Photo by kurosuke tan 世界遺産
中世に行ってしまったのではないか、と思うほどすごかった。内部はごちゃごちゃしてますが、城壁沿いを歩くのが最高。(2004年9月 めるもにら 様) |
もくじ
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| http://www.carcassonne.org/
地図を印刷して行ってとても助かりました。鉄道駅は左上の運河の上に表示されています。(studioazzuro様) |
| 観光局
http://www.carcassonne-tourisme.com/ |
| 在日 フランス政府観光局
http://jp.franceguide.com/home.html?nodeID=120&EditoID=33435 |
| フランス観光協会 > カルカッソンヌ
http://www.tourisme.fr/office-de-tourisme/carcassonne.htm |
| 地図
http://www2.carcassonne.org/carto/planville.html |
トゥールーズから列車(普通)で約1時間。
| トゥールからカルカッソンヌに行くのにものすごく時間がかかり、そこをどうしようかと、かなり悩んだ。掲示板でボルドーで1泊したらと教えてもらったおかげで、かなりうまくいった。
(2004年9月 めるもにら 様) |
| カルカソンヌ駅のタクシー
カルカッソンヌの駅前にはタクシー乗り場が無く、結局城壁内のホテルまで歩いてしまった。たいした荷物ではなかったが、やはり遠かった。これも事前にホテルに確認すべきだった。
タクシーが1時間も来なくて困った。宿泊予定のシャンブル・ドットの夫婦が年寄りで、「迎えにいけない」ということで
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| 荷物預け
泊まる予定はなかったので、荷物をどこかに預けたかったが、駅等になく、ずっとバックパックを背負って観光したので、とても疲れた。
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| トゥールーズの国鉄マタビオ駅からカルカッソンヌ駅まで約1時間(片道13.30ユーロ)。駅からシテまで徒歩約20分。
(2007年10月上旬 みどり食堂 様) |
エア カルカソンヌ空港 http://www.carcassonne.aeroport.fr/
見どころ
| シテ La Cite | |||||
| 旧市街。中世の雰囲気を残す。 | |||||
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| コンタル城 Chateau Comtal | ||||
| 12世紀由来の領主の城。英語仏語のツアーあり。男性的な威容である。 | ||||
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| 下の街 Ville Basse |
| 中世の雰囲気を残す。 |
| サン・ナゼール寺院 Basilique St-Nazaire |
| シテ内の寺院。ロマネスクとゴシック。 |
| サン・ミッシェル大聖堂 Cathedrale Saint-Michel |
| 下の街。 |
イベント
Photo by mimin no mumin 2003年夏
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| カルカッソンヌ・騎士ショー「Grand tournoi de chevalerie」
(アクセス方法) = シテのナルボンヌ門を入って、城壁と城壁の間を左へ歩いて行くと、突き当りに特設会場。地図では劇場の真裏。 (入場料) = 大人10ユーロ 子供7〜12歳 5ユーロ 6歳以下無料 (内部の雰囲気や感想) = 毎年7月上旬〜8月下旬の毎日2回(2ヶ月間まるまるではないので、年間イベント表
ショーは会話が多いが、見ていると話の筋は理解できると思う。司会者の叩く太鼓のリズムに「ノッて」見ることができた。 ディナンで見た騎士ショーは、「フランス語が理解できない者」には敷居の高すぎる内容だったが、こちらは世界遺産のためか、他国からの訪問者にも理解しやすいストーリーにしてあるようだ。 (車椅子・高齢者対応) = 無し。 (子供向け?) = 子供でも楽しめそう (所要時間) = ショー自体は1時間。 (印象的だったもの) = 道化役が、観客席まで乱入してきて楽しかった。 (飲食店&ショップ情報) = チケット売場以外、全く無し。 (その他) = 観客席は雛壇の長椅子になっており、自由席。場所柄、気温も高く日差しもキツイため、観客席にはすだれの屋根があり、少しでも過ごし易いよう工夫されていた。が、このため柱があり、写真を撮る者にしてみれば、障害物以外の何者でもなかったのが、残念。 この手のショーは最低2回は見るようにしているが、あまりの暑さにダウンい、1回しか見られなかった。 (2006年7月中旬 pyontaro6919様) |
Photo by mimin no mumin
名物カスレ |
Photo by mimin no mumin
メロンに洋酒のかかったデザート。 |