| Acco-Dispo社 参加しました! |
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(出発空港&コース) = トゥール発 一日コース (出発日) = 2005年8月下旬 水曜 (価格) = 49ユーロ (申し込んだ窓口/代理店、方法) = Acco-Dispoホームページから直接。 (どうしてその商品に?) = ふらつーの情報で、日本語解説があるとの説明があったから。初めてのフランス訪問となる家族には日本語は便利と思った。シュノンソー、シャンボール、シュベルニーがすべて含まれていた。 (出発前のトラブル) = 特になし (出発前に知っておきたかったこと) = 8:55にトゥール着のTGVで、観光案内所前9:05集合だったが、TGVの車両が一番奥だったので、トゥール駅の出口までにかなりの時間がかかってしまった。 車両の位置によって時間がかかることを知っていれば事前に連絡できたのだが、5分以上遅刻して、他の客に迷惑をかけてしまった。 (そのツアーにしてよかったことは?) = ツアー代金が現金支払い。かつ入場料別途なので、ユーロ現金がかなりの金額必要。前日にパリで現金は調達したが、不足。 海外引き出し可能なキャシュカードで現金を引き出す場所を聞いたところ、最初の訪問先のシュノンソーのチケット売り場の横にATMがあると教えてくれた。 (ツアー選びのアドバイス) = 選択の理由のひとつが日本語解説だったが、各城に行く前にテープで流される。内容は恐らくミシュランのグリーンガイドだが、ところどころ読み方が変。グリーンガイドは人名や歴史中心なので、そのときは興味深く聞いているが、すぐに忘れてしまう。結果的に、日本語解説は余り意味がなかった。 英語やフランス語が理解できる方であれば、日本語解説を重視してこのツアーを選ぶ意味はないと思う。仮に英語フランス語が苦手な方でも、このツアーの日本語解説に限れば、事前に解説を読んでおけば済む内容。 むしろ、各城での時間がタイトなので、見所とか、回り方のこつといったことを解説してくれるほうがいいのでは。 考えようによっては、日本語テープが流れている間は運転しかしていないので、手抜きとも言えるかも。 (コストパフォーマンス) = ★★★★ (オプショナルツアー報告) = ツアー内容は他の報告の通り。当日の車は2台。 1台目がアコレー社長、2台目(私達はこちら)はVirginieという英仏バイリンガルの女性。
アンボワーズで、各自食事。城の出口を出たばかりのところに、シャルキュトリーの店とサンドイッチの店が並んでいて両方ともサンドイッチを並べていた。迷ったがシャルキュトリーのサンドイッチ(フランスパンにハム・チーズ・トマト)を選んだのが正解。パリを含めて今回の旅行で一番おいしいサンドイッチだった。 事前にふらつーで、各城での自由時間がタイトと聞いていたので、効率的に見てまわるように留意した。それでも各城ともみやげ物店では、殆ど時間がない。 では大学生の長男に学生割引が適用されるが、ID提示が必要。国際学生証を作っていかなかったので、日本語の学生証を提示したら年齢だけ聞かれて割引が適用された。※ シュベルニーでは飼われている猟犬数十頭も見たが、大変臭かった。
( 元ニューヨーカー 様 2005年8月下旬) |
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(ツアー名、商品名) = ロワールの城めぐり トゥール発 月曜1日ツアー、火曜午前ツアー (コース) = トゥール観光案内所前 (出発日) = 2005年7月初旬 月、火曜 (価格) =
火曜午前 19ユーロ ヴィランドリー、アゼィ・ル・リドー 入場料、昼食別
(申し込んだ窓口/代理店、方法) = 1ヶ月半前にACCO-DISPO社のHPから申し込み。すぐにメールで回答あり。
支払いは、現金かユーロのT/Cでして欲しい。T/Cの場合はパスポートを見せて貰いたい、とあった。
(どうしてその商品に?) = 日本語語案内があると紹介されていたので (そのツアーにしてよかったことは?) = 他の皆さんの感想にあるように、見学は慌しかったけれど、足の便を考えたらしょうがない。 (コストパフォーマンス) = ★★★★★ (オプショナルツアー報告) =
6時起床乗るべく6時に起床。
7:45モンパルナス発のTGV、
同行のアメリカ人夫妻も、パリから同じ列車で遅れて到着だったので、ツアーが待っていてくれた。1時間遅れで出発し、シュノンソーへ向かう。
見学後、駐車場に戻ったらパスカル氏が待っていて、集金。現金で2名分今日1日と明日午前中のツアー代金136ユーロを支払う。領収書は手書きのメモ。 アンボワーズでの予定を聞かれる。城を見るか、昼食にするか。私は昼なしでも城を見たいが、母が前日ヴェルサイユを昼なし休憩なしで観光したら、バテてしまったので、観光は断念。
12:40 アンボワーズの観光案内所前に到着。 城近くの Anne de Bretagne (1 Rampe de Chateau)で昼食。 13:40アンボワーズ発 午後からはアメリカ人夫婦2組が乗り込み、計8人になる。パスカル氏の運転する車との2台16人になる。無線を通してパスカル氏の英語解説が聞こえてくる。 ショーモン、フージェールの車窓説明がある。(止まらず、車窓)
14:30 シュヴェルニー着。
入場料は団体料金で5ユーロ。集合は15:30
ツール・ド・フランスの交通規制のため、解散場所はサン・ガシアン前18:30に。ホテルへの行き方を教えてもらう。パスカル氏は、駅へ行く人を送っていった。
(ベアトリックスピーター 様 2005年7月初旬)
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火曜午前ツアー 9:20発。英語を話す女性がドライバー。前日支払った領収書の提示を求められた。
ヴィランドリー 9:55〜10:40 日本語パンフあり。入場料は城と庭園で6ユーロ
入場料 5.5ユーロ
トゥール駅に荷物預りはないので、駅を出て右側のrue Rempartを少し入った
(ベアトリックスピーター 様 2005年7月初旬) |
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(ツアー名、商品名) = 月曜午後:シュヴェルニー、シャンボール 31ユーロ 火曜午前:ヴィランドリー、アゼ・ル・リドー
(オプショナルツアー報告) = HPより手配。城での見学時間が短く、観光客も多く、落ち着いて見学できなかった。
ACC-DISPOのHPには、Excursionsのツアーはミニバスを利用するため、このツアーは、一台あたり最小二人、最大八人ご参加頂けます。もし二台になった場合も、二台に同じ説明を致します。と記載あり。 幸い、出発直前になって、日本人2名が参加することになり、無事催行された。
(代理店・ツアー催行会社への要望) = 入場料込みの料金にして欲しい。直接申込でも、クレジットカード払いにして欲しい。
(パリカール様 2004年8月) |
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(ツアー名、商品名) = CASTLES BY MINIBUS (出発空港&コース) = トゥール観光局前出発。
(出発日) = 2004年6月 (価格) = 49ユーロ (申し込んだ窓口/代理店、方法) = トゥール観光局のホームページからオンライン申込。 (どうしてその商品に?) = 前年、参加して良かったから。 (出発前のトラブル) = トラブルではありませんが、前回参加した時、ACCO-DISPOのホームページからオンライン申込、現地にて現金支払いだったが、カード支払いにしたかったので、今回はトゥール観光局へ申込。 (出発前に知っておきたかったこと) = 前年と同じルートなので、特に無し。 (そのツアーにしてよかったことは?) = 日本語テープの案内がある。パスカルさん、その他二人のドライバー兼ガイドは、英語が駄目な私にも理解できるよう、集合時間等、説明してくれました。 (ツアー選びのアドバイス) = トゥール発のミニバスツアーはどの催行会社も日本人観光客に手馴れており、どこを選んでも概ね満足できると思います。が、日本語での詳しい案内はACCO-DISPO社だけなので、城の歴史等を詳しく知りたければ、ACCO-DISPO社で決定でしょう。 (コストパフォーマンス) = ★★★★ (オプショナルツアー報告) = 前年は一日中、雨に祟られ散々でしたが、今年は天気も良く朝から2台の車で巡り、盛況。フジェール城について、去年のレポートで内部には何も無いと書込みしましたが、案の定、車窓観光に格下げされてしまいました。 (代理店・ツアー催行会社への要望) = ショーモン城を下車観光に組み入れてくれると、とても嬉しい。 (pyontaro6919 様 2004年6月) |
| 【course】 木曜午前コース
【route】 トゥールの観光局前発。
【price】 2003年8月 22euro 予約はトゥールの観光局WEBから。 【policy】 日本語テープ有りというのに惹かれた。
【enjoyed】 クルマで連れて行ってもらえるのは、やはりラクチン極まりない。 【troubed in FR】 日本語テープというのはクルマのオーディオで聞く。テープはCDに進化していたが、味気ない感じがした。運転手は気の良い兄貴、という感じの青年。 【point】 個人評価は★★★
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【course】 月曜 Full Day 【route】 トゥール発、アンボワーズ城、シュノンソー城、フジェール・シュー
【price】 42ユーロ。2003年5月初旬参加。 【bureau】 ACCO-DISPO社ホームページよりオンライン申込み。 【policy】 移動中の日本語テープによる案内があるのが決め手。他社は日本語案内はありませんでした。 【A12 trouble before】 HPより申込みした時、受付完了のリファレンスナンバーと共に、クレジットカード番号をメールかFAXで知らせて欲しいとの案内。 この時点で私は料金はカード決済だなと思ったのですが、その後、ACCO-DISPO社からのメールのやりとりで、
【A14 info needed before】
【A15 enjoyed】 ツアーにロンドン在住の英語ペラペラの方がいたので、英国の事や他の客の事など聞けて、ずいぶん参考になりました。 【A16 troubed in FR】 ツアー内容ではなく、その日が雨で写真がろくに撮れなかったことと、欲しい絵はがきが濡れるのがいやで、買わなかった。とくにフジェール・シュール・ビエーヴル城の絵はがきは、他では売っていなかったので、ずいぶんショックでした。見つけたら必ず買う、これが原則なのですね。 【A17 advice】 どのツアー会社も英語を話しますが、英語や仏語に明るくない方には、ACCO-DISPO社はお勧め。
【point】 個人評価は★★★★★ (pyontaro6919様 2003年5月) |
【course】 Excursion Monday(AFTERNOON) 【route】 トゥール 観光局前 月曜 13時10分発 18時45分着
【price】 29ユーロ 【bureau】 ACCO-DISPO社のサイトから直接申し込み
【policy】 曜日、時間と、周るお城を見て決めました。 【A12troublebefore】 一切ありませんでした。
逆に私はフランス語ができないが問題ないか、と問い合わせると、「そのために日
【A15enjoyed】 ドライバーのおじさんはフランス語しか話せませんが、とても気さくで親切な人でした。
結果的に良かったです。車内でこれから見るお城のガイドの日本語テープを流してくれましたし、バスの窓から景色を楽しみながらの移動は、何より楽ちんでした。 【A16troubedinFR】 ガイド本にも載っている会社ですし、日本人がいるだろうとは思っていましたが、定員8人中7人が日本人というのは、さすがに笑ってしまいました。
残り1名はドイツ人のおじさんでしたが、車内ではまず日本語テープを流して、それから英語のテープというように日本人中心でしたので、楽といえば楽でしたけど。おかげで ふらつーユーザー の方にも初めて会えましたし。 View(外観)となっていた城は本当に見るだけ。車を止めて写真撮影ができるわけでもなく、走るバスの窓から「あそこが何々城ですよ」と言われて終わり。 逆にVisitの場合、お城の中に入れるのはいいのですが、少し離れたところからの眺めが美しい城の場合も、城の入り口近くでバスを降りて乗る、といった感じ。絶景ポイントからの写真撮影はできなかったのが、残念です。 【point】 個人評価は★★★★
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| ネット予約。
当日はパスカルさんというすごく明るい人が運転手。私たちのほかに、台湾の若い女の子3人と、スウェーデンの夫婦2人。英語がつたない私にも、すごくゆっくりガイドしてくれるし、一生懸命話し掛けてくれてすごく楽しかったです。 聞けば、パスカルさんの両親はホームステイのホストをしているとか。それで各国に色んな友人がいて、外国人に慣れているそうです。
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| アコ・ディスポ社は何回も連絡したが10日間連絡が来ず、
その後届いた返答は「満員です」とのこと。困ってしまった。 (オペラ・ペラペラ 様 2001年2月下旬) |
| 集合時間になった。指定された場所でグリーンのミニバンを探す。と、そこにはアコ・ディスポの車しかいなかったので、すぐにわかった。
「こんにちは。パスカルです。はじめまして。」と、感じのよいアコレイさんが迎えてくれた。 今日の同乗者は50代くらいの婦人2人だけ。フランス語だ。よかったあ。4人だけなのでシートもらくらく。アコレイさんはとても親切な方。 「ここに日本語のカセットもある けれど、フランス語が少しわかるのなら、フランス語で聞いた方がおもしろいと思うので、だんなさんにはあなたが通訳してあげてください。わからないところは遠慮なく質問してね。」と言ってくれた。 とても聞き取りやすくガイドしてくれたのでした。しかし、私達はほとんど前勉強をしていかなかったので、いろいろな名前やら数字がどんどん出て、途中で何が何やらわからなくなってしまった!! ごめんなさい、アコレイさん。 【トゥールの説明を聞きながら、まずはシュノンソー】
【クロ・リュセ】
【最後はアンボワーズ城】
ツアーも無事終了。アコレイさんにチップを渡そうかと思っていたのだが、ご婦人達が渡さなかったので、私も渡さなかった、というか渡しそびれてしまった。アコレイさんは私に名刺を渡して 「日本語のHPがあるので、できたらそこにコメントを書いてほしいんだけど。」 と言った。ホント、商売熱心な方だった。
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ミニバンで社長(といっても若いですが)の Accolayさんが車中で、自ら英語とフランス語で説明をして 日本語テープもあり)、城の中は自由に見るという形式です。 人数が増える場合は、もう1台車を出して、 説明は無線マイクを使って、 2台目に流されます。2台目の運転手さんはフランス語しかできないし、 本人は何も説明をしない(できない?)ので、1台目に乗った方が臨場感があって楽しいです。 この会社は、Accolayさん以外の従業員はほとんどいないようで、 経営・運転手・ガイド等すべて1人でこなしているようです。 やるき満々のフレンドリーな方で、個人旅行受付けていて、 いろいろな面で融通が聞きそうでした。 かなり親日家のようで、 日本人のお客さんを増やす努力もされています。英語もかなり上手でした。 個人的にはAcco-Dispoの方が楽しかったのですが、
だからといってSNCFが特に悪い訳ではなかったので、 見学したいお城と自分のスケジュールを中心に、決めていけばいいと思います。
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| 実は同社のHPによると 8:50集合、 となっていた。が、列車がぎりぎり間に合わない、とメールすると、
ホームで待っておきます、と返事。実際、ホームで、
名前を書いた画用紙をもって待っていてくれました。
ツアーはアメリカ人、オーストラリア人の人を交えてスタート。
車はとても新しい、きれいなボルボの車でした。 ガイドさんはいい人でしたが、日本語ははなせないので、
私が理解できるようなスピードの英語を話していただき、それを
私が日本語に訳す、という形をとりました。
ツアー代はT/Cで支払い。現地の入館料はほとんど クレジットカードが使えました。 結構多くの城を回るので、ハードですが、パリ発のバスツアーよりたくさん巡れますので、よかった。 ガイド・運転手さんは知日家の人で、日本に帰ったら、地球の歩き方に宣伝して!なんていわれました(笑)。 インターネットでの予約、その確認など応対は非常に早く、 好感が持てました。高校程度の英語がわかる方なら、大丈夫ですので、 お勧めです。 (サラダエクスプレス様 2001年7月) |
| acco dispo社のHPに行き、日本語・英語の 解説を読んでメールで予約をしていったが、日本語のHPには
英語とフランス語のガイドだが日本語テープもあるとの記載でした。 しかし事前にメールで問い合わせたところ、日本語のガイドはないとの
返事で、日本語のカセットのことです、と返信しても返事がありませんでした。
当日のミニバンにはもちろんそういうものはなく、同行者へのにわか通訳でかなり疲れました。 実際にこの会社のツアーに参加された方で、日本語カセットの貸し出しをしてもらった人はいますか? またこのツアーでは最後にワインカーブの見学と試飲がついているのですが、私の時はアンボワーズの城の下にあるワインとチーズとお土産を
売っている店を案内されただけでした。 これってワインカーブの見学をはしょっているんでしょうか?
しかもそこでは試飲代が必要だったみたいです。
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