トップ > その他の地方 > ロレーヌ地方 >  Sarreguemines サーギュミン のホテル
  
ロレーヌ地方に戻る
Sarreguemines サーギュミン  のホテル
       5 Oct.2011 経験談追加
24 Oct.2014 経験談追加
Auberge Saint Walfrid
http://www.stwalfrid.fr/
booking.comで を探す・予約する
(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = フランス式2階

(部屋について(雰囲気など)) = 広々として気持ちがよい。部屋は明るい。

(部屋の家具・備品) = ソファ、TV、机、机の上にガス入り水、扇風機。

(バスルーム) = 広い。バスローブあり。ビデ、ダブルボールの洗面台。
お湯はライオンの口から堂々と出る。

(冷蔵庫) = あり。中にいろいろ入っていた。

(エアコン、クーラー) = 扇風機があるので、クーラーは多分なかったと思うが、
暑くはなかった。

(部屋について、その他) = ベッドも気持ち良く眠れ、広々としていて、旅の疲れが癒された。

(パブリックエリア) = 掃除が行き届き、とても綺麗。至る所に絵が飾ってあり、
古い家具等も配置されていた。フランスに来たという思いを、しみじみと感じた。

レストランや朝食室には、綺麗な皿も飾ってあった。

(リフト) = あり。大きく新しい。頼りがいがある感じ。

(レセプション) = とても感じが良い。

(館内施設) =1つ星レストラン、朝食室。

(スタッフ) = 親切で、もてなしの心を感じた。

(宿泊料) = 270ユーロ/泊。Saveurs de Saisonという夕食、朝食付き。

デミ・ペンション(ハーフ・ペンション=夕朝つき料金設定) には、色々なコースがあった。私たちの摂った270ユーロは、3皿とデザートのコース。3皿にはそれぞれワインが付く他、アペリティフ、1人につき水もついている。

ワインはそのたびボトルを見せ、ラベルの写真撮影も了解してもらえた。どのワインも美味しく、堪能した。

その他、5皿とデザートの360ユーロのコース、月曜から木曜限定の164ユーロのお得コースもある。どちらも1泊朝食付き。

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = メールにすぐ返事が来た。

(アクセス) = レンタカーで。ナビで行ったが、行きすぎてしまい、少し迷った。

(周辺の雰囲気) = 他にはなんにもない。

(選択基準) = 本誌経験談での評判がよかったので。

(よかったこと) = 庭を歩いた。レストランは美味しかった。
広々して気持ちがよかった。

(困ったこと) = 特になし。

(朝食) = 美味しかった。その時はこれで十分と思ったが、追加料金を出して、ハムやチーズも頼めばよかった。味わってみたかった。

(宿泊客の客層) = 年配男性から孫までの、8人家族がいた。

(支払い方法) = クレジットカード可。VISA、マスター。

(車椅子等の対応は?) = 多分大丈夫と思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = レストランで夕食後、チップをどうしようか迷った。
結局、心をこめて礼を言いながら手渡した。とても喜んで、「写真を撮りましょう。」と撮ってくれた。
(2012年8月  カングーシュバル 様)

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル  エキストラベッドを追加

(部屋の階&立地) = フランス式1階、7号室。リフト降りてすぐ。

(部屋について(雰囲気など)) = 屋根の傾斜部分が一部気になるが、非常に整えられた部屋で上品な印象。
エキストラベッド(ソファーベッドではない)を置いても、まあまあの広さ。
窓からは、建物横の入り口が見下ろせる。庭は見えない。

(部屋の家具・備品) =
家具はマホガニー製、椅子などのファブリックは黄色。
カーテンは同じ黄色や緑、茶、クリーム色などが入ったストライプのもの。

ソファーと共布の椅子2脚、ブラウン管タイプのTV、
机、椅子。簡単なミニバーコーナー。

クイーンサイズのベッドと両わきに、ナイトテーブルとスタンド。
胡蝶蘭があり、高級感がある。マカロンのギフトがあった。

(バスルーム) = 壁や洗面ボウル(二つ有り)が大理石製で、広々と豪華な印象。

シャワーブースが別にあるからか、バスタブはカーテンやガラス戸などの仕切りがない。タオルウオーマーも有り。リネン類もフカフカ。お湯の出る部分がライオンの顔で、湯量も充分。

(冷蔵庫) = 有り。使用せず。

(エアコン、クーラー) = 冬用のオイルヒーター有り。

(部屋について、その他) = ハーフペンション(デミペンション、夕食、朝食つき)で申し込んでいたので、部屋は余り期待していなかったので、まずまずの部屋。
私達には充分だった。

(パブリックエリア) = 建物は外から見ると素朴で豪華さはないが、館内は非常に手入れが行き届いており、陶器のコレクションなどがある。

(リフト) = 有り。小型。大人4人位。

(レセプション) = 親切で、フレンドリー。駐車場から荷物を運ぶのを手伝ってくれた若い女性は、ドイツ人で英語は苦手なので下手でごめんなさいと言っていた。

(館内施設) = 併設のレストラン。ミシュラン一つ星。

(スタッフ) = チェックアウト時にかなり年配の女性や子供を見かけた。家族経営のようだ。

(宿泊料) = デミペンション155ユーロ。エキストラベッド 15ユーロ。
朝食 12ユーロ。子供用の夕食13.50ユーロ

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = webにて。メールにてスムーズに。

(アクセス) = レンタカーなので不明。
ホテルのパンフによると、ストラスブールから1時間程。

(周辺の雰囲気) = ドイツに向かう割と交通量がある道のすぐそば。
初め判らなくて、うっかり通り過ぎてしまうところだった。看板は見つけにくい。

(選択基準) = ミシュラン一つ星のレストランがあること。

(よかったこと) = ホテルの案内パンフにも掲載されていたが、ドイツの国境越えて直ぐのあたりにアウトレットを発見。意外な所でショッピング出来ると思うと嬉しかったが、少し期待ハズレ。今、現在、居住地近くのアウトレットの方が充実してるからかもしれない。

(困ったこと) = フランスもここまでやって来ると、感覚的にはほぼドイツ。
駐車場の車もドイツナンバーの車がずらり。会話もドイツ語が飛び交うので、不思議な感覚。

また、レストランは地方の一つ星だし・・と男性の服装はシャツでOKと思っていたが、いざ席に着き、見回してみると、ネクタイ率が高くビックリした。

(朝食) = ルームサービスで。ジュースやコーヒー、ショコラ、紅茶を選択。
バゲット、デニッシュ。ヨーグルト、フルーツなどがお盆で運ばれてきた。美味しくて、満足。

(宿泊客の客層) = ビジネスマンや家族連れなど様々。言葉からは、フランス人よりドイツ人が多い様に思う。

(支払い方法) = クレジットカード可

(車椅子等の対応は?) =リフトがあるのでその点は大丈夫だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 周りには特に何もないようなので、食事と快適なホテルを望む人にお薦め。

(2009年7月 りっききのきっき 様)
トップ > その他の地方 > ロレーヌ地方 > Sarreguemines サーギュミン のホテル