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Menton マントン
            

5 Jan./ 8 Mar.2014 / 11 Apr./ 23 Nov.2015  経験談追加

 

Photo by etsu et nino 旧港


Photo by asian my

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ふらつー写真館 > マントン
 
 

観光局  

Office du Tourisme
8 Av. Boyer, 06506 Menton 
市街地を南北に延びる、ビオヴェ庭園東側

OPEN: 月〜金 8:30〜12:30、14〜18:00、 土 9〜12:00、14〜18:00 
夏期 月〜土 9〜19:00  日祝 9:30〜12:30

CLOSE: 日(夏はOPEN)
URL: http://www.villedementon.com/ 
 
 

 


 
 
 
8月15日は聖母被昇天祭のため、祝日。

マントンの店やレストランはほぼ通常通り営業していた。

しかし、バスなど公共交通機関が祝日ダイヤのため大幅減便。仕方なく、タクシーを多用した。タクシー料金が休日のため高く、予想していたより高くついた。
2013年8月 tarte aux fruits de saison 様)

治安もかなりよい印象。


パリをはじめ大都市は、一歩狭い道に入ると、汚くて危ない雰囲気があるが、 ここは裏路地も、日の光が隅々まで届いている感じで、とても明るい。地元の人が挨拶している姿を頻繁に見たので、地域の人々の緊密さが影響しているのかな、と思った。

遅くまで開いている店も多いせいか、夜でも老夫婦や普通の身なりの観光客が、外を散歩する姿を見かけた。
(2006年9月 Fashion Nugget 様)

街の雰囲気は、いかにもコート・ダジュールという雰囲気で気に入った。
(2011年9月/10月 とんとんびょうし 様)
空と海の青さとピンクやオレンジの壁の色のコントラストが美しかった。
それまで肉ばかり食べていたので、海沿いのマントンで海の幸を食べた時の美味しさ、しみじみ日本人だなと思った。
(2011年12月  ジゼルetジュリエット 様)
最 初に訪れた場所なので、印象が深い。海水浴客を眺めながら、プロムナード・ソレイユを散歩したが、海岸沿いの道としては、この後訪れたヴィルフランシュ、 ニースより気に入った。歩道がヴィルフランシュより広々していて、車道はニースより車の往来が少ないのでゆったりした気持ちになれた。
(2009年7月下旬 肩昆布 様)
マントン。天気がよかった。他の街に比べ治安がいいように感じた。半日使って、二つ先の駅のロクブリュヌに行った。海・鷲巣村・港町・街歩き・国境越えと、コンパクトにいろいろ楽しめていい街だと思う。
(2006年9月 Fashion Nugget )
海水浴客を眺めながら、プロムナード・ソレイユを散歩したが、海岸沿いの道としては、この後訪れたヴィルフランシュ、ニースより気に入った。歩道がヴィルフランシュより広々していて、車道はニースより車の往来が少ないのでゆったりした気持ちになれた。
 

旧市街は黄色やピンクの壁の家がかわいい。イタリア国境近くの町だからか、コート・ダジュールの他の町よりも、より彩度が増している感がある。

街の規模がある程度大きいので、商店、レストラン、カフェ、スーパーなども数があり、選択できるのが嬉しかった。

(2009年7月 肩昆布 様)
 

Photo by momorin 2002

マントンの海が本当に青くて、綺麗だった。

日本の海の緑色とは違って、本当のパステルカラーの水色をしていた。たぶん、地面が砂浜ではなく、小石だから水が綺麗なのか? 水温の低さも、気持ちよかった。水中で冷えた体を浜であぶって、また暑くなったら海に入る、を繰り返していると、本当に気持ちがいい。
(2006年8月 マディねも〜る 様)

娘がマントンの市庁舎で結婚式をした。数年前に私自身がニースを気にってたので家族を連れて行ったところ、娘が結婚式はニースでと希望。数年経ってニースに聞いたところ、8月はダメで、マントンの市庁舎になった。

マントンはニースより落ち着いていて綺麗な町、海岸だった。可愛い商店街も沢山あり、物価もニースより安いような気がした。

次回はマントンにもう1〜2泊し、ヴィルフランシュにも泊りたい。
(2006年8月 Sea Breeze 様)

街は割と大きく、店やレストランが沢山ある。旧市街は土産物屋が沢山あり、雰囲気もあって楽しい。マントンはレモンの街と聞いていたが、思ったよりレモン関係の土産物が少なかったような気がする。
(2006年8月 やっぱりミントティ様)
ホテルでずいぶん迷った。安いホテルを探そうと苦戦。一番迷ったマントンのホテル、ここだけは贅沢しようと、迷った挙句最後にちょっと奮発(ほんとにちょっと)。そこが一番良かった。
(2006年6月/7月 ももりん 2002 様)
マントンで天気が悪くて、楽しみにしていた、青い空のイタリア風フランス港町というイメージが崩れ、道路工事が多くてリゾート地というイメージが覆った。
( 2006年6月 リードレドッグ 様)
マントンは期待してなかっただけに、すごく楽しめました。景色がすごく綺麗で、南仏らしい。
(2005年7月そらorange 様)
海があって空がきれいで、おいしいレストランがあって最高。まさにコートダジュールという感じ。
(2005年6月 asaijin 様)

マントンが思ったよりも楽しい街で、かわいい店がたくさんあり、買い物をたくさんした。
(2004年11月 ブロカント大好きくーちゃん 様)
美しい庭園がたくさんあると聞いていたが、ひどい雨だったので訪れるのは断念。今度は晴れた日のマントンに訪れたい。
(toto様 2000年5月)
 
※マントンはいくつもの美しい公園を有しており、「庭園の町」をキャッチフレーズにしています。(管理人)
マントンで、レモンの形と香のする石鹸(2日目に買ったので、バッグを開けるたびにいい匂いがした)
(2005年1月 maison violette 様)
マントン、ヴィルフランシュ・シュル・メールがよかった。正直なところ、あまりイメージが湧かないまま訪れたのだが、景観と海の美しさが、本当に素晴しかった

これまでほとんど見たことがなかったジャン・コクトーの芸術に触れる機会が持てたこともよかった
(2005年1月/2月 あじあんみー様)

イタリアとの国境に位置し、ニースと違って駅周辺も適度にのどかで、穏やかな雰囲気。とはいえそれなりにカフェやパン屋もある。
 

マントンの街のシンボルである尖塔のある教会もいいし、ビーチ沿いにあるジャンコクトー美術館も目の前に噴水があって良かった。ずっと続く白い砂浜沿いをイタリア国境に向かって伸びる「太陽のプロムナード」
を歩くのも気持ちいい。

もちろんビーチ沿いにたくさんビーチレストランやバーもあって、食事や休憩するにも満足。太陽が近く感じる暖かな街
(2004年4月 tanieruhirotan 様(
 

Photo by etsu et nino

マントンがよかった。ニースからバスで1時間、イタリア国境沿い。エズやモナコへ行く100番のバスからの眺めがよい、と聞いていたので、行ってもどってくるだけのつもりで行ったのですが、なんとも庶民的でのどかな感じが気に入りました。結局半日のんびりしました。

最終バスで帰ってくるときの夜景は、今回の旅行で見た景色の中で、一、ニを争う美しさでした。
(2003年9月 esmeralda yy様)

イタリアとの国境に位置し、ニースと違って駅周辺も適度にのどかで穏やかな雰囲気。
とはいえそれなりにカフェやパン屋もある。コクトー好きには超オススメ

マントンの街のシンボルである尖塔のある教会もいいし、ビーチ沿いにあるジャンコクトー美術館も目の前に噴水があって良かったし、ずっと続く白い砂浜沿いをイタリア国境に向かって伸びる「太陽のプロムナード」を歩くのも気持ちいい。

もちろんビーチ沿いにたくさんビーチレストランやバーもあって食事や休憩するにも満足。太陽が近く感じる暖かな街でした。
(2005年4月 tanieruhirotan 様)
 

マントンでは海岸沿いのすてきなホテルをみつけて訪ねたが
満室ということで、断られました。あまり高くなさそうなホテルを車か ら探しながら
町中をあちこちドライブです。
 
結果としてメインストリートに面したホテルに泊まることに。3人なので2部屋とり、
朝食 付きで合計900FFくらいでした。
 
夕食はホテルのフロントで地元のお勧めを訊いて行きましたが、
その2軒とも満席。そういえば今日は土曜日だから混んでいるのだ、と納得して
無難に中華レストランへ。
 
朝食後、この町がイタリア国境に近いことから、イタリアまで行こうということになり、
国境に行きました。しかし国境のゲートはどちらにも無人でスタンプはもらえませんでした。
国境の白線をまたいで記念撮影。
(rayonnement様) 

 
 
 
 
Special thans to asianmy sama
 
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