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モンサンミシェル  Mont Saint Michel 
行って来ました!みんなの感想編
   
 15 Jan./ 13 Oct.2006 / 6 Apr.2008  追記
 
 
やはり一度は 1泊 写真ポイント
体の不自由な人は 満ち干もチェック 混雑
 MSMの修道院の出口から下る階段の途中、
潮が引いた湾を見下ろすと、フランス人の男性がJe taime AAA(たぶん彼女の名前)と
大きく砂浜に書いていた。ボーっと見ていると、遠くから彼女が走りよってきて抱き合い、キスをした。
その時、私と同じように上から見下ろしていた人達みんなで、拍手。
ロマンチックで映画のワンシーンのようだった。
(2005年10月 milktea2421 様)
 
 
 
 
 
 
やはり一度は
 
 
 

Photo by nori & shima

 

修道院というよりも、まさに要塞といった感じであった。パリのノートルダム寺院に比べるとかなり質素で寒々しい感じ。要塞として使われていたというだけあって、少し怖い雰囲気を感じた。

路地を一本はいると人通りが少なく、細い道がくねくね続いていて不思議な感覚。時間があれば大通りだけでなく、裏の路地をふらふら歩くのも楽しいと思う。
(2008年3月 東北のナインチェ 様)
 
 

昼も夜もあの迷路のような街をうろつき回ったり、外からボーっと眺めたり。至福の時間。
(2006年9月 yasuton777 様)

自然の雄大さと歴史の厚み、世俗的な観光の楽しさが違和感なく融合されていて、遠くてもまた行きたいと思わせる場所だった。
(2006年9月 夕暮れぶんちょ 様)
 

絵葉書の中にいるような感じで、不思議な体験だった。カキが美味しかった。
パリからTGVとバスで往復したが、行き帰りの行程も、遠足みたいで楽しかった。
(2006年8月/9月 ちょびきちDEはまこ 様)
 

その全景が見えたときには、荘厳さに感動。映像、写真で見るよりはるかに重々しい。島内は、大混雑で、参道は大渋滞。修道院に入るにも長蛇の列。けど、入ってしまえば混雑は感じられなかった。

何世紀も続くその歴史と、修道僧の生活を垣間見ることができた。島の外を見渡しても何もなく、よくこんなところに建てたなぁとつくづく思った。着いたときには満ちていた水も、気付けばどんどんひいていて、その速さにも驚いた。

(2006年8月 まみども 様)
 
 
 

対岸のレストランから見たときに、霧の中から少しずつ現れたり、消えてしまったりとても幻想的だった。行く途中から霧が出ていてまったく見えなかったので、突然現れたかのように見えて素敵だった。かなり遠くから見えると聞いていただけに、見えなかったことが見えたときの感動を倍増させたのでは、と思う。3層目の回廊が好き。
( 2006年1月 みなみのアレックス 様)
 
 

モン・サン・ミッシェル、ここに尽きる。前にも行ったことがあるが、やっぱり感動した。一見の価値あり。
(2006年3月 レ・サブ論 様)
 

草原の向こうに見えてきた時は、見えたあれだ〜と感動した。でも天国までの階段はきつくつらい。ただ回廊はきれい、ぜひ見るべきだと思う。
(2005年7月 まじやち0404 様)
 
 

天気が崩れ、理想通りの曇り空に。海と空の境がはっきりわからない灰色の広大な空間に、
ぼおっと浮かんでいた。神秘的、とはこのことをいうのだと思った。
(2005年6月 まるのうちTKO 様)
 

まさに荘厳な雰囲気。不思議な感覚につつまれます。時代を追うごとに拡張していったのでさまざまな建築様式をみることができます。一度は絶対に足を運ぶべき場所だと思いました。
(2005年4月 ヨハネ万次郎 様)
 

すばらしかった。パリの修道院のような豪華な感じはなかったが、不思議な作りで迷路のようで面白かった。
 
ツアーで行ったため、帰りの時間が早く大潮を見ることができなかったのが残念。次回来るなら個人で行くか、MSMに一泊したい。階段しかなく、上がり下がりが激しいため車椅子や高齢者の方は大変だと思います。補助の方が1人だと大変なので、そういう方はツアーで行くことをお勧めします。
(2004年11月下旬 mustang909様)
 
 

モン・サン・ミッシェルが目に入ってきたとき、さすが世界遺産だとしみじみ。一回見ておくべき。
(2004年10月 ハレonna 様)
 
 
 

みなさんの書き込みどうり、すばらしく素敵で、来ることができたことを感謝した。ひととおり島内を見学して、バスの時間まで40分くらいあったので、歩いてホテル街のバス停まで歩いてみた。

羊などの放牧風景や、離れることによって見る景色の違うMSMを見ることができた。ホテル街の小さな土産やで島内より安くお水など買えました。(一通りの土産、日用品などを置いています。夏の海辺のなんでもやさん
みたいなところ)

バス停の表示はあいまいでしたが、安心してバスを待つことができた。もしもっと時間があったら少し退屈してしまうかもしれないので、お土産やサンのところにあったレンタサイクルなどを利用してもいいなーと思いました。

一泊するのなら旅の一番最後の日にのんびりするかレンヌに一泊もいいな

(車椅子・高齢者対応) = ゆっくりでも、歩くことができなければ大変そうです。

(子供向け?) = 子供でも楽しめそう

(所要時間) = 昼頃行かれる方は、混んでいるので3時間くらいは見た方がよさそう。

(印象的だったもの) = 墓地、修道院内の中庭。物語が始まりそうです。
(みっち108様 2004年10月)
 
 

広大な自然の風景の中にそびえる修道院は、まるで魔法のような不思議な光景。
潮の干満の差が小さい日だったため、旅行ガイドに載っている写真のようないかにも満潮らしい景色は見られませんでしたが、水のせせらぎの音や、地平線のかなたまで広がる干潟の眺望を満喫できました。
( 2004年9月 ホワイトココア 様)
 
 
 

世界遺産を周っているので夢でした。雨が降って干潮だった地面が水であふれているところも良かった。
雨がやんで青空に浮かぶ様子も良かった。中を歩いていると、別世界に入り込んだ感じがして神秘的でした。
( 2004年9月 SAI taro 様)
 
 

内部はなにもないといえば、なにもないのだが、ぼんやりと座って、古い歴史や中世の騎士たち、修道僧たちの様子を 想像できる人には、はいったほうがよい。そういったことを知らない・興味のない人には なにもないつまらないところ、かもしれない。
(2004年6月 chun3 )
 

滞在中唯一の雨に見舞われどうなることかと思ったが、現地に着いたとたん、雲がサーっと晴れ、光が差し込んで、感激した。
搭上のテラスから、遠浅にずーっと続く砂の浜辺を見つめていると、いつまでも飽きなかった。カモメが気持ちよさそうにスイスイ。カモメになりたいと思った。
(2004年5月 あぶらやエリー様)
 
 
 

修道院の景観はもちろん、島全体の街並が可愛くて、大感激。1泊したので、パリでの時間よりものんびりできてよかった。1度は訪れてみるべき!
(2003年9月 やすやす29 様)
 
 
 
 
 

Photo by jincojin 

表側は観光地そのものだが、裏側(東側?)は潮の満ちてくる音が聴こえるほど静かで、とても素敵な所だった(海と風以外何もないけど) ラピュタの世界が此処にある!と感じた。
(2003年9月 delphine666様)
 
 
 
 

神秘的で、近代化していないところが、これこそ世界遺産・建物を抜けていく風がよかった。
(2004年8月 蚤のツーリスト 様)
 
 
 

大きな聖堂や回廊はすばらしかった。修道院のたどってきた運命を想像して、うっとり。ただ、夏の一番混んでいる時期に行ったので、車が大渋滞でした。
(2004年8月 たんたん5147様)
 
 
 

その昔、カレンダーの写真で見て、こんな所がこの世にあるのか、と驚いたものだ。それから月日は流れて、行ってみるとたいした感動はないかも、と言う前ふりもなんのその、やっぱりその姿を遠めに見た時からわくわくした。中は江ノ島みたいなものという評判は私にとっては絶対違うぞ、すごいぞー!
(2004年3月 ユコモコ様)
 

朝靄に浮かび上がるあの姿は、一生忘れません!!
昼近くになると観光客で混雑しますが、朝早く行くと、ゆっくりと観て周れます。修道院の上から見渡す、広々とした海、羊の群れ、とっても素敵でした。あまり人がいないほうが、荘厳さが際立ってますます素敵でしたよ。
(2002年6月世界遺産をこよなく愛する女 様)
 

羊とモン・サン・ミッシェルをワンフレームにおさめた写真を撮りたかったが、羊が見当たらず撮れなかった。なんとか羊を見たのはバスの中から。朝9:30頃、ルレ・サン・ミッシェルの向かい側あたり。朝焼けのモン・サン・ミッシェルも撮りたかったが朝は霧が凄くて、かなり近づかないと島が見えなかった。島に伸びる道からなんとか見えるようになったのは9:30頃。
(2007年9月 エレメント・カンフー 様)

結局大潮を思いっきり外したが、ノル観からの回答でそれは覚悟していたし、大平原で草を食む羊たちに、めちゃめちゃ癒されてきた。
 
また、ガイドブック片手にゆっくりじっくり修道院を堪能したあと、あまり人のいない、迷路のように入りくんだ坂道(実はこういうの大好き)をワクワクしながら歩いたり、城壁から気が済むまで海を眺めたり・・・
 
皆様のおっしゃるとおり、大潮を外しても充分見ごたえのある場所ですね。特に、夕暮れ時、どこまでも広がる夕焼けと、それをバックに浮かび上がるMSMは、ため息が出るほど、綺麗でした・・・行ってよかった!
 
 

一番見たかった大潮が、諸事情が重なり結局見ることができなかったけれど、それでも充分見ごたえのある場所だった。

修道院を堪能した後、あまり人のいない、迷路のように入りくんだ坂道をワクワクしながら歩いた。ふもとのサンピエール教会を抜けたところに、花に囲まれた墓地があって(主にプーラール家のもの)それが思いがけず綺麗で、そこから見上げる修道院も、味わいがあった。

城壁から見える壮大なパノラマも、いつまでも眺めていたくなるほどだった。

驚いたのは、お爺さんお婆さん団体がたくさん来ていたこと。坂道や階段が多くて、若者でもちょっと疲れると思うのに、ゆっくり、しっかり、杖つきながら登っていた。ヨーロッパの人たちは、子供の頃から石畳に慣れて、足腰が強いのでしょうか。あの団体を見て、今度来る時は、是非母を連れてこようと思った。

修復は、少しずつ進んでいるみたいで、足下駄で覆われている部分や、資材置き場になって、ロープが張られている場所も多少あったけれど、全体像には全く支障がなく(9月3日時点)、全然気にならなかった。

モン・サン・ミシェルの全景は、夕暮れ時が特に綺麗だった。どこまでも広がる夕焼けと、それをバックに浮かび上がるMSMは、ため息が出るほど。暗くなるまで、眺めていた。

また、話によると大潮の時にはどこかに行ってしまう(?)羊の群れには、めちゃめちゃ癒された。朝食後(ルレ・サン・ミシェルに宿泊)、散歩がてらMSM方向に歩いていると、どこからともなく沸いてきた羊が、次々と道を横切るところに遭遇。

車を待たせているのもお構いなしに、ゆっくりのんびり渡る様子に、心が和んだ。1匹、渡りそびれてメーメー鳴いているのがいて、羊にも私のようにトロいのがいるんだなぁ、と思ったり。

チェックアウト後、再びMSMに向かう途中、今度は、大平原を一直線に並んで進む羊の群れが、遠くに見えた。MSMを端に、緑の草原を横切る1本の白い線。なかなか面白い写真が撮れた。
(2003年9月 ダッタン人dance 様 )


 

修道院の中に入らずに、遠くから眺める方がいいと思った。
(のく nao 様 2002年)
 
 
 
 

モン・サン・ミッシエルとの出会いは素晴らしい、もしかするとこの出会いの時が最大の感動の時なのかもしれない。
 
バスで牧草地を走り、牧草地のはずれの数軒のホテル街を抜けると、目の前
急にモ ン・サン・ミッシエルが浮かび上がる。
 
バスが走る1本の道とそれを取り囲むように拡がる干潟の中に、巨大な城塞都市(島)が現れる、このアンバランスというか、驚くべき光景に、感動しない者はいないだろう、ましてや巡礼として訪れた者の想いは想像出来、ここにヨーロッパ中から多くの人々が訪れるのも分かる。
 
モン・サン・ミッシエルには早い時間に訪れたので、簡単に島内を1周。堤防の道を歩いて、離れた所からモン・サン・ミッシエルを見ながら朝食をとる。
 
僧院の中の教会、中庭などととともに、ここでの生活がどのように行われていたかを知るための、各部屋と仕掛けを見ることが出来る。また、この島の最頂部から島と干潟を一望出来るのもいい。
 
ここも昼近くになると多くの人々が観光バスで訪れ、島内はちょっとした繁華街のような人混みとなる。これが土日やバカンスシーズンなら、島内の道は狭いうえ、傾斜があるので身動きも出来ない位になるのかもしれない。 
(Pan Cotton様 1997年)


 
 
1泊
 

さすがは世界遺産。幻想的な景色が広がる。ただ、ツアーであったため滞在時間が短く、その姿の全貌を見ることができなかったのが残念。きっと一日の変化を見届けられたらさぞかし感銘を受けるであろう、と
想像しながら帰ってきた。あわただしく観光するのではなく、ゆっくりと滞在したかった。次回は一泊の滞在でぜひ再訪したい。
(2006年9月 トスカーナの休日 様)
 
 
 
 

島内はとにかく階段が多くて、結構な運動になる。でも小道が迷路みたいで楽しい。

大潮の時期をはずしていたのが残念。ほんの少し水が増えていく様子は見られたが、駐車場が埋まるくらいの様子を見てみたい。でも、時期をはずしていても十分楽しめる。

ライトアップを楽しみにしてたのに、うっかり寝てしまい見逃した。起きたらすでに夜中の0:30で、ライトアップは終わっていた。
真っ暗で、満天の星空は見れたが。星空は星空できれいだった。駐車場まで行ってみようかと思ったが、近くで男性二人の話し声が聞こえ、私は一人だったのでやめておいた。

駐車場から朝焼けを見た。すごくきれで、感動。朝はとても寒い。半袖の上に長袖カーディガンと薄手のコートを羽織り、マフラーを巻いていたが、それでも寒かった。
昼は半袖のみで平気。日向は特に暑い。

朝は鳥の声がたくさん聞こえて爽やか。いろんな鳥がいるみたいだった。カモメ(?)のみギャーギャーとうるさいが、海だなぁと感じる。そして潮の香りがする。

修道院はたくさん部屋がある。教会など、素朴な感じでかわいい印象。

着いた時も感動したが、帰る時の方が去りがたくて切ない気持ちにさせられ、バスの中からずっと見ていた。ラピュタが上っていく姿を見つめるパズーとシータのような気分だった。

帰りのバスの車窓から、羊の放牧風景が見られた。一瞬だったけど、最後に癒された。
(2007年9月 梅きゃらめる 様)
 

2回目だったが、十分感動できた。前回はひとり旅、夏の観光シーズンで人がたくさん、対岸泊。今回は友達がいて、(偶然ながら)到着時刻が遅くて人も少なく、島内泊だったので夕暮れの島を観光、と前回とは違った趣向で攻めてみたのがよかったのかもしれない。相変わらずモン・サン・ミシェルは威厳のあるたたずまいだった。島内の古い町並みも趣があってすごくよかった。特に夕暮れ、日が落ちてきて該当がつき始め頃に撮った写真は絵のようで、すごくキレイだった。

19時に着いて散歩して、早起きして散歩して朝9時半発。僧院は9時半からだったので内部見学はできなかった。やっぱりなにがなんでも昼に到着すべきだと思った。

(印象的だったもの) = 夕暮れまたは早朝のモン・サン・ミシェル。数年前、夏に訪れた事があるがその時は対岸泊でひとり旅だったので、暗くなってからは出歩かなかった。今回到着が18時と遅くなった事もあり、島内は人も少なく独り占め状態だった。島内の雰囲気の良い町並みも、前回は気付けないぐらいの混雑だったが、堪能する事ができた。

早朝はもっと人が少なかったが、島内より島を出たところのほうが人が多く、島を出たところは日本人率が高かった。駐車場にとめてある車は夕方の方が少ないと思った。
(2005年3月 あるまーにゅダイバー様)
 
 

昼過ぎに着き、一泊して翌朝出発。昼間はほんとうに人が多い。ちょっとのんびりしようかという嫁さんの提案で時間に余裕をみて行ったが、着くと、風景だ修道院だヒツジだと歩き詰めで、あまり休めず。

夕方人が減ってくると良い雰囲気になるが、それもつかの間、18時を過ぎると店が次々と閉めだして寂しくなってくる。モン・サン・ミシェルには(パリなど他の訪問地より)思い入れが少なかったため、「綺麗だね。良く造ったね」で終わってしまった。一見の価値はあるが、移動の手間暇や他の訪問地のことを考えると、一泊するほどだったかは微妙なところ。(これは行きたがっていた嫁さんも同意見)

ただどうせ行くなら、他の方が仰るように昼は避け、夜・早朝が良い。レンヌやサン・マロ、ロワーヌ地方にも足を伸ばすついでだと、移動時間のロスが減る。
(2006年9月 ぽんぽんKINGDOM様)
 
 

 海の中に浮かんでいる島みたいで、とてもきれいだった。昼間は観光客でいっぱいだったが、島内に宿泊したので、夜や早朝などひとけのない時間に島を出歩けて、とてもよかった。
(2006年9月 点滴 様)
 

モン・サン・ミッシェル湾の黄昏時が、昔懐かしい「水曜ロードショー」のオープニングを見ているようでとても素敵だった。
(2006年7月 pyontaro6919 様)
 

夕方入場。人がほとんどおらず、ガイドの説明をゆっくり聞くことができた。写真も撮り放題。堪能できた。
(2006年6月 黒糖リュパン 様)
 
 

ライトアップされたMSMの夜景はとてもカッコイイ。尖塔の聖ミカエルの像のまわりを真っ白なカモメが光りながら旋回するシーンも。参道は早朝は静かで中世の雰囲気。
( 2006年5月 湘南浜男様)
 

島の頂上近くに修道院があり、遠くから見ると異様な雰囲気だった。内部はゴシックとロマネスクが混在していて、これまた異様な雰囲気を醸し出していた。中世のヨーロッパの雰囲気を味わえる。ショーンコネリー主役の映画「薔薇の名前」のような、まさにそんな雰囲気を味わえた。

モン・サン・ミッシェルが本当に美しいのはきっと、朝と夜なので(満潮時)旅にゆとりのある場合は一泊するととても美しい景色を見ることができるのでは。
( 2006年4月 tetsu21 様)
 

1泊したので、潮の満干を夜と朝と2回も見ることができた。泊まらないと経験できなかったこと。
( 2006年4月下旬 トモタン tak 様)
 

潮の満ちてくるところや、朝焼けのうつる建物を見られたときに感動。
( 2006年2月 いぶき1978 様)
 
 
 



1泊したので、十分楽しめた。教会のテラスから夕陽が黄金に見え、それはそれは素晴らしかった。潮の満ち引きにもビックリし、朝日が昇るのを見ながら朝食。すごいところだなぁ、と本当に感動した。
(2005年12月 ボンまいきー 様)
 
 

MSMに泊まるのが小学生の頃からの夢だった。そしてやっぱり島内に泊まってよかった。帰りの時間を気にしなくていいので、修道院内を心行くまでたっぷりと見学できた。

修道院では特に聖堂、回廊が素晴らしかった。ここに実際に修道僧が生活していたのかと思うと、感動した。島内の石造りの家々がなんとも可愛いらしい。20時位までは明るかったので、観光客が帰った後の静かな島内をくまなく歩きまわった。隠れた小道や階段、裏道などの多いこと。ジャンヌダルクの像があるサン・ピエール教会もこぢんまりしてとても素敵。

MSMの周りにあふれる程停まっていたバスや車もほとんどなくなった頃、外にでて、島全体をバックに記念写真をとったり、地平線まで何もない湾の風景を見て感傷に浸った。潮の満ち引きは残念ながら見られず、それだけは心残り。でもまたいつか行ける時の楽しみにとっておこうと思う。
(2005年9月 4頭の羊 様)
 

2回目の訪問にもかかわらず、バスからその姿が見えた時はやはり感激。今回は島内のホテルに滞在したので、潮の満ちる様子をホテルの窓からお茶をすすりながらぼーっと眺めたり、修道院のライトアップを
間近で見ることができたのが、良かった。
( 2005年6月 三色わんこ 様)
 

やっぱりあの景色は一度見てよかった。特にみなさんの助言どおり一泊したのは、思ったよりもゆっくりできたし、疲れもとれた。夜景もなかなかかっこよかったし、「歩こう隊」にはびっくりしたがそれも楽しかった。今度は夏の僧院内の弦楽奏や満潮時に来てみたいという楽しみも残せた。
(2005年5月 眠い月 様)
 
 

景観が素晴らしいのは言うまでもない。島内に泊まったのだが、一番嬉しかったのは、ヒツジの出勤風景に出会えたこと。どこからともなく現れ、堂々と車道を横切っていくのがおかしかった。その間、皆、のんびりと待つだけ。午前10時45分くらい。(毎日同じ時間かどうかは不明)
(2005年4月/5月 azumi@az 様)

朝焼けのMSMはかなり素敵。信じられないくらい綺麗で、本当に1泊してよかった。霧のせいで朝は蜃気楼のように見え、幻想的。
(2005年1月 るーの大阪 様)
 



 朝焼けのモン・サン・ミッシェル。満潮が見られて素晴らしい時間が過ごせた。
(2004年9月 zerlinai30様)
 
 
 

1泊した。時間によって移り変わる様子が素晴らしい。ホグワーズ魔法学校みたい・・?ぜんぜんあきない。あれよあれよという間に潮が満ちてくるのがおもしろかった。湾の見える部屋を指定したので、とてもよかった。
(2004年9月 げんきなマドレーヌ様)
 
 

夕日、日の出。特にまだ皆が起き出す前の人影がまばらで、冷たい風を肌に感じながら、ライトアップされた
モン・サン・ミッシェルと日の出は、美しかった。娘は、まだベッドの中で熟睡中。
(2004年8月 阪急電車Y.I様)
 
 

天気が良く、修道院が遠くからもきれいに見えた。潮の満引きの早さにはびっくりした。パリからTGV、バスを乗り継いで1泊2日で行ったので、朝靄のモンサンミシェル、満潮時、干潮時、ライトアップといろいろな場面を見ることができた。

羊がすぐ近くにいて、すごくのんびりした穏やかな時間を過ごすことができた。世界遺産ということもあってとにかくすごい人というのは事前にこのHPで知っていたので、修道院へは朝一番に出かけた。そのためゆっくり見ることがでた。パリから日帰りの人は別として、泊まれる人は朝一番に行くことを強くお勧めします。11時ころからかなり混んできます。

心臓、脚の弱い人は特に空いてる時間に行くべきです。急な坂道に階段なので、心臓の弱い母親は入口から修道院のチケット売り場まで行くのにも結構時間がかかりました。

修道院が閉まったあとはレストラン、バールくらいしか開いていません。土産物屋も意外と早く閉まります。(遅くまで明るいのでそう感じるだけかもしれませんが)
(2004年5月 chako 7 様)
 



坂道と階段だらけでびっくりだったけど(よく考えれば島なんですよね)夜、空を見上げたら満天の星空でした。こんなに星を見たのって何年ぶり?っていうぐらい見ました。きれーだったなー。そしたらあっという間に満ち潮になって、海が本当に目の前まで来ました。島の入り口の門の所まで海が来たので、びっくり。

そういえば、ガイドブックには満月と新月の36時間から48時間後が、最も大きな潮が来ると書いてあった。
(2003年9月 どっぷりしょこら様)
 
 

夕暮れも夜明けも素敵だった。いった時夕暮れが夜22時ごろ、夜明けが朝6時ごろ。刻々と風景が変わってくる様子に、自然の雄大さに驚いた。
(2003年7月 はる26号様)
 
 

1泊したので 朝、昼、晩それぞれの、幻想的なモンサンミッシェルを見ることができた。また潮の干満を目の当たりにして、少し怖くもなったが、自然を感じることができた。よかった。
(satoko kik様 2002年10月)


 
 
 
写真ポイント
 

一番の写真ポイントは、島下の駐車場のはずれぐらい。全景がばっちり入る。ただ、島内からは羊はよく見えない。橋を渡って羊を見に行こうかと思ったが、橋は長すぎてあきらめた。 
(たかこぺこ 様  2005年8月)
 
 

MSMの手前の対岸だと、目の前にかざした手のひらより大きいくらいのMSMが見える感じ。普通のカメラ(一眼レフの通常のレンズではなく)でちょっと広角ぎみに撮るやつだと、MSMはかなり小さくなります。

で、駐車場の一番遠いあたりだと、写真のカットにはちょうどよい感じに(海や潟が写り、MSMの細かなディテールもわりとはっきり写る感じ)なる。

MSMに入る、門の手前だと、MSMの尖塔まではっきりとみえて、仰ぎ見る感じ。

たぶん、よく見るMSMの写真のアングルは、駐車場から撮ったものか、対岸というか、MSMに入るための専用道路に入る手前あたりから撮ったものだと思います。

ちなみに、私が行った時はたまたま雨上がりの快晴の日で、駐車場に溜まった水溜りに逆さになったMSMが映りこんで、逆さ富士ならぬ逆さMSMで、真っ青な青空も水溜りにところどころ映りこんで、とてもいい感じになりました。
(うちゃぎ@Lapin様)


 
 
 
体の不自由な人は

車椅子連れでモンサンミシェルへ行ってきました。

レンヌ駅は使わず、ストラスブール空港からレンヌ空港へ。両空港ともとてもコンパクトにまとまった空港で、大変便利でした。 荷物が出てくるのも待ち時間なし。大型空港よりはるかにストレスが少ない。

レンヌ空港からは 「タクシーサンマロ」にメールで予約しておいた英語ドライバーに迎えにきてもらって、ディナン観光の後MSMへ。
 
「タクシーサンマロ」へは英語でメールしたのですが、フラ語の「ちょっと待ってね」メールのあと2週間ほどして英語での確認メールが来てやっと一安心。フランス語ができないので、かなり余裕を見て手配して正解。

対岸のルレ・サン・ミシェルに泊まったが、翌朝のMSMまでの散歩は70歳を過ぎた父も車椅子の母も
大変楽しんでいた。車椅子を押して、MSMの坂道を修道院の真下の階段のところまで上がって来た。
それだけハードな運動したのに、ブルターニュの食べ物がおいしかったので、全然痩せる事はできませんでした。
(びいぐるwow様 2004年10月)


 
 

 
満ち干もチェック
 

潮の満ち引きがしっかり見られる時期いった方が良い。今回は湾内には全然潮が入ってこなかったので、せっかくの湾岸ビューが半減。
(北の国からルールル・ルルル様 2004年10月)
 
 

急な潮で有名ですが、必ず見られるわけでは ありません。それはフラツーの記事で知っていました。 が!  たとえ島の中に3泊したとしても、ダメなときはダメです。 

大潮の日の前後1週間ずつくらいの間でないと、潮は湾の中に入ってこない のだそうです。 私が行った日は、潮が来ない日でした。パリからの日帰りツアーだと潮の時間 に合わないかもしれないから、とか言って一泊コースを組んでみたんですが、これではどうにもならない(;_;) 

ただ、人間万事塞翁が馬でして、潮が来ない時はバスが城門前まで来ます。 潮が来ていると、バスに乗るために2キロほど堤防を歩かなければならない  わけで。それを考えると、「潮が来ない」というのも必ずしも悪いことでは ない、かもしれない。今回は72歳の父と66歳の母を連れていたので、  2キロ歩け、というのは冗談の部類に属します。 

対岸の宿に泊まる、というオプションも同様。 何時のバスならば城門前に着けるか、を現地のインフォメーションに問い 合わせて予定を立てればベストでしょうけれど、そんな語学力も甲斐性もない

なお、対岸にも湾に面した位置にホテルがあることはフラツーの記事で わかりますが、このホテルからの島を見ようとしても、曇っていると つらいのでは? 

夜のライトアップは「悪魔の城」そのもので感動的したが、私が行った日は曇っていたので、対岸から見えたかどうか。 
(METY様)


 
 

 
田舎

ホテルに到着するのが遅くなり、ホテルのレストランや周辺のレストランも 閉まっていた。レセプションで遅くまでやってるレストランを紹介 してもらいました。  「8キロぐらい先にピザ屋ならあるよ!」と地図まで書いてくれました。 しかし、行ってみたら閉まってました。。。
 
くいっぱぐれた私達は、日本から持っていったフラン(お菓子)1箱を2人で 分け合いました(泣)ちなみに、MSM周辺ではどこのレストランも21時ぐらいで閉まってしまうそうです。
(ばむせ様)
 

パリから4時間かけてのバスの旅。道中の田舎景色にも魅了された。ずーっと窓の外を眺めていたので、遠くにモンサンミッシェルが見えてきたときは感動した。フランス人ガイド女性もすごく素敵で、日本語が上手く、盛りだくさんの説明に魅了された。

西のテラスから見た景色に、この中を渡り歩いてきた修道僧を、思い描いた。昔の人は本当にすごいなぁ。
(2005年2月 ほくほく栗ご飯 様)
 
 
 

予想通りで、素晴らしかった。天気も良く、行くまでの道のりは長かったが、小さな村を通って行くと、石造りの家の街並みが広がっており、窓辺や庭に咲いてる花を見ながら「かわいい!素敵!」を連発してしまった。
(仮面ライダー1号様  2001年9月中旬 )

混雑

Photo by chun3
MSMの門前町のメインストリートになる。多くのホテル、レストランがあり、それらの広告の中に、日本語で「スーパーマーケット」とかいてあるのを見つけて、おもわず微笑む。長い砂洲のような道を進んで、最後にある駐車場に到着。 駐車場からだんだんMSMに近づいていくと、迫ってくるような威圧感がだんだん大きくなり、迫力がある。 
  
  
島に入るとお土産物やがたくさん並んでいる。オムレツの絵の看板があるレストランの入り口で入ろうかどうか迷っている日本人の女性2人連れを見かける。そこから道は少しずつ狭くなり、かつ少しずつ上り坂になる。 
  
お土産やアイスクリームの誘惑を振り切って登り詰めると、修道院の入り口になる。入ってもあまりたいしたことはないだろうからやめようかな、と思ったが、せっかくきたので無駄でもいいと思い、内部に入る。 
  
古い修道院の中を探検して回るという感じで、まあこんなものかなと思った。よかったのは、最上部の礼拝堂から出たところにある小さな回廊です。アルルにあるサントロフィーム教会の回廊と似た、落ち着いたところがありました。 
  
あとは礼拝堂の前の広場でしょうか、海(水が無かったので干潟)が遠くまで見えていました。ここをすごい早さで潮が登ってくるのは見物かな、と想像できる。多くの人がそれを待っているようだったが、潮があげてくるにはまだ時間がありそうなので見学はこれで切りあげた。 
(Rayonnement様 2001年8月) 
 
 

レンヌ発11時半位のバスに乗った。修道院の入り口はとても込んでいて、入場するまで一時間かかった。
(みっち108様 2004年10月)

 

どの程度の大きさのMSMをみたいか、にかかっています。

ごくごく小さいのあれば、もっと遠い場所から見ると(たとえばカンカール)かなり小さいですが、海に浮かぶMSMは天気がよければ見ることが出来るし。(この場合、海に浮かんだ形でしかみることができません)

いわゆる、MSMの手前の対岸だと、目の前にかざした手のひらより大きいくらいのMSMが見える感じ。普通のカメラ(一眼レフの通常のレンズではなく)でちょっと広角ぎみに撮るやつだと、MSMはかなり小さくなります。

で、駐車場の一番遠いあたりだと、写真のカットにはちょうどよい感じに(海や潟が写り、MSMの細かなディテールもわりとはっきり写る感じ)なる。

MSMに入る、門の手前だと、MSMの尖塔まではっきりとみえて、仰ぎ見る感じ。

たぶん、よく見るMSMの写真のアングルは、駐車場から撮ったものか、対岸というか、MSMに入るための専用道路に入る手前あたりから撮ったものだと思います。

ちなみに、私が行った時はたまたま雨上がりの快晴の日で、駐車場に溜まった水溜りに逆さになったMSMが映りこんで、逆さ富士ならぬ逆さMSMで、真っ青な青空も水溜りにところどころ映りこんで、とてもいい感じになりました。
 

このMSMへ入る専用道路は、駐車禁止で、ちょっとでも停めると注意されます。
(うちゃぎ@Lapin様)

取材もかねて、11時から16時半まで、5時間半も滞在した。
長すぎるかと思ったものの、結局時間がつぶせてしまったので驚いた。
 
ゆっくり地下室や回廊にたたずみ、昔の騎士や修道士たちのことを夢想することができる人には、個人訪問をおすすめする。

教会のテラスで30分以上すごしたり、 外周側のレストランのテラスで絶景をながめながら、コ1時間 ムール貝をつつきながら、ぼーっとしたのも いい思い出となった。「見た」(=写した、に同義)ではなく、「過ごした」といえる時間がもてたのはいいことだった。

天候不順な週だったので、まことに おどろおどろしい曇天のMSMと、午後からの晴れ渡った真っ青ピーカンにキンキラ 聖ミカエル像 という2種類の写真がとれて、おもしろかった。
(Chun3 2004年6月)
 

帰りのバスまではかなり時間があるので、ゆったり観光。
 
外は暑いけど、MSMの教会内は静かでとても涼しい。聖堂でしばし休憩して散策再開。増築に増築を重ねた建築物らしく、複雑な構造。明かり取りもほとんどないから、こんな暗闇で置いていかれたらこわそー。でもそういう状況から、明るい中庭に出たときの感激はまたすごかった。みんなこのお庭に出られるのを楽しみにして暮らしていたのではないかしら?などと思いながら、教会を後にする。
 
教会の外を回る道を歩きながら,MSMの外の景色を堪能
(うー様 2001年5月)
すごく混雑しており、30分ぐらい並びました。天気も悪く、風がビュービューで寒いのなんの。ブルターニュの気候を侮ってはいけません。 
  
  
修道院の中はがらんとしていますが、天気の悪さも手伝って、おどろおどろしさ満点。作りが複雑で、あれ、いまどこ?とパンフとにらめっこすることたびたびでした。眺めもすばらしく、砂丘を歩いて渡ってくる人々の姿も見えました。 
 
修道院でたあと、駐車場まで行きMSMの遠景を望みました。うん、遠くからのこの姿がやっぱりMSMらしい。でも、天気が悪く、黒雲がバックだったため、まるで「魔の城」のよう。聖地なのに・・・ 
  
 
MSMの名物(?)の一つは潮の満ち引き。かつては巡礼者の命をも奪ったという潮の満ち引きをぜひ体験したいと思っていました。それも一泊にした理由の一つ。夕食前、7時くらいに満潮の様子を見るため(潮の満ち引きの情報は道路の看板に書いてある)外にでると、
  
わっ、すごい! 満ちてる、満ちてる! 
  
今日、バスで降りたところが水の下・・・入り口まで  ひたひたと水が迫ってくる様はびっくりです。MSMは時刻によって刻々と姿を変えていきます。それがすごく面白い。暗くなってからのライトアップもまた幻想的。その時の移ろいを楽しむためにも、ぜひ一泊することをお勧めします!
 

翌日はうってかわっての晴天。MSMもとっても晴れやかにそびえ立ち、ミカエル像が輝いていました。 
  
潮も引いていて、昨日の夜の様子が夢のよう。駐車場を抜け、ずっと歩いていくと、羊達が草原で草を食べていてとってものどか。羊達は我が物顔で道路を横切り、車を止めてしまったりしている。 
 
バスの時間までMSMの裏の浜辺で本を読んだりして、のぉんびりとすごした。うーん、MSMを堪能した!
(ねこねこ様 2001年)

高速で走っていると灰色の曇り空の中に、MSMの尖塔が見えてきたときには結構、感動ものでした。その後、MSMへ向かう一本道を進んでいると、雲が強い風に流されて青空が見えてきました。 MSMの駐車場に車を停めていると、雲一つない真っ青な青空になり、尖塔の金色の飾りが輝いています。
 
駐車場のアスファルトに所々水溜りができていて、その水溜りに映りこんだ真っ青な空と黒いシルエットのMSMの対比は、逆さ富士ならぬ、逆さMSMでとても偉大でした。
 
MSMの駐車場の横の干潟には、なぜか放し飼いのやぎが何匹か草を食べています。 やぎたちは海が満潮になるとどこにいくのか、とちょっと不思議です。
 
MSMは、商店街の真中を通る道と、周りを囲む城壁の上を通る道とあります。行きは城壁の上にある道を通り、遠く広がる干潟を眺めつつ、聖堂の入り口へ。
  
MSMの聖堂内もそうですが、城下町内も石畳と石の階段が多く、靴は歩き 易く、滑らないものをはいていったほうが、いいと思います。 
(うちゃぎ様 2000年11月)
 
 
 

 

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