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対岸ホテルからのアクセス |
| 本土 ホテルメルキュール前〜MSM島へのバス | 対岸に泊まる人へ。 |
| 徒歩 2km 30分弱。 | 天気がよく、荷物がないなら歩けます。暗いとき、寒いときは注意。あまり気軽には考えないこと。 |
歩く
バス
対岸ホテル群からMSMまでは2キロ、20分くらい。MSMやヒツジさんを見ながら歩くので苦にはならない距離。
朝、MSMに向かった時、”ヒツジさんたちのご出勤”に遭遇した。並んで歩く姿が、とても可愛らしかった。
( 2003年8月 Cruella De Vil 様)
| 対岸ホテル街 メルキュール前〜MSM島への バス | |
| 交通手段: | |
| 所要: | |
| 料金: | 1euro |
| 時刻検索: | |
| 予約: | 不要。バスがきたら 手をあげる。 |
| 購入: |
島から乗るとき 満ち潮になると 乗り場がかわるので、注意。
MSM城壁の前は広い駐車スペース。壁に向かって右が、一般車、左側がバス駐車場になっていたかと思います。 広いバス駐車場の城壁近くに、バス停があります。広いバス駐車場はまっ平ではなく、城壁側がやや低めなので、バス停があるところはどうしても水につかりやすくなります。
水が完全に引かない時は、広い駐車場までバスは来ますが、バスはバス停まではこないで、水のかぶっていない所で止まるということです。MSMと対岸を結ぶ道路は高台になっているので、あの道がすっぽり沈むことはないと思います。なので、満潮前にバスに乗る前に対岸にいっていなければ、とか、そんなことはないでしょう。
(にゅーねこねこ様)一応満ち潮になるということで、MSMに着いたとき、念のため、バスの運転手に「満ち潮の時は、どこに停まるのか」と尋ねたところ、親切に図解して教えてくれた。 MSMに向かう道路はMSMの近くで、右側が一般車用、続いて左がバス専用の駐車場へ、3方向に分かれる。
バス専用駐車場に向かう分岐点のすぐ手前あたり、道を渡ったところ(MSMに向かって右側)に停まるとのことでした。(ちなみに、そこに行ってみましたがバス停らしき表示はありませんでした)
(ダッタン人dance 様 2003年9月)
11時頃到着で、うろ憶えですが、大体この写真のあたりで降ろされたと思います。
(撮影したのは夕方です。着いたとき、写真右側の堤防の下は水の中でした)http://france-tourisme.net/photo/etsuetnino_MSM02.jpg
帰りのバスは(16時台)こちらの写真の門のすぐ前から出ました。
http://france-tourisme.net/photo/etsuetnino_MSM11.jpg
大体の目安にしてください。
(etsu et nino様 2002年9月)前日バスを降りた場所(島の入り口のすぐ下)に。 バスを待っていたところ、最初にきたバスは、ポントルソンには停まらない、とのこと。しょうがないんで、また島に戻ってカフェで時間をつぶす。
・・・で、再びバス停に行ったら、なんと、潮が満ちていて、ほんの30分前まで普通にあったバス停は、あっさり水の中! どう考えたってそこにバスが来るわけないのに、パニくってた私はそのままバスを待った・・・・ところ、案の定かなたの堤防に、バスらしきものがやってきて、去っていく姿が…。道路の先に、観光バスなどがとまる駐車場があり、そこのバス停までバスがきており、城壁のバス停前からその光景を「あらららら」と見送りました
(okayan様 1998年7月)対岸からのる
対岸からMSMの城壁まで2kmちょっとの道路。その間にバス停はありません。
対岸で降りるか、城壁前で降りるかどちらか。
(にゅーねこねこ様)