Photo by miyu dondon
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もくじ
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| http://www.uzes-tourisme.com/ | 観光局。 |
| http://www.franceinformation.or.jp/
france_clip/uzes/index.html |
日本語取材記事 |
アクセス
| ニーム空港から | |
| ニーム、ポン・デュ・ガールから |
バス 南仏のバスルート 参照 |
プロヴァンスお役立ち現地発着ツアー 参照観光局アヴィニョンから Self Voyage社の1日ツアーあり。てっとりばやいだろう。
(ユゼス、ポン・デュ・ガール )アルルから Les Cars de Camargue社のツアーあり
(ニーム、ユゼス、ポン・デュ・ガール、タラスコン)
| Office de Tourisme d'Uzes
Place Albet 1er BP129-30703 Uzes Cedex Tel :04-66-22-68-88 Fax :04-66-22-95-19 e-mail:otuzes@wanadoo.fr |
| カテドラルのフネストレル塔を見るために寄った。
フネストレル塔は12世紀のもので、このタイプの円い鐘楼は、フランスではここにしかないらしい。現在、塔の内部は公開されていないのは知っていた。外観だけでも、一度見ておきたかったのだ。 塔を見た後、旧市街をのんびりそぞろ歩く。
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| 観光案内所で地図を貰ったが、プチトランは無いというので、てくてく地図を見ながら歩いてみた。可愛らしい小さな街だ。
ニームより小さくて、観光化されている感じを受ける。綺麗は綺麗なんだけど、生活臭の感じられるニームの方が、我々にあっているのかもしれない。 この辺は、行政地区はラングドック・ルシヨンだけど、文化的にはプロヴァンスらしいので、やはりプロヴァンス風なお土産ものが多い。プロヴァンスはセミだよねと蝉形(サナギにも見える)のハーブ石鹸をお土産用にまとめて買った。
(2005年7月 ZitaBattan05 様) |
| (訪問場所) = 公爵邸
(アクセス方法) = アヴィニョンの長距離バスターミナルから Ligne205のAles行のバスに乗って(このバスは途中ポン・デュ・ガールにも停車した) 1時間5分、UZESバス停で下車。すぐ近くの旧市街へ入り、オーゼルブ広場へ、そこから徒歩5分。 (入場料) = 入場はガイドツアーのみ 12euro(フランス語のみ)
(内部の雰囲気や感想) = 公爵邸へ行くと門が閉じていたが、その門にガイドツアーの開始時間の張り紙が
あらためて16:00頃行くと、今度は門が開いてたので中へ入る。すぐ左側に小さい部屋があり、そこがツアーの受付。
一人やっと通れるぐらいのらせん階段(135段と書いてあった)を登ると塔の上からは360°の素晴らしい眺めが広がっていた。荒涼たる台地にオアシスのようにポツリと浮かぶ、この街の美しさに感動。 中庭から眺めた館は各年代の様々な建築様式をとどめ、壁には美しいレリーフが彫られていた。館内にはゴシック様式の小さな美しい礼拝堂や、肖像画他、歴代の公爵家の暮らしぶりが感じられる展示がなされていた。 この公爵家は何年か前まで続いていたようで、現代風のスーツ姿の肖像画がかけられていた。
(車椅子・高齢者対応) = 設備なし (子供向け?) = 子供にはむかないかも (所要時間) = ガイドツアーの所要時間45分 +自由見学20分 (印象的だったもの) = 一部屋だけ現代の展示があって、子供用のフェラーリのオープンカーが置かれていた。
(飲食店&ショップ情報) = 共になし (2005年10月 ユンヌフルートガナ様) |