Valley Bus Service社    参加しました!

【course】 Romantique et Medieval(入場料&昼食込み)

【route】 トゥールの観光局前発。午前中にヴィランドリー、アゼイ・ル・リドー、
午後はランジェ、ユッセ 全て入場。

【price】 2003年8月(土)  74euro

【bureau】 観光局のWEBから。

【policy】 昼食付きでまる1日だったから。

【trouble before】 特になし。WEBで予約するとメールでバウチャーが送られてくるので、プリントアウトして持参すればOK!
 

【enjoyed】 
昼食:アゼイ・ル・リドーにある3ツ星ホテル&レストランの中庭で。セットメニューで前菜がトマトとレタスのサラダ。メインはサーモンか鶏肉。鶏肉をチョイスした。ポロネギのソテーがたっぷり敷き詰められた上に程良い分量の鶏肉のソテー。味付けもサッパリ、胃に重くなく、午後のツアーに問題なし。

さらにデザートかチーズを選ぶ。デザートは美味しいケーキ。チーズは3種盛り合わせ+サラダ。
飲み物は別料金で、グラスワイン2杯とコーヒーで1500円くらいかかった。ちょいと高い。
 

入場料:
込みにしたので、窓口でチケットを買う行列ができていても、サクサクッと団体の窓口で買ってきてくれる。着いてスグに入れたので、ストレスが無かった。
 

運転手: 
仏語か英語で説明してくれる。飽きさせないように、とても気を遣ってくれた。分からない単語などがあると、簡単な言葉で説明し直してくれた。

ちなみにその日の運転手はブノワ(Benoit)氏。彼に当たったらラッキー!しかし、先に参加した方も別の運転手だったようだが評価が高い。会社の方針が良いのかも(?)。

もちろん、仏・英語どちらもNGという人でも大丈夫! よっぽどフランスの歴史に明るくない限り、聞きとれたところでサッパリだったりするし。城を見てホォ〜ッとなれば良いと思います。
 

【advice】 やはり何といっても、通りすがるだけなのか、見学できるのかはチェックしましょう。

【point】 個人評価は★★★★
(Pignon baoo 様   2003年8月)
 

 


【course】 Romantic and Medieval Tour

【route】 トゥール観光局前発。
ヴィランドリー城、アゼー・ル・リドー城、ランジェ城、ユッセ城、見学。

【price】 入場料別、昼食無しの38ユーロ。2003年5月6日。

【bureau】 トゥール観光局HPより、オンライン申込み。

【policy】 ランジェ城、ユッセ城が他社にはなかったため。

【A12 trouble before】 HPで申込みすると、受付完了の表示だけで、後ほどメールにてセキュリティのかかった通信フォームをよこしてくる。クレジットカード番号を入れて送信する。さらに後日、予約が完了したとの案内メールが送られてた。

が、ここで問題発生。バウチャーを添付ファイルで送ってくるが、このファイルが見ることができなかった。

フラツーにはワードで来たと経験談が記載されていたのですが、ワードパッドではなく、マイクロソフト・ワードだったのです。

私はマイクロソフト・ワードを持っていないので、他の場所でプリントアウトして何とかなりました。でも試しにマイクロソフト・ワードを持っていないとメールで言うとFAXで送信するので、FAX番号を知らせて欲しいと言ってきました。

【A14 info needed before】 各城の入場料。

【A15 enjoyed】 女性ドライバーが、言葉の解らない私を何かと気遣ってくれた。

【A16 troubed in】 アゼィ・ル・リドー城の見学時間が1時間半もあった。私はその時間中に昼食をとったのですが、再集合の時間から、さらに1時間も昼食時間があった。その間、土産屋も昼休みで閉まって、行く所がなくて困った。
 

【A17 advice】 このツアーを選ぶ際、ネックになるのは昼食込みにするかどうかです。昼食込みにしてしまうと、ホテルのレストランで運転手が迎えに来るまで身動きがとれないのと、何を食べさせられるか不明なので、結構ハードかも。

昼食のバウチャーは運転手が迎えに来た時にレストランに渡すようです。城の入場料と差し引くと、実質15ユーロほどが昼食代になっているようです。

【point】 個人評価は★★★★
移動中の日本語案内テープがあれば、最高点なのですが。

(pyontaro6919 様 2003年5月)