| Hotel Vieille Auberge |
| rue Principale 50170 Le Mont Saint Michel |
| http://www.lavieilleauberge-montsaintmichel.com/ |
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(泊数) = 1泊 (部屋) = ツイン 大聖堂側の建物(受付、レストランのある店の斜め向かい)。
明るい、小綺麗。湾ビューとは、向かいの建物の三角屋根の間から見える、景色のことだった。
(部屋の家具・備品) = サイドテーブル1つ、折りたたみ式机1つ、椅子1脚、テレビ。 (バスルーム) = シャワーのみ。トイレ、洗面所。お湯の出、問題なし。
(冷蔵庫) = なし。 (エアコン、クーラー) = ヒーターが壊れていたようで、簡単な電気ストーブがあった。
(スタッフ) = 受付、清算、朝いちで店にいた年配の女性、部屋へ案内してくれた年配の女性も、フランス語のみだった。 (宿泊料) = 85euro、朝食9euro(部屋食にすると12euro) (予約方法) = 個人で
(アクセス) = グラン・リュの一番奥の宿。 (選択基準) = 値段と景色。冬なので、バスタブ付きが良かったが、節約。 (よかったこと) = 入り口から、聖ミカエル(サン・ミッシェル)が拝めたこと。 (朝食) = レストランは8時から、部屋食は8時30分からとなっていたので、8時に、店に行くと閉まっていた。
このままでは、癪だし、日本人のイメージを悪くしてもいけないし(とは後付の理由) 「すみませんでしたね。朝食は8時30分からだったんですね。」と言うと、「いえいえ、ま、8時といってもねえ。バスに乗りたかったんでしょ。気を付けて」 と、返してくれた。が、日本人の評判を落としたか。 飲み物、オレンジジュース、パンで、1人9euroは、高い。もっとも、適正な時間に行けば、他に何か、あったかも。
(宿泊客の客層) = 隣は、イタリア人の30代くらいのカップル。朝食のときに会ったのは、60代くらいの2組のカップル。 (支払い方法) = VISA
(車椅子等の対応は?) = グランリュからの分かれ道に、段差あり、建物の入り口から廊下へも段差あり。
(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆ (他の方へのアドバイス) = 朝食時間は、適正に。次の日、サンマロまでのバスで一緒だった日本人の女性2人組は、テラスプーラールのツイン100euroで「良かったよ」と言っていた。15euroをけちった差は、大きかった。
(2007年1月 ヤマイモ QP 様) |