、日本円支払いなのでわからない。
(車椅子等の対応は?) = リフトがあるので、おそらく大丈夫。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 今回代理店で頼んだので、部屋は指定できなかったが、景色のいい所だった。
(2007年3月 プーとパー 様) |