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http://www.france.com/hotels/cities.cfm?region_id=0&city_id=31
| Le Choiseul ★★★★(シャトーホテル)
レストランあり |
| Chateau de Pray ★★★★(シャトーホテル)
アンボワーズから車 (郊外) レストランあり |
| Hotel La Breche ★★
アンボワーズSNCF(国鉄)駅から500メートル。 レストランあり ロジ・ド・フランス |
| Manoir de la Maison Blanche(B&B)
城から車5分 ジット・ド・フランス加盟(麦3つ) |
| Le Manoir Saint Thomas |
| Le Choiseul ル・ショワズール ★★★★ (アンボワーズ郊外) |
| 36, quai Charles Guinot 37400 AMBOISE |
| 15世紀のショワズール公爵邸。全32室。スィート2室
http://www.choiseul.com/francais/index.html スモール・ラグジュアリー・ホテルズ 加盟
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| Hotel La Breche オテル・ラ・ブレシュ ★★ |
| 26, rue Jules Ferry - 37400 Amboise
http://www.labreche-amboise.com/ mailto:info@labreche-amboise.com 写真が豊富な直営HP
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| 全15室。3〜6名対応の部屋もあり。
1945年から営業。
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【nights】 1泊 【room】 ダブル、バス付。2階。コートヤード側。 【rates】 一室2人分ハーフボード(夕朝食つき) 約9,500円 82ユーロ 【access】 Amboise城からLoire川を渡って徒歩10分位の静かな住宅街。
【hard】 古い建物だが、とてもかわいらしい内装。水色とピンクでコーディネー
【soft】 スタッフはとても感じが良かった。
【breakfast】 ハーフボードだったので、1階のレストランで食事をした。
【reservation】 個人で
【policy】 場所と値段と、見た目。 【before】 英語が通じるので、インターネットで済ませた。 【yokatta】 かわいらしい内装。とても気に入った。場所も観光地に近くて便利だった。食事も美味しく、2人でこの値段なら得した気分だった。 【point】 個人評価は★★★★★
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| Manoir de la Maison Blanche マノワール・ドゥ・ラ・メゾン・ブランシュ (B&B)
城から車5分 ジット・ド・フランス加盟(麦3つ) |
| http://www.lamaisonblanche-fr.com/indexus.htm
mailto:annick.delecheneau@wanadoo.fr アンボワーズ城、クロリュセから 車5分 (1.5km)
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| TV、ベッド(160x200)、バス、トイレつき。英語OK。ペットOK。 |
| Le Manoir Saint Thomas |
| 1, mail Saint Thomas 37400 Amboise |
| http://www.manoir-saint-thomas.com/ |
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(宿泊時期) = 2007年3月 (泊数) = 1泊 (部屋) = Duplex Suite とホテルの料金表に記されている。2つのツインルームを、内階段がむすんでいる
アイボリー系の壁紙で、部屋の印象は明るい。天井の梁に装飾が施されていて、白い漆喰に焦げ茶色の梁を浮き出すインテリアも面白かった。豪華さは無いが、十分な広さと調度を備えていた。 (部屋の家具・備品) = クローゼット、ライティングデスク、サイドテーブル、アンティーク調の椅子など (バスルーム) = バスタブは申し分の無い広さを備え、きれいな洗面台も清潔感があった。
3種類のジェルと石鹸が、人数分用意されていた。 (冷蔵庫) = あり。冷蔵庫の中には、ソフトドリンクの類が収められていた。 (エアコン、クーラー) = 憶えていない(多分無かったと思う)。 (部屋について、その他) = 羽目板が浮き上がっていて、少し古びて手入れが必要な所も目につくが
(パブリックエリア) = きれいに手入れされた、大きな屋敷。Manoirなのだから、当然といえば当然。 (リフト) = なし。 (レセプション) = 玄関を入って正面の廊下に、レセプション用の小さなカウンターが設けられていて、
(館内施設) = 明るく解放的な、朝食用ダイニングルーム。大きな暖炉の前にソファーを配した、広い居間がある。 (スタッフ) = レセプションでは、英語でコミュニケーションできる。対応は親切で、丁寧かつにこやか。 正面ゲートが閉じていたときの開け方(セキュリティロックの開錠)を、実演しながら説明してくれた。
(宿泊料) = 270euro(Low Season Price) (予約方法) = 個人で Booking.comから普通のsuiteの4人利用で申し込んだ。その後、ホテルのHPでDuplex
SuiteのLow Season Priceを見つけ、価格的に大した差ではなかったので、Booking.comの予約はキャンセルし、
(アクセス) = レンタカーで直接ホテルに行ったので、駅からの距離は不明だが、
(周辺の雰囲気) = 静かな市街地の一角。21時過ぎにレストランから帰るとき、人気の無い通りを1、2分歩いたが治安に対する不安は感じなかった。 (選択基準) = 10数年前、ロワール巡りをしたときに、アンボワーズにある良いレストランとしてManoir Saint Thomas を紹介され、昼食に利用した。今回の旅行で色々調べていて、Manoir Saint Thomasがホテルとして営業していることを知り、石造りの屋敷の住み心地を味わうために、是非とも泊まってみようと思った。 (よかったこと) = 朝、庭に面した窓を開けると、幾種類もの小鳥の鳴き声が飛びこんできて、
(困ったこと) = 夜間、ホテルのスタッフは誰も居なくなり、宿泊客だけになる。 (朝食) = コンチネンタル ブレックファースト。 フレッシュフルーツとセルフサービスのチーズ盛り合せが豪華。クロワッサンと田舎風プチパンも美味しかった。小さな瓶入ジャム5、6種、ヨーグルト、ゆで卵などが付いて10euro。(ハムやベーコンなどの肉類は無し) (宿泊客の客層) = フランス人(らしい)旅行者が、他に2組。 (支払い方法) =クレジットカードを利用した。 (車椅子等の対応は?) = リフトが無いので、車椅子や足の不自由な方にはすすめられない。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 豪華な古城ホテルよりも、手入れの行き届いた小さな屋敷に興味をお持ちの方にすすめる。 また、St.Thomasのすぐ近くに、L'Allianceという良いレストランがある。『L'Allianceで夕食を取り、翌日アンボワーズ城やクロ・リュセ城を見学したあと、再びL'Allianceで昼食を取ってからアンボワーズを出立する』
(2007年3月 エンスト空吹かし 様) |
| 民宿 Les Vallinieres (Famille Pasquet) |
| Gites de France 麦の穂マーク3 |
| Les Vallinieres - Route de Montrichard 37 400 Amboise |
| http://www.lesvallinieres.com/ |
| http://www.amboise-valdeloire.com/index.php |
| 4名定員×1室、 6名定員×1室、 3名定員×1室
39〜59室。 |