| Emitravel エミトラベル社 モン・サン・ミッシェル日帰りツアー 参加者の声 |
| (出発空港&コース) = オスマン通りのアンバサドール・ホテル前に集合
(出発日) = 2008年1月初旬 木曜発 (価格) = 19,800円 (申し込んだ窓口/代理店、方法) = ネットで申し込み、クレジットカード決済 (どうしてその商品に?) = 一番安かったので、「とりあえず行ってみたい」というには、良かった。
旅先ではだいたい腹をこわして少食になるので、自分で好きなものを好きな量食べられるほうが良く、昼食つきツアーでなくて、十分満足。結果的にはお腹は快調で、MSMで買い食いしてモリモリ食べた。 (出発前のトラブル) = ネット申し込みをしたら、すぐに「申込のお知らせ」と「決済完了」のメールが届いた。翌日に予約確認書が届いた。困ったことはなし。 (出発前に知っておきたかったこと) = 知りたいことはHPに記載があったので、特になし。 (そのツアーにしてよかったことは?) = とにかく一生に一度はMSMをこの目で見ることができ、しかもバスに乗るだけだったので、楽。島を1人で周れるか・・・という心配もなきにしもあらずだったけが、バスの中で配られる同社オリジナルのガイド地図を持って、ガイドの説明を聞いておけば、
事情により、見学時間が3時間に満たなかったものの、修道院見学+島内散策+お茶する時間が、十分にあった。むしろそれ以上長かったら、どうやって時間をつぶすか悩むくらい。 トイレ休憩のサービスエリアは、どこもきれいだった。トイレもきれいだった。 (現地にいってがっかり) = 道路の路面凍結のための事故多発、交通規制により、村と島への到着がそれぞれ1時間30ほど遅れた。映画のような事故現場を目撃した。 MSM到着が遅れて、当初予定の3時間の見学時間に満たなかったものの、時間は十分だった。
MSMツアーの後にイルミネーションツアーに参加する人もいるため、あまり遅くにパリに帰るわけには行かないらしい。 復路は、パリに1時間遅れで到着。MSM到着が遅れると、現地レストランで昼食をとる場合、ランチのラストオーダーが15:00ぐらいまでが多いので、見学前に昼食をとることを、薦めていた。
(ツアー選びのアドバイス) = このツアーでパリ帰着後にイルミネーションツアーに参加する人は、
MSMツアーの解散場所は、ルーヴル美術館の裏にある日本料理屋。「おすすめの和食店は?」という質問が多いので、そのおすすめの和食屋の前で解散だった。ツアー参加者にはお茶がサービスされるとか。 (コストパフォーマンス) = ★★★★★ (2008年1月初旬 黒糖まんじゅうは静岡産 様)
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| 19,800円
MSMは遠かったこともあり、バスでいけたので楽だった。経緯や、帰りにはジゼルのオペラ鑑賞ができたのでよかった。 帰りには別のオプションツアーもありますと薦められたが、ヴェルサイユは遠くて危険だとか、日曜は電車の時間がないとかイルミネーションツアーでは 夜のパリは治安が悪いとかいわれたのが不安をあおるようだったので残念だった。 ( 2007年12月上旬 シードルのみちみち 様)
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| (コース) = 集合場所はオスマン通り、最寄地下鉄ショセ・ダンタン・ラ・ファイエット駅近くの、アンバサドゥールホテル前。
7:00 集合 7:15 出発。 9:30 1度目の休憩所を出発
15:35 MSM発。帰りに休憩所に1度寄る。
MSMでは、修道院入場までは添乗員と集団行動。その後は、出発まで自由行動。滞在時間的には、食事をテイクアウトで済ませたこともあり、十分島内が散策できた。ちょうど良かった。 帰りのバスが非常に暖かく、水を多めに持っていけば、買わなくて済んだ。
(出発日) = 2007年11月中旬 (価格) = 125ユーロ。 (申し込んだ窓口/代理店、方法) = ネット Alan1で手配。 (どうしてその商品に?) = MSMのツアーのなかで、安かった。129ユーロでパリヴィジョンのツアー(MSMのみ)があったが、こちらの方が安かったので。ノルマンディの田舎町はどちらでも良かったが、一日バスに乗るなら、一つ思い出も増えるし、と思い、こちらのコースにした。 (そのツアーにしてよかったことは?) = 自力で行くと5000円くらい安くなるらしかったが、パリから離れたレンヌの町でおろおろしたり、バスの時刻や電車の時間を気にしたりする必要がなかったので、決して高くは無いと思った。 バスの中でNHKのビデオを行き帰りに放映。退屈する時間も少なかった。パリの情報についてもガイドの話を聞けたりしたので、良かった。
(ツアー選びのアドバイス) = バスの発着場所は良く確認した方がよい。大概はオペラ座付近と思うが、当日はストライキで、メトロ、バスが動かない線が多かった。朝発のツアーは忙しいので、徒歩で行けるか、余裕があれば事前にホテルからの道を確認した方が良い。 (コストパフォーマンス) = ★★★★
(代理店・ツアー催行会社への要望) = 今回参加したツアーについては特にない。 ただ、夜のMSMも見たかったので、午後着で翌日早めに出発する1泊のオプショナルツアーがあれば良いと思った。1泊ツアーはあったが、まる2日滞在する場所でもないかな、と思った。
(2007年11月中旬 tamagongつべるくりん 様)
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(出発日) = 2007年8月/9月 (価格) 19,800円 日本語アシスタント付。MSMでは、自由行動2時間。自由昼食。帰りに、カルバドス(りんごの蒸留酒)の蒸留所に立ち寄る。 (申し込んだ窓口/代理店、方法) =日本でインターネットで予約。ユーロ高なので、現地でユーロで払うより、代理店のほうが、安い場合もあった。 事前に予約したほうが安心、現地であわてなくてもいいので。 (どうしてその商品に?) 修道院内をガイド付で周るものは、母がツアーのペースについていけないと困るので自由行動を選んだ。 (2007年8月/9月 めい・ふらわ〜 様)
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(コース) =パリ発着。 ノルマンディーのブブロン村というフランスの美しい村認定の村に立寄る。曜日によってブブロン村かもしくはリンゴ酒を作ってる村に立寄るか変わってくる) MSMやブブロン村では、全て自由行動。 (出発日) = 2007年8月初旬 火曜 (価格) = 19,800円(昼食ふくまず、修道院入場料込) (申し込んだ窓口/代理店、方法) =エミトラベルのHPより予約(約1ヶ月前)。予約後、確認メールが届き、指定の口座に日本円にて入金(入金期限はツアー参加日の数日前まで) 入金確認後、改めてバウチャー付のメールが届いた。 ツアー参加1週間前に日本オフィスに電話にて日付変更を申し出たら、変更できた。変更後のバウチャー付予約確認メールもすぐに送ってくれた。ところが、パリ到着後大幅にスケジュールが変わったため、再度参加日の変更をパリオフィスに電話でお願いしたところ、希望日に空きがあったので変更できた。 その時点でパソコンがなく予約変更確認メールが見られないと言うと、「当日の添乗員に伝えておくので、変更前の予約バウチャーを持参すれば、大丈夫」とのこと。 (オプショナルツアー報告) =
43名参加(カップル・家族連れ・友人同士がほとんどで女性客が多かった)
車内では、通る場所毎に、そこにまつわる話などをしてくれた。ヴェルサイユ周辺通過の時は
到着までに、モン・サン・ミッシェルに関するDVDを車内にて放映。モンサンミッシェルの見取り図や見学経路の地図ももらえた。見学のポイントや、日本人店員がいておまけをしてくれる売店なども教えてくれた。 帰りは解散場所や時間に応じて、その時間でも空いているスーパーや最寄のメトロの駅までの
「Emi」と大きくロゴの入ったバス。まだ新車で綺麗なバスだった。
パリから約2時間くらいの高速道路のサービスエリアにて1度トイレ休憩(約20分間) 他社のバスツアーも同じサービスエリアを利用。1番早くサービスエリアに着いたので、トイレは並ばずに利用できた。しかし、トイレを出てびっくり! 他社のバスが到着しており、トイレには50人くらいの列ができていた。 売店もありノルマンディー地方の銘菓なども売っていた。カフェもあるので、朝早い集合で朝食を食べていない人は、そこでパンを食べていた。 トイレ休憩後からドライバーがもう1名合流。交代で運転。
約1時間後、ブブロン村に到着。村の助役が駐車場にきて、銘菓のキャラメルをくれ、ノルマンディー地方名物シードルをツアー客に無料提供。村は本当に小さいが、花で溢れていてとても綺麗。滞在時間は約30分。(小さい村なので充分)
再乗車し、約2時間でMSMに到着。MSM前の1本道がバカンス客で大渋滞しており若干時間がかかった。全景がちょうどよく見えるところで一度写真停車。添乗員が一人客にも撮ってくれた。 ようやくMSMの入口までたどり着いたと思ったら、(8月で)前に進むこともままならないほどに混雑。降りてくる人と入る人で、入場券を見せる場所まで30分近くかかった。ただ、ツアー料金に入場券代も含まれており、バスを降りる時に配られていたので入場券購入の長蛇の列に並ばなくて済んだ。 現地での自由時間は2時間。登って降りるだけで、1時間はかかった。修道院内の見学に約30分弱。 飲食店はどこも混んでおり、昼を食べ損ねた又は、名物のオムレツ屋には入る時間がなかった、
私はパリのアパルトマンからおにぎりと麦茶を作って持参していたので、庭で食べた。 混んでいなければもっとゆっくり見たり、食べたり、買い物したりできただろうが8月は世界中からの観光客が訪れるそうで、集合時間などが決められているツアー参加の場合、昼食を持参すべきと思った。 エミトラベルのこのツアーには、HISのツアー客もいた。
(代理店・ツアー催行会社への要望) =他社と比べて安いのに、途中、田舎町に立寄れたり、現地では自由行動なので自分のペースで見学できた。このツアーにして正解。 ただ、今回のように修道院入口まで数十分、降りるのにも数十分かかるようなトップシーズンは、現地滞在時間をもう少し長くとってもらっても。 (2007年8月初旬 けいしゅー 様)
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| (ツアー名、商品名) = モン・サン・ミッシェル&(ちょっと寄り道)ノルマンディーのいなか町
(出発空港&コース) =
12:00 MSM見学[ 休憩から 約184Km ]
(出発日) = 2007年5月下旬(月) (価格) = 19,800円(大人1名) (申し込んだ窓口/代理店、方法) = エスティーワールドの代理店から申し込み。 (どうしてその商品に?) = MSMツアーはたくさんあるが、ノルマンディーの田舎町がついていたので。また、その分MSMの見学時間が減るという欠点はあるが、どちらを取るかは人による。 現地で好きなものを食べようと思っていたので、昼食抜きのこのツアーに。 (出発前のトラブル) = 時間帯やどこに寄るかは案内も来たし、アンバサダーホテルの地図も詳しく送られてきたので特に不安はなかった。
(出発前に知っておきたかったこと) = MSMの詳しい話を読んで行けばよかったかな?と思っていたが、ガイドが詳しく説明してくれたので、特に後悔はなかった。 (そのツアーにしてよかったことは?) = なんといっても、ガイドの豊富な知識に感動した。
パリに入ったら凱旋門やクルーズの説明、最後にはルーヴル界隈到着後、おいしい日本食の店まで教えてもらった。 (現地にいってがっかり) = ツアーでは、ノルマンディーのいなか町が意外に小さくて少しがっかりしたけど、空気が澄んでいて、それはそれでいい休憩場所にはなった。 (ツアー選びのアドバイス) = MSMでは、現地に何時間滞在することができるか、日帰りか1泊かを好みに応じて選べばいいと思う。夕暮れや朝のMSMを見たい人は1泊がいいし、外見をひと目見れたらいいという人には、日帰りでも十分だと思う。あとは天候に左右される。 (コストパフォーマンス) = ★★★★★
モンサンミッシェルは想像通りとても重厚な雰囲気をかもし出していて、いつまで見ていても飽きることなくその歴史を語っている感じがした。 修道院の中に入ると、土産屋やレストランもあったが、観光されていない雰囲気がもう少しあればもっと良かった。MSMは少し離れて外見をじーっと見ているのがいい。今度は1泊したい。 (2007年5月 toshimari 様)
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| (出発日) = 2007年1月下旬 水曜発
(オプショナルツアーの内容と価格) =18,500円 7:00オペラ付近集合→ (2時間半車中)
→ (2時間半車中)→ドライブインでトイレ休憩20分
(オプショナルツアー報告) =遠いのであたり前だが、とにかく往復のバスが長い。それは覚悟して行った方がよい。ちょうど帰国前日だったので歩きつかれて足が痛かったので、休憩には丁度よい行程。 往路は45分程度のモン・サン・ミッシェルガイド NHK世界遺産が車内で流れる。これを見ておくと、見学がさらに面白くなると思う。 今回のツアーガイドは話がとても上手だったので、解説も結構楽しめた。帰りのバス内でガイドへの質問時間があり、パリのおすすめの場所など教えてもらうこともできるようだ。当日は、かなり詳しい人だった。 (代理店・ツアー催行会社への要望) =バスはトイレ付きのものにしてもらいたい。
( 2007年1月下旬 がーことハチウエ 様) |