| Auberge du Vieux Puitsオーベルジュ・デュ・ヴュー・ピュイ |
| レストランの名前は Gilles Goujon(ジル・グジョン) |
| 5, Avenue Saint-Victor 11360 Fontjoncouse |
| http://www.aubergeduvieuxpuits.fr/ |
| (宿泊時期) = 2007年8月
(泊数) = 1泊 (部屋のカテゴリ) = ツインとダブル 日本式1階
天井が高く、広々している。バルコニーの前はプール。 (部屋の家具・備品) =TVは隠れていて、スイッチをいれるとせり上がってくる仕掛け。 (バスルーム) = トイレが別。 (冷蔵庫) = ミニバーは充実。
(エアコン、クーラー) = よく利くエアコンあり。 (部屋について、その他) = 南欧の開放感あふれるインテリア。バルコニーかプールですごした。
(リフト) = なし。平屋建て。 (館内施設) =ミシュラン2つ星のレストラン。オーナーシェフはジル・グジョン。
21時頃になると、年輩のカップルがぞくぞくと来店。アペリティフを別室で楽しんだ後、テーブルに着く。
(スタッフ) = 英語可。 (宿泊料) = 190euro(ハーフペンション) (予約方法) = 個人で。
(アクセス) = カルカソンヌからナルボンヌ方面へ、車で約1時間30分
(周辺の雰囲気) = 小さな村なので、歩いている人もあまりいない。 (選択基準) = 2つ星のオーベルジュだったこと。車でいけるオーベルジュを選んだ。
(よかったこと) =オーナーシェフのジルグジョンが私たちのテーブルに来て、記念撮影に応じてくれたこと。 (困ったこと) = 門にホテルの名前がなく、シェフの名前(GG)がでていたこと。
(朝食) = 朝食はバルコニーにて。バルコニーで摂る朝食は、すばらしかった。今回の旅のなかで、最高にパンがおいしかった。 (宿泊客の客層) = カップル。パリ在住の日本人1組に出会う。 (支払い方法) = VISAカードを使用。 (車椅子等の対応は?) = 平屋なのでOKだと思う。 (子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う。 (コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆ (他の方へのアドバイス) =地図をみながら苦労してたどりついたが、最高のレストランを堪能することができて大満足。口に入れたときに驚きがあり、また、数種類のソースが複雑に混じり合う味は見た目から想像できないので、驚きの連続だった。 この地方は、蜂蜜が有名。 (2007年8月 田中ぽんた 様)
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