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シャンボール城
http://www.chambord.org/
| Chateau de
Chambord シャンボール城
Domaine National de Chambord http://www.chambord.org/ |
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| その他の写真は ふらつー写真館 > ロワール地方の城 | ||||||||||||
Photo by momocchi mochi mochi / hoshi no anty
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フランソワ1世が狩猟用の邸宅として建てたもので、ロワール河畔最大の城。レオナルド・ダ・ヴィンチの設計。 |
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| maison des reractaires 41250 Chambord | ||||||||||||
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| パンフ日本語
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| シャンボールは大きいです。事前に部屋巡りのルートを考えておきましょう。
(pyontaro6919様 2003年5月) シャンボール城が広すぎて見逃したところがあり、これも心残り。
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| トゥール観光局に現地のバスツアーを申し込んだが、申込者が足りないので当日は運行しない、とのメールが来た。しょうがないので、シャンボール城にはタクシーで行った。ブロワ駅から片道28ユーロ。
(2005年2月/3月 どすたーる400 様) |
| 季節がらか、観光バスは一台もなく、貸切状態。
(2005年12月 風邪ひき花や 様) |
| (アクセス方法) =
シャンボール城が他の城に比べてトゥールから遠いので行こうか迷ったが、やはり一目見てみたい、と思った。トゥールからは、ツアー(SAINT ELOI EXCURSIONSのChambord-Chenonceau)で。トゥールからシャンボールまで1時間ぐらいかかったが、その間ゆっくり休むことができた。 (入場料) = 団体割引適用で5.5ユーロ。子供(1歳)は無料。 (内部の雰囲気や感想) = やっぱり外観が圧巻。中に入るよりも、外から眺めるのが一番のおすすめ。
(車椅子・高齢者対応) = 城内にリフトはないので、階段を使う。車椅子には厳しいか。
城の外は、道を歩いている分には使えます。ただし、タイヤが真っ白になりますので、ベビーカーを担いだときにズボンなどが真っ白に(もちろん靴も真っ白)
城内も階段がおおかったり、部屋の入り口が狭かったりで、ベビーカーの使い勝手は非常に悪い。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = 軽く見るにしても、一通り周るには、少なくとも2時間は要りそう。
(印象的だったもの) = 外観が強烈過ぎて、内部の展示はあまり印象に残っていない。やはりこの城は、正面から全体を眺めるのが最良か、と。 (飲食店&ショップ情報) = パンフレットを見ると、城内にレストランがあるようだ。 城内の土産屋は、広く品数も豊富。トイレもあり。手洗いの横に、オムツ替えの部屋がある。城の外には、レストランやカフェのようなものがあった。 パンフレットによると、見学可能区域外に、警察官詰所や使用人居住棟「ドルレアン」があるようだ。 (その他) = ツアーの見学時間が短かった(1時間強)のと、最上階まで上がるのはしんどそうだったので、フランス式1階まで見学して降りてきた。 正面から、森林の間からシャンボール城が見えた時は感動した。ただ、撮影ポイントとしては遠く、写真を撮れなかったのが残念。この城は、外観がとにかくすごいので、見に行って損はない。 ( 2005年8月 羊のどんざえもん様) |
| (アクセス方法) = ブロア駅からタクシーで 25ユーロほど。(行きのバス(12:15発)に乗れなかったため)
帰りは城からブロア駅行きバスを利用。正確な時間は忘れたが、確か18:20くらいに城前発(平日は17:45くらい発だった) 私が乗ったタクシーはベンツで車内もきれいでした。同じ会社のタクシーでも車種が違ったりします。(車種により値段が違うかは不明)タクシーの時のほうが
ただ、タクシーはクレジットカードは使えなかったので、現金払い。ちと痛かったが、タクシーに乗ってでも行く価値あり。というか、せっかくなので、ブロアに行ったら、何が何でも行きましょう! バスなら4ユーロ。
(入場料) = 大人 8.5ユーロ
(内部の雰囲気や感想) = 広い敷地の中に勇壮にたたずむ、立派な城。外観はまさに”城”。中も建物としては見事ですが、ロマンチックな雰囲気を求める人にはちとさびしいかも。男性が趣味で建てた城ですので・・・。建物好きにはたまりません。有名な交わらない螺旋階段も上れます。 (車椅子・高齢者対応) = 車椅子で城内を上るのは厳しいのでは。でも、階段はそんなにきゅうではなかった。 (子供向け?) = 子供にはむかないかも (所要時間) = さっとみて40時間、じっくりみて2時間、三脚持参で写真をとる人や、庭の散策などしだしたら、きりが無いでしょう。 (印象的だったもの) = 西日があたった時が最高。城の白さが際立ちます。城からの眺めもよかった。 (飲食店&ショップ情報) = カ庭にカフェ兼レストラン。観光客しかいないので、店員も慣れていて、注文に困ったりはしなかった。外で城を見ながらのんびりできた。 タルトとレモンシロップ水を注文。変な時間に頼んだのに、タルトにはちゃんとカスタードのソースと焼いたアーモンドチップが。適度にあったかく美味。レモンシロップ水も以外と甘くはなく、乾いた喉をさっぱり潤せた。 (その他) = 帰りのバスが夕方だったせいもあり、かなりのんびりして、西日のあたる城を見ていた。美しすぎ。写真をとる趣味のある人は1日いてもあきないかも。光線によって、城の白さが違ってくる。 10月ですら18時過ぎないと西日にはならないので、夏場は泊まるのがベストでしょう。目の前にSt.Michelとかいう屋外レストランつきのホテルがありました。あそこに泊まってずっと見ていたい。 (アレジアしとろん様 2005年10月) |
| Acco-Dispoのツアーにて。
16:00シャンボール着。
駐車場から城まで遠い。 城は大きい。シュノンソー、シェヴェルニーもどちらかと言うと“屋敷”という感じだが、ここはまさに城。大きい。ふらつーの読者感想で読んでいたので、あらかじめ見学の優先順位を決めておいた。時間内に主要部分は、無事見学終了。 内部は暗くて、写真写りが悪かった。ギフトショップは本が中心。 建物が大きいので、正面写真を撮るために、かなり城から離れなくてはいけない。よくよく見ると、尖塔は完全に左右対称になっていないみたい。修理ではずしてあるのか? (ベアトリックスピーター 様 2005年7月初旬) |
| 城にはあまり興味が無く、特にシャンボール城なんて大きいだけなのでは?と思っていたのだが、意外にも楽しめた。あのてっぺんの感じは、まるでガウディの作品か何かを見ているよう。
青空を背景にした姿がなんとも言えない。テラスから眺めたどこまでも続く緑の敷地にも感動。 下に降りると、突然ホルンの音。10人くらいの緑の制服をきた男性の、狩のホルン隊?が登場。ホルンを脇にかかえ、くるんと後ろを向いて(音の出るところがこちらを向く)吹いてくれた。遠くに1人がいてかけあいのように吹いたり、シャンボール城のきらびやかな時代を思い出させてくれた。
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| 昼食が今回の旅行で2番目にまずかった。シュノンソー城の入口近くのレストラン。肉に味付けが全くさ
れていなかった。(マイバス社ツアー) サラダやスープも大味、特に付け合せのパスタは茹で過ぎでコンビニ弁当の付け合せパスタと同じような味。
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| シャンボールはトゥールから結構距離があるので移動時間が長いが、美しいロワール地方の景色が楽しめる。
(アパッチ4様) |
| 元旦に行ったのですが、ロワール地方にしては珍しく雪が積もっていました。雪の中たたずむ古城というのも美しかった。
(2003/2004年末年始 winnie the pooh 様) |
| シャンボール城に入場観光。ガイドがもたついている及び昼食時に迷惑をかけた1組の年配グループの質問ぜめで時間がなくり、「自由行動20分あるので20分後にバスに戻ってください」と言われたが、その城の解散した場所からバスまでが徒歩20分かかる。もちろん単に戻っただけだった。
(2003年8月 ぷてぃシュー 様)
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Photo by etsu et nino
昔初めて行ったときにはシュノンソーはなんてきれいなんでしょうと思いましたが、今回の一番はシャンボール。なんといっても、東京・”山手線の内側とほぼ同じ”という広い敷地にあって、森の中の道をまっすぐ進むと突然現れる城が感動的。
森も庭も美しかった。城の中の二重螺旋階段や、王様の子供のころのおもちゃなども面白かった。
10年前には車窓から写真のみだったので、ゆっくりと城内、テラスからの眺めに時間をとりました。テラスからの眺めはきっと昔と変わらないだろうなと、のんびりと往時に思いを馳せました。
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Photo by etsu et nino 白い大きな城。でも、もっともっと大きいかと思っていました。想像が大きすぎたのかも。
当時の暖房(ドイツ製)があったり、部屋の中を見学したり、うろうろしました。ベッドが小さく、昔の人は背が小さかったのかなぁ?と思いきや、そうではなく、当時は夕食がとても遅く、スープを飲んだりして、消化が悪いからということで、横になって眠らなかったそうです。 壁紙などは、絹織物で再現されていたりした。インド模様のものなどもあり、当時の流通を見ることができた。
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Photo by etsu et nino
数多い城の中でも1番楽しみにしていた。内部よりも外観がとにかく素晴らしい。バスが近づいて木立の向こうに城が見えてきたときには、感動した。 シャンボール城は、とにかく大きいです。上から見ると正方形の主塔は2重螺旋階段を中心に十字型の放射状に各階部屋が広がり、4角には塔が立っている独特な作り。とにかく広い。迷います。
ツアーの短い制限時間内で周るには、見たいところを絞って時間配分を考えたほうが良いです。所要時間は覚えてないのですが、できればフリーでじっくり見たかったです。
数複雑な装飾のほどこされた塔のたくさんついた屋根は、おとぎ話に出てくる城そのもの。上階のテラスに出るとこの屋根の装飾が良く見えます。テラスからはもちろん広大な庭園が見渡せます。
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正面が修復中でした。でもあたりが平野で、その中に荘厳な城が出現するのはいいですよ。
このあたりはあまり起伏の少ない平野が広がり、何キロもつづく まっすぐの道がたくさんあります。この近くのル・マンの24時間耐久カーレースコースにも直線の長い道路があります。
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シャンボール城は大きかった! この城もとっても楽しみにしていたので、実物が視界に入ったときはとっても感動!・・・ではなく、失望だった。なんと、修復中だったのか、足場ががっちり組んであった・・・。ビニールのシートのようなものも見える・・・。なんとも悲しい。
内部は見応えアリ。壁や柱の彫刻もとってもきれいだったし、王の寝室も豪華できれいだった。ヴェルサイユ宮殿の部屋ほどゴテゴテしてないけど、十分に煌びやかで、わたしはこっちのほうが好きかな。 二重螺旋階段も、珍しいものを見るように、きょろきょろしながら、もちろん両方の階段を上り下りした。 屋上、というのかわからないけど、階段を上がって行くと外に出られた。お城の屋根を見渡せて、なかなかの眺め。お城の厩舎をのぞいてみると、ビックリするほどでっかい馬がいた。そんなに馬を間近で見ることもないから、普通と比べてどのくらい大きいか、ってのはわからんが、とにかくでかかった。さすがシャンボール城・・・と、わけのわからん感想を抱く。 (はなはな様 2000年) |
| 残念ながら、一番の見所(外観)が工事中でした。それでもお城の内装はシュノンソーより見ごたえがあったかなー たくさんの部屋にすてきな壁紙と家具がありました。一部屋でいいからほしーい。
彫刻がかなり見事です。それからお城の真中にらせん階段があります。二重らせんになっていて、なかなか面白いですよ。 城に入るとき,三脚を持って入ろうとしたらとめられました。入り口に預けるように言われたのですが,、荷物預け場の人に(かばんにしまっちゃえ)と言われたのでそうしました。三脚つきで写真を撮ろうとしている人は注意したほうがいいかもしれません. 敷地の広さはかなりのものなので、まわりでピクニックしているような人もいました。(かなり広い国定公園に指定されていると言うようなことを言っていたような気がします。パリと同じくらいって言っていたような??学校なども、全部この中にあるといっていたような気がします。 一部屋でいいからほしーいと思いつつ岐路へ。。。
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車で敷地内に入って、しばらく走らせていって木々の間から城が見えたときは、圧倒された。巨大で繊細。美しかった。また、森や川やどこまでも広がる平野の中に建っているというロケーションも素敵。駐車場には観光バスがいっぱい。すごい人なんだろうなぁと予想したけど、お城が巨大なせいか、見学はしやすかった。
入場券購入の際、同行者の中に学生がいたので、学生証を見せたら、「何歳?」と聞かれました。一般42FF、学割26F 内部は、見所いっぱい。全部回って3時間かかりました。途中、興味のない展示などは飛ばしましたが。日本人の団体もいて、ガイドがついていました。使い古した録音テープを再生しているかのような説明だった。。。
目当ての螺旋階段は、ダビンチの意図するように観光客が上り下りしていなかったので、二重螺旋の構造がいまいちピンと来なかった(汗)
お昼は、敷地内のレストランが集まっているところで。木陰のテーブルにしました。全くオーダー取りに来る様子がないので、ウェイトレスさんに言うと、「座って待っててくれる?」と(汗) しばらくしてオーダーとりにやってきました。日替わり定食を尋ねると、雌鳥の赤ワイン煮込みにフリット+バゲットで49F。すごい量でしたが、おいしかったです。
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