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| Hotel Le Cygne |
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(宿泊時期) = 2005年4月 (泊数) = 1泊 (部屋のカテゴリ) = シングル 日本式3階、通りに面した部屋 ミントグリーンとダークブラウンの壁、ダークグリーンのじゅうたん、
狭くて古い。特にじゅうたんは、掃除をしても取れない汚れが染み付いている。駅前の通りは交通量が多いので、昼間は車の音が絶え間なく聞こえてくる。上の階の物音、水周りの音が響く。 (部屋の家具・備品) = セミダブルベッド、机、椅子1脚、テレビ、扉のないクローゼット (バスルーム) = シャワー、トイレ、石鹸、プラスチックのコップミントグリーンの壁、ブルーグリーンの床。
シャワールームはガラスの扉がきっちり閉まるので、水跳ねの心配がない。 シャワーのハンドルを回してもお湯が出ないので、使い方を尋ねたところ、ヘッドにあるボタンを押さないといけないとのこと。しかしもう一度ボタンを押して、始めの状態に戻すことができなかった。いまだに使い方が良く分からない。
(冷蔵庫) = なし (エアコン、クーラー) = なし (パブリックエリア) = 廊下が狭い。 (リフト) = 4人乗り 1基 (レセプション) = バー・レストランの隣に小さなレセプションがある。年配の女性の応対は普通。愛想も特に良くはない。 シャワーの使い方が分からず聞きに降りたところ、マダムは電話中。
(レセプション以外の館内施設) = 1階がバー・レストランになっている。 (スタッフ) = バー・レストランの年配の女性の対応もマダム同様、特に愛想は良くなく普通。マダムも含め、英語はたぶん通じない。 (宿泊料) = 32euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = ブールジュ駅前広場に面している3軒のホテルのうち、駅を背に一番左手。
(周辺の雰囲気) = 広場には大きな噴水があり、中規模の駅前にしてはすっきりした雰囲気。交通量の割りに人通りはさほど多くない。治安は全く問題がない。 (選択基準) = 駅に近い
(支払い方法) = 各種クレジットカードはOK。 (車椅子等の対応は?) = リフト・部屋・廊下が狭いので、車椅子には向か
(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = レセプションに誰もいない時は、バー・レストランの人に声を掛けると、
( 2005年4月 maison violette 様)
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| Grand Hotel Mercure Bourges Hotel de Bourbon |
| Boulevard de la Republique18000 BOURGES |
| http://www.accorhotels.com/grand_hotel_mercure_bourges_hotel_de_bourbon.htm |
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(宿泊時期) = 2005年5月 (泊数) = 1泊 (部屋のカテゴリ) = ダブル フランス式3階 大きくはないが、スーツケースの置場などを含め、適度な大きさ。
(部屋の家具・備品) = 机、椅子2脚。荷物置場。 (バスルーム) = バスルームは広く、お湯もよく出ました。寝室と比較すると、浴室の質は高い。ドライヤーの風力も十分。洗濯物を干す、ロープも付いていたと思います(不確かですが) (冷蔵庫) = 冷蔵庫あり。アルコール、ソフトドリンク、ミネラルウォーター類。チョコレートなどのスナック類もあり。 (エアコン、クーラー) = 有り (パブリックエリア) = ロビーは狭いが、落ち着いた雰囲気。新聞もたくさん置いてあった。 (リフト) = あり。7、8人くらい乗れる。 (レセプション) = 感じがよい。但し、ホテル内のレストランでの夕食の予約をしたとき、その日が〈母の日特別メニュー)のみであることを連絡してくれなかったのは、残念でした。 (館内施設) = 修道院を改装したレストラン (スタッフ) = レストランの人々を含め、英語は全く問題なし。 (宿泊料) = 84euro (予約方法) = 個人で
(ホテルへのアクセス) = SNCFの駅からは徒歩約5分。中心街までは、
(ホテル周辺の雰囲気) = 中心街から離れているが、治安はよい。ビジネス街の趣き。 (ホテルの選択基準) = レストランの評判がよかったので。 (よかったこと) = 禁煙ルームを指定できた (困ったこと) = レストランのメニューが(母の日特別メニュー)のみであったこと (朝食) = ビュフェ方式。パンは4,5種類、ケーキやくだもの、シリアル、ヨーグルト、いろいろ。レストランは、夕食と同じ場所。夕食では雰囲気が良かったが、朝食では暗い感じ。味も普通。それにしては、13euroと高い (宿泊客の客層) = ヨーロッパの団体客、日本人の団体客は多い。団体客は、朝食も夕食も別の場所で食べているようでした。 (支払い方法) = クレジットカード可 (車椅子等の対応は?) = エレベーターなどは問題なし。エントランスの石段5段が、問題あり。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 街までは、徒歩で15分といっても大聖堂までは途中から上り坂で、案外遠い。暑かったので、私たちは車で移動した。
(おおつきブルゴーニュ 様 2005年5月) |
| Les Bonnets Rouges(シャンブル・ドット) |
| http://bonnets-rouges.bourges.net/ |
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(宿泊時期) = 2005年4月 (泊数) = 2泊 (部屋のカテゴリ) = スィート 日本式1階、中庭側
部屋はスーツケース広げ放題なくらいの面積だが、調度品があまりないので、なんとなく空間を持て余した。 ファブリックはベージュ系でさっぱり。最初に通された日本式2階の部屋は、花模様の可愛らしい感じだった。
(部屋の家具・備品) = 2部屋に、ソファ2、ライティングデスク、椅子、別の椅子1、洋服かけ(クローゼットではなく、鉄製の横長いもの)。クローゼットには毛布が入っていて、自分の荷物はしまえない。 (バスルーム) = 古いが、一通りの設備。
バスタブあり。シャワーと蛇口の両方から同じくお湯が出る。時により蛇口からしか出ない。夜遅くなると熱いお湯がでないことも。すきま風が入ってくるので、冬は寒そう。石鹸、タオル、ごみ箱。 (冷蔵庫) = なし (エアコン、クーラー) = なし (部屋について、その他) = カギは、部屋と建物入口の2種類を渡され、外出時は持っていく。開け閉めにかなりコツがいった。 (パブリックエリア) = とにかく古めかしい建物で、中もだいたいその通り。知り合いのうちに遊びに来たような感じ。ホテルのような便利さはないし、不備はたくさんあったが、不思議に落ちつく空間だった。 (リフト) = なし (レセプション以外の館内施設) = サロン兼朝食室 (スタッフ) = ご主人以外、ほぼ英語不可。でもみんなにこやかで、親切にしてもらった。 (宿泊料) = 朝食込み 70euro (予約方法) = 個人で
宿泊前日にコンファームの電話をしてほしいとのこと。前泊のホテルで頼んだが、その時は到着予定時間があやふやだったため、結局自分でもう1度電話しなくてはならなかった。 (ホテルへのアクセス) = SNCFブールジュ駅からタクシー5分。
サンテティエンヌ大聖堂から徒歩3分。ジャック・クール宮までは約5分。
(ホテル周辺の雰囲気) = とても静かで、治安は特に問題ない。夜も普通に歩いていた。
(ホテルの選択基準) = とにかく旧市街の中、大聖堂に近い場所。 (よかったこと) = シンプルで落ちついた部屋。リラックスできた。ベッドが固めで、私にとっては寝やすかった。同行者には固過ぎたらしい。 (困ったこと) = 期待していた庭が思ったほど広くなく、その上大がかりに手を入れている最中。2日目の朝などトラックが入ってかなりうるさかった。シャワーの使い方が難しかった。真夏と真冬は困るかも。 (朝食) = コンチネンタル。ジャム2種類は手作りだそう。到着時に、朝食の希望時刻を聞かれる。その時刻に朝食室で待っていると、隣の棟から運ばれてくる。 (宿泊客の客層) = フランス人カップル、家族連れなど。 (支払い方法) = 現金のみ (車椅子等の対応は?) = 入口に段差あり、リフトなしなので難しい。周囲も歩きづらい。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆ (とりcacao 様 2005年4月)
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