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| Acanthe du Temple Hotel | ||
| La Maison de Sophie 駅近 朝食・内装よし。アットホーム。 | ||
| Hotel Le Provence Nimes | ||
| Hotel de Provence Nimes ★★ | ||
| Imperator Concorde ★★★★ | ||
| Hotel Central★★ | ||
| Kyriad Nimes Centre 電気ポットあり | ||
| Hotel le Majestic | ||
| IBIS Nimes Ouest | ||
| Mercure Nimes Ouest | ||
| New Hotel la Baume | ||
| Hotel Terminus Audrans 駅前 | ||
| Novotel Atria Nimes Centre ★★★ | ||
| BestWestern Hotel L'Orangerie a Nimes ★★★ | ||
| Hotel Des Tuileries ★★ | ||
| (郊外) Holiday Inn Nimes Petite Camargue | ||
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| Acanthe du Temple Hotel |
| http://www.hotel-du-temple.com/ |
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(泊数) = 2泊 (部屋) = シングル フランス式4階
スーツケースは持っていかなかったが、広げることは充分可能。豪華ではないが、女性好みのかわいい内装だった。
(部屋の家具・備品) = 小さめのシングルベッド、小さな椅子と机、小さなテレビ。 (バスルーム) = シャワーのみ。清潔だと思う。お湯の出具合は、悪くなかった。シャンプー、石鹸あり。 (冷蔵庫) = 無し。 (エアコン、クーラー) = 無し。扇風機のみ。 (部屋について、その他) = フランス式4階なので、窓からニームの街並みが良く見えて嬉しかった。
(パブリックエリア) = こじんまりとしたホテル。朝食は1階のスペースで。 (リフト) = 無し。 (レセプション) = 親子でやっているらしく、とても家庭的な温かい雰囲気。比較的若い男性と、その母親が主に応対。鍵の開け方の件で、何度も世話になった。リフト無しの4階なので、その度に部屋まで来てもらったので、大変恐縮してしまった。が、嫌な顔せず応対してくれた。2回目でコツが分かり、その後安心して外出できるようになり嬉しかった。 ポンデュガールの行き方については、女性にいろいろ教えてもらった。ニーム駅の長距離バス案内所の女性は、事務所の閉まる、5分前に行ったからだと思われるが、非常に不親切だった。説明がよく分からなかったので、ホテルに戻り、女性に質問したところ、分からなかったらしく、観光案内所に電話を掛けて、バスの時刻を聞いてくれた。 充分に礼を述べたつもりだったが、その後私の顔を見る度に、「とてもいいサービスでしょ?」と同意を求めてくるのには思わず、苦笑いするしかなかった。でも、とても大らかな陽気な人だったので、その度に礼を言ったら、満足してくれたようだ。 嫌味な感じは、全く無し。
(スタッフ) = 主に対応は、上記の若い男性とその母だが、それ以外の従業員たちも、とても親切。フランス語で対応したので、英語のレベルは分からない。たまに英語で話しかけてきたから、多分簡単な英語ならOKだと思う。 プロヴァンス地方を約1週間旅行して、4箇所のホテルに泊まったが、このホテルが1番親しみやすかった。 嬉しかったので、最後の日にチップと、使わなかったバスのカルネ、そして簡単なメッセージを残して、チェックアウトをした。荷物を預けて少し街を散歩して、ホテルに戻ったらとても嬉しそうに「メッセージありがとう。とっても嬉しい。」と、礼を言ってくれた。 あまりにいい人で、別れが辛くなって、少し泣きそうになってしまった。ホテルの設備自体は大したことはなかったけれど、またぜひ泊まりたい。 (宿泊料) = 37.44euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = 駅から徒歩約15分。陽射しの強い中、荷物を持って歩くのが嫌で、駅から約5分歩いて、バス停からバスに乗った。 バスに乗ると、2、3分で、最寄のバス停に着く。バスを待つ時間を考えると、歩いた方が早いような気がする。街を周回する小さなバスだと、5枚綴りの切符がありとても安かった。1回約100円弱だったので、それを利用した。 最寄のバス停からホテルまでは、徒歩約3分。 (周辺の雰囲気) = 旧市街に近く、ホテルの周辺は比較的静かだが、ほんの少し歩けば、店も多くにぎやか。治安面では、全く不安はなかった。 夜もよほど遅くなければ、怖くないと思う。近所にネットカフェがあった。日本語は閲覧できたが、入力は出来るか不明。 (選択基準) = シングルで、値段を重視しつつ、ある程度治安の悪くなさそうな場所を選んだ。 (よかったこと) = 従業員の対応のよさ。 (宿泊客の客層) = 日本人は見なかった。ヨーロッパ系の客が、多かったように思う。 (支払い方法) = フランスの銀行のカードを使った。 (車椅子等の対応は?) = リフトがないので、無理だと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。 (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 駅から少し遠いので、荷物が多い人はタクシーが楽だと思う。 (2007年6月 16区のLahiri 様) |
| La Maison de Sophie |
| http://www.hotel-lamaisondesophie.com/ |
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(泊数) = 3泊 (部屋) = ツイン 本館と庭を挟んで向かいの離れの建物。2階。(キーには2と刻印) 1階のドア(ガラス)を開けると階段。2階まで上がると右はベットルーム(7畳大)、左がバスルーム(6畳大)に分かれている。
(部屋の家具・備品) = 7畳ほどの広い部屋。庭に面した窓2、備え付けの衣装ダンス、使われていない暖炉、ソファー2、机、椅子、テレビ。 とても素敵なシャンデリア(これを付けると眩暈がするくらいに明るいので、夜はベットサイドのランプだけで十分) (バスルーム) = これで1つの部屋にできるのでは?と思うくらいの大きさのバスルーム。猫足バスタブ、シャワー、お湯の出はいいが、シャワーカーテンないのがつらいところ。あたりにしぶきを撒き散らしても1時間後にはカラカラになっていた。日本だったらカビだらけになるのに。 洗面台2、パウダールームのようなテーブル、ビデ、トイレ。備品は石鹸とシャワージェル、シャンプー(とても有名な香水メーカーのものと友達が騒いでいたが名前を失念)
(冷蔵庫) = なかった。テーブルの上にVittelのビンが置いてあったので無料だと思い飲んだら、会計のときに4ユーロ請求された。 (エアコン、クーラー) = ベッドルームにあり。 (部屋について、その他) = 離れだったので誰にも気兼ねなく出入りできた。まるで自分の別荘のよう。部屋もバスルームとベッドルームが完全に2つ分かれているので、とても使いやすかった。 いろいろなところに泊まったが、ここのホテルのこの部屋が一番広かった。 (パブリックエリア) = 本館は本当に「お金持ちの邸宅」という感じ。小ぶりだがプールもある。ダイニングの床はすばらしいタイル細工が施してあり感動。 窓もよく見ると、とても綺麗なステンドグラスが埋め込まれている。とてもクラシカルな雰囲気の中に、抽象画のような大胆な絵が飾られて、それが重厚な家具とマッチしていて、重くなりすぎていない。これはもうセンスのある人にしかできないと思う。インテリアに興味があるので、とても参考になった。
(リフト) = なかった。本館は3階まで客室はあるようだった。離れは1階と、私たちが泊まった2階の2部屋。
(レセプション) = 2004年の経験談にはお父さんが英語をしゃべれないとなっていたが、
こちらもカタコトの英語なので、かなり意思疎通ができた。朝食「カフェオレ、シルヴプレ」と頼んだら通じなかったらしく「クリーム」と言ったらやっとわかったらしく「フランス語ではレというんだよ!」とミルクを持ってくるたびに「レ!」を連発していて笑えた。 この主人は客のこまごまとした世話をしているが、奥さんなのか白髪頭の女性は「サヴァ?」と顔を出しただけで、テラスで新聞を読んだり、犬を散歩したり、友達とお茶をしたり、携帯で長話をしたり、自由奔放な雰囲気。まったくホテル業にはタッチしていない。(なんて気ままなの、うらやましい)夫婦ってうまくできているんだなーと感心した。 噂の娘さんは、トップレスでプールに寝転んでいた。彼氏ともまだ続いているみたいだった。 本当に、おばさんとおじさんの家にお邪魔しているみたい。 (館内施設) = プール、朝食のダイニング。 (スタッフ) = 主人は英語が話せるようになっていた。 (宿泊料) = 230euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = 駅から約3分。近くてびっくりした。おまけに、高架を抜けたらすぐにバス停。(駅の反対側に出られる) ポン・デュ・ガールに行くときバスターミナルを利用したので便利だった。 駅は近いが、この通りはとっても静か。
(周辺の雰囲気) = 静か、木の大きい門を開けるときに暗証番号を入れるので安心。 (選択基準) = 本誌の経験談を見て。大正解。 (よかったこと) = ニームには昔から行きたかったのだが、この宿に3泊もできたことを感謝したい。
初日の夜には、夫婦の友達が集まり、庭でガーデンパーティをしていた。とても盛り上がっていた。映画みたい、いいなぁ。。。と窓からこっそり覗いた。 (困ったこと) = 犬のリューちゃんが突進系で、ちょっとびっくりした。老犬なのかちょっと匂いもした。 (朝食) = 13euro 素晴らしい。 高級ホテル並みの品数。絞りたてのオレンジジュース、香り高いカフェ、毎朝変わるみずみずしい果物(メロン、桃など)、フランスパン、チョコデニッシュ、パンオレザン、クロワッサン、食べきれないほどの
そして、食器がド素人の私でも高価だとわかるくらいに素晴らしい。フォークやナイフは銀だった。 (客層) = 初日に中年の夫婦1組と、最後の日に30代くらいのカップルを見かけた。あまりほかの客には遭遇していない。 (支払い方法) = クレジットカードOK。 (車椅子等の対応は?) = リフトがないので難しい。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = チェックアウトのときにパンフをもらい、「お友達にもあげてね」といわれた。
( 2006年6月 ちょびまるこ 様)
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(宿泊時期) = 2004年7月 (泊数) = 1泊
(部屋) = ダブル 日本式2階、3号室。庭側。
家具はアンティークのようで、部屋全体がまとまっていた。庭に面していて下にプールが見える。 ベッドが大きめだが、スーツケースは二つ余裕で広げられる。古いヨーロッパの上品な部屋で、お金持ちの親戚の家に泊めてもらっているような雰囲気。1900年頃建てられたベルエポック様式のものだそう。 ベッドカバーが素敵な花柄で、リネン類も質のよい気持ちの良いものだった。予約時にメールで「ラブリーな部屋よ」と聞いてたが、その通り。
(部屋の家具・備品) = テレビ、電話、木製のタンス、クローゼット、テーブルと椅子、大きめのベッド180cm)暖炉(今は使っていなさそう)
(バスルーム) = 洗面台、トイレ、ビデ、猫足バス、可動式シャワーヘッド、ヘアドライヤー、バスタオル、ボディタオル、フェイスタオル、バスローブ、コップ、石鹸、バスジェル、シャンプーコンディショナーなど。 真新しくはないが清潔で、大きめのタイル張りがおしゃれ。シャワーカーテンのないタイプなので、水が結構はねる。窓から光が差し込み明るく気持ちよい。 お湯はたっぷり出るが、排水は少し時間がかかる。 (冷蔵庫) = 有り。普通のミニバー。水が一本サービスでついていた。 (エアコン、クーラー) = 有り。部屋に入るとクーラーが効いていて心地よかった。 (パブリックエリア) = ロビーやレセプションなどは無いようだった。 玄関を入ってすぐ右の部屋が、支払いなどをする所(事務所?)のようだが、 いつもそこに人がいる訳ではないし、ドアも閉められていた。ホテルの名前の通り、ソフィーさん一家が住んでいて、住居部分や生活空間が微妙に重なっている。朝食ルームとダイニングが通じているが、一家はそこで食事をとっているよう。廊下や階段に、オブジェのようなものが飾られていてセンスが良い。 (リフト) = なし (レセプション) = レセプションはない。家族経営のようで、私達が行った時には高校生の娘さんがプールで泳いでいたらしく、そのままTシャツを着て部屋まで案内してくれた。ホテルというより、親戚の家にでも遊びにきたみたいでわくわくした。お父さん以外は英語が話せるようで、そう困らなかった。 (館内施設) = プール (スタッフ) = お父さんはフランス語のみ。娘さんが代わりに朝食の時間等を聞きに来た。マダムはいそがしいのか、昼に挨拶をしただけであとは見なかった。朝食の用意もチェックアウトも、御主人が全部こなしていた。とても温かい対応をしてくれて、アットホームで居心地のよいホテルでした。 (宿泊料) = 150euro /室
(予約方法) = 個人で
返事が来るのは早かったし、とても簡単な英語でこちらにとっては分かりやすかった。カード番号など聞かれることもなく、あっさり確約メールがきた。メールでツール・ド・フランス中の交通規制のことなどを尋ねたが、返事はなかった。 (アクセス) = 車で行ったのではっきりは分からないが、駅からは近いと思う(徒歩約5分)
(周辺の雰囲気) = 観光の中心からはちょっと外れているからか、住宅街のような雰囲気で人気はあまりない。治安は悪くない。 (選択基準) = ツール・ド・フランスのゴール地点のため、どこのホテルも一杯だった。チェーンホテルにするか、アルル泊にしようかとも思っていた所、ミシュランのHPでおすすめマーク(赤色)がついていたのを見つけた。星無しホテルは初めてなので少し不安だったが、思いきってみたら結果大当たり。 (よかったこと) = 到着時は娘さんしかおらず、ツール・ド・フランスのコースやゴール場所への行き方など尋ねたが分からないらしく、お父さんが帰ってきたら聞いてみる、と。結局、娘さんの彼氏が遊びにきていて、知っているからと連れていってくれることに。とても好青年で、途中円形闘技場など案内してくれながら、いろいろ話をして楽しい時間がすごせた。 飼われているゴールデンレトリバー(ルー君)がとても人懐っこくて、庭で楽しく遊んだ。この犬、かなりお茶目なので犬嫌いの人は突進されたりしたら恐いかも。躾はきちんとされているようで、私達が食べている間も部屋には入らず、欲しがりもしない。テラスに寝そべって、また遊んでくれるのを待っていた。犬好きにはたまりません。
(困ったこと) = 入り口が普通の表札のようなもの(La Maison de Sophieとしか書いてない)しか出てないので、門沿いを歩いていないと見つけにくい。ブザーを慣らして、インターフォンで予約を告げると門のドアが開いた。 (朝食) = 12euro
朝早めに起きたので、庭のプール周りで犬と遊んでいたら、お父さんが朝食用のパンを抱えて帰ってきてもうすぐ朝食だよ〜、と用意をしはじめた。私達の為に、わざわざ焼たてのパンを買いにいって用意してくれるのがとても嬉しくて、ここに泊まってホントによかったなぁ、と思った。 (宿泊客の客層) = 家族連れが泊まっていたようだが、子供しかみていない。プールで泳いだりのんびりしていた。 (支払い方法) = クレジットカード可。 (車椅子等の対応は?) = 入り口に10段くらいの階段がある。難しいと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = とってもおすすめのホテル。高級ホテルのような快適さやサービスはないですが、あたたかく、また帰ってきたくなるようなホテル。 (ミッフィーうさこちゃん 様 2004年7月)
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| Hotel de Provence Nimes オテル・ドゥ・プロヴァンス・ニーム ★★ |
| 5 Square de la Couronne, Nimes, Gard, 30000 |
| http://www.hotel-provence-nimes.federal-hotel.com/ |
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(宿泊時期) = 2005年7月 (泊数) = 2泊 (部屋のカテゴリ) = 4人部屋(予約はダブルだが変えてくれた) フランス式2階、表の公園側
(部屋の家具・備品) = ダブルベッド1、シングルベッド1、パイプシングルベッド1、
TV、金庫、冷蔵庫、衣装タンス。机、椅子1。電話 (バスルーム) = 1坪くらい。暗め。バスタブ付き。お湯はたっぷりでた。プラスチックカップとせっけんが人数分。トイレのペーパーは大きなロールの回転式。いっぱい有ると安心するので嬉しかった。 トイレの水タンクのツマミが抜けていたので、治しておいた。 (冷蔵庫) = 有り。中身無し。冷えが悪かった。 (エアコン、クーラー) = 有り (部屋について、その他) =
(パブリックエリア) =
(リフト) =
(レセプション) = 女性達は皆親切。部屋を替えてくれたので大感謝。
鍵は、自分でレセプションのボード所定位置に掛けたり取ったりするシステム。 (館内施設) = 入って奥にレストラン風、朝食部屋風の広い部屋が有ったけど、そこは使用していないみたい。 (スタッフ) = 多分英語可?聞かなかったので未確認。 (宿泊料) = 54euro、滞在税 0.38euro/泊/人 朝食別 一回6euro。 (予約方法) = 個人で
(ホテルへのアクセス) = ニーム駅から徒歩で8、9分。 (周辺の雰囲気) = 両隣にレストランが有るので昼も夜もひと気が有り、安心だった。
(選択基準) = 安さ。駅からそんなに遠くないこと。 (よかったこと) = 部屋を替えてくれてからは和めた。広さ倍、明るさ10倍かも。 気心が知れたレベルというか、部屋は質素だし、装飾は無いが、乾いた風が通り放題、公園の木々の葉が見える。朝御飯が今一なのが難。 (困ったこと) = 初め、与えられた部屋があんどん部屋の様な部屋で2泊も堪えられそうになく、
最初の部屋もTV、クーラー、トイレ、シャワー付きで設備に不満はなかったが、
(朝食) = 普通のコンチネンタルで可も無く、不可も無く。2日目の朝はジュースが出てなかったので聞いたら、出してきてくれた。言わなければそのまま。 (宿泊客の客層) = 殆ど見かけていない。我々の部屋は家族にぴったりなので、ファミリーも多く泊まるのでは。 (支払い方法) = カードで。 (車椅子等の対応は?) = 館内に段差がある。そこをクリアーできればなんとか。今回の部屋なら車いすの操作ができると思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 公園側の部屋を主張してみてください。プチトランの乗り場が近いので、乗車をお薦め。 昼間ホテル隣の中華レストランが流行っていた。美味しかったのかも。 (2005年7月 ZitaBattan05 様)
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| Imperator Concorde アンペラトール・コンコルド ★★★★ |
| Quai de la Fontaine 30900 Nimes |
| http://www.hotel-imperator.com/
http://www.concorde-hotels-jp.com/html/art_travelling/select_hotel/index.html
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【宿泊時期】 = 2003年12月 【泊数】 = 1泊 【部屋のカテゴリ】 = スペリオール(スーペリア)ダブル フランス式3階 中庭側 やや広め
床はブルーのカーペット。壁にはってある布やベッドカバーはブルーのペイズリー柄のプリント。スタイリッシュではないし、シンプルでもない。ゴージャスでもエレガントでもシックでも可愛らしくもない。しかし一定水準以上の趣はある。 電気スタンドのうちの一つは、東洋風の焼き物。東洋の壺の絵か写真の額もかかっており、少し東洋風な雰囲気。
【部屋の家具・備品】 =
【バスルーム】 = トイレ、可動式シャワーヘッド、バスタブ、ヘアドライヤー、拡大鏡、スツール。コップ、石鹸、バスジェル、シャンプーコンディショナーなど、バスタオル、ボディタオル、フェイスタオル、バスローブ各1枚/人。バスルームには、花柄のタイルが部分的に使われている。 トイレコーナーはバスルームの奥に仕切られており、ドアではなく引き戸。トイレコーナーの壁にも、ブルーのペイズリー柄の布地がはってある。 やや広め。あまり新しくはないしキレイでもないが、掃除は まあ行き届いていると思う。
バスルームにいると、隣室でバスを使う音が聞こえる。しかし うるさいほどではない。 【冷蔵庫】 = あり。ミネラルウォーター、清涼飲料水、オレンジジュース、ビール、シャンパーニュ、ウイスキーなどアルコール色々、つまみ。 【エアコン、クーラー】 = あり
【エレベーター】 = リフトあり。年期を感じる、鳥かごのようなリフト。開け閉めが煩雑。
【レセプション】 = 人によって違う。若い人は可もなく不可もなく普通。40代〜50代の男性などは丁重。 【レセプション以外の館内施設】 = レストラン、セミナールーム、庭園あり。 【スタッフ】 = 英語可。 【宿泊料】 = エールフランス航空マイレージ会員料金100euro(通常料金は148euro)
【予約方法、ホテル側の対応】 = 日本の予約センターやオンラインで予約する方が 早くて楽だとは思う。
【ホテルへのアクセス】 = 旧市街を少し西にはずれた所、 フォンテーヌ庭園 Jardin de la Fontaineの すぐ南側。メゾン・カレまで徒歩2〜3分。車で行ったため、公共交通機関については不明。 【周辺の雰囲気】 = 前や横は大通り。2〜3分歩くと旧市街に出る。いずれも治安が悪いとは思わなかった。 【選択基準】 = 立地。日照時間や観光施設が開いている時間が短い時期なので、効率よく観光して回れる立地。時は金なり。 また 日没後も、旧市街へ散策等のために出かける。慣れない土地で日没後は車を運転したくないものだが、タクシーを呼んでもなかなか来てくれないこともある。そして 市街地で車を運転すると疲れが倍増するため、ニーム旧市街へ徒歩15分以内で行かれる。 加えてホテルへの車でのアクセスが比較的容易である。 華美というのではなく 趣のある内装が、少しは期待出来そう。 アレルギーがあるため、客室がある程度清潔であることが望める。 【よかったこと】 = パブリックエリアのクラシックな内装や、ホテル全体の こぢんまりとした雰囲気が 自分の好みにあった。 【宿泊客の客層】 = 定年過ぎの?ゆったりとした雰囲気の初老の夫婦連れ数組をロビーで見かけた。身なりがいい人ばかりだった。小さな子供もいた。日本人は見かけなかった。 【支払い方法】 = クレジットカード可。
【子供向け?】 = わからない 【コストパフォーマンス】 = 個人評価は◆◆◆◆ 【他の方へのアドバイス】 = 他に 花柄のファブリックの客室などもあるもよう。 (arco de medio punto 様 2003年12月)
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| Kyriad Nimes Centre (旧名 Le Plazza) |
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(宿泊時期) = 2006年4月 (泊数) = 1泊 (部屋のカテゴリ) = ダブル 日本式3階
(部屋の家具・備品) = 机、椅子、タンス、テレビ。電気式のポットとティーバック、インスタントコーヒーあり (バスルーム) = こじんまりと、まとまっている。バスタブ小さめ。 (冷蔵庫) = 無し (パブリックエリア) = 闘牛関連のポスターがあちらこちらに貼ってある。 (リフト) = 1基。小型(2〜3人) (レセプション) = いずれもやさしい感じの男性2人。1人はガレージから車を出してくれた。 (宿泊料) = 66euro (予約方法) = 個人で (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆
(2006年4月 しやんぽーぶる 様) |
| 駅から歩いて10分ほど
Le Plazza(当時のホテル名)に 10年ほどまえ、8日間宿泊、優しいオーナー夫婦とすっかり仲良しになりました。このオーナー夫妻がホテル業を引退したのちも、年いちの交流は続いており、他のスタッフは変わりませんから、ニームに来るときはここに滞在しています。 小さい二つ星ホテルですが、朝食はビュッフェ形式で、気さくなサービスが気持ちよく、町の中心に近いのでとても便利でお勧め。今では名前もHotel Kyriad Nimes Centreとなりました。 10 rue Roussy 30000 Nimes
(いか坊様 2003年9月) |
IBIS Nimes Ouest イビス・ニーム・ウェスト 30, Rue de L'hostellerie PARC HOTELIER Ville Active 30900 NIMES http://www.accorhotels.com/accorhotels/fichehotel/gb/ibi/0629/fiche_hotel.shtml
| Mercure Nimes Ouest メルキュール・ニーム・ウェスト ★★★ |
| 46 Rrue Tony Garnier Villa Active 30900 Nimes |
| http://www.accorhotels.com/accorhotels/fichehotel/gb/mer/0558/fiche_hotel.shtml |
| 全100室。レストランあり。Pあり。 |
| New Hotel la Baume ニュー・ホテル・ラ・ボーム (ラ・バウム) ★★★ |
| 21 Rue Nationale 30900 Nimes |
| http://www.new-hotel-baume-nimes.federal-hotel.com/ |
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| Hotel Terminus Audrans ★★ |
| http://perso.orange.fr/terminus.audrans/ |
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(宿泊時期) = 2005年1月 (泊数) = 1泊 (部屋) = ツインのシングル・ユース フランス式1階 結構広かった。ベッドも大きかった。
(バスルーム) = シャワーのみ(カーテンタイプ) バスタオルとハンドタオル 2組。固形の石鹸とボディー・シャンプー (冷蔵庫) = なし。 (パブリックエリア) = 朝食の取れる広い部屋がレセプションの隣にある。観光パンフレット以外に、モンペリエ市内のバスの時刻表もあった。 (リフト) = あり。二人以上は乗れる。 (レセプション) = 若い男性。感じはよかった。 部屋の番号が14だったので、フランス語で”きゃとるず”と言ったら通じず、もう一度言ったら、”はいはい、ふぉーてぃーんね”って感じで笑って切り返された。 (スタッフ) = 英語OK。 (宿泊料) = 45.76euro(税込) (予約方法) = 個人で。前日宿泊したモンペリエのホテルのスタッフに、予約してもらった。 (アクセス) = ニーム駅のすぐ前。1分もかからない。 (周辺の雰囲気) = 雰囲気は悪くない。 (選択基準) = 駅から至近。重いスーツケースを引きずりたくないので。 (朝食) = コンチネンタル。セットになっています。
(客層) = ビジネス風の男性を二人、朝食時に見かけた。朝食のテーブルのセテッィングを見ると、4人連れのグループもいたよう。
(支払い方法) = クレジットカード使用。 (車椅子等の対応は?) = 部屋までの通路はそれほど狭くないが、リフトを降りてから途中階段を2段くらいおりる所もあるので無理かも。 通路は真っ暗。スイッチを探すのに手間取った。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ ( 2005年1月 マリー・ふらんそわーず 様) |
| (宿泊時期) = 2004年12月
(泊数) = 1泊 (部屋のカテゴリ) = ダブル
(部屋の家具・備品) = TV、クローゼットあり。小さな机(テーブル) (バスルーム) = シャワーのみ。入って右がシャワー、左が洗面台。建物は古かったが、水周りは新しくしたようできれいでお湯もきちんと出た。問題なし。 (冷蔵庫) = なし (パブリックエリア) = 普通。(リフト) = あり。キャリーを持った人が乗ったらそれでいっぱい。 (レセプション) = 観光局で予約の電話を入れてもらっていたのでスムーズに対応してもらった。
ちょうど津波のニュースが流れた日で、どこから(国)来たのか聞かれ、そのニュースを教えてくれた。 (館内施設) = 食堂 (スタッフ) = 英語可 (宿泊料) = ダブルで通常53euro位だったが、(観光局でもらったホテルリストの料金によると)オフシーズンのためかそこから10euro値引きしてくれた。 (予約方法) = 個人で
(アクセス) = ニーム駅前すぐ。電車から来た人はアクセスよい。マーニュ塔へは徒歩30分では済まないかも。闘牛場へは徒歩10分。市場には20〜30分。 (周辺の雰囲気) = 普通。駅前だし、カフェも隣にあるので人気は夜まである。 (選択基準) = 値段。車だったので駐車場つきを希望。 (朝食) = 日本ではとても大きい(フランスでは普通だと思う)パン2コ、マドレーヌ、ジュースにコーヒー (宿泊客の客層) = ほとんど合わなかったのでよく分からない (支払い方法) = クレジットカード可。レセプションにJCB可とあったが実際使おうとしたらダメだった。 (車椅子等の対応は?) = 難しいと思う (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 決して快適ではないが清潔にしてあるし、水周りが改装されていたので、安いな宿を探している人にはよいと思う。フランスを味わいたい人や優雅な気分に浸りたいという人にはどうかと思う。 (2004年12月 エセ鉄子 様) |
| Novotel Atria Nimes Centre ノヴォテル・アトリア・ニーム・サントル ★★★ |
| 5 Boulevard de Prague 30000 Nimes |
| http://www.accorhotels.com/accorhotels/fichehotel/gb/nov/0985/fiche_hotel.shtml |
| レストランあり。全119室。 |
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| BestWestern Hotel L'Orangerie
a Nimes
ベスト・ウェスタン・オテル・ロランジュリー・ア・ニーム ★★★ |
| 755 Rue Tour De L' Eveque,Nimes 30000 |
| http://www.orangerie.fr/hotel.html |
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(宿泊時期) = 2005年6月 (泊数) = 1泊 (部屋のカテゴリ) = ジュニアスィート フランス式1階 広い。ダブルベッドとシングルベッドが1つ。テラスがあるが、すぐ外が大きな道路のため、景色は良くない。内装は頑張っている感じだけど、チェーンホテルにありがち。 (部屋の家具・備品) = ミニバー、テレビ(CNN,BBC可)ライティングテーブル、テーブル、椅子2つ。 (バスルーム) = 普通の大きさ。洗面所の排水部のふたがねじごと取って上に置いてあった。はめて使った。 トイレはセパレート。 (冷蔵庫) = あり。ワイン、ビール、水、ジュースなど (エアコン、クーラー) = あり。着いた時には、ばりばりに冷えていた。 温度調整がおおざっぱ(強・中・弱くらいしかない)なので、やや冷えすぎな状態のまま眠ったら夜中に体調を崩したらしく、気分が悪くて目が覚めた。疲れがたまっていたのもあるが。 (部屋について、その他) = 2箇所ほど電球が切れていた。 (パブリックエリア) = インテリアは、ちょっとごちゃごちゃした印象。ファミリー向け? (リフト) = なし (レセプション) = 普通に感じ良かった。 (館内施設) = レストランとプール。 (スタッフ) = 英語可。 (宿泊料) = 105euro (予約方法) = 個人で
(アクセス) = ニーム中心から1km。 (周辺の雰囲気) = すぐ横に大きな道路があり、ほこりっぽい印象。治安は悪くないが、決して良い雰囲気ではない。 (選択基準) = ニーム中心の3つ星がとれなかった。前後のホテルで贅沢したので、値段そこそこのチェーンで手を打った。 (困ったこと) = リフトが無かった。駐車場から玄関までが舗装されておらず、スーツケースが転がしにくかった。 (客層) = ファミリー、おそらく団体客(バスが停まっていた) (支払い方法) = VISAで支払い (車椅子等の対応は?) = 向いていない。玄関まで車がつけられない上、舗装されていない。リフトがない (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う (コストパフォーマンス) = ◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = やはり徒歩で観光できる場所の方が良い。 (2005年6月 mosu_hautbois 様) |
| Hotel Des Tuileries オテル・デ・チュイルリー ★★ |
| 22 rue Roussy 30000 Nimes |
| http://les.tuileries.free.fr/ |
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(泊数) = 4泊 (部屋のカテゴリ) = ツイン、トリプル(ダブルベッド + エキストラベッド) ツイン:日本式2階 トリプル:日本式3階 わりと明るい。広い。トリプルではスーツケースを3個広げても十分。:バルコニーからは、ホテルが面している通りが見渡せる。狭い通りなので、特に何が見えるというほどでもないが。 部屋によってファブリック類の柄が異なるが、壁紙やベッドカバーが可愛らしかった。部屋の雰囲気はクラシックでヨーロッパ的。 (部屋の家具・備品) = 机、椅子、木製の重厚なクローゼット、テレビ。 (バスルーム) = ツイン:
トリプル:
どちらも清潔。お湯の出具合は、普段は問題なし。友人が泊まったツインでは、深夜以降だと水しか出なくなった。 備品は、シャワージェル、固形石鹸、プラスチック製のコップ、ティッシュ。
(冷蔵庫) = なし。 (エアコン、クーラー) = あり。ツインは三菱、トリプルはダイキンと、日本製のものだった。 (パブリックエリア) = 全体的に小ぢんまりとしていた。廊下には、闘牛の絵のポスターが貼ってあった。 (リフト) = あり。3人とスーツケースで満員。 (レセプション) = 親切だった。市内観光に行こうとすると、このホテルは円形闘技場にとっても近いのよ、観光地図をくれた。 (スタッフ) = 英語可。どの人も、とても親切。トイレが詰まったり、トリプルなのにバスタオルが2枚しかなかったり、オートロックなのに鍵を部屋に忘れたりと、トラブルが続いてしまったときにも、笑ってすべてに対処してくれた。 (宿泊料) =
(予約方法) = 個人で。
(アクセス) = SNCFの駅から、徒歩10分以内。スーツケースを持っていても十分歩ける距離。
(周辺の雰囲気) = ホテルの向かいにはレストランがあるが、周辺はあまり賑やかではない。
(ホテルの選択基準) = 駅と旧市街のどちらにも近く、ニーム市内観光、ニームを拠点とした観光の双方に便利な立地であること。宿泊料金の安さ。それと、Booking.comでの評判の良さ。 (よかったこと) = やはり、モノプリに近かったこと。たくさん買って荷物が重くなってしまっても、ホテルが近いと楽。 (困ったこと) = トリプルルームのシャワーが使いにくかった。 (支払い方法) = クレジットカード(VISA) (車椅子等の対応は?) = 大丈夫だと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。 (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) = 節約旅行の人に、とてもお薦めできるホテル。値段のわりには部屋も良く、駅にも観光地にもスーパーにも近い立地なので、またニームに来ることがあったら、ぜひ泊まりたい。 ( 2008年2月 こばんざめ3136 様) |
| (郊外) Holiday Inn Nimes Petite Camargue ホリディ・イン・ニーム・プティット(プティト)・カマルグ |
| Parc Hotelier Ville Active 30900 Nimes
ニームから 2km。 ニーム・アルル空港10km。 |
| http://www.ichotelsgroup.com/h/d/hi/1/en/hd/fnifr |
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