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         15 Aug.2008 経験談追加
マイバス  MBP7 に参加!
(コース) = マイバス社前発。シャンボール城内部見学、シュノンソー城内部見学と試飲
クロ・リュセ(入場) 昼食付き。

(出発日) = 2008年6月初旬 日曜

(価格) = 25,250円

(申し込んだ窓口/代理店、方法) = JTBで申込み。出発前に円払い。

(どうしてその商品に?) = JTBの旅行券3万円分があったため。
日本語ガイド付きであること、ロワール最大のシャンボール城を含むツアーということで選んだ。

(そのツアーにしてよかったことは?) = 流暢な日本語で「私フランス語ペラペラなんですよ」と
自己紹介するフランス人の男性ガイドが愉快だった。

(コストパフォーマンス) = ★★★★
(2008年6月初旬 横浜ゴジラ 様)


(出発空港&コース) = パリ ピラミッド駅のマイバス社

(出発日) = 2008年3月中旬

(価格) = JCB経由で 126ユーロ

(申し込んだ窓口/代理店、方法) = JCBのWEBから

(どうしてその商品に?) = シュノンソーとシャンボールが含まれていたから
JCBから申し込むと1割引になるから

(そのツアーにしてよかったことは?) = 公共交通機関では行けない城に行くことができた。

(コストパフォーマンス) = ★★★★

(オプショナルツアー報告) = シャンボール城の売店がよかった。デザイン性の高い文房具などが置いてあった。シュノンソー城がよかった。川の上に建つ珍しい造りで、内装も庭も美しかった。見られてよかった。

(2008年3月中旬 ペコ@京都 様)
 


(ツアー名、商品名) =  ロワール地方の3つの古城を巡る日帰り旅行。昼食付き。ワイン試飲付き。

(出発日) = 2007年8月

(価格) = 22,700円

(申し込んだ窓口/代理店、方法) = HISに旅行本体と同時に申込み。

(オプショナルツアー報告) = オペラ座近くのマイバス社に7時20分に集合。朝6時にホテルを出て、メトロに乗り、オペラ座で下りてからオペラ座の前で記念写真を撮ったり、
ぶらぶらとマイバス社まで歩いた。

20名くらいがいたが、ほとんどはモン・サン・ミッシェルのツアーに参加だったらしく、ロワール方面は7名。

大型バス1台に参加者7名、日本人ガイド、フランス人運転手で出発。

天気は上々で、高速を快適に目的地へ。参加人数が少ないので、移動、トイレ休憩等もスムーズに行った。

まずクロ・リュセ城を見学。レオナルド・ダ・ビンチの発明模型などが展示してあり、こじんまりした館。

昼食は魚料理。とても美味しかった。

次にシュノンソー城へ。人気の城だけあって、観光客でいっぱい。城もそれほど大きくないので混雑していた。城はロマンチックで綺麗。ここでワインの試飲をした。別にツアーでなくても試飲はできるのでは?とも思ったが、6種類くらいを次々と試飲した。日本人女性が応対し、日本に送ってくれるというのでワインを2本購入。

最後は、シャンボール城。ここも混んでいたが、なにせ巨大なので人口密度はシュノンソーほどではなかった。二重らせん階段が見所。部屋数も多く見ごたえがあった。

帰りは、高速にのり、マイバス社へ戻る。19時30分パリ着。

(そのツアーにしてよかったことは?) = ロワールの古城は電車で行きにくいので、ツアーに参加した方が効率よく周れた。今回は参加者も少なく、説明がよく聞けてラッキーだった。

(2007年8月 しゃるる1789 様)
 


(コース) = ロワール シャンボール、クロリュセ、シュノンソー城内部見学
昼食付き 

(価格) = JCBの割引を使って126ユーロ
 

(申し込んだ窓口/代理店、方法) =  手配はJCBを通じて。予約が取れたメールが来て、後で郵送で書類が送られてきた。 JCBの手数料(500円)は予約時に引き落とし。ツアー料金は、当日マイバス社に行ったときに引き落としの手続きがされたらしい。
 

(コース) = 40人弱の参加者、2台のバスで、それぞれが逆コースで周ることになっていた。
私たちはシャンボールから、もう一つのバスはシュノンソーから。おかげで、1人で2席は確保できたと思う。私たちのバスは20人だった。
 
ガイドにもよるかもしれないが、高速に乗るまで、通りすがりの町について説明をしてくれた。市内観光をつけていなかったのでラッキーだった。高速に乗ってからも原子力発電所や風力発電の風車など、いろいろ説明してくれた。
朝が早いので寝たい人には邪魔なのかもしれないけど。
 
それぞれの城での観光時間はかなり短い。事前に予習して見たいところを決めておいたほうがいい。予想以上にみなさんガイドブックを買っていた。
 
アンボワーズ城は一瞬横を通るのみなので、見逃さないように。

食事はアンボワーズ近くだったが、かなりおいしかった。ワインなど飲み物別料金で
3ユーロほど。地元の人でも混んでいた。トイレもきれい。

帰りは渋滞にはまり、30分ほど予定時刻から遅れた。その日の夜に別のオプショナルツアーは入れないほうが無難。

各城での時間がかなり少ないのと、ガイドから城内の細かい解説がないことには若干不満だったが、次回は予習をきちんとして望みたいと思う。

ツアー全体ではかなり楽しかった。

(2007年9月中旬 ななはち0188 様)


(コース) = 7:15 パリ マイバス社集合 7:30 出発

シャンボール城(入場)、アンボワール城(外観写真撮影のみ)、昼食、
クロ・リュセ(入場)、シュノンソー城(入場)

19:30 パリ到着、オペラ通りでバス下車

(出発日) = 2007年6月

(価格) = 126ユーロ(JCBの割引後の価格)

(申し込んだ窓口/代理店、方法) = JCB海外とっておき予約サービス インターネットで手配。
申込後、申込内容確認メールが届き、数日後予約確定のメールが届き、後日、詳細案内が郵送。

(どうしてその商品に?) = 他のツアーと徹底比較した結果割安だと思ったのでこちらを選んだ

(そのツアーにしてよかったことは?) = 日本語ツアーのため、日本人のみの参加。ガイドの説明がわかりやすくとても興味深く聞けた。駆け足ではあるけれど、効率的に城をめぐることができるのはもちろん、食事もおいしく、このツアーに参加してとても良かった。

(コストパフォーマンス) = ★★★★★
 

食事内容:スープ・パン・メイン(クリームソースの魚)・デザート。飲み物は別料金。

写真をとる時間やトイレ休憩がきちんと良いタイミングで設けられていて、相対的にとても快適な1日を過ごせた。

バスの中は、こぼす恐れの有るカップの飲みものやアイスは 飲食不可。蓋ができる飲み物と、ぼろぼろこぼしたりしなければスナック菓子程度はOK。

帰りの車中、ガイドにパリでの観光など質問できる時間がもうけられ、みなさんグループごとにいろいろと聞いてアドバイスを受けているようだった。

(2007年6月 Charmy13 様)
 

パリ発着  
シャンボール、クロリュセ、シュノンソーの入場見学

(価格) = 117ユーロ

(オプショナルツアー報告) =JCBのHPから申込み

集合時間が7:15のため、バスの中で持参した物を飲食してもよいかJCBに尋ねたら、(食べこぼしで、車内が汚れるのを嫌がるバスが結構あるので) 回答に時間がかかった。今まで、誰も質問したことがないようだった。ご遠慮くださいとのことだったが、隣に座った親子3人は、パンなどを食べていた。添乗員からも、飲食についての注意はなかった。

年末 12月31日に参加したら、バス2台の盛況ぶり。

バスが、マイバス社から少し離れた所に駐車してあり、そこへ着くまで猛烈な1番争い。私は早足の方なので、これまでは、自然と添乗員の後ろにいたが、今回は、苦戦。横から回って先頭に行こうとする人もあり、皆のガッツさにびっくりした。

大型バスなので、中ほどからも出入りできるし、どの席もそう変わらないと思うのだが。

良かったのは、ロワールへ行くまでは、時間がかかるが、乗っていればよいので、気分が楽だった。

昼食が、小綺麗な店で、クリスマスの飾り、料理の盛り付けもきれいで、おいしかった。(ツアーなので期待していなかったからかも)
 

( 2006年12月 ヤマイモQP 様)


(価格) =JCBの10%割引で 130euroが117euroになった。

他のツアー会社も検討したが、安心感からマイバスにした。
 

(オプショナルツアー報告) = 2ケ所入場するので、あわただしかった。ワイン試飲もいらなかった。(その分城を見ている方がよかった)

(2006年6月中旬 vermeer mizuho 様)
 


(オプショナルツアーの内容と価格) = 支店を8:00頃出発、
アンボワーズ城、昼食、シュノンソー城
18:30頃パリ帰

(価格) =20,000円弱

(申し込んだ窓口/代理店、方法) = インターネットにて、事前に日本で手配。

(オプショナルツアー報告) = 20人位に対して、1名女性添乗員付き。綺麗なバスだった。

ロワール地方まで、少し距離があったが、添乗員の知識が豊富で、色々な歴史を聞きながら、現地へ向かったのが楽しかった。

城の中よりも、外観、庭に感動した。自然がたっぷりで、花の手入れもよくしてあった。
アンボワーズではあまり自由時間がなかったのが残念。

昼は軽めのフランス料理だったが、さっぱりめで日本人好みかと思う。帰りのバスで、今後のパリ旅行のアドバイスや質問に一人ひとり応対してくれて、とても親切な添乗員だった。

(2006年5月 ゆーこす muh 様)
 


(出発日) = 2005年12月

(価格) = 130.5EURO(割引き後)と手数料500円

(申し込んだ窓口/代理店、方法) = JCB海外とっておき予約サービス、ホームページから

(コストパフォーマンス) = ★★★★★

(オプショナルツアー報告) = 
マイバス社に集合。おにぎり2個とミネラルウオーターを受け取る。

参加者は私、1人旅の女性、学生グループ4人、の計6人。随分少なかった。その割には、バスは最新の中型バス(35人のりぐらい)の利用で、とても快適。

途中ドライブイン(大きめの売店有り)でトイレ休憩をはさんでシャンボール城へ。季節がらか、観光バスは一台もなく、貸切状態。

その後ブロワ城と旧市街がみえるロワール川沿いで写真撮影。
 

昼食は、おそらくアンボワーズ城ちかくの小ぶりなレストラン。

 
前菜はサラダと鮭のピューレ(鮭フレークのちょっと上品そうなもの
メインは鳥肉のクリームソース、キノコ添え
デザートはオムレツ風アイスクリーム(ラム酒でフランベしたメレンゲのなかにアイスクリーム)おいしかった。

飲み物は別料金で、コーヒー、紅茶が1.5euro そのほかのグラスワイン、ジュース、ミネラルウオーターなどは3euro


その後は、ダ・ヴィンチ終焉の地クロ・リュセを観光し、シュノンソーを観光。最後にワインの試飲と販売、トイレに立ち寄り。個人的にはワインの購入に全く興味がなかったので、ちょっと余計かな?と思った。

その後は、パリまで直行。ただ、パリで大渋滞にはまって予定より30分から1時間ほど到着が遅れたように思う。

ツアーの参加人数が少なかったこともあるが、最後パリで渋滞にはまった以外はすべてがスムーズだった。どの見学地にいってもほとんど人がいないので、とても快適だった。

クロ・リュセは、イタリア、ルーヴルと、ダ・ヴィンチをたどってくると感動もひとしお。

値段内容ともに 大満足でした。

(15年ほど前だと思いますが、藤本ひとみ著のパリ・ロワール川古城周辺を舞台にした
少女文庫があり、この本を読んだことの有る人にとってはものすごくツボなツアーです。)

( 2005年12月 風邪ひき花や 様)
 


(出発空港&コース) = シャンボール城とシュノンソー城、下車見学。朝、昼食つき。
 

(出発日) = 2005年10月下旬 水曜

(価格) = 130.5euro

(申し込んだ窓口/代理店、方法) = JCBのホームページから申し込み。少し安くなったので

(コストパフォーマンス) = ★★★★

ガイドがステキな人だった。すごく物知りで、気配りもできていた。経験豊富。あとはすべて個人で手配していたので、ガイドがいるのは気持ち的にも楽だった。しかも歴史なども深く知ることができて、大変満足。

往路、高速道路のようなところで事故があったらしく、バスがぜんぜん動かなかった。予定より1時間遅れてしまい、その分城の見学がゆっくりできなかった。

でも、ガイドが現地で言う歴史などを前もってバスの中で言ってくれたので、損した感じはあまりなかった。

午後の城見学の後、ワインの試飲があった。希望者は日本へ配送可能だった。よくある無理強いではなかったので、私は試飲だけにした。

(代理店・ツアー催行会社への要望) = ガイドによって当たりはずれがありそう。今回私たちは当たりだった。
 

(2005年10月下旬  そらとくも 様)

(コース) = 
7:30マイバス社出発
10:00 シュノンソー城見学

12:00〜12:30 レストランにて昼食(飲み物は別料金) 昼食後、ワインテースティング

14:30 シャンポール城見学、16:00パリへ向けて出発
19:30マイバス社前解散

見学箇所はシュノンソー、シャンポール、アンボワーズ、ブロワ、シュヴュルニー、シューモン城のうち2箇所。

昼食時、水以外の飲み物は別料金

7:30出発時におにぎり2個(鮭と梅)とミネラルウォーターの朝ごはんが配られる。

(出発日) = 2005年2月

(価格) = 20,000円

(申し込んだ窓口/代理店、方法) =パリ観光有限会社から インターネットで申し込み。

(どうしてその商品に?) = 古城を見ることが目的だったので、古城巡りだけのコースを探した。

(出発前のトラブル) = 困ったこと、不明だった点は、ツアーの集合場所であるマイバス社の場所がよく分からなかった。出発前に、予約券と共にマイバス社への地図がパリ観光から送られてきた。しかし、送付されていた地図は省略部分が多く、実際に歩いてみてとても困った。

パレ・ロワイヤル駅方面からマイバス社へと向かったが、目印として記載されていたジャンヌダルク像まで徒歩15分ほどかかった。地図上ではそんなに遠い距離として記述されていなかったので道中とても不安だった。※

見学箇所がシュノンソー、シャンポール、アンボワーズ、ブロワ、シュヴュルニー、シューモン城のうち2箇所しか行けなかった。時間や交通状態などの関係上仕方がなかったと思いますが、他の城も見てみたかった。※2

(出発前に知っておきたかったこと) = ツアーの集合場所であるマイバス社の場所。

(そのツアーにしてよかったことは?) = 
日本人ガイドで、ロワール古城の解説やその他にもフランスの経済事情や生活事情など興味深い話を沢山聞くことができた。

特に、その日の夕食は、ガイドお勧めのレストランを紹介してもらった。
とてもおいしい店で、いい思い出になった。

(現地にいってがっかり) = 昼食が今回の旅行で2番目にまずかったこと。シュノンソー城の入口近くのレストラン。肉に味付けが全くされていなかった。サラダやスープも大味、特に付け合せのパスタは茹で過ぎで、コンビニ弁当の付け合せパスタと同じような味。

(ツアー選びのアドバイス) = 自分が何をしたいのがどこに行きたいのかなど目的を明確にしてからツアーを選ばないと、沢山ある中から一つに絞ることはとても難しい。後は、予算の問題。

(コストパフォーマンス) = ★★★
 
 

管理人補記

※マイバス社集合場所
http://www.cozy-mytabi.jp/01mybus/image/meetplace/PAR01/PAR01.html
また

http://france-tourisme.net/index-paris.htm
の上部にある パリ観の地図サイトに住所をいれてみてもよいでしょう。
 

※2 このツアーでは2箇所だけ入場するもので、ツアー詳細に正式に注意事項として掲載されています。 代理店からのときは情報がすくないこともあるので、代理店は申し込み手続きを代行するだけなので、内容については各自が自己責任で、
必ず「主催」の会社のWEBやあて先でよく確認しておきましょう。

ちなみにパリ観光社
http://paris-kanko.com/genchihacchaku.html
の該当商品個所にも 2箇所だけ入ることが(現在は)記載されています。


( 2005年2月 てんてこまい78様)

実際に 城に入場見学は2軒、後はバスの車窓から4軒くらい。
旅行会社に手配してもらった。

城巡りと書いていたので、沢山見学出来るのかと思っていたが、実際の入場見 学は2軒で、後はバスから見るだけだったのでガッカリ。

(ざんぼんざん様 2001年12月下旬〜2002年1月初旬) 

管理人補記

※これは 申し込むときにわかった上で 申し込んだという契約になっています。ツアー内容はよく読みましょうね。
 

JCBカード経由で安く。ふらつーでゲットした情報。どうもありがとうございました。
 
 
入場観光 シュノンソー城(+敷地内のワインセラーで試飲)とシャンボール城、レオナルド・ダ・
ヴィンチの最後の家(敷地には入りましたが、外観のみ。)

下車外観:河をはさんだところから、アンボワーズ城、ブロワ城をながめる

車窓:走りながら、車窓から2つぐらいの城(名前は覚えてない・・)

ランチ付:アンボワーズの町のレストランで、舌平目のムニエルをメインに、
最後はシェリー酒をかけて食べるケーキ(中にはアイスクリームも入っていた)
 

シーズンオフなのか、参加者は4人(われわれ夫婦+一人旅の女性+出張ついでに足を伸ばしたおじさん)。
 
ミニバンで出発。 出張おじさんは歴史知識が豊富で、ガイドに質問をがんがん投げていました。
でも、日本経験3年のガイドのロベリさんは、どんな質問にも丁寧に答えてくれた。
 
もちろん城に関する説明、時代背景まで、ロベリさんのガイドは良心的でとても分かりやすく、すごくよかった。(ヴェルサイユ半日観光のときのガイドが、なんともおっかないおばさん風だったので)

各城は、観光客の姿はまばらでしたが、その分、城と、そのまわりの自然まで(森とか庭とか河も畑もひっくるめて)、じっくり丁寧に見ることができ、良かった。参加者4人ということで、質問も投げ放題、わきあいあいの雰囲気。

シュノンソー城では、自由時間orワインセラーかを提案され、みんなで試飲。まぁ日本人向けのワイン販売の戦略にまんまと乗ったのですが、それはそれでよかった。観光シーズンならゆっくりこういうこともできなさそうです。

古城めぐりは、思っていた以上に充実し、よかった
(シャルトルピザ 様 2003年12月)
 


 
 
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