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Photo by etsu et nino
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観光局
1, rue Bretonneau, 37150 CHENONCEAUX http://www.chenonceaux-blere-tourisme.com/ トゥール Tours 〜 シュノンソー Chenonceaux
トゥール〜アンボワーズ〜シュノンソー バス1h
トゥールから35km
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| Chateau de
Chenonceau シュノンソー城
http://www.chenonceau.com/ 英語版は情報が少なく、古いので、仏語版をすすめる。 みごたえのあるHP。内部の写真も多く、迫力がある。 |
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| 6人の奥方の城、として知られる、水上の優美な館。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
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Photo by etsu et nino / mosu_hautbois / カトリーヌ・ド・メディチの庭園 |
| ガイド案内後、個人で場内を歩き回れた。ちょうど閉園間際で人も少なく静か。夕暮れに月も出て、城によく映えていた。個人的なBGMはドビュッシーの「月の光」でした。
( 2005年1月 林のぱにょ 様) |
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シュノンソーはネスレ所有なので、おまけの説明冊子(日本語)が詳しくて、帰国後も楽しめた。 (現地にいってがっかり) = シュノンソーワインはレアなだけに、試飲したかった。後日、日本からも注文できるとのことだったが、高かった。 375ミリで 約1,700円。 (2007年2月初旬 itigokurohime 様) |
| 国鉄アンボワーズ駅からタクシーで 27ユーロ位
前日はブロア泊、トゥールで乗り換えて電車のみでいく予定でしたが、現地で入手した周辺地図では、想像以上にアンボワーズから近かったことが判明し、疲れたいたので無理せず、ブロア (内部の雰囲気や感想) = 城の敷地ごとがっちり塀で囲まれていて、外観だけ見学、とかは無理なようで
中には花が飾ってあったり、台所の調理器具を並べてあったりと、当時の雰囲気が楽しめるように展示されていた。 2,3階への階段が少しわかりにくい(私はイヤホンガイドの受付に聞いた、英語を話す外国人に上り口を聞かれて教えたりもした)が、1Fの正面向かって右側の真ん中に階段がある。上に、喪に服したため真っ黒にした部屋があり、河に面した窓から外に出られ、気持ちよい、など、見所がいろいろある。 城の外観は”入り口を背に右側から見る西日のあたった時”が最高でした。城の閉館後、閉園時間ぎりぎりまでねばって見てください。河に架かる真っ白な城・・・最高です。
城の周りに大きなみやげ物屋がない。塔を利用している敷地内の店で買っておいた方が無難。 観光シーズンや土日は、2キロ先から黄色い遊覧船がでているそうだ。 ガイドブックではトゥールから乗り換えて電車で行くとなっているようだが、乗り換えの手間と時間など考えると、ブロア、アンボワーズ方面から向かう人はアンボワーズからタクシーかバスを使ったほうが良い。タクシーでも30ユーロ以下。 シュノンソー駅は城からは近いのが、無人駅で人の気配がまったくない、ホームだけの駅。しかも日本よりホームが低いので、なんだか路面電車みたいで、”いきなり乗り場”。シーズンオフだったせいもあって
シュノンソー城から徒歩5分のところにホテルやレストランが集まっている村がある。かわいらしく雰囲気の良い静かな小さい村。ブロアの宿よりコストパフォーマンスも優れていたし、レストラン併設のところが多く、私もハーフボードで宿泊した。レストランで夕食。私の利用したレストランは観光地なので英語OK、味付けもさっぱり目で食べやすかったです。シードルを注文した隣のテーブルには、ちゃんとシードル用のマグカップがセットされた。閉園時間ぎりぎりまでねばって白亜の城を堪能しする為にも、是非とも泊まってほしいもの。 観光案内所は村の入り口、バス停のとなり。 (車椅子・高齢者対応) = きゅうな階段はなかったが、入り口から城までの距離もあるし、砂利もあるし、城めぐりは歩きやすい靴。 (子供向け?) = 子供にはむかないかも (所要時間) = さっと見て1時間30分、じっくり見て3時間。 (印象的だったもの) = どの部屋もよくメンテナンスが行き届いて、雰囲気を楽しめる。異色の真っ黒な部屋が印象に残る。西日が当たって河の上で真っ白に輝く城は夢のよう。 (飲食店&ショップ情報) = レストランあり。 (その他) = 村の入り口のいのししの人形がある店でサラミを購入。店員は親切だし、サラミもうまいし。いろんな種類があって、ブルーベリー風味も。 (2005年10月 アレジアしとろん様) |
| シュノンソーは3回目、初めて訪れてから十数年経っても、変わらず静かにたたずむ姿が美しかった。
(2006年1月 プチバトー好きの母 様) |
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トゥールからは、ツアー(SAINT ELOI EXCURSIONSのChambord-Chenonceau)で。 通常料金で、8euro(城と庭) 子供(1歳)は無料のようでした。 (内部の雰囲気や感想) = 最初、城を正面から見たとき、ツアーで選んだのってこの城だっけ?と、本
部屋や通路があまり広くないので、人でごった返していた。子供は迷子にならないように気をつけた方がよさそう。庭も城も可愛いので、女の子(人)に受けがよさそう。 (車椅子・高齢者対応) = 城内にリフトはなく、階段で移動。ところどこ段差があり、車椅子の方は難しいか。切符売り場から城までが砂利道で舗装されていない。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = 城の中はさっと見て1時間。庭はどこまで見るかによる。庭が広いので、何時間でも居ようと思えば、居られそう。 私たちの見学時間は、1時間半だったが、切符売り場から並木道を歩いて城を見て、また切符売り場近くの駐車場に戻って来なければならなかったので、かなり駆け足の見学。 (印象的だったもの) = 切符売り場(出入り口)から城までの並木道。森林浴をしているようでとても気持ちよかった。また、並木道から見える城がきれい。庭からみた城の横顔。運河に城が映えて、よく絵葉書になっているほどで、やっぱり美しい。
カトリーヌ・ド・メディシスの庭。可愛い花が咲いており、とても可愛かった。(時間がなく、カトリーヌ・ド・ポワティエの庭はしっかり見られなかったのが心残り) 城内のギャラリー(回廊)の床。白と深い青緑色のタイルがきれい。 城でくれたパンフレットを見ると、礼拝堂は大きく見えるが、あまり大きくなく、すぐ見学者でいっぱいになってしまい、身動きが取りづらかった。階段も狭く、すれ違うのが大変でした。 (飲食店&ショップ情報) = 城内には何もありません。手洗いは、切符売り場とレストランにあるようです。 城の出入り口近くの「マルクの塔」の中に土産屋あり。あまり広くないので、人でごった返していた。可愛いペンダントネックレスがあったので購入。帰国後、よくみたら、リモージュ焼でした。 パンフレットによると、レストラン、ワインセラー、カフェテリア、蝋人形博物館などあるようです。 カフェテリアの前に、簡単な屋台のジェラート屋。リンゴのジェラートを食べた。とてもリンゴの味がストレートに出ていて美味しかった。他にもチョコやイチゴなど10数種類。 また、切符売り場の近くにクレープ屋、砂糖をのせたクレープを買った。生地がもちもちしてて美味しかった。パリでクレープ食べる機会がなかったので、ちょうど良かった。 (その他) = ベビーカーを持っている人はみんな城に入る前に、ベビーカーを置いたので、私たちも置いて入城した。子供を抱いた。案の定、ベビーカーが使えるような状態ではない。 城に入ると、係員が「Japanease?」と聞いて、日本語のパンフレットを渡した。 ここも決められた見学時間が短いため(1時間半)、庭を堪能できず心残り。もっとゆっくり見学してみたいです。 シャンボールとシュノンソーは、有名というのもあるが、城のタイプがまったく異なるので、メリハリがあってシャンボールとシュノンソーの組み合わせでよかった。シャンボール城は、男性的、外観が威圧的という印象に対し、シュノンソー城は、女性的、可憐な印象。
( 2005年8月 羊のどんざえもん様) |
| トゥール9:14発の列車。早めに駅へ行く。
近距離切符を買うのだが、窓口の順番がなかなか進まない。妻も別の窓口に並び、だめかもしれないと思った頃にようやく妻の方で買えた。妻のお手柄。
美しい並木道の奥に緑に囲まれたシュノンソー城があった。日本語パンフレットを見ながらゆっくり回る。外観も中も美しいし、川をまたぐ発想がすばらしい。この小さな城に国政の中心があった時代もあったんだ。地下の厨房には鍋などの調理道具もあたかも当時のままのように並べられ、観光客の人気を呼んでいた。
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| Acco-Dispoのツアーで。
11:00シュノンソー着。集合は12:10駐車場 入場料は8ユーロ
日本語オーディオは切符を買う時に一緒に支払うようなので、日本語パンフを手に見学する。ディアーヌ・ド・ポワティエの寝室にカトールーヌ・ド・メディシスの肖像画があるのが不思議。川の側で石の床。大きい暖炉があっても寒いだろう。 台所の展示が充実して楽しい。庭園に出て城をバックに、記念撮影。写真で見たシュノンソー。しかし、カトールーヌ・ド・メディシスの庭園からみた城も、いい。 マルクの塔にあるギフトショップは中も狭いし、出入り口が狭くて混雑。 (ベアトリックスピーター 様 2005年7月初旬) |
| (アクセス方法) = トゥールからレンタカー
(入場料) = 大人 8ユーロ。国籍を聞かれた。日本語のパンフレットがもらえます。 (内部の雰囲気や感想) = 切符売り場の入口から城までの並木道がとても素敵。城は、ほどほどの大きさで、内装もとても凝っている。台所などには、鍋や道具類も置いてあり、雰囲気があるつくり。 順路の説明がなく、あっち行ったり、こっち行ったり。でも、こじんまりしているので疲れなかった。パンフレットの説明で、ほとんどの部屋の概要はよくわかる。 庭園も有名。撮影のスポットはたくさんある。シエール川に浮かぶような城の姿は必見。庭園には、ベン
土産店がとても狭く(城横の塔)、ゆっくり買い物ができない。 (車椅子・高齢者対応) = 城内にも、エレベーターなどなかったと思う。庭園散策は全く問題ないが.
(子供向け?) = 子供にはむかないかも (所要時間) = 2時間強あれば、のんびりできると思う。 (印象的だったもの) = なんといっても、シエール川に浮かぶ船のような城の姿。それから、城の書斎から見る、庭園と川の眺め。 (飲食店&ショップ情報) = 土産店(入り口がとにかく狭い)、カフェテリア、レストランもあったようだ。ワインの試飲をやっているショップもあったようだが、入っていない。
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| 短時間に沢山の城を見るならツアーがお得。ゆっくり見学して雰囲気にひたるなら電車(またはレンターカー)で、個人訪問をおすすめ。
シュノンソーへは電車で行き3時間滞在したが、昼食・ボートに乗ったので、時間が足りなかった。
(アパッチ4様)
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| 電車で行った。
レストランは城内に2つ(セルフ1つ、セルフでないレストラン)あるが、普通のレストランは予約で満席。観光シーズン中にこのレストランで食事を予定している人は予約した方が良い。城のHPに、レストランの案内もある。
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| 城に入る前のアプローチの木立が長く続き、素敵。こじんまりとしていて、愛妾の隠れ家だったんだなぁ、と思わせる所の背景も良い。
正妻と愛妾の庭の比較も面白い。家具も、女性が主人の城というだけあって、繊細なものが多い。特に凝ったジュエリーダンスが面白い。城を作ったHと正妻のCを重ねると、愛妾のDになる部屋があって、興味深かった。
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| TGVで St Pierre des Corps サン・ピエール・デ・コール乗り換え シュノンソーに。
朝7:55 まだ暗いモンパルナス駅を出発。 朝日がのぼり霧が出て快晴の空、車窓に広がる晩秋の景色 また駅からシュノンソー城にいく道は、フランスの絵でよくみる糸杉でしょうか。 城もこじんまりして、豪華ではあるが住みやすそうな、いいところ。 早めに城をでて、無人駅で刈り取りの終わったブドウ畑が広がりことりがさえずり、農村のトラックがのんびりと通りすぎていく風景。次の列車を待つ間、ぼわーとみながら気持ちがよかった。これがフランスの田舎のいいところなんだと実感。
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| シュノンソー城が良かった。周囲にある町並みも綺麗でした。
(2004年10月 sugar-train 様) |
| 特にシュノンソーが うっとりするほど 美しかった
(2004年5月 オレンジエクレア 様) |
| シュノンソー城で試飲。まぁ日本人向けのワイン販売の戦略にまんまと乗ったが、それはそれでよかった。観光シーズンならゆっくりこういうこともできなさそうです。
(2003年12月 シャルトルピザ 様) |
| シュノンソー城。大きいシャンボール城より感激した。
(2003年10月 かずのしっぽ 様) |
| 庭がキレイに整備されていた。 フランスにきて思ったが、寒いのに花が咲いている。日本とは違う。シュノンソーは、想像より小さかった。当時のキッチンを見る事ができた。
タペストリーが見事。どこもかしこも、よくこんなの作ったなぁ〜って感心。
当時は、王様は狩りによく出かけていたらしい。城に大理石でできたテーブルがいくつかあるが、それは、狩ってきた獲物を乗せるためのテーブルで、木だと汚くなってしまうため、石でできている。 夕方霧雨のようなものが降ってきた。気温は3度。
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Photo by S&W
想像よりも小さな城でしたが、予想以上に素敵。すっかり気にいってしまいました。外観ももちろん水辺に浮かぶ白い姿が美しいですが、中身も良く保存されていて素晴らしいです。
公開されてる部屋に関しては空っぽでがっかりということのなかった、貴重な城。どの部屋も当時の家具や暖炉、タビスリーなどが残されていて、とっても素敵でした。部屋数もそう多くはなく小じんまりしていますが、内装は豪華ですが、上品でエレガント。女性城主が多かったというのもうなずけます。
9月の平日。人気の城で、そう広くないこともあり、大変混雑していた。でも館内は回りやすいのでそんなに時間はかからない。 美しく整えられた庭園は広大。城の左右に一つずつ、どちらからでも、シェール川にかかる美しい城の写真が撮れる。城に向かって右手にある、カトリーヌ・ド・メディチの庭園は、中心に噴水があり、ピンクと白の花が咲き、とてもキレイでした。 (etsu et nino様 2002年9月) |
| Photo by S&W
城の中の有名な部屋と言えば「喪の部屋」です。ご主人を無くした女主人が10年以上住んでいた、と言うこの部屋は白と黒の調度品、壁紙で覆われていて、かなり異様な雰囲気。この城の中、ここだけが別の部屋のようでした。
でも他に無い感じの部屋なので、一見の価値あり。
それから、ワイン試飲などがあるという案内をもらうかもしれませんが、なんとなく、日本人むけの観光用ワイン、という印象を受けた。
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| パンフは日本語。 まず、城へ向かう長い木立の道を歩く。この時間になると、朝の寒さがウソのように暑くなっていた。木陰の道が心地よかった。
正面にある城は、とても優雅な建物だ。ウットリ。内部がまた美しい。テラスから見える庭も素敵。こんなところに住んでみたい。次回はシャトーホテルにチャレンジしようかしら。 城見学の後、脇にある資料館みたいなものにも行ってみた。別料金のせいか、だれもいない。ここには、昔の生活を再現したものが展示してあった。ドレスが素敵だった。まあ一種の、ろう人形館かな? そのあと、ワインセラーも覗いてみたが、さえない感じだった。 (Karorine様 2000年9月) |
| 駐車場から城まで、歩いて約2分。
最初お城が見えたとき、「え?あれ?」と思ってしまった。シュノンソー城といえば、シェール川にかかる美しい姿を思い浮かべるが、それは横から見た姿。正面はそんなに大きくなくて、ちょっと拍子抜け。入り口手前の右手に小さな建物があって、そこが売店。 左側に庭。この庭園はすごくきれい。晴れていたら、もっときれいだっただろう。中に入ると、すぐ左手の部屋で暖炉に火がおこしてあった。 寒い中雨に濡れて、ホントに凍えてたので、涙が出るほど嬉しい。しばらく暖まってから、城内見学へ。 そんなに大きい城ではないので、部屋数も少ないけど、全体的に上品な感じが漂っている。
ワインセラーもあったようだ。そろそろ時間もせまっていたし、寒いし雨降ってるし、ってことで、立ち寄るのはやめにした。
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