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Mont Saint Michel 基本編 |
朝晩が大変好評、1泊を 強くおすすめします。迷う方には、島内ホテルをおすすめします
干潟は底なし沼になっている箇所があります。正式なガイド引率なしで干潟に下りるのは、禁止。(というか、危険)
2005年12月から TGVが パリ〜サン・マロまで 乗り入れました(便はまだ少ないですが)
周遊や 宿泊・観光を プラスしたい人は ルートのひとつとして、頭に入れておいては。
Photo by nyanchi ちょこっとヒント MSMの内部構造および 成り立ちをビジュアル的にわかりやすく説明してあるのは 今 講談社がだしている 「世界遺産」のモンサンミシェル号 これを電車で眺めていけば、多少ガイドさんなしでもフォローがききますよ。
宗教とか歴史について、少しでもいいので、簡単な本や資料を読んで
知識をつけておくと、旅が 3倍ぐらい有意義になります。
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潮の時間
満潮干潮の時刻と水の高さを計算するサイト
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Photo by kumagoro
素材置き場
日帰りバスツアーで 18,000円ぐらいするなら、おなじ予算で、
TGVのPREM(早割)と ホテルで、1泊〜2泊ができます。
| 1997/4
10:10 サン・ラザール駅 St. Lazare
2日目 08:45 ポントルソン発(バス) モン・サン・ミッシエル 観光 14:40 モン・サン・ミッシエル発(バス) 宿泊 ポントルソン
モン・サン・ミッシエルに向かうバスは、ポントルソンの駅前から出発、島の入り口の門の前まで行く、約15分の路線で往復でFF21.5、運行時間は6月末と9月末にオンシーズンとオフシーズン用に切り替わる、また曜日によっても変わるが、基本的には列車が着く時間に合わせてあるので、カンやレンヌから列車で行く場合には、バスの時間を気にする必要は無いと思う。 さらに、モン・サン・ミッシエルへのバスは路線バスでは、私の乗ったポントルソンからのものと、レンヌからのものがあり、観光バスはパリとツールからのものがあった。 3〜4時間で島は一通り見ることが出来ます。残りの時間は下町で買い物や食事をしながらモン・サン・ミッシエルを堪能しました。
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| できれば、2泊して、その他の街もぜひ!
初心者さんには サン・マロをおすすめ。ツアーでも立ち寄る町です。 1日目
サン・マロ散策・泊
2日目
夕方 サン・マロ散策、泊
3日目
(chun3 2004年6月)
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| フジェールは、ガイドブックの城壁の写真1枚を見ただけで行く気になった。
最初は、早朝パリを発ち、MSM観光後フジェール1泊のつもりだったが、 フラツーを読んで、MSM1泊に変更。 翌日はカンペールに行く予定(結局はサン・マロに変更)だったため、 フジェール行きは無理かなと思っていたが、結局パリ6:35→レンヌ8:55頃着 9:25バス→10:25頃フジェール着 12:20バス→13:05頃ポントルソン着 13:30→MSM13:45着と強行軍。 フジェールは城壁だけの観光だから、2時間あればぎりぎり大丈夫だろうと踏んでいたが、
バスターミナルが市街中心地より離れていて、到着時に中心地で降りれば良かったが、MSM行きバスの乗り場を尋ねたら
結果的には次の目的地バス乗り場を確認でき、迷わずに辿り着けたが、バスで通り過ぎた中心地までの上り坂を
観光局で地図をもらい、城壁のあるフジェール城と、フジェール城を眺めるのに最適な教会の
見学者も少なくのどかな良いところだったが、時間が無いので
ぽかぽか陽気でみんなのんびりしているのに、貧乏性の私はせっせと歩いた。
MSMも、島内のホテルにチェックインしてから直ぐに14時だったけれどレストランで昼食、
このスケジュールは強行軍でおすすめはしませんが、フジェールに立ち寄らなければ
(2005年3月 あじみ55 様)
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1泊で行くなら絶対にお勧めコースです。 TGVは日本からインターネットで予約、前日に駅でピックアップしました。 スケジュールは以下のとおりです。 1日目 7:05 モンパルナスからTGV
早足でしたけど木組みの家がかわいかった。 ブルターニュ博物館もエジプトやギリシャの発掘品、 あと、画家ラ・トゥールの絵画があったことには感激でした。12:25 レンヌからバス 13:45 モンサンミッシェル着 夕方観光(日帰りの方が徐々に帰られるので静かに観光できます) 2日目 午前中 再びモンサンミッシェルを見学 モンサンミッシェル内にある博物館等は 期待はずれだという噂を耳にしていましたので行きませんでした。
(kaori様 2001年6月) |
| バスツアーの帰路放棄して泊まりました
マイバス社のツアーで、帰りを捨てて現地にとまった。
自転車帰して部屋に戻る。部屋を真っ暗にすると本当にMSMが浮かび上がる。この景色のため一泊の価値あり。
眠たすぎる。午前1時です。 ちなみにこのホテル、4つ星ですが、スリッパ、歯磨きなし。 エアコンなし。いなかなのでベランダをあけると虫がはいってくるのが タマにきず。 27日朝食つき。 朝食後、羊さんたちとたわむれて写真とる。 そうそうこの羊さんたちは夜18時ごろになるとどこへかいなく
なります。(それで昨日写真とれなかった) ホテル前に、AUTOCAR という紺色の看板があるのですがこれが
バスが泊まる印です。時刻表もなく本当に不安ですが定刻になると バスきます。(時間はホテルの人に聞いてください)
レンヌまでいくので、その後TVGでパリへ帰途。
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| 2000年7月 一番印象深かったのはモンサンミッシェルです。
あの自然と人工物がマッチした風景が最高でした。 私も一泊をお薦めします。一つには、潮の満ち引き。干潮時と満潮時で、違った景観になります。 そしてなんと言っても、夕暮れ時。朝、昼、晩と楽しみたいです。 今回の旅行では、 朝 TGVで パリ --> レンヌへ、レンヌを2時間散策
Gallery Sakuda: http://www.ne.jp/asahi/gallery/sakuda/ |
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