ロワール地方 Loire
| トゥール基本編
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| 旧市街 |
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けっこう惹かれる店がいくつかあったのですが、日曜でほとんどが休み。午前中はサンマルタン教会へ。ちょうど、日曜でミサをやっていました。教会そのものもとてもきれいでステキだったし、ミサの厳粛な雰囲気にすっかり浸ってしまいました。 (ももっち もちもち様 2001年5月) トゥールは小さくて落ち着いた町。ほっとしました。
大聖堂や職人博物館もよかった。
市内を徒歩で巡り歩いた。旧市街の木組みの家並み、サンガシアン大聖堂、トゥール美術館をゆっくり見て歩くと、3〜4時間のコース。
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| 観光局で地図をもらって、市内散策開始。でもあんまり見るところないかな。特に市内観光にお金かけるつもりもないので、ぐるぐる歩き回って大聖堂を見たり、町並みを眺めるだけで簡単に見終わった。
トゥールの大聖堂は、なんとなくスリムな印象だった。でもランスの大聖堂の印象が強烈過ぎたので、とってもしょぼく見えてしまった。 旧市街を抜けたところに市場があったが、もう閉店したのか、夕方の開店前なのか、店はぜーんぶしまわれていてひっそりしていた。人気のない市場はとっても寂しい。 パリが都会だったせいもあるけど、トゥールの市街地はとっても小さく感じた。もちろん、人通りや交通量も多少おとなしめ。そして、センター街なるものがめっちゃくちゃ小さい。
でもはっきり言って、古城ツアーに行くだけでいい気がしなくもない。観光は、電車の待ち時間などにちょっと、うろうろするくらいで十分でしょう。
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トゥールでの夜フレンチが格別においしかった。旧市街地の近くのレストラン。店の名前は失念。12品ほどで45ユーロ。伝統的なフランス料理?1卓にウェイターが1人ついていた。それほど客もいなかった。他の客も、少し小綺麗な格好。トイレに行った際ハンドタオルが手拭用として置いてありました。使用後は下の籠にいれていくようした。 おそらくそのレストランで1番高いコースらしかったので、品数が多く、チーズの時はお腹がはちきれんばかりでした。最後のデザートは25センチ四方くらいの皿に7種類くらい。デザートは別腹でした(笑)。英語が通じなかったのはすこし困りました。
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| プリュムロー広場 |
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Photo by etsu et nino
木組みの家があるという、プリュムロー広場。大聖堂から、15分ぐらい、古い商店街を歩いていくと、木組みのかわいらしい広場に着いた。天気が良ければ広場にはカフェのテーブルとイスが並び、またにぎやかなのだろうけど、今日はだめ。結構ひっそりとしている。広場に面したサロン・ド・テで、クランベリータルトと紅茶を注文。なかなかかわいらしい内装の店。 (iwata様 1998年12月) |
| Cathedrale St-Gatien サン・ガティアン(サン・ガシアン)大聖堂 | ||
| 13〜16世紀。ゴシック建築の有名なもの。ステンドグラスも秀逸。ロマネスクからルネサンスまでの様式が合一した。 | ||
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Photo by estu et nino |
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| Aquarium Tropical de Tours トゥール熱帯水族館 | |
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| トゥール美術館 Musee des Beaux Arts |
| 18 Place F. Sicard
OPEN: 毎日
CLOSE: 火曜日, 1/1, 5/1, 7/14, 11/11, 12/25 |
水族館を出ると、すぐそばがトゥール美術館だったので、見学する。建物自体も古いお屋敷で、なかなか雰囲気の良いところだ。見学者も少ないのでゆったりとしている。 |
| グワン館 (トゥーレーヌ建築博物館)
Hotel Gouin (Touraine Archeological and Historical Museum) |
| 25, Rue du Commerce
OPEN 毎日
CLOSE: 12/25, 1/1 |
| 職人徒弟制度博物館(職人組合博物館)
Musee du Compagnonnage |
| 8 Rue Nationale
OPEN:
CLOSE:
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| Touraine Wine Museum |
| 16, Rue Nationale
OPEN:
CLOSE:
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