| Hotel le Regina オテル・ル・レジーナ |
| Rue Pimbert-37000 Tours
関連URL TEL, FAXなど記載
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(宿泊時期) = 2004年9月 (泊数) = 1泊 (部屋のカテゴリ) = シングル (部屋の階&立地) = 日本式4階 道路側 (部屋について(雰囲気など)) = 壁紙が花柄でかわいく、明るい部屋でした。 (部屋の家具・備品) = ベッド2個、机、椅子。 (バスルーム) = トイレはなし、洗面台とシャワーはある。シャワーの天井がなく、シャワー室の壁の横はすぐ部屋ですが、シャワー自体に問題はありませんでした。湯量、排水ともに充分でした。フェイスタオル、バスタオル、石鹸、コップあり。 (冷蔵庫) = 無し (エアコン、クーラー) = なし (パブリックエリア) = レセプション近くに朝食を食べる部屋や、テレビがある部屋があった。 (リフト) = なし (レセプション) = 男性2人はやさしかったが、女性はちょっとそっけなかった。 (スタッフ) = 最初はフランス語だったけれど、私が話せないのがわかると英語を使ってくれた。 (宿泊料) = シングルトイレなしシャワーありで23.50euro
(予約方法) = 個人で (予約方法、ホテル側の対応) = 地球の歩き方で最初に見つけて、その後フラツーに載っていたトゥール観光局のホームページから予約したが、うまくいかず結局FAXで予約した。返答が早くてよかった。 (ホテルへのアクセス) = トゥール駅から徒歩10分弱。大劇場のすぐ裏なのでわかりやすい。 (ホテル周辺の雰囲気) = 大通り沿いではないので、夜は歩かない方が安全だと思う。ただ、昼間危ないと思ったことはない。ホテルのすぐ近くには、小さな商店がいくつかある。買い物や食事は、駅前で済ませてしまうのが一番いいと思います。 (ホテルの選択基準) = ユースホステルではなくホテルがよく、その中でも安いところを探した。 (よかったこと) = 安いところ。 (朝食) = パンが3個、手作りっぽいジャム。コーヒー、ショコラ、オレンジジュース。 (宿泊客の客層) = 若い男性がいた。あとは見かけてない。 (支払い方法) = クレジットカードが使えました(VISA)他のカードは不明。 (車椅子等の対応は?) = リフトがないので、ちょっと無理だと思います。日本式1階に部屋はなさそうでした。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = とても安いし、駅からそう遠くもないのでいいと思います。 (2004年9月 めるもにら 様)
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| 【nights】 2泊
【room】 2階の3号室、シャワー付き、トイレ無し。
【rates】 一人23euro、二人26euro(約3,000円) 【access】 トゥール駅から徒歩6、7分。大劇場となり。 【hard】 20室の個人経営ホテル。4階建て。1階には、レセプション、サロン、食堂がある。
テレビはサロンにある。部屋は花柄の壁紙で、明るいイメージで清潔。照明が多く、大きな勉強机があるのは、重宝。タオル、バスタオルは有る。 【soft】 夫婦経営。主人は、にこにこしながら丁寧なフランス語で話し掛けてくる。(出発の日の朝、英語で話しかけられびっくりした。実は英語も話せる)奥さんは英語。二人とも気さくで、感じが良かった。 【breakfast】 フランス人の親子連れ、夫婦が多かった。(それ以外には会わなかった)朝食は4.3ユーロ 約500円。大きなクロワッサン、フランスパン半分、ジャム4種類、オレンジジュース、どんぐり、ショコラ、コーヒー、紅茶のいずれか。 【reservation】 個人で。「地球の歩き方」に掲載。FAXで手配した。 【policy】 宿泊費。 【before】 当初、トゥールの旅行案内所にインターネットで手配を依頼した。しかし、フォームが合わず(カードの番号をうまく入れられなかった)直接ホテルへFAXを送付した。 【yokatta】 一つ星なので、あまり期待していなかった。しかしアットホームで 清潔な宿で、かわいい雰囲気の宿で期待以上だった。 【komatta】 簡易シャワーで、天井が抜けていた。そのため、窓を開けて換気しながらでないと、部屋に湯気が広がってしまう。 【advice】 シャワー、トイレが自室にあるか否か。 【point】個人評価は ★★★★★
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