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パリから行くヨーロッパ 
Londre, London ロンドン のホテル
 
            
updated on 8 Oct.2007 経験談追加 


 フラツーユーザむけの簡易情報です。ホテル情報をおまちしています。
 

 

ロンドのホテル ページ (1) もくじ 

Eustone駅
IBIS Euston
De Vere Cavendish St.James
Earl's Court駅
Exhibition Court
New Elizabetta Hotel
Twentynevern Square
Gloucester Rd.駅 
Forum London Hotel
Millenium Bailey's
Millennium Gloucester Hotel London Kensington
Grange Adelphi Hotel
The Hogarth
Green Park駅
Curzon Plaza
Park Lane Sheraton Hotel
May Fair International
Hammersmith駅
Novotel London West Hotel & Convention Centre
High St.Kensington駅 
Hilton Olympia
Copthorn Tara Kensington
Kings Cross駅
Thisle Islington
Mabledon Court Hotel
Knightsbridges駅
The Claverley Hotel On Beaufort Gardens
LancasterGate、Queensway
Park Court Hotel
Thystle Hyde Park
Marble Arch 
Best Western Mostyn Hotel London
Oxford Circuss駅
Langham Hotel (旧Hilton Langham)
Paddington 駅
Julius Caesar Hotel
London Crown Hotel
New Atlantic Hotel 
Hilton London Paddington
The Royal Eagle Hotel
Piccadilly Circus
Regent Palace
Queensway駅
Thisle Kensington Gardens
The Queen's Park Hotel 
Russell駅
The Hotel Russel
Le Meridien Russell 
South Kensington
The Cranley
Tottenham Court Road
St.Giles
Victoria駅
The Rubens at the Palace 
Park Court Hotel パーク・コート・ホテル
London, Middlesex, W2 1RT

地下鉄: LancasterGate、Queensway近く

ツアーでよく使うホテルで、私の初海外旅行での宿。
 
宿泊したのは最上階の屋根裏部屋っぽいところ。天井が低く、窓も小さく、
狭い部屋だが、白基調の内装で、こざっぱりとしてキレイでした。 
浴室も広くて素敵でした。エアコンが無く、夏だったのでむしむし暑かった。
 
同行の親子づれのおじさんは、後から来たアメリカの団体に部屋を譲るため、外出中に荷物を出されてしまっていました。 
添乗員さんが若い女性で迫力不足で、おじさん自らものすごい剣幕で(日本語で)抗議したら、大きい窓付きの広い部屋が出てきたとのこと。
 
ロンドン中心から少し離れていますが、目の前がハイドパークで雰囲気良いです。
Queensway駅の前の通りには、安いレストランやファーストフードのお店があって、生活には困りませんでした。
(むし様 1996年7月)
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Thystle Hyde Park シスル・ハイド・パーク
http://www.thistlehotels.com/
(宿泊時期) = 2004年12月

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン(朝食場所が違う所になったので申し訳ない?と、何とかスィートにしたと言ってたが、日本的に言えば普通のツインだと思う)
 英国式5階

ハイドパークに面して騒音がうるさかったが、まあまあの広さ。ロビーはいつも暖炉に火が入っていて良い雰囲気。

(部屋の家具・備品) = テーブル、椅子数脚、ライティングビューロー、テレビ、冷蔵庫、セイフティボックス。

(バスルーム) = シャンプー、コンディショナー、ボディシャンプー、シャワーキャップ、ガラスのコップ(割れやすい、2つとも手が滑って割ってしまった。ごめんなさい)

(冷蔵庫) = ホテルタイプの小さな冷蔵庫。中味は普通の飲み物類。

(エアコン、クーラー) = 暖房が効いて暖かだった。

(部屋について、その他) = バスルーム内にタオルかけがあり、スチームが通っているようでした。使うとき暖かく、乾かすのにも良い。ちょっと感。

(パブリックエリア) = キッチンが修理中で、隣の大きなホテルに朝食に行った。従業員通路のような所でつながっており、外に出る必要はなかった。だが、アメリカかカナダの中高校生団体でごった返し、行列して、朝飯にありつくのが大変だった。本来の朝食の部屋は優雅な内装で、これは雰囲気が良かったので、残念。

(リフト) = 人間もスーツケースも十分運べて日本式には十分な広さ。

(レセプション) =ベルボーイがいないらしく、自分たちで荷物運びしましたが、支障はなかった。
レセプションは女性が一人で対応。

(レセプション以外の館内施設) = 朝食の食堂。結構広々。

(スタッフ) = 日本語は不可のようです。

(宿泊料) = ツアーなので不明。

(ホテルが決まった時期、もらえた情報) = 8月に予約、スタンダードからプチホテルに変更。10日ほどで
キャンセル待ちから確定へ。

(アクセス) =地下鉄LancasterGateから徒歩5分。便利。
ただタクシーは同名、似たホテルが多いらしく、間違えたりした。

(周辺の雰囲気) =前が公園で眺めは良い。ただ幹線道路らしく結構、夜中まで車の騒音があった。
時差ですぐ寝てしまったので、実際の被害?は少ない。

(選択基準) = 繁華街へ一直線の地下鉄があって便利でした。

(よかったこと) = このツアーの英国人スタッフの男性が待ち構えていて、日本語がうまく、
到着日にロンドン・アイに行けるか聞くと、安全度や営業時間など、親切かつユーモラスに教えてくれた。 

(朝食) =中高校生と一緒で、にぎやかを通り越して、騒々しかった。紅茶とコーヒーのポットが一人分づつ配られた(最終日に判明。それまでは子どもたち相手で、サービスがゆきとどかなかったらしい。やれやれ)

(宿泊客の客層) =家族連れ、中年のカップル。

(車椅子等の対応は?) = 大丈夫と思います。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = キッチンが直れば良いホテルと思います。

(ねずみ&とりのパパ 様  2004年12月)
 

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Julius Caesar Hotel ジュリアス・シーザー・ホテル ★★
26-33 Queens Gardens, HYDE PARK, LONDON 
 
Paddington 駅
パーク・コートのすぐ近くでした。学生相手のいわゆる安宿。値段は失念、日本から予約していきました。 
チェックイン時には能面のような顔をしたお姉ちゃんが、機関銃のように朝食等の案内をしてくれた。
 
部屋は暗く、トイレの壁は剥げ、水もいつ枯渇するかわからん、といった趣。
 
朝ごはんは部屋、内容ともにそんなに悪くはなかったと記憶しています。
 
ロンドンは通過するだけという場合なら、1泊修行するつもりでOKかもしれませんが、滞在にはオススメしません 
 (むし様 1999年2月)
予算を削ったので、シャワーのみでなかなかお湯にならず、トイレも今にも壊れそう。 ベッドも朝起きると寝ていた形になっていて、今思い出しても ひどい設備でした。  

朝食は地下で、パンとシリアル系が何種類かで、 フルーツのジュースもあった。 コーヒーと紅茶もサーブしてくれましたが、 紅茶よりもコーヒーの方がおいしかった。

フロントの人たちはいい人なので、設備に我慢できれば・・・という感じではないでしょうか。
(1998年9月 miwa様)

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London Crown Hotelロンドン・クラウン・ホテル ★★★
パディントン駅むかい。97年改装。95室。

144 Praed St., Paddington, London W2 1HU, U.K.

Paddington 駅

http://www.londoncrownhotel.com

1998年9月、2000年9月にH.I.S.で申し込んで利用。 
00年はH.I.S.のキャンペーンホテルになっていました。
シングル1泊9800円(1ポンド165円)でした。
 
98年は円安の影響でシングル1泊1万3500円(1ポンド240〜250円)、

2001年はみゅうタリフ で シングル1泊1万円、ツイン1泊1万4000円。為替から推測すると55ポンドというところ。

シャワーorバス、TV(日本語放送有り)、ドライヤー、ティーセット付。冷蔵庫 なし。地下に食堂。朝食はコンチネンタル。
 
隣に郵便局、向かいにファースドフード、レストラン。

選んだ理由、とにかくパディントン駅から近いのが利点です。
 
パディントン駅からはヒースロー空港第4ターミナルまで20分のヒースローエクスプレスが出ているため、
午後発の帰国便の場合、チェックアウトをしたあと荷物を預かってもらい、ぎりぎりまでロンドンを楽しみます。
 
パディントン駅発着で日帰り旅行をしたとき、ロンドンに戻ってきたらすぐに寝られる、
というというのも魅力的です(私は疲れやすいので、疲れた状態で地下鉄に乗るのは安全上避けたいので)。

ただし部屋はいかにもエコノミーユースで味気ないです。ロンドンのホテルは高いので、
シングルでお金をかけたくない、<ホテルは寝るだけと割り切れる人>にだけにオススメします。

98年に使ったときは、円安のせいもあってか、バスタブ無しシャワーのみ、ベッドの上は屋根で斜めになっているという、「小公女」の屋根裏部屋状態でした最初はかなりショックで泣けましたが、後で、こんな貧乏な部屋に泊まったんだと自慢しています(笑)。
  
2000年は2度利用しましたが、バスタブ付で、部屋も98年の部屋より広かった。もっとも部屋については、お湯の出は最上階でも大丈夫ですし、きれいに掃除されているので、なんら問題はありません。

不便なのはクローゼットがないこと。扉のない箱ロッカーにハンガーがついていて、服をかけることはできるのですが、いい服をかけたまま部屋を不在にするのは気がひけます。
(雛子様)

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Forum London Hotel フォーラム・ロンドン・ホテル★★★★
97 Cromwell Rd., London SW7 4DN,UNITED KINGDOM 

Gloucester Rd.駅 徒歩5分

910室。駐車場、スポーツジム、レストラン、ビジネスセンター、ランドリーあり 

地下鉄GloucesterRd.駅出てすぐ(2分)。

やや部屋が狭い感じがしましたが、施設全体は日本人の旅行者が不満なく使えるレベルだと思います。
東京の同額のシティホテルと同じレベル、というところです。
レセプションに日本人スタッフがいました(96年当時)

バス、TV、ドライヤー、ティーセット、冷蔵庫付。近くのCromwell Rd.に郵便局あり。
 
朝食はビュッフェスタイルのイングリッシュブレックファースト。ツアーホテルなので、時間帯によっては混み合います。渋谷の女子高生が、修学旅行か語学研修かで泊まっていた。このホテルだったら保護者も安心、という感じでしょうか。

かなり高い階の部屋に泊まりましたが、通りの車の音が気になりました。高層階は防音ガラスが入っていないのかもしれません。車の音が気になりがちの人は大通りに向いていない部屋を頼むといいと思います 。
 
このホテルを選んだのは、当時ヒースローエクスプレスがなく、ヒースロー空港から1本で来られる地下鉄ピカデリーライン沿線を選んだため。地下鉄が3本通っているので、市内市外とも観光には便利です。(雛子様)

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Novotel London West Hotel & Convention Centre ノヴォテル・ロンドン・ウェスト・ホテル
Hammersmith International Centre, 1 Shortlands, London W6 8DR, U.K.
Hammersmithハマースミス駅から徒歩3〜5分。635室。市内中心部より7km。

コンベンション・センター(会議場)につき、市・フェア・会議中は料金がはねあがる。内容・立地からし高い時期にはすすめない。

http://www.novotel.com

1995年に日本旅行のパッケージツアー
(エア、ホテル、ホテル送迎付き)で利用しました。
 
ツインをシングルユースでしたので、広々。
 
2001年は みゅうタリフ 
シングル1泊1万8500円、
ツイン1泊1万9800円 。
 
いわゆるツアー専門の大型ホテルなので、施設的には満足できるレベルのものです。みゅうデスクあり。
 

Hammersmith駅は地下鉄が3本とバスターミナルもある大きな駅で、駅ビルにショッピングセンターがあり、なにかと便利です。東京で云えば山手線に当たるサークルラインの外側で、ロンドン中心部への観光には時間がかかります。
 
ただしキュー・ガーデン、リッチモンド、ウィンブルドン、ウィンザー城、といったディストリクトライン経由の郊外への観光は便利です。

バス、TV、ティーセット付冷蔵庫なし。ドライヤーは記憶にありません。朝食はイングリッシュブレックファーストで時刻指定で部屋に運んできてくれました。
(雛子様)

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New Atlantic Hotelニュー・アトランティックホテル ★★
1 Queens Gardens, London W2 3BB, U.K.
 パディントン駅から徒歩10分くらい

212室。安いだけあって簡素。バス・トイレなしの部屋もある。

直営
http://www.vienna-group.co.uk/newatlantic/

名鉄観光エア・ホテルのパッケージで行ってきました。その際のホテルが本当にひどかった。
 
外観は普通です。
 
しかし、フロントは私服を着て、チュッパチャップスをなめながら仕事をしている女性が3人ほどいました。
その時点であれっ?これがホテル?と思いました。
 
とりあえず案内された部屋は、6畳もないようなところにダブルベッドが一つ。もちろん、スーツケースを開けるところなんてありません。
 
その上、床はへこんでいて、バスタブもありませんでした。わたしはツインルームのバスタブつきを予約したはずなので、すぐにフロントへ行き、クレーム。
 
すると、次に案内されたのはなんと2段ベッドの部屋でした。ホテルで2段ベッド?!とびっくりして、別の部屋を探すようにもう一度依頼し、結局ツインルームのバスタブありの部屋(大きさは6畳もない)に。
 
水はでない、トイレは流れない。再度フロントへ行きましたが、もう本当に部屋はないとのこと。トイレは共同トイレ(1つしかない)を使うように言われました。2人で交代に見張りをして入りました。
 
その他狭いフロントの前や廊下を歩いている宿泊客は、みんなバックパッカーのようでした。

パンフレットには3星ホテルとありましたが、そこは2星。とてもじゃないけれどホテルと呼べるところではありませんでした。

わたしは英語が少しできるので、結局そのホテルに居合わせたまったく英語のできない日本人の親子の分もクレームを言い、別のホテルに変えてもらえました。1年たった今でも、怒りはおさまりません。
(さくら様 2000年7月)

ツイン・バス・トイレ付き(同行者はシングルルームで、シャワー・トイレのみ)
道路側 
 
10代〜20代の若い宿泊客が多かった。レセプションでは、宿泊カード記入と朝食のこと、リフトが故障中であること、出かける際には鍵を預けてね、と案内されました。
  
代理店手配で、ホテル・エアのパッケージで宿泊。パディントン駅に近いことから選択。
 
部屋は、清潔感はありますが、土台が古いため、歩くとミシミシ。ベッドもマットが薄く寝心地が悪い。バスタオル、足マット、フェイスタオルのみありました。コンセントは、あってないようなもの(お客が利用するようには設置されていない)。クローゼットあり。

周囲には小さなレストランや中華料理屋、SPARもあり。パディントン駅にスーパーが入っているので、
そこで食料を調達してました。
 
外観は悪くないのですが、やっぱり部屋は、合宿所のようなイメージでした。部屋でくつろぐタイプの人は、止めたほうがいいかも。
 
私達は、部屋を見て「え・・・」とは思いましたが、日本国内でもそうそういいホテルに泊まっているわけではないので、寝る場所と割り切っており、それほどひどいとは思いませんでした。
 
が、翌朝チェックアウトという夜、午前2時に、非常ベルがけたたましく響きました。廊下に出てみると、宿泊客がレセプションへ向かっている様子。近くのおじさんに聞いてみたのですが 「どうなってるんだろうね」 と。。。

館内アナウンスなどもなかったので、不安ではありましたが、眠気には勝てず。。。連れがレセプションまで行ってみたのですが、人は集まっているものの、情報がなかったそうです。結局何事もなく翌朝チェックアウトしました。
(win302様  2001年6月)

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Hilton London Paddington
http://www.hilton.co.jp/Paddington

(宿泊時期) = 2007年1月

(泊数) = 2泊

(部屋) = ダブル(シングルマットレスを2個並べたもの) 日本式3階。道路側。
 広くはないが、スーツケース2個は広げられる。

(部屋の家具・備品) = ソファー、小テーブル、机(引き出しにドライヤー有り)、椅子、クローゼット、
電気湯沸し器、コーヒーメーカー(コーヒー、紅茶、クッキー付き)、アイロン。

(バスルーム) = バスタブは、深くないが大きめ、シャワーカーテン有り。熱いお湯がタップリ出る。
備品はシャンプー、バスジェル、石鹸。タオルは大中小各2。

(冷蔵庫) = 有り。中は一般的な物。

(エアコン、クーラー) = 有り。

(リフト) = 3基有り。

(レセプション) = 新人だったので凄く時間がかかったが、感じは悪くない。

(館内施設) = ロビー階にレストラン、電話コーナー。

(スタッフ) = 外国人スタッフ(英語がなまっている)が多い。ヒマそうでジョークを連発してた。

(宿泊料) = ビュッフェ朝食、税、サービス込みで130ポンド。

(予約方法) = 個人で
ヒルトンのホームページより。朝食付きか無しか、キャンセル可だけど高い部屋かキャンセル不可で安い部屋、色々選べるので便利。

(クセス) = パディントン駅、バス停ともホテル目の前。オックスフォード・サーカスまでバスで乗り換え無し、10〜15分位。

(周辺の雰囲気) = ホテルの前の通りにはパブ、24時間営業のコンビニ風な店、ネットカフェ、レストラン等有り。繁華街ではないので、店が有るのは駅周辺のみ。周りは暗いが危険ではない。

(選択基準) = 以前泊まって大変気に入ったので。

(よかったこと) = 空港、ホテル間の移動が便利で疲れない部屋でレギュラーコーヒーがたっぷり飲める。

(困ったこと) = なし

(朝食) = 内容、味ともに一般的なビュッフェ。

(宿泊客の客層) = 殆どビジネス客。

(支払い方法) = クレジットカード可。

(車椅子等の対応は?) = 大丈夫だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

( 2007年1月 ミックマック55 様)

 


(宿泊時期) = 2006年1月

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル日本式5階

建物は古いが、何年か前に全面的に改装したのできれい。白っぽい壁、茶色とワイン系の家具で落ち着いた感じ、ヨーロッパのホテルとしては明るい方だと思う。
スーツケース2個が余裕で開けられる。

(部屋の家具・備品) =
机、チェスト、イス、1人掛けソファー、TV,冷蔵庫、お茶セット
クロ?ゼット(中にセイフティボックス、アイロン,アイロン台)。

(バスルーム) =広さは4畳くらい、内装はシンプルモダン 清潔。お湯の出具合良し、温度調節もしやすい、シャワーカーテンあり。

備品はシャンプー、コンディショナー、バスジェル、ティッシュ、石鹸、シャワーキャップ。タオルウォーマーは無い。

(冷蔵庫) =あり。自分の物は少しなら入れられる。

(エアコン、クーラー) = あり。

(パブリックエリア) = ヒルトンにしてはこじんまりした雰囲気のロビー。

(リフト) = 8人位乗れそうなリフト3基。

(レセプション) =テキパキしてる。
チェックアウト前日の深夜(又は早朝)に、宿泊明細がドア下から入れられていて、
内容に間違いが無ければサインして、カードキーと一緒に返すシステム。待たなくてすむので便利。

(館内施設) = レストラン、ビジネスセンター(パソコン2台)、ジム。

(スタッフ) =コンシェルジュは簡単な質問は愛想良く答えてくれるが、ちょっと面倒な事、複雑な事はやってもらえなさそう。部屋数にたいしてスタッフの数が少ないのかも。

(宿泊料) = 99ポンド(1泊朝食込み)。初日のみ夕食付、キャンセル不可の直前放出価格。

(予約方法) = 個人で

ホームページより予約。予約したのは宿泊日の5日前、その場でOKかどうかわかるので助かった 。

(アクセス) =ホテル正面玄関を出ると地下鉄パディントン駅。反対側のエスカレーターを降りると、国鉄パディントン駅構内に出る。

(周辺の雰囲気) =繁華街ではないので静か。パディントンはターミナル駅だが、危ない雰囲気ではない。駅構内にスーパー、カフェなどあり便利。

(選択基準) = 往きも帰りもヒースロー空港利用だったので、ヒースローエクスプレス発着駅直結のこのホテルにした。

(よかったこと) =とにかく立地。空港から約30分でホテルの部屋に入れる。タクシーを使った場合、ロンドン中心部に入るとかなり渋滞するので疲れる。100ポンドなら(高いとは思うが)是非、次回も泊まりたい。
 

(朝食) =1階のレストランでビュッフェ。ジュース、パン色々、トースターあり。マフィン、シリアル、オートミール、フルーツ、ヨーグルト。グリルしたマッシュルーム、トマト、ポテト、ベーコン、ソーセージ。ベイクドビーンズ、卵料理色々。ハムオムレツを卵2個で作ってもらった。

ビジネス客らしいグループがあちこちに居て活気がある。

(宿泊客の客層) = 日本人を含めた各国のビジネス客。

(支払い方法) = クレジットカード可。

(車椅子等の対応は?) =ホテル正面玄関に3段程度の段差がある。又、リフトを降りてから私の泊まった部屋へ行く間に、5、6段の階段があった。リフトの大きさ、廊下の広さは車椅子でも問題ない。

予約フォーマットにaccessible room希望かどうかという欄が有ったので、多分大丈夫だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 定価で泊まる場合は星三つ、4、5万するので。

(2006年1月 ミックマック55 様)
 


【date】 2003年5月

【nights】 1泊

【room】 ダブル・ヒルトン・ゲストルーム
窓の外は、パディントン駅構内が丸見え。構内の屋根?がありそこまで丸見え状態では
なかったかもしれませんが、日中もレースカーテンは必須でした。

【rates】 90ポンド

【access】 パディントン駅隣。地下鉄パディントン駅も当然スグ。

【hard】 昨年改装されたらしく館内・室内ともキレイ。Claverley Hotel、ヒルトンメトロポール(こちらはHHオーナーズのポイントで無料宿泊)、そしてこのホテルと泊まりましたが、室内ならココが一番よかったかも。
アールデコ調の室内で、英国調な雰囲気を堪能できました。

室内の設備もヒルトンですので、万全。もちろんティーセットもあり。ミルクとビスケットも設置。ハーブティーやコーヒーメーカーもあり。インターネットはTVからアクセスできます。英語のみ。

【soft】 朝9時前にチェックインしようとしましたが、禁煙室ならすぐ部屋に入れる、喫煙室はあと2時間ほどかかるとの事。しかし喫煙室希望だったため、荷物を預けて、一旦街に出ました。

前泊していたヒルトンメトロポールよりもこじんまりしたホテル(と言っても3、400室はあるでしょうが)でしたので、私的には、いわゆる大手チェーンホテルなら、このくらいの規模のホテルが好き。

【breakfast】 ビジネスらしき人が多かったような気が。日本人らしきビジネスマンも。

レストランは使用しませんでしたが、1Fのラウンジでアフタヌーンティー。当然、リッツやサヴォイ等のホテルより雰囲気は落ちますが、価格はもう少しお手頃(15ポンドくらいだったかな?)まぁまぁ良かった。

【reservation】 個人で
ヒルトンのサイトから直接予約。

【policy】 重いスーツケースを持ってのヒースロー空港に向かうため、ロンドン滞在最終日は、ヒースローエキスプレスが出るパディントン駅隣接のホテルに決めました。ホテルの裏口?からリフトで駅に繋がっているので、チェックアウト後すぐ駅に。パディントン駅で搭乗手続できたので(これはエアーによります)ほんとに便利でした。

【before】 確か、キャンセル不可の一番安いプランで手配したのですが、それでも一人旅には高い。今回の滞在の半分はHHポイントで無料宿泊で、旅のトータルで考えたらまぁ安いから、と思い予約しました。

【point】 個人評価は◆◆◆◆

(バニーmacky様 2003年5月)

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Curzon Plaza カーゾン・プラザ
地下鉄Green Park駅から徒歩3分
56 Curzon Street London

http://www.curzonplaza.com/

Curzon St.とBolton St.の角。地下が「Milabell」という ミシュラン星付きレストランです。
 
メイフェア地区にあって、公園や買い物スポットも至近距離にある場所的には かなりよい場所かと思います。

部屋は、アパートメントタイプの1ベッドルーム(ツインベッド)スィートでした。リビングもベッドルームもかなり広くて、本格的な家具調度品で落ち着ける雰囲気です。
 
ただし、このタイプはこのホテルの最低カテゴリーらしく、道路側に面している ため、騒音が結構します。もう少し予算をアップして、建物内側の静かな部屋を希望された方がよいかもしれません。
 
朝食はついてません(イギリスなんだけどー)。アパートだから仕方ありませんね 。
 
近くには沢山のコーヒースタンドやデリがあるし、もちろん、近くのスーパー、もっと大きく出て(笑)ハロッズやF&Mなんかのお茶やパンで自前のイングリッシュ・ブレックファストも楽しめます。なんて言ってもキッチン付き
ですから。
 
ホテルのスタッフもアパートメントだから、といって管理人然としているのではなく、いわゆるコンシュルジュと一緒で、いろいろ相談に乗ってもらえます。
 
観光の交通案内や、レストランの予約、ミュージカルの予約も大丈夫そうです。チェックアウトの計算間違えなかったらパーフェクト(笑)。
 
空港送迎も頼んでみました。ヒースロ→ホテル(メルセデス)で約1時間:40ポンド+5ポンド(駐車料金)
ホテル→ロンドンシティ空港(バン)で約30分25ポンド
 
(あまなつ様)

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Hilton Olympia ロンドン・ヒルトン・オリンピア ★★★★
380 Kensington High Street, London,  GB W14 8NL

最寄り駅 HIGH ST. KENSINGTON

406室。 オリンピア見本市会場のすぐ側。市・フェアがあるとがくんと上がるので、高いときは避けたほうがよい。 週末は少しさがる。サークル・ディストリクト線  ハイストリート・ケンジントン下車 徒歩15分 バス9,10,27,28(すべて西行き)で5分ほど。バス進行方向右手に見えます。
 
ヒルトン直営
http://www.hilton.com/n/hi/hotels/index.jhtml;jsessionid=
T12DISMJHHZGJJ31AOQ2ISQ?ctyhocn=LHROLHN
 

スタンダードルーム。キャンセル不能料金でツイン一部屋 69ポンド  
 
バス停はわかりませんが、運転手さんにあらかじめヒルトン・ケンジントン、といっておけばわかります。また、ホテルを発見してから 停車ボタンを押しても間に合います。バスはかなり頻度があります。3分待てば、どれかきます。尚、27番バスはパディントンも通ります。
 
SQシンガポール航空利用で、パディントンでチェックインしたかったので、なるべくパディントンにアクセスしやすいところを選びました。 

インターネット個人手配

 
ちょっと不安だったのは、地下鉄駅からのアクセス。
ディストリクト線でケンジントン、オリンピアという駅があります。
本当はここの駅が最寄なのですが、日中は電車の運転はあるものの (朝夕しか走らないと書いている本もあるがそれは間違いです)20分ごとの運転です。きちんとたどり着けるか不安でした。

ヒルトンHオーナーズカードゴールドを持っていたので、 客室クラスをあげていただきました。

ヒルトンではインターネットが客室でできるのですが、 (パソコン持参しなくても、客室テレビで)一分0.1ポンドだった。結構高い!去年ニューヨーク行ったときは一晩やり放題で20ドルだったのに。
 
個人評価は★5つでいうと、星四つ

今回は、ハイストリートケンジントンということで、環境、治安は よかったです。駅前にはマークス&スペンサーなどもあって、 にぎわっています。レストランもいろいろ並んでいます。(サラダエクスプレス様)


 
 
Copthorn Tara Hotel London Kensington 
Scarsdale Place, Kensington, London, UK W8 5SR
http://www.millenniumhotels.com/MCIL.nsf/LU_HOTELDOC/43$$HotelDescription?OpenDocument

(宿泊時期) = 2006年9月

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル 英国式9階
広さは普通。スーツケースは2つ広げられる。部屋は明るく、窓からの眺めは良い。

 ベッド、サイドテーブル、椅子2つ、机、クローゼット、スーツケースを置く台、
湯沸し器とお茶セット(インスタントコーヒー、紅茶、砂糖、ミルク)、テレビ(NHKが見られる)。

(バスルーム) = バスタブとトイレが一緒。すこし古い感じがする。シャワーは固定式、お湯はたっぷり出る。
シャンプー、ボディーソープ、石鹸、シャワーキャップ。洗面台は1つ。水とお湯が別々に出るので、温度調整がしにくい。

(冷蔵庫) = ある。中は入って無い。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。調整ができる。

(パブリックエリア) = ロビーは広く、ソファーとテーブルがある。

(リフト) = 4基、広さは普通。

(レセプション) = チェックインの時は3名いた。テキパキしていて感じがいい。

(館内施設) = レセプションの奥にビジネスセンターらしき一角があり、ソファー、PCがある。
サンドイッチや飲物が買える店、土産物もある店、レストラン、バー。

(スタッフ) = テキパキして、感じがいい。

(宿泊料) = 26,700円

(予約方法) = 代理店から手配。
アップルワールドで予約。対応はスムーズ。

(アクセス) = ケンジントン・ハイストリート駅から徒歩約5、6分。

(周辺の雰囲気) = 駅の周りは賑やか。スーパーマーケットや専門店があり便利。
夜遅く歩いても、危ない感じはしなかった。

(選択基準) = 以前(10数年前)宿泊したことがあり、また宿泊したいと思ったので。

(よかったこと) = 税と朝食代が宿泊料に含まれていたこと。

(朝食) = コンチネンタル・ビュッフェ。クロワッサン、ペストリー、シリアル、ハム、チーズ、2種類のヨーグルト。
フルーツは、缶詰のオレンジ、オレンジ(そのままの)、りんご。

飲み物は、グレープフルーツ・ジュース、キャロット・ジュース、オレンジ・ジュース、アップル・ジュース、ミルク。
コーヒーか紅茶か聞きに来る。別料金でイングリッシュ・ブレックスファーストも食べられる。

(客層) = 東洋系や、欧米の年配の人が多かった。

(支払い方法) = クーポン券を使用。

(車椅子等の対応は?) = 大丈夫だと思う。廊下も車椅子が通れる位の広さはあると思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆
 

(2006年9月 おだまりまり 様)


 
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Best Western Mostyn Hotel London
http://book.bestwestern.com/bestwestern/productInfo.do?propertyCode=83611

(宿泊時期) = 2004年8月

(泊数) = 3泊

(部屋) = ツイン  日本式2階、道路側

明るい。10畳くらい。 天井が高く、窓が大きい。大きめのバルコニーあり。道路側なので、バスの通過や、オックスフォード・ストリートも見える。雰囲気はイギリス風で、ストライプのリネン類。

 クローゼット、ベッド2、ランプ2、デスク、テレビ、湯沸し、ティーセット、コーヒー、カップ、丸テーブル、1人がけソファ1つ、いす、荷物置き場、ヘアードライヤー。

(バスルーム) = お湯の出抜群、排水も申し分なし、換気もよかった。
シャンプー、リンス、ボディソープ、石鹸、タオル2枚、バスタオル2枚、足ふきタオル、使い捨てカップ2つ。

(冷蔵庫) = なし。

(エアコン、クーラー) = エアコン、クーラーあり、自分で調整できる。

(部屋について、その他) = バルコニーがあるので、景色はいいが、バスの音が気になる人は、窓は閉めたほうがいい。

(パブリックエリア) = レセプションは、日本のビジネスホテルのようだけれど、パブリックスペースは、思ったよりも広く、ゆったりとしていて雰囲気もよかった。雑誌や地図などあった。

(リフト) = あり。 5〜6人OK。

(レセプション) = とてもフレンドリーで感じがよかった。

(館内施設) = バー、朝食室、会議室。会議室に行くまでに階段があり、吹き抜けになっていて、感じがよかった。

(スタッフ) =  英語のみ。とてもフレンドリーで感じがよかった。

(宿泊料) = 80ポンド。

(予約方法) = ホテル予約サイトから手配。ネットで予約してプリントアウトして持っていくだけなので、楽だった。

(アクセス) =  Marble Arch から徒歩2分。地下鉄、バス、空港バスともに、いっぱいあって便利。観光はオリジナルツアーに参加したり、バスに乗って行ったり。そのバス停も、ホテルの目の前の通りか、オックスフォード・ストリートにあり、すぐ。買い物にも、とても便利だった。

(周辺の雰囲気) = 交通手段も多くて、にぎわっている。治安もよく、観劇後に1人で帰るにも全然問題なかった。

(選択基準) =  交通の便がいいこと(空港バス、バス、地下鉄ともに)。ピカデリーサーカスから1本で帰れるバスがあること。オリジナルツアーに参加するのに、そのバス停が近い事。お買い物にも便利なところ。

(よかったこと) =  とにかく交通の便がよい。治安もよい。そこそこ綺麗で値ごろである。買い物にも、食べるものにも困らなかった。

ベルボーイがとても親切で、バスの番号や地下鉄の行き方なども、親切に教えてくれた。レセプションの人も、親切で丁寧だった。空港まで、バスかタクシーか悩んだが、タクシーで安くいけるように交渉してくれた。
とても楽で助かった。ただしチップはあげないとだめだと思う。

(困ったこと) = シングルと連絡されていたらしく、シングルの部屋に案内された。プリントアウトした紙にはツインになっているので、それを見せて、代理店に確認してもらい、ツインに変更してもらった。ちょっと面倒だった。

(朝食) = イングリッシュブレックファストと、コンチネンタルがあったが、コンチネンタルでも、十分色々種類があった。パン数種類、チーズ、ハム、果物も数種類、 オートミール、シリアル、ミルク、オレンジジュース、 クレープフルーツジュース、紅茶、コーヒー。

イングリッシュブレックファストは、卵料理や、きのこのソテーなど温かいものが中心にあった。

ロンドンにしては、味はまあまあよかった。でもオートミールは、とてもまずいらしいので、やめた方がいい。(家族いわく)

いくつかの部屋に分かれていて、一つのところに取りに行く。遠いところにされた人は、たびたび行くのは面倒くさいかも。雰囲気は、明るい感じ。朝は静かで、みなさん黙々と食べていた。

(客層) = 欧州の人(家族連れ)がほとんど。日本人は私たちだけ。

(支払い方法) =クレジットカードOK。T/Cはわからない。

(車椅子等の対応は?) = ホテルに入るまでに階段がある。それ以外は、朝食を食べに行くのに、1階から地下まで階段がある。ただし足の悪い人は、手伝ってくれたり、裏のエレベーターを使わせてもらえた。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にOKだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 何かしてもらったら、チップは、あげるようにした方がいい。その後の対応が全然違う。日本人はかなり珍しそうで、かなり目立った。エレベーターやロビーで、声をかけられることも多いので、 明るく挨拶をかわした方がいい。
 

(Pwofin@京都 様 2004年8月)


 
 
The Claverley Hotel On Beaufort Gardens
http://www.claverleyhotel.co.uk/

reservations@claverleyhotel.co.uk 

場所は Knightsbridge 
ナイツブリッジのどまんなか。Harrodsから Kensington方面に向かって5分ほど。
めちゃめちゃ便利!!   周りの環境は、緑が多くて静かでGOOD。高級住宅地に住んでる気分です。
大通りから少し入ったところにあるのでとっても静か。ちかくにカフェもあります。
 
HeathrowからはTubeのPiccadilly Lineが直通。ただし駅にはエスカレーターがないし、
ホテルまでの道程はハロッズ前の人ごみを通過するので大きいトランクを持った人はタクシーがいいです。
 

ホテルのオリジナルサイトは写真がいっぱいなので(とくに客室) 内装はここを参考に。
部屋ごとにかなり個性があるようです。4 poster bed (四柱)もあり。
 
英国では有名な「AA Guide」を見て。サイトもあってこちらでも検索できます。
http://www.theaa.com/getaway/hotels/hotels_home.jsp
またほかに候補にあがったのは

AAではホテルを5段階にダイヤの数で評価。評価については
http://www.eeh.co.uk/aa.html
に詳しいです。ちなみにThe Claverley Hotelは4つ。
 
オリジナルサイトで予約したが、6泊予約したところ
70ポンドが65ポンドになった。

玄関はパスワードをいれてあけるので、チェックイン時に教えてくれます。
ラウンジでは紅茶が自由に飲めるようになっていて、クッキーやショートブレッドがおいてあります。
 
さすが英国のホテルだけあって、朝食は出色。
もちろん Full English Breakfast、料金は宿泊費込み。
火曜と土曜だけに出るSalmon Kedgeree (リゾットのようなもの)は、久しぶりのお米でおいしかったです。
 
部屋にはケーブルテレビが入っていたので、毎晩映画をみていました。

泊まったのはバスなし(ただし専用シャワールームが客室外にあり)の一番安い部屋だったので
まさに狭くて女中部屋のようだった 。部屋にセイフティーボックスあり。

かなり安かったので予想はしていたが、やっぱり階段脇の狭い部屋。眺めはビルの裏側ばかり。
お金もないからわりきりました。なるべくラウンジで新聞や本を読んでリッチな雰囲気を満喫しました。
 
ロンドンはヨーロッパで一番ホテル代が高い街。
パリに比べれば高い感じがするけど、利便性と雰囲気を考えれば 
自己評価は★★★★&Half。(よい部屋に泊まってれば)
(Euroholic様 2001年7月)

【date】 2003年5月

【nights】 2泊

【room】 ベーシック シングル(外付けシャワー、トイレ)

【rates】 60ポンド

【access】 ナイツブリッジ。
チェルシーフラワーショーに行くのが目的だったので、会場最寄駅までバスで数分
(地下鉄では1駅)のこのホテルに決めました。

【hard】 フラツーのロンドンページにもこのホテルレポがありますが、ほぼそのレポ通り。
私もバスなしのお部屋を選んだので、まさしく女中部屋の狭さ
(フラツーのレポ読んでいたので事前に覚悟していましたが。笑)

共同バスは、泊まっていた部屋の一つ下のフロア。いちいちリフトで移動するのはちょっと難点?

滞在中、他の方がバスを利用されている形跡はなく、私だけだったような。バスタブもあるのでお湯をはり、ゆっくりバスタイムできました。

レセプション横のラウンジは、ほんとゆったりできるスペースです。朝食後に一服したり(一応ラウンジのみ喫煙可能)、夜中眠る前にお茶を飲みに行ったり等、大変重宝しました。

【soft】 とっても親切&丁寧。チェックアウトの時、倍の金額を提示され(他の人の分と間違えたのか?) ええっ?と一瞬思いましたが、間違っている旨伝えてちゃんと清算できました。

【breakfast】 朝食部屋とラウンジでみかけたのですが、白人の老夫婦が数組、一人滞在者が何人か。日本人も一人。

【reservation】 個人で
ホテルのサイトから直接頼むより、
http://www.uk-hotel-booking.com/index.html
で頼む方が安かったので(私が選んだバスなしの場合です。65ポンド→60ポンドだった)このサイトで手配しました。日本語で手配できるからオススメです。

【policy】 価格と立地。

【yokatta】 手配したサイトに(バス・トイレ外付)と記載されていたのでてっきりトイレも共同だと思っていたのです。共同バスの中にトイレがありましたから。

しかし、部屋にトイレ&洗面台があり。ドライヤー借りようとレセプションに尋ねて、その事実がわかりました。
(その洗面スペースにドライヤーも設置されている)

そういやドアがあったのですが、開ける事をしなかった。トイレするにもわざわざ下のフロアの共同バスまで行っていた私・・・丸一日気付かずでした。

【advice】 前述のUK Hotel Booking 
http://www.uk-hotel-booking.com/index.html
日本語サイトですし、もちろん日本語で手配できます。紹介ホテル数は少ないですが、
ホテルの詳細もわかり、値段も安い場合があるようです。

【point】 個人評価は★★★

(バニーmacky様 2003年5月)

【nights】 2泊

【room】 16号室
バストイレつき、おそらくシングル、道路側ではない

【rates】 95ポンド

【access】 Piccadilly Line  Knightsbridge駅 徒歩5分

【hard】 ・バスタブ、セーフティボックスあり。ミニバー、ティーセットなし。ティーセットはダブル以上の広さならあるのかも。未確認。1階のサロン?で24時間自由にお茶とサブレはいただけるが、お湯がぬるかった 。

ホテルのサイトには「ライブラリ」があるということで期待していたが、サロンと兼ねられているようだった。確かに本はあった。日中はそこで談笑している、宿泊客らしい方々を見かけた。

レセプションは7:30から24:00までだが、日中でも鍵がかかっていることがある。その時はチェックインの際にもらう番号を、ドアの横についている数字ボタン で入力して開けるらしい(未使用)。たぶん夜中の出入りもそれでいけるのでは。

【soft】 特に問題はなし。皆さん親切だった。バッグを運んでくれたスタッフにチップをわたそうとしたら、さっさと出ていってしまわれた。

【breakfast】
日本人は見かけなかったが、朝食メニューに日本語併記。今回はたまたま他にいなかっただけかも。

【reservation】 個人で
ホテルのサイトから問い合わせ・メールとFAXで予約確定

【policy】 バスタブつき

【before】 予約を確定する段になって、家のパソコンが数日使えなくなり、FAXでカード番号と一緒に申し込んだ。その時「パソコンが壊れたのでFAXで確認書を」と頼んだが、連絡がなかなか来ず、ホテルのサイトから問い合わせたらようやくFAXが来た。あとでパソコンがなおった時、メールで返事をくれていたことがわかった。

【yokatta】 
ベッドのスプリングがちょうどよい具合で寝やすかった。朝食は軽めではあるが、フルイングリッシュ。これぞ英国。お湯は、夜中でも朝でもたっぷり使えた。

【komatta】 ・水回りなど、基本的に不満のないレベルではあったが、部屋そのものは、予約の段階で宣伝された「120ポンドのお部屋を95ポンドに割引」の条件に本当に該当していたのかどうか、不明。

もし本当にこの部屋が120ポンドなら、それは高すぎる。家族客が多かったので、広めの部屋はそちらに割り振られたのかもしれない 。まあ、ロンドンのホテルは高いのだ、と思っていれば問題ないレベルでしょう 。

ナイツブリッジから5分、というのは意外に遠く感じた。ハロッズのあたりが恒常的に混んでいるせいかも?

【advice】 周辺の治安と公共交通機関の便。慣れない土地で女性ひとりなら特に。
そのための調査の手間や投資は惜しくない。今回は問題なし。

【point】 個人評価は★★★
(とりcacao様 2002年4月)

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The Willett
32 Sloane Gardens, Sloane Square - SW1W 8DJ London

http://www.eeh.co.uk/home.html

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Park Lane Sheraton Hotel パーク・レーン・シェラトン・ホテル   ★★★★★
Piccadilly,  London, W1J 7BX   United Kingdom 

オフィシャルHP
http://www.sheraton.com/property.taf?prop=105&lc=en

307室。ラウンジではアフタヌーンティーもあり。ナイツブリッジ、ボンドストリートにも徒歩圏内。
もちろん、個人でとれば、各種マイレージに加算される。(予約時に確認) シェラトンHPから各種割引料金あり。
連泊すると費用がかかりますので、エア+当ホテル指定の、ロンドンパッケージツアーもあります。上手く利用なさってください。
最初3泊はデラックスルームに宿泊、別の場所に行って戻ってきて4泊はスタンダード宿泊。どちらもコーポレートレートが適用され、 デラックスにはプロモーションをやっていたので泊まることができた。

不確かですが、ツインで3万5千円前後だったと思います。
場所は、日本大使館のすぐそばです。最寄り駅は、グリーンパーク駅だったと記憶しています。
駅まで至近というわけではなかったが、遠すぎるということもありませんでした。駅に行くまでに、スタバなどがあります。近くに、公園グリーンパークあり。

目の前は大きな通りで、ハロッズに行くバスも通っています。(歩いても行ける距離だと思います)

館内は、1階のロビーあたりの雰囲気がなかなかよくて、現地のマダムがお茶していたり。ビジネスでお泊りの方も多そうでした。ツアーっぽいお客様はそれほど見かけませんでした。

デラックスルームはとってもデラックス。とっても広い部屋にベッド2つとソファセットがあり、荷物をしまうウォークインクローゼットも。水周りもピカーっとしていて、とてもきれい。

ところが、一緒に行った同僚の部屋も,同じデラックスのはずなのに、全然広さが違いました。私が泊まった方の半分ぐらいで、正直いって、雰囲気的に同じカテゴリーとは思えませんでした。あまり差があったので、同僚は「私の部屋も同じカテゴリー?」と聞いたらしいのですが、「サイズが違うだけ」と言われたそうです。

あとで、スタンダードに泊まったら、やっぱり水まわりの部分のピッカリ感がデラックスとは違っていた。
でも、あたる部屋によって、満足度に大きく差がつくんじゃないか

朝食は別払いだったのですが、「高い!」と思った。ワッフルとかもあって、おいしかったですが、
別払いだとビビリます。和食メニューもありましたが、ご飯の固さなどもう一つといったところ。 朝込み料金かどうか,調べておくべきでした。

関係ないですが、夕方にロビーのカフェでビールを飲んだら、おかきがついてきた。これはなかなかボリュームがあって食べ応えありました。お得感あり。

仕事だったので、相手先の方が予約してくれた。 コンシェルジェにはいろいろお願いしましたが、とてもよく協力。 (raki88様 2000年3月)

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May Fair Inter-Continental  メイフェアー・インターコンチネンタル ★★★★★
【date】 2002年12月27日〜1月3日

【nights】 6泊

【room】 エグゼクティブスイート
1キングベッド、英国調(壁はグリーン、椅子2脚、
ソファ、スツール各1、
シャワーブースあり、ウォークインクローゼット、クローゼット、セーフティBO
Xなし、バスローブ)

7階建ての6階(コの字型の一角の部屋、景色いまいち)禁煙階。部屋は英国調で満足(アップグレードパッケージで滞在)

【rates】 166ポンド(別17.5%)

【access】 グリーンパーク駅から徒歩2分

【hard】 外観・・普通(可もなく不可もなく)
レストラン・・1ヶ所しか営業せず。朝食は良かった。一人20ポンドでした。
朝食つきのパックでしたが。レセプションの女性の応対は笑顔なく、駄目。

朝食メニュー・・ビュッフェスタイル(満足)アラカルトもあるが、時間がかかって割高。
バー・・1ヶ所(雰囲気いい感じ)

【soft】 レセプション・・研修中の女性(チエックイン時トラブルあり。でも、フレンドリーな方でした。)
ベテラン女性(笑顔なく機械的で横柄)
コンシェルジュ・・普通
ベルマン・・よかった。黒人スタッフはなお良し。
客室係・・ベッドメイキングは普通。フレンドリー。常時タクシーあり。
貸し出し傘少なし。日本語話せるスタッフはいない。       

【breakfast】 滞在中、朝食時に日本人2組。それ以外は欧米人。特にヨーロッパの方多し。
12月31日の1泊だけ滞在する方多し。

朝食・・ビュッフェスタイル(いわゆる英国流)
ルームサービス・・24時間。味はいまいち。でも、楽で助かりました。朝食が一番充実していたので、食事は朝食が楽しみでした。

【reservation】 個人で
ネットでお得パックを予約。日程変更生じたため、日本国内の予約センターで予約変更しました。ちなみに、予約したパックはネット上のパックでしたが。

【policy】 もちろん金額と場所です。ピカデリーサーカス付近でさがした。物価が高いので、朝食つきパックはお得です。

【before】 ネット上でお得パックを探し出すのが一苦労。
ロンドンはたくさんホテルがあるので大変。

デザインホテルも検討しましたが、年末年始はトラブルに会う可能性大のため
オーソドックスなホテルを選択。

【yokatta】  アップグレードされた部屋がいかにも英国調で、良かったです。
個人的にはシンプル派ですが、せっかくですから。部屋も広く満足。朝食は大変満足。

立地条件が良かった。大通りから少し入った所で静かでした。1月1日の
パレードもホテルから近く、便利でした。

【komatta】  ロビーが狭くガッカリ。
スタッフの数が少なく宿泊客へのサービスは行き届いていませんでした。
一部の白人スタッフが横柄でした。室内にセーフティボックス存在せず。

やはり今回もチエックアウト時に利用明細を確認した時に余分なチャージを
請求されるところでした。まあこんなことは、よくあることですが。

【advice】 じっくり探しましたのでありません。

【point】個人評価は  ★★★★

【preference】 金額。立地条件。部屋の広さ等すべてを考慮します。
(JJ様)

【date】 2003年5月

【nights】 2泊

【room】 ツイン

【rates】 31,000円

【access】 グリーンパーク駅すぐ。ピカデリーサーカス、フォーナム・メイソンなど徒歩圏内。少し裏道(?)と思われるが、目の前が11時までやってるスーパーで便利。

【hard】 高級感漂う。朝はロンドンタイムズ。

部屋は広く、明るく清潔感あり。ベージュ(?)基調でゴテゴテしすぎず、まあ上品。
家具はオフホワイトでまあまあしっかりとした感じ。クローゼット(2つ)の中にセイフティボックスあり。
テレビでモーニングコール! 水回り、声など聞こえず静か。

ロビーは小さいけど、螺旋階段の上にシャンデリアで豪華な感じ。

【soft】 チェックイン時に同行者がJALのマイレージを貯めていた。ついでにインターコンチのカードを薦められてた。
ほとんどスタッフと接することはなかったが、みんな親切そうだった。
  

【breakfast】 日本人1組。ビジネスマン風が多かった。朝食時に「いかがですか」とお伺いされた。

朝食付きだったので食べました。場所は1階、少し重厚な雰囲気。
アメリカンとコンチネンタルがあるらしく「どっち」と聞かれ
「どっちが付いてる?」と聞き返したら調べてくれ、2泊ともアメリカンを食べた。

パン、チーズ、ハム、フルーツ、ヨーグルト、温かい物etc  たくさんありました。味は普通。多分、付いていたのはコンチネンタルだったと思うのですが、(差額を払えば変更可)チェックアウト時に何も請求されなかった。
食べてる途中に、マネージャーから「いかがですか?」とお伺いされて少し嬉しかった。
  

【reservation】 クーポン会社から

【policy】 立地。交通の便。クーポンの、アップル社キャンペーンだったので。

【yokatta】
\旅行の後半で(パリからロンドンに移動)疲れているところに、湯も出ないホテルだったら悲しいと思い奮発。もちろんお湯の心配はなく「熱すぎるお湯」が豊富に出ました。

帰りの空港まで、タクシーでなくスーツケースを引いて駅まで。駅までは近いので問題はないのですが、(空港までもピカデリー線で1本)ドアマンにタクシーを断り、ズルズルとスーツケースを引きながら出るときは恥ずかしかった。

【point】 個人評価は★★★★★

(neko-sora-sora様  2003年5月)

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The Hotel Russel 
Russell SquareLondonWC1B 5BE
【room】 1階(日本式2階)。 
Russellスクエアに面している部屋。 
スタンダード バス付 

【rates】 約7,500円/人(朝食つき) 

【access】 Russell駅。 大英博物館に徒歩圏。

【hard】 大理石でできた絨毯敷きのすごい階段あり。古い建物なので、下層階ほど天井が高く、上層階は屋根裏部屋のようです。 

ソファもふかふかの座りやすいものが2つ。 ズボンプレスやセーフティーボックス、紅茶のティーバッグ数種類、ティーサーバー、簡易湯沸かし器、カップ、ドライヤー、何でも揃っています。 

タオルもハンドタオル、バスタオル、フェイスタオル、数多く揃っています。 

【soft】 フレンドリーで親切なスタッフでした。 チェックアウトも、クレジットカードのデポジットさえあれば、レセプションを通さずに帰る事ができます。 ピーク時などの混雑には便利かもしれません。 

【breakfast】 イングリッシュブレックファスト。 
席に通されると、紅茶かコーヒーかを聞かれ、パンも焼き方を聞かれます。かわいいパン入れにいれて持ってきてくれます。食事はまあまあの味でした。 とても天井が高く、ゴージャスな雰囲気です。 

地上階(ゼロ階)グランド・フロアに会議場があるらしく、平日は毎日の様に会議をするビジネスマンが
たくさんいた。 

全体的にジーンズにスニーカーでは恥ずかしいような雰囲気。他の旅行者も年配の方は、ヒールの靴を履いていたりおしゃれをしていた。 

【reservation】 個人で 
BA ブリティッシュエアウェイズ のチケットをBAサイトから直接購入すると、ホテルも若干安く手配してくれるので、それを利用しました。 地図や写真、値段も一覧表示されていて役に立ちました。 BA日本支社の担当者の対応もよかったです。 

【policy】 (選択基準)立地のよさ、イングリッシュブレックファスト。 

【before】 ホテルはBAを通したので、不安はなかった。 

【atFrance】 (現地で・よかった) 
立地が思ったよりもよかった。 スーパーにも近いし、メインの大英博物館にも歩いていけるし、ホテルを決める前に、入念にガイドブックや地図を眺めて決定したのがよかった。 

【atFrance】(現地でこまった・驚いた)  
突然、朝に警報システムが鳴って驚いた。 しばらくそのままでいたが、ずっと鳴っているので外を見たら従業員をはじめ、 みんな外に避難していた。慌てて私たちも出たら騒ぎが収まった。 何か説明をしていたが、結局原因は分からなかった。 

【advice】 立地、でしょうか。 
ロンドンは市内にいくほど高くなっていきます。地下鉄で1駅違うだけでも値段が変わります。 距離と値段をよーく検討するのがいいと思います。 

【point】個人評価 ★★★★

(umi様 2001年9月下旬  5泊) 

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Le Meridien Russell 

【date】 2003年10月
【nights】 4泊

【room】 ツイン
【floor】 日本式4階 中庭側 314号室

【space】
テーブルがあるため、スーツケース1個を広げるのがいっぱい。
カーテンを開けると明るくなる。
中庭といっても、屋根や壁しか見えないため、景色は悪い。
カーテンやベッドカバーが濃い色なので、落ち着いた雰囲気。

【furniture】 ドレッサー、テレビ、ローチェスト、テーブル、イス、クローゼット

【bathroom】
タオル(バス・フェイス)、足拭きマット、石鹸、シャンプー(リンスイン?)、ボディーソープ

シャワー(高い位置に固定)、バスタブ、シャワーカーテン、手すり、トイレ、洗面台(鏡)、グラス

広さは2畳程度。古さが目立つ。(タイルが剥がれているところがあった) 
お湯の出はよい。温度調節が難しい。(量を少なく出すと温度が下がる)

トイレのレバーは、流すのにコツがいる。
バスタブは掃除されていたが、床に落ちた髪などは毎日掃除されてなかった。

【minibar】 冷蔵庫はなし

【aircon】 エアコンはなし。クローゼットに、小さい扇風機がひとつ入っていた。

【publicarea】 ロビーやダイニングは、大理石を使っているため重厚な雰囲気。グランドフロアのトイレは、改装されていてモダンな雰囲気だった。

【lift】 小さいものが3基

【reception】 レセプションは常時2人で対応。
感じは悪くないが、とても早口なので、何を言っているのか解りづらかった。
レセプションとは別の場所に、コンシェルジュがいた。

【otherfacility】 レストラン、バー
【soft】 レストランの受付が、日本語で挨拶。それ以外は、英語のみ。スタッフの対応は、まあまあよかった。

【rates】 ツアーだったので不明
夏休みから10月末までの、ホテル指定プランだった。11月からはなし。

【access】 最寄り駅(地下鉄)ラッセルスクエア徒歩3分 空港バス停停車 大英博物館へ徒歩10分
ロンドン大学近く、ピカデリーサーカスまで乗り換えなしで4駅。

【around】 夜でも人通りがあり、レストランもあるので明るい。徒歩5分ほどで、ちいさなスーパー。イタリアン、ファーストフード、スターバックス、郵便局、両替等がある。

【policy】 滞在日数が少なかったので、なるべく効率よく回れるよう、地下鉄の駅と中心地に近いホテルを探した。エコノミーホテル以外がよかった。

【yokatta】 交通の便がよい。朝食がおいしかった。

【komatta】 バスルームのタイルが剥がれていた。部屋が乾燥していて、4日目の朝は喉が痛くなった。

【breakfast】 朝食はコンチネンタルだったが、1ポンド足すとイングリッシュ朝食に変更できる。広いダイニングで、落ち着いて食事ができる。食事はどれもおいしかった。

コンチネンタルの内容は、コーヒー、紅茶、ジュース各種、ハードロール、クロワッサン、デニッシュ、
ハム2種、チーズ、フルーツ各種、ヨーグルト、シリアル各種

イングリッシュ朝食の内容は、コンチネンタルの他に、ソーセージ、ベーコン、ビーンズ、スクランブルエッグ、目玉焼き、ポテト、焼きトマト

【other guest】 ビジネスマン、観光客(日本人も外国人も多数)、団体客はいなかった。

【disability】 エレベーターも小さく、廊下にも階段があったので、部屋によると思うが、使いづらいのでは?

【children】 どちらともいえない

【point】 個人評価は◆◆◆

(S&W,M-19 様 2003年10月)

The Cranley

(宿泊時期) = 2004年7月中旬

(泊数) = 4泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン イギリス式1階、日本式2階、道路側

明るさは、とても明るく、広さも十分。スーツケースは2個余裕で広げられる。天井が高く開放感があります。雰囲気は女性向で、全体がアイボリーでかわいい花の絵や、ベッドカバーが花の刺繍でとても素敵。

(部屋の家具・備品) = テレビ(シャープの液晶テレビでびっくりしました。)クローゼット、丸テーブル、チェスト、クローゼット、椅子2つベッドの横にそれぞれサイドテーブル、空調あり、バスローブ、スリッパあり。

(バスルーム) = 広い。鏡の枠が黒とベージュの木で寄木細工になっていて素敵だった。お湯の出もとても良く清潔で、タオルかけのヒーターもついている。

アメニティはシャンプー、石鹸、シャワージェル、ボディーローションでペンハリゴンのもの。

(冷蔵庫) = なし

(エアコン、クーラー) = あり。

(パブリックエリア) = 小さめだが明るく落ち着いた雰囲気で、黄色と紫と水色を椅子や壁などでバランスよく配色していた。利用はしなかったが、15時にはアフタヌーンティー、20時には食前酒、カナッペなどが無料
でふるまわれる。

(リフト) = 1基あり。2、3人くらい乗れる。

(レセプション) = 常時二人いまが、どの方もとても感じがよく、親切だった。

(スタッフ) = どの方もとても感じがよく、親切。

(宿泊料) = 4泊のうち1泊は平日料金で190ポンド(朝食なし)、3泊はウィークエンド
料金で1泊あたり135ポンド(朝食つき)

(予約方法) = 個人で
オンラインで予約。簡単だった。

(アクセス) = 地下鉄のSouth Kensingtonから徒歩8分。

(周辺の雰囲気) = 高級住宅街で、緑が多くとても静か。

(選択基準) = 内装が素敵で、周りの環境も良さそうだったから。

(よかったこと) = 周りがとてもきれいで、朝は散歩気分で駅まで行けた。

(困ったこと) = 逆に、帰り道は疲れていたためか駅からホテルまでがとても遠く感じた。

(朝食) = 内容は簡単なもので種類はさほど多くない。トーストと2種類のパン。ジュース、コーヒー、紅茶、フルーツ、ヨーグルト。味はまあまあ。基本的にはルームサービスのみ。

(宿泊客の客層) = 欧米人の夫婦、女の子の二人組み、日本人は見かけなかった。

(支払い方法) = クレジットカード可。T/Cは不明。

(車椅子等の対応は?) = 段差が細かくあり、廊下も狭いのであまり適しているとは思えない。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆
 

(まきまきまきぞう様 2004年7月中旬)


 
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IBIS Euston
Cardington Street, Euston London NW1 2LE

【room】 278号室(日本式3階) 
ダブルルーム。トイレ・バスつき。ドライヤー・冷蔵庫なし。TV有り。湯沸し 
ポット、インスタントコーヒー・紅茶有り。 4泊

【rates】 週末(金〜日かな)69.95ポンド/室。weekday75ポンド/室 

【access】 どこへ出るにもとても便利な立地。 
Eustone駅徒歩2.3分。(ユーロスター発着駅のWaterlooまで地下鉄1本で行ける) 
Euston Square駅徒歩7分。 
Euston駅はAirBusも通っているのでとても便利。帰りはヒースローエクスプレスを利用するため
パディントン駅までタクシーを使ったが、ホテルから5ポンドくらいだった。タクシーもホテル前に大体とまっている。 

【hard】 近代的な大型ホテル。わりと新らしめ。EVも大きいがワンフロアーの部屋数も多い。
EV降りてから部屋まで結構あるかも。 
シンプルでこぎれい。アイロン室有り。 
グランドフロアにレストラン・バー有り。 

【soft】 普通にフレンドリーだった。 

【breakfast】 ほとんどが欧米人だった。(日本人もいるんだと思うんだけど) 

【reservation】 個人で 
ロンドンの知人に手配を依頼した。(電話) 予約番号が伝えられ、当日はその予約番号をレセプションで言えばOK。 

【policy】 立地の良さ。ある程度こぎれいなところ。 

【before】 知人に頼んでしまったので特にありませんでした。 

【atFrance】 部屋がわりと広かった。内装もとてもきれいで、シャワーの出は抜群。バスルームはとても快適でした。 ドライヤーは滞在中ずっと借りっぱなしだった。(レセプションにて貸し出し。デポジットなし)騒音なし。隣や廊下の音も聞こえず。 

【atFrance】(びっくりした) 
夜中の3:30ごろ急に非常ベルが鳴り出した。(私の部屋っぽかった・・)理由は不明。しばらくして止まったがとても怖かった。朝も別のフロアで鳴っているようだった。 

翌朝チェックアウトしようとして部屋を出て行くとき、女性従業員の人が話しかけてきて「コンピューターがダウンしているのよ」と言っていた。(そのせいで手間取ったとかは特になし) 何があったのかは結局不明でした。 

【advice】 ロンドンはホテルが他の国より高い。 今回はダブル・シングルの値段が変わらないと聞いてたのでダブルにした。色々な条件をあわせると総合的には(二人で泊まるなら)充実していた。 また泊まってもいい。 

【point】 個人評価★★★★

(chai様 2001年10月  4泊) 

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Millenium Bailey's
140 Gloucester Road London SW7 4QH
【room】 スタンダードツイン  3階の道路側  バストイレ付き 

【rates】 1室60ポンド(朝食税金なし。税金を入れると1室70ポンド) 

【access】 
Piccadilly LineのGloucester Road駅の目の前 
周辺にパブ、24時間営業のスーパー、ファストフード店、ピザ屋、 スタバなど、お店が沢山 
Cromwell Roadを西へ少し行ったところに、コインランドリー 

【hard】隣のMillenium Groucesterよりも、古くて雰囲気はあります。1階にOlive'sというレストラン、内装もシック 

湯沸かし器とティーバッグなど、ミニバー 
お風呂はシャワーカーテンで固定式と可動式の2つのシャワー、部屋は広め 
クローゼットとレセプションにセイフティボックス 
ドライヤーがクローゼットにあり。2人連れの場合など相手によっては気を遣うかも 
朝食はEnglish Breakfastが14ポンド(食べませんでした) 

【soft】
ここも最初に用意された部屋がひどかった(エアコンと部屋のセイフティボックスが壊れていた) 
レセプションに連絡したが、人が少ないらしく、1時間以上待たされた挙句、セイフティボックスの
バッテリーが切れているので他の人を呼ぶと言い、呼ばれたはずの人は他のホテルの修理が終わらないので、
結局来なかった (何軒かのホテルで1つのメンテナンスグループをシェアしているようです) 
 
・エアコンについては、あまりに寒いので電話したらヒーターを持ってきた。 
が、エアコン自体のチェックをしなかったので多分壊れているのをホテル側は知っていると思います 
・セイフティボックスについてはかなり後になって「レセプションでも預かれる」と言い出して
キレそうになりました(2時間近く来る当てのない修理を待っていたので) 
・翌朝禁煙ルームに変えてもらう時も、ポーターが来なくて結局1時間くらいかかりました。
・ホテルの人1人1人は親切なのですが、昼間でも動ける人が少ないようで、なにかと時間がかかります 。

※ケースバイケースですが、昼間でしたら、修理は頼んでおいて遊びに(観光に)いくのが最適です。 
夜でしたら いたしかた のないことですが。。。(管理人)
【reakfast】 ・ほとんど外国の方ばかりでした 
・Olive'sは品数が少なかったです。しかし、2時前に食べた時最後にどうしても
クリームティが食べたくなった。メニューには本当は3時から、とありましたが、キッチンに聞いて用意してくれました 

【reservation】 個人で 
・LondonTown.com 
・どこかのサイトで見つけたら、最初70ポンド(本当は200ポンド以上)で出ていたので、
場所も良かったし決めました。その後60ポンドに下がっていたので名前を変えて予約し直して、前の分はキャンセルをした。 が、実際にはホテルに連絡が行っていなかったようです (キャンセル料などは取られませんでした)。 

【policy】ヒースロー空港から1本で行ける、周辺の治安、駅から近いこと 

【yokatta】 ロンドンのホテルは湯沸かし器やティーバッグなどが用意されているので楽です 。部屋も広めでした 。周辺に店が沢山あって便利です

※英国では観光局のホテル★基準のひとつにtea tray お茶のトレイ(多くは ポット、ティー等)というのが入っています。 すみません ナニ★以上か失念しましたが、以外に下層ランクからした) お国柄ですねぇ。(管理人)
【komatta】 最初の夜の部屋が最悪だった。何か頼むと時間がかかる 

【advice】 機能性から Millenium Gloucesterにすれば良かったかも 。ソフト面で3つ星 

【point】 個人評価は★★★

(Pirolig様  2001年12月  4泊 )


 
Millennium Gloucester Hotel London Kensington
http://www.millenniumhotels.com/

(宿泊時期) = 2006年2月

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = エグゼクティブ・フロアー、ダブルベッド 2。 フランス式5階

改装した部屋なので明るい。ダブルベッドが2つあるがそれでも十分なスペースがあり、広い。(他の部屋より広いようだった)ビューはあまり良くない。中庭をはさんで向かい側にホテルの建物があり、部屋が見える。

(部屋の家具・備品) = ビジネスマン向けのデスク、テレビ(日本語放送あり)

(バスルーム) = 明るく、広さも普通。バスタブは大きい、清潔感は普通、お湯はOK。バスローブあり。

(冷蔵庫) = 冷蔵庫あり、中の物を動かすと自動的に料金加算される。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。温度調節はあまり正確ではない。

(部屋について、その他) =
泊まった部屋はリフトの後ろの位置で、初日はバスルーム付近はいつも音が聞こえたが、
ベッドでは音が気にならなかった。

(パブリックエリア) = ロビーは広い。

(リフト) = 6基。そのうち2つはエグゼクティブ・フロアー専用。大きい。

(レセプション) = 普通。弟の部屋を変えてもらう時も、普通に対応してくれ良かった。

(レ館内施設) = エグゼクティブ・ラウンジ

(スタッフ) = 普通

(宿泊料) = 115ポンド(税、朝食込み)

(予約方法) = 個人で

(アクセス) = 地下鉄Gloucester Roadから徒歩1分。地下鉄の3路線が走っているので便利。ヒースロー空港から地下鉄で乗り換え無しで約35分。

(周辺の雰囲気) = 安全な雰囲気。パン屋のPAUL、Starbucksが地下鉄駅前にあり。

(選択基準) = 場所。料金。

(よかったこと) = ロンドンのホテルとしてはまあまあ。料金も税、朝食込みでよかった。

(困ったこと) =弟が最初にアサインされた部屋は独特なにおい、セイフティボックスも無く、小さなツインベッド2つの部屋で、同じ料金なのに、ぜんぜん良くない部屋だった。替えてもらうことが出来て良かった。

(朝食) = ビュッフェ式朝食。

エグゼキュティブ・ラウンジでと書いてあったので、初日はラウンジで取る。

ラウンジはコンチネンタルのみ。2日目からは1階のレストランも利用できるのがわかり、レストランで。
ここはイングリッシュブレックファスト、簡単な和食の朝食もあり、追加料金は無し。最初からレストランに行くべき。

(宿泊客の客層) = 欧米のビジネスマン。シンガポール・エアラインのクルー。日本人も見かけた。

(支払い方法) = クレジットカード

(車椅子等の対応は?) = 問題ない

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 普通料金はかなり高いので、パッケージ等スペシャル料金ならお薦め。

( 2006年2月 Buster.rr 様)


 
 
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Grange Adelphi Hotel

【date】 2003年3月

【nights】 2泊

【room】 ツイン 2階(日本式3階) 216号室

【rates】 65ポンド

【access】 地下鉄 Gloucester Road 駅から1ブロック。あたりは古くからのホテルが多い。ハロッズの前の道を、徒歩15分くらい西進。

【hard】 古いホテルらしく、内装は古びている。小ぎれいな感じはない。

【soft】 レセプションは事務的。ホテルなのでポーターもいる。

【breakfast】 コンチネンタル朝食込みの値段。セルフサービスでシリアル、
クロワッサン、ジュースなどが取れる。コーヒーまたは紅茶とトーストは持ってきてくれる。
宿泊客はほとんどが観光客。団体や日本人はいなかった。

【reservation】 個人で
British Hotel Reservation Centre (BHRC)のホームページで、プロモーションから選択。

【policy】 価格と立地(駅の近く)

【before】 空き室確認時は65ポンドといわれたので、再度予約のメールを送ると70ポンドで取れた、といってきた。先程と違うと言うと、再度65ポンドでいいという連絡があった。

【yokatta】 特になし。ホテル代が高いロンドンで、このくらいでツインのシングル利用で、この値段ならば充分。

【point】 個人評価は★★★★

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The Hogarth
http://www.thehogarthhotel.co.uk/
(宿泊時期) = 2005年1月上旬

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ダブルのシングルユース

(部屋の階&立地) =日本式2階、113号室。通りに面した側。


(部屋について(雰囲気など)) =ドアを開けた途端、その広さにビックリ! 避難経路を示す平面図を見たら、このフロアでいちばん広い部屋のようでした。落ち着いた色合いでまとめられたインテリアで、雰囲気もとてもよかったです。窓から見えるのは、向かいのホテルのみ。

細部は違いますがインテリアはこんな感じです。
http://www.viewlondon.co.uk/hotel_details_107.html


(部屋の家具・備品) =窓際に、ひきだし付きの大き目のテーブル、1人掛けのソファ、肘なしの椅子、
ソファの側に、フロアスタンド。

ドア側から見て、右側の壁に頭が来る配置でベッド、ベッドの右側にチェスト、その上に大き目のスタンドランプ。左側にはキャビネット、扉を開けると中にDVDプレーヤー。左側の壁に、壁掛け型の大画面テレビ。

ドアを入ったすぐ右に、壁で仕切られた部分があって、そこにキャビネットと吊り棚。キャビネットの上には湯沸し器、ティーポット、カップ&ソーサー、コーヒー、紅茶、カモミールティー、ロータスグリーンティー、ビスケット、グラス。荷物用ラック

キャビネットを開けると、中に冷蔵庫、吊り棚の中には電子レンジ。

乳白色のガラスがはめ込んである扉のクローゼットは、3段の引出しと靴をのせるバー付き。
中にはハンガーの他、アイロンとアイロン台、予備の枕と毛布、
ヴィダル・サッスーンの大型ドライヤー(ウェーブ用のアタッチメント付き)。


(バスルーム) =バスルームのドアは、クローゼットの扉とおそろい。コンパクトですが清潔、ピカピカ。

右に洗面台(最近のおしゃれなホテルに多い、机の上にボウルを置いたようなもの)、左にトイレ、洗面台の前と、トイレの後ろに鏡。トイレの後ろ側の鏡は、真ん中辺りにガラスの棚がわたしてあり、そこに、ステンレス製のボックスに入ったティッシュペーパー
、ソープディッシュもステンレス製。

ドアの正面にバスタブ。シャワーカーテンはなく、仕切りあり。シャワーはノーマルとエコ(節水モード?)に切り替え可。エコにするとちょっと水圧が弱いように感じました。ノーマルであれば問題なし。

備品はバスタオル、ファイスタオル(各2)、バスマット、MULBEN&FEARNEの石鹸、シャンプー、バス&シャワージェル。

(冷蔵庫) =あり。中身は入っていませんでした。

(エアコン、クーラー) = 不明。

(部屋について、その他) =宿泊時、このホテルはリノベーション中。電話の配線など、これからではないかと思いました。仮置きのような所(金属製のカバーで被われたヒーター?の上の石の棚部分)に置いてありましたので。色がインテリアと合っていないので、ドアも、もしかしたらこれから取り替えられるかも。

温度調整を、どこでするのかわからなかったのですが、室温は常に快適な温度に保たれていました。

夜、中東の音楽が聞こえてきて(おそらく地上階のカフェから)、不思議な気分に。深夜まで続いたわけではありませんが、ロンドンで中東の雰囲気を味わいました(笑)。

(パブリックエリア) =上にも書いたとおり、リノベーション中のため何とも言えませんが、中東をイメージしたホテルになるようです。エントランス左の小さなラウンジスペースには、中東を意識した椅子とテーブルがあり、
新聞が何紙か置いてあります。

(リフト) =あり。
間口は、ヨーロッパのホテルでよく見かける、小さ目のサイズですが、奥行きがあり、定員は8名とのこと。


(レセプション) =感じはよかった。
リノベーション中のため、午前10時から午後6時まではそれに伴う騒音があることも、きちんと説明がありました

(館内施設) =エントランス右にカフェ。確か「カフェ・モロッコ」という名前だったと思います。

(スタッフ) =概ねフレンドリー。カフェの女性スタッフは、フランス語を話していた。

(宿泊料) = 45ポンド(コンチネンタル朝食付き)。

(予約方法) = 個人で。BOOKINGSから。予約時のカテゴリーはシングル。

(ホテルへのアクセス) =地下鉄Gloucester Road駅から約7分。Earl's Court駅からであればおそらく2,3分。ヴィクトリア&アルバート美術館まで徒歩15分弱。V&A美術館まで来るとハロッズも見えるので、ハロッズも頑張れば徒歩圏。と言うか、歩きました(笑)。

(ホテル周辺の雰囲気) =Cromwell Roadから1本入った静かな通り。
治安は特に問題ない。Earl's Court駅近くには、カフェやレストランが沢山あります。

(ホテルの選択基準) =10Manchester Streetが満室だったため、こちらに移動。サウスケンジントン地区に宿泊してみたかった(実際はアールズコート地区?)ことと、料金が決め手となりました。

(よかったこと) =部屋の広さ、備品の多さには感激。電子レンジまである部屋には、未だかつて宿泊したことがなかったのでそれを使うために、わざわざ半調理品の温野菜を買って来た。

(困ったこと) =部屋に入って間もなく、「House Keeping!」と向かいの部屋のドアをノックする声が。
次の瞬間こちらの部屋にも、男性スタッフが入って来た。私を見て驚いた様子で「失礼!」と出て行きましたが、
こちらはちょうど冷蔵庫の写真を撮っているときだったので、めちゃめちゃ恥ずかしかったです

(朝食) =朝食は地上階のカフェで。ビュッフェスタイルのコンチネンタル朝食は宿泊料に含まれる。追加オプションもありますがコンチネンタルでも十分。

内容はオレンジジュース、コーヒーまたは紅茶、クロワッサン、フランスパン、デニッシュペストリー、シリアル、ヨーグルト、ハム、チーズ、フルーツ。
味はまあ普通といったところ。

皆さん静かに食べていました。

(宿泊客の客層) =欧米の比較的若い人が多いという印象。
日本人は見かけませんでした。

(支払い方法) = クレジットカードOK

(車椅子等の対応は?) = エントランスに入るまでに階段があるので難しいと思います。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) =リノベーション中であったこと、ローシーズンであったことなどから
この料金での宿泊が可能になったのだとは思いますが、コストパフォーマンスは高いように思いました。

いろいろな予約サイトで価格を比較したり、設備・備品について、ホテルへの問い合わせをおすすめします。
 

(蔵人モネ 様  2005年1月上旬)


 
 
 
 
De Vere Cavendish St.James
【nights】 3泊

【room】 スタンダードツイン 日本式11階
バス、ミニバー、セーフティーボックス付

【rates】 20,000円

【access】 フォートナムメイソンの真裏。地下鉄はピカデリーサーカス徒歩5分くらい

【hard】 部屋、共用スペースともに改装直後。清潔感があり、良かったです。

部屋に10Baseのイーサーがあったので、パソコンにつなごうと思い、レセプションに電話したら、もってきてくれた。でも結局、コードが悪かったのか使い物にならず。コードの貸し出しは10ポンドのデポジットだった。

【soft】 親切。切手を貼った手紙を持っていたらこちらで出しましょう。と言ってくれた。

【breakfast】 日本人の夫婦を1組。後は外人。ビジネスマンも多かった。朝食は、英国式とコンチネンタルと選べるようだった。美味しかった。

【reservation】会社の福利厚生の海外ホテルリストで選んだ。結論から言えば、みゅう みたいだった。
通常よりその時期にしては少しだけ安かったかも。

【policy】 立地、安全性。

【before】 日本語でやったので問題はなかった

【yokatta】 改装後ですごくきれいでした。前日のホテルで凹み気味だったので。。。嬉しかった。

【komatta】 ヨーロピアンタイプじゃなかったこと

【point】個人評価は ★★★★

【preference】 冬はバス付かな
(すぬはん様  2002年11月)

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Exhibition Court

【nights】 4泊

【room】 シングルを予約していたが、アップグレードし、地下のダブル室。
トイレ、シャワー、電気コンロ、電子レンジ、トースター、最小限の食器とフライパン、
冷蔵庫、テレビ、電話、お茶セット付。

【rates】 35ポンド 約7,000円

【access】 地下鉄Earl's Courtから、Exhibition Court出口をでて右折、徒歩3分。
反対側の出口方面に比べて、安全。ホテルから3分のところに24時間営業のTESCOがあり便利。

【hard】 2000年に改装したばかり。キッチンつきで、どうしてこんなに安いのかなーと思ったが、部屋に入って納得。。。ぼろい。入った瞬間、ロンドンをすっとばして、パリに行きたくなった。階段はぎしぎしし、朝食ルームもすさんでいる。どうみても、全室19室、フル稼働していません。

【soft】 アラブ系の男性ばかりで、ぎょっとしますが、昼間いる男性は、ちゃんと話が通じ、それなりに丁寧。でも、夜間担当の男性は、あんまり英語が通じません。朝食配膳と、メイドさんは同じ若い白人女性ですが、
オランダ人で、これまた英語が通じません。

【breakfast】 朝食のとき、HISから予約してきていた日本人女性と話しましたが、シングルはほんとにボロく、しかも暖房が壊れていたそうです。コンチネンタル朝食は料金に含まれていますが、ヒドイです。

【reservation】 個人で
British Hotel Reservation Centreというホテル予約会社を通じて。
オンラインで予約。メールで確認書がくるので、プリントアウトして持参した。

【policy】 バレエを観て遅くなることが分かっていたので、とにかくCovent Gardenから近い駅で、そして、駅から歩く距離が短いこと。

【before】 British Hotel Reservation Centreからは、すぐにOKの返事がきたが、35ポンドの割引料金のはずが、なぜか40ポンドの正規料金。すぐに確認のメールをしたら、35ポンドになって返ってきましたが。

【yokatta】 駅から徒歩5分という案内があったが、私の足でも3分もかかるか、かからないかという近さ。
大通りというわけではないけど、バスが通っており、昼間の人の感じは、悪くない。

【komatta】 HISのおすすめホテルベスト10に入っており、HIS経由だと、シングルで9000円もします。
そして、2000年改装したのは、どこなんじゃーというくらい、ぼろぼろです。アップグレードされてダブルなので、たしかにベッドは大きいし、せまくはないが、なんともすさんだ感じ。

こんなのに、まともに料金を払っていたら、60ポンドなんてひどすぎです。

でも、ロンドンのホテル事情は、厳しいので、電子レンジまでついてて、熱いお湯も出て、この料金ならしょうがないかと思います。

【advice】 ホテル周辺の治安をチェックするのに、ロンドン在住の方のHPで相談しました。地下鉄の最寄出口の詳しいことや、ホテル周辺の様子、(すぐ近くにスーパーTESCOがあることなど)も、事前に教えてもらって、大変助かりました。

【point】 個人評価は★★★

【preference】 ロンドンでは、治安の良さ、駅からの近さ、料金の安さ。今回はポンドが高くて泣きました。
(プリエ564様 2002年10月)

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Thisle Islington
【nights】 2泊

【room】 スタンダード 日本式3階 バス・トイレ付き 道路側(結構、
車の通りが多い) ドライヤー(乾かすだけみたいな) ポットあり(お茶やコーヒーあり)
冷蔵庫なし

【rates】 

【access】 キングス・クロス駅から歩いて15分くらい。駅近辺には店があるが、ホテルまでくると向かいに小さな酒屋さん(話し易いおじさんがやってる。飴をくれました。ジュースや水があります。)
ハンバーガーショップ、フィッシュ・アンド・チップスの店ぐらいしかない。カフェもありますが怪しい。

【hard】 朝食をとったりするカフェが一日開いてるみたい。日本のビジネスホテルみたい
 

【breakfast】 朝食はバイキング方式でした。パン、ハム、チーズ、フルーツ、ヨーグルト。
味良かったです。日本人観光客は私たちのツアーだけだったような。

【reservation】 旅行会社から
セットになっていたので選びよう無いです。

【yokatta】 バスのタオル掛けが電気で暖まるような。ホカホカのタオルがつかえます。

【point】 個人評価は◆◆◆
(gen2chi様 2002年10月)

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Thisle Kensington Gardens

【nights】 3泊

【room】 スタンダード・ツイン
バス(バスタブと可動式・固定式シャワー)・トイレつき
最初2Fで2泊目から7F

【rates】 60ポンド(税込み・English Breakfast付き)

【access】 地下鉄Central LineのQueensway駅からすぐで、Bayswater Road沿い。向かいはKensington Gardensです。1Fに24時間営業のコンビニと、ガソリンスタンドがあります。

Bayswater Roadには並んでThistle Lancaster GateとHyde Park
がありますが、一番地下鉄の駅に近いです。

Queensway駅周辺(つまりQueensway)は中華料理の店が沢山ありました。

Circle Lineと District LineのBayswater駅からさらに奥へ行ったところにショッピングセンターもあったようです。

Heathrowからのエアバスもホテルの名前を言うと前で止まってくれます(Heathrowで見たバス停の名前は
Thistle Hotelsとなっていたので、どのThistleか言わないとダメだと思います)。またPaddingtonまでタクシーで4ポンド弱です。

【hard】 いかにもロンドンのホテルという感じ。部屋にはコーヒーメーカー(湯沸しポット)とカップ、ティーバッグなどの他、アイロンとアイロン台、セーフティ・ボックス、ドライヤー。

【soft】 普通です。
ただ、英国の知り合いがホテルを訪ねて来てくれていて、手紙と日本へのプレゼントを預けていたのですが、
手紙はすぐ渡してもらえましたが、プレゼントは別の場所に保管してあったらしく、その連絡がちゃんと通じていなかった。かなり夜遅くになってから、部屋に届けに来た。

あと、禁煙室を希望したのに、実際部屋に行ったらそうではなくて、すぐ気付けば良かったのですが、
そのまま外へ出て部屋に戻ったのが遅かったので、次の日部屋を替えてもらうようにお願いしたところ、荷物をまとめておけば昼間ホテルの人が新しい部屋に移動しておいてくれるという話だったのに、そうなっていませんでした。

【breakfast】 時期的に観光客が多い感じでした。最後の日に目の前のHyde Parkで大規模なデモがあったためか、その参加者と思しき人が多かった。

朝食はジュース、シリアル、ハムやチーズのCold MealとEnglish Breafastの人はプラス卵や焼きトマトなどのバイキングです。

紅茶やトーストは、席についてから持ってきてくれます。

【reservation】 個人で
ネットで、直接空室照会と予約をしました。予約確認のメールをプリントアウトして持っていって、それでチェックイン。

【policy】 ロンドンの前に2都市周ってからだったので、空港からの便利が良い場所を探した。エアバスがホテルの前で止まってくれるとは思っていなかったので、良かった。

【yokatta】 60ポンドだったら、十分満足出来るホテル。1Fにコンビにもあって便利だったし、Queenway駅が近かったので出掛けるのも楽でした。

【komatta】 2Fはちょっと車の音がきになるので、出来ればなるべく上階の部屋を
希望した方がいいと思います。

【point】 個人評価は★★★★

【preference】 料金・立地・泊まった人のコメント・清潔さ

(ぴろりん@F様 2002年9月中旬)

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The Queen's Park Hotel

【date】 2002年12月

【nights】 2泊

【room】 バス付きシングル 道路側 212号室
ほとんど日本のビジネスホテルと同じようなつくり。ドアを入って右側にバスルーム。
奥右側にベッド、左側に小さ目のクローゼットとドレッサー兼ライティングデスク。

クローゼットの中にセーフティボックス(使えませんでしたが)。テレビは天井近くの高い位置にあります。

内装はピンクを基調とした、かわいらしい感じ。沸し器があり、紅茶のティーバックとインスタントコーヒーもあり。冷蔵庫はなし。

バスルームは日本のビジネスホテルと同じくらいの面積。155センチの私が、脚を伸ばしてちょうどいいくらいのバスタブだったので、大柄な方はつらいのでは?

【rates】 38ポンド

【access】 最寄駅は地下鉄セントラルラインのQueensway。(徒歩5分ほど)
同じ通りには、比較的お手頃価格のホテルが並んでいます。

Queenswayは漢字の看板が目立つ(中華料理店が多い)通りですが、その他に日本食(お寿司)、モロッコ料理、インド料理等々各国料理が楽しめるストリート。

また、手数料なしでレートまあまあの両替店、スーパー、
マックにケンタッキー、スタバ、日本からは撤退した(苦笑)ブーツ、
さらにショッピングセンターの中にはボディショップ、
マークス&スペンサー、無印良品などがあり、
旅行者にとって大変便利なところです。
 

【hard】 エントランスを入って正面にレセプション、その手前にコンシェルジュ・デスク、左手にはやや小さめロビーラウンジ。

地下にレストラン(予約があったときだけのようですが)。朝食はここで。リフト2台。客室は100とのこと。

【soft】 フレンドリーでとても感じが良かったです(特にチェックアウト時対応してくれた女性)。コンシェルジュの黒人男性がとてもやさしくて親切。親切すぎて、なかなか順番が回ってこなかったりしましたが(笑)。

【breakfast】 フランス人の団体(若い人たち)、ドイツ人の家族連れなど。朝食時に日本人らしき男性を2人見かけました。

朝食(室料に含まれる)は地下のレストランで。シリアル、クロワッサン、フランスパン、デニッシュペストリー、シロップ漬けのフルーツ(たぶん缶詰)、ジュース(オレンジとパイナップル?)、コーヒーまたは紅茶。

まずいわけではなかったが、やはりパリで宿泊したホテルのパンとは大分差があります(苦笑)。
 
頼めば、別料金でベーコンエッグなども作ってくれるようです。

【reservation】 個人で
ネットで(abc london)

【policy】 目的がサッカー観戦だったので、スタジアムに行きやすい場所。寒い時期だったので
バスタブ付きであること。

【before】 abc londonからの確認書がなかなか届かず、ホテルに直接FAXを入れて確認をしたので、二度手間になってしまいました。

【yokatta】 場所がいい。それからspecial offer期間中だったので値段のわりには、いいホテルに宿泊できたと思います。

【komatta】 前の宿泊客が室内金庫の扉を閉めて行ってしまったため、使えませんでした。仕方がないので貴重品はレセプションのセイフティ・ボックスに預けました(無料)が、「鍵はこれひとつしかないからなくさないで」と言われ、ちょっと緊張しました(笑)。

向かいのホステルに宿泊している若い人たちが、深夜までうるさかった。道路の反対側の部屋にしてもらえばよかった、と思っています。

【advice】 通りに面しているとどれだけうるさいのか。

【point】 個人評価は★★★★

(蔵人モネ様 2002年12月)

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Mabledon Court Hotel
【nights】 2泊 

【room】 1階(日本でいう2階)道路側、ツインスタンダード。 ルームナンバー14。 
コンパクトなベッドがほぼ占領しているような 圧迫感がある。 ベッドの高さが高い。 

コーヒーカップ、インスタント紅茶の元 、ロンドン有名なお菓子(赤いタータンチェックのビスケット) 
湯沸し器あり。 

洗面所は2畳ほどのスペースにシャワー(一人でギリギリ) と、洗面台、トイレあり。 シャワーは狭いがお湯は熱いのがちゃんとでる。タオル(大2枚、小2枚) 部屋の窓は大きいが、歩いている人が近距離で 見れるほどだったので、あまりくつろげず。 

【rates】 80ポンド 
 
【access】 Kings Cross駅から徒歩5分。 

【hard】 ビジネスクラスの雰囲気がややあり。 あまりリッチな感じではないが、快適にはすごせる。 朝食は地下一回でイングリッシュブレイクファースト 。(カリカリに焼いたベーコン、トースト、ウィンナー)  のほかにコーンフレーク、フルーツあり。 

【soft】 若い男の人がパートタイムで業務をこなしている様子。 どの人も慣れていて、荷物を預かってもらった。

【breakfast】 アジアの人もちらほら。旅行者のほかにビジネス客の姿も あった。 朝食のウェイター、英語が分からない私に少し冷たい(笑)  レストランは利用せず。利用しなかった。 

【reservation】 個人で 
地球の歩き方(?)をみて、FAXで手配。 

【policy】 ロンドンはなにせホテルの値段が高いので、安い事と、 帰りの空港に便利な路線の駅の近く。 

【現地で よかった】  帰りの飛行場にはピカデリーラインで一本でらくらく! バスのように時間も気にすることなく、トランクの 置き場に困る事もなく、快適でした。 トランクとともに飛行場へ向かう乗客がたくさんいた。 
 

【point】 個人評価は ★★★ 

(はれひれほれこ様  2001年9月 )

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New Elizabetta Hotel   ニュー・エリザベッタ・ホテル
【date】 2001年9月中旬

【nights】 3泊

【room】 バスタブ付きツインルーム、4階、道路側。
TV、金庫(壁に埋め込まれた小さなもの)、机、いす
スーツケース2つ広げられるだけのスペースがあり。英国のホテルにはお湯ポットがあると聞きますが、ここはありませんでした。

重厚な感じの家具がおいてあり、内装がイギリスらしく感じた。

バスルームは普通。水回りの設備は、新しくはないけれど清潔。お湯はちゃんと出た。
シャワーは固定式。

【rates】 ツアー(HIS)だったので、不明。

【access】 地下鉄アールズコート駅から徒歩5分。ヴィクトリア&アルバート美術館が徒歩圏内のようです(行っていませんが)。

徒歩3分くらいの場所にスーパーSainsburyがあります。スターバックスが、このスーパー内とアールズコート駅近くにありました。

アールズコート駅前には郵便局もあり、絵はがきを出すことができた。駅前は気軽な感じの飲食店も多