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| Le Bon Laboureur ル・ボン・ラブルール ★★★★ |
| 37150 Chenonceaux |
| http://www.bonlaboureur.com/ |
| レストランあり |
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(宿泊時期) = 2005年8月下旬 (泊数) = 1泊 (部屋) = ダブル+ソファベッド使用 (3人)
(部屋の家具・備品) = ソファーベッド1、クロゼット2。ちょっとしたテーブルと椅子が一脚。テレビ、冷蔵庫はなし。 セイフティボックスがうまく使えなかった。
(バスルーム) = バスルームはシャワーカーテンではなく途中までガラスで仕切り。清潔で特に問題はなし。トイレはバスルーム奥なので、使い勝手はよい。 (冷蔵庫) = なし (エアコン、クーラー) = あり (パブリックエリア) = 古い建物なので、ロビーのような2部屋くらい部屋がある。古い調度品があってロビーというより部屋という感じ。 (リフト) = 私が泊まった棟にはなかった。3階くらいの建物なので、恐らくほかもないと思う。 (レセプション) = 特になし (館内施設) = レストランはミシュラン1ツ星だそうで、それなりの雰囲気。客はわりとラフな格好。ノータイの人が多かったし、中には親子ともTシャツの家族がいた。 英語を話さないスタッフもいたが、質問がわからないと英語を話す人に代わってくれた。 (スタッフ) = レストラン以外のスタッフは英語可のようです。 (宿泊料) = 140ユーロ (予約方法) = 個人で
(アクセス) = シュノンソーの駅から約5分。城までも同じくらい。 (周辺の雰囲気) = 田舎なので、のんびり。緑にあふれた良いところ。ただし電車の便はすごく悪い。7時台の電車の後は11時台だったので、結局その日は
(選択基準) = ガイドブックでみて、まずまずと思ったから。 (困ったこと) = チェックアウトが8時からというので、7時の電車に乗ることができなかった。早朝発つ人は前日にチェックアウトしておくそう。※まさか7時少し前にチェックアウトできないとは思いませんでした。 後で見たらレセプションは8時という記載が、1行電話の横の案内書のような物に書いてあった。 確かに雨のせいもあるかもしれないが、8時頃でもあまり人通りがなかった。 (朝食) = 一般的なフランスの昼食だと思いますが、ヨーグルトは自家製なのか、手作りっぽい味。 (客層) =フランス人が殆ど。駅のそばにキャンプ場があるので、フランス人にとっても行楽地なのだろう。 (支払い方法) = クレジットカードで前金が必要。 (車椅子等の対応は?) = 部屋によっては可能かもしれませんが。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ ( 2005年8月下旬 ユーラシアのさすらい人 様)
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