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Menton マントンのホテル


8 Mar.2014 / 22 Nov.2015 経験談追加
 

観光局
http://www.villedementon.com/article.php3?id_article=46

http://www.cote.azur.fr/hotels-ville_menton_france.htm 

http://www.hotelmenton.com/

http://www.rivieraby.com/

 

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Hotel Riva ★★★
Hotel Princess et Richmond ★★★
Best Western Hotel Prince de Galles ★★★
Inter Hotel Mediterranee ★★★
Hotel Royal Westminster ★★★
Hotel Napoleon Menton ★★★
Hotel l'Aiglon ★★★
Hotel Claridge's
Grand Hotel des Ambassadeurs Hotel ★★★★
Hotel Paris-Rome
Hotel Narev's ★★
Quality Hotel Menton Mediterranee

マントンは思ったよりも田舎だったが、その分安全でホテル代も安かった。ニースよりだいぶお得に、海の見える部屋に宿泊できた。

(2013年9月 アンヌとアンリ 様)


マントンのホテルを宿泊3ヶ月前に予約しようとしたが4軒中、3軒が満室だった。
( 2006年8月 いしがめぴー 様)

ホテルでずいぶん迷った。安いホテルを探そうと苦戦。一番迷ったマントンのホテル、 ここだけは贅沢しようと、迷った挙句最後にちょっと奮発(ほんとにちょっと)。そこが一番良かった。
(2006年6月/7月 ももりん 2002 様)
 

次回はマントンにもう1〜2泊し、ヴィルフランシュにも泊りたい。
(2006年8月 Sea Breeze 様)


マントンに貸しアパルトマンは無いかと思ったら、louerで検索したら
週貸しの可愛い物件がたくさん写真付きで紹介されているサイトを見つけた。次回は泊りたい。 (2012年6月 星まつり 様)


 
 
Hotel Riva ★★★
http://www.rivahotel.com/
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(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン

(部屋の階&立地) = フランス式6階 最上階

(部屋について(雰囲気など)) = オーシャン・フロント
天井照明がない。夜は薄暗いが、日中はカーテンを開ければ明るさ満点。

広さは、スーツケース2個を広げても問題なし。
ベランダあり。テーブルと椅子がありくつろげる

(部屋の家具・備品) = ベッドサイド・テーブル2、カウンターの机、薄型TV、鏡。
椅子1、クローゼット、セーフティボックス

プラスチック・コップ

(バスルーム) = バスタブあり。

広く清潔。お湯の出具合は問題ない。シャワーヘッドをかけるフックの位置が低く、使いにくかった。

アメニティは、シャワージェル、固形石鹸、シャワーキャップ

タオルウォーマーあり、ドライヤー、ティッシュペーパー。

洗面台が高く、つま先立ちして使った。

(冷蔵庫) = あり 水、ソフトドリンク、ビールなど。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり(温度設定パネルあり)

(部屋について、その他) = 部屋に入った時真っ暗で驚いた。
が電動式のシャッターを上げると目の前にどーんと青い海が広がって、非常に気持ちよかった

(パブリックエリア) = ロビーは海沿いの道側。明るくいかにもリゾートホテルという感じ

(リフト) = 1基 8人のり

(レセプション) = 女性スタッフは非常にフレンドリーで感じがよかった。
チェックアウトの男性スタッフは7時ころと朝早かったせいか、奥からため息をつきながら登場して感じ悪かった。

(館内施設) = バーカウンターとテラスのカフェ、朝食をとるレストラン

(スタッフ) = 英語可

(宿泊料) = 約135ユーロ/泊

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = ホテルのサイトで
シー・ビューでできる限り上階のフロアで、とリクエストしておいた。

(アクセス) = SNCFの駅からスーツケースひきずって約10分強。海側の道、山側の道両方にバス停あり。

ニース空港への110番バス停は、山側の道に出て、道路をわたってすぐ。

(周辺の雰囲気) = 海辺のリゾートではあるが、旧市街から離れているので静かで落ち着いていた

(ホテルの選択基準) = リゾート気分を味わえてそんなに高くない

(よかったこと) = 海の見えるテラスで朝食・・・をしたかったので、それができて満足。旧市街や周辺の村散策から戻って部屋で休憩してからまた外出、ができてよかった。

(朝食) = 7ユーロのエキスプレス朝食。クロワッサン、コーヒー、オレンジジュース。

レストランでのビュッフェは12ユーロ

(宿泊客の客層) = 西洋人(フランス語)  でもオフシーズンなので宿泊客は少なかったと思う

(支払い方法) = VISA可

(車椅子等の対応は?) = 入口が段差だがそれ以外は大丈夫かも

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 旧市街までは少し遠い。といっても徒歩15分。
静かな雰囲気を希望であればおすすめ。

(2015年5月上旬 corazon latino 様)

(宿泊時期) = 2013年8月中旬

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル テラス付 シービュー

(部屋の階&立地) = フランス式6階 海側
フランス式6階建ての建物の最上階

(部屋について(雰囲気など)) = 南向きで明るい。窓越しに地中海が見える。少し左側を見るとマントンの旧市街。最近改装したところなのだろうか、全体的にきれい。

テラスは昼間は通行量が多く、少々五月蠅い。テラスとの仕切りになっているガラスドアを閉めているだけだと、波の音が聞こえる。就寝時に気になる人はシャッターを下ろした方がよい。シャッターの開閉ボタンはガラスドアの左側に付いている。

(部屋の家具・備品) = サムスン製液晶テレビ、1人がけソファ、クローゼット、セイフティーボックス
テラスにテーブル、椅子x2。

(バスルーム) = バスタブあり。シャワーカーテンあり。バスタブの上に洗濯物を干せるワイヤーあり。お湯の出具合は普通。

オイルヒーター、備え付けのドライヤー、アメニティー(固形石鹸、シャワージェル、シャワーキャップ、いずれもこのホテルのブランドのもの)

(冷蔵庫) = あり。
オレンジジュース、コカコーラ、エビアン、サンペレグリーノ、ハイネケン、ピーナッツ。ハイネケンは4.5ユーロ、それ以外はすべて3.5ユーロ。
50cL(約500ml)のペットボトルなら3本位入るスペースあり。

(エアコン、クーラー) = エアコンあり。

(部屋について、その他) =

(パブリックエリア) =

(リフト) = 1基。8人乗り。

(レセプション) = こぢんまりしたレセプションで、到着時にレセプションと気が付かなかった(コンシェルジュと勘違いした)。

1〜2人は常駐。

到着が午前中なのでスーツケースを預かって貰えるか事前にメールにて確認したところ、問題ないとの返事。当日は、地上階レセプション奥の鍵のかかる部屋に保管して貰った。

(レセプション以外の館内施設) = 地上階に朝食会場とバー。

屋上にスパとソラリウム、ジャグジー。フランス式6階から階段で屋上に上がる。
なので、6階の廊下で水着姿の女性と何度かすれ違った。ソラリウム、ジャグジーに関しては、宿泊者は無料で利用可能。

宿泊1ヶ月程前に、ホテルからスパの30%割引のメール案内があった。

(スタッフ) = 英語可、イタリア語可。

(宿泊料) = 約140ユーロ/泊。諸税込み。

(予約方法) = 個人で

(ホテルへのアクセス) = ニース空港行きの110番のバス、ニース行きの100番のバスが停まるPlace d'Armes停留所は徒歩数分。

Place d'Armes停留所はホテルの裏側のAvenue du General de Gaulleにあるので、Promenade du Soleil側のホテルメインの出入り口ではなく、
Avenue du General de Gaulle側の裏口を使えば早い。

一番近いバス停は、Promenade du Soleilにある18番のバスが停まるバス停(名前は確かElisee Reclus停)だが、本数が少ない。ただ、旧市街に行くのに便利。

旧市街へは徒歩15〜20分。
SNCFマントン駅へは徒歩10〜15分、バスターミナルへはもう少々かかる。

(ホテル周辺の雰囲気) = 目の前は プロムナード・デュ・ソレイユ Promenade du Soleilを挟んでビーチとなっていて、日中は人通りが多い。

ただ、マントンの旧市街は勿論、カジノのある辺りからも西側にずれている。
それらのエリアから比べれば人通りは多くなく、混雑していない。

目の前のビーチは管理されている区域ではないようで、監視員もおらず、沖にネットが張られている訳でもない。一応シャワーはある。

その分利用者もさほど多くないが、安全面を考えるとホテルから少し東側に歩いた管理されている区域に行った方がよい
ただし、こちらは相当混雑していた。

ホテルより東側、カジノ方面へ歩いて行けばPromenade du Soleil沿いに
レストランなどがあるが、ホテルの周辺にはあまり店がない。

スーパーはVento停留所の近くにカルフールあり、徒歩5分。

Place d'Armes停留所のすぐ近くにパン屋があって、朝食はここで買ってすませた。
早朝深夜は人通りが少ないものの、別に治安が悪い感じではない。早朝はジョギングしている人を多数見かけた。

(ホテルの選択基準) = 本当は旧市街にもっと近いホテルを予約したかったが、4月下旬時点で既に選択肢が限られていた。ミシュランガイドにも載っていたのと、予算内だったので。

(よかったこと) = テラスから地中海が見渡せた。イタリアから昇る朝日がきれい。

(困ったこと) = 想定はしていたが、旧市街まで遠かった。朝晩は徒歩で移動したが、日中は日差しが強く、体力を消耗するので、バスで移動。

(朝食) = 摂らず。

地上階奥の朝食会場、同じく地上階入り口入ってすぐのバー、または部屋で朝食が摂れる模様。朝食会場での朝食はビュッフェ方式。

(宿泊客の客層) = フランス人家族、イタリア人家族など。アジア人は見かけず。

(支払い方法) = クレジットカード可(マスター)。

(車椅子等の対応は?) = 特に問題ないと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 海側の部屋をお勧め。

マントンの旧市街を中心に散策する予定であれば、立地はあまり良くないかもしれない。

(2013年8月中旬  tarte aux fruits de saison 様)





Hotel Princess et Richmond ★★★
http://www.princess-richmond.com/
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(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル シービュー(テラス付き)
フランス式1階

角部屋で二面にバルコニーがあり、明るさは申し分ない。黄色地に薄紫と緑の唐草模様のプロヴァンス柄のカーテンとベッドカバー、木目調の家具。とても落ちつく。スーツケースは2つ広げられる。

(部屋の家具・備品) = クローゼット、2段チェスト、スーツケース置台、ベッドサイドテーブル2、
丸卓、椅子2、TV、クローゼット、金庫、ベランダにテーブルセット

(バスルーム) = バスとトイレは完全に分かれている。

バスルームにはビデ、広いバスタブ、シャワー(ヘッドは取り外せる)、洗濯物干し紐、洗面台下に小さな腰掛。

箱ティッシュ、ドライヤー、シャンプー、バスジェル。お湯の出、排水にまったく問題なし。
白のマーブル調で統一、床と壁はブルーグレー。上品で清潔感高し。

(冷蔵庫) = あり。スナック菓子、ジュース、ミネラルウォーター、ビール、ワイン、シャンパン。

買って来たジュースなどは少し入るが、「持ち込んだ物を入れないで」と注意書きがある。

(エアコン、クーラー) = あり。

(部屋について、その他) = 部屋、トイレ、バスルームにそれぞれゴミ箱あり。

Promenade du Soleilという海岸沿いの大通りに面していて、かなり交通量が多い。騒音が気になる人もいると思う。海に面したベランダで朝食を摂る事もできたが、排ガスが気になったのでやめた。

(パブリックエリア) = 
ロビーは広く、ソファとテーブルセットが4、5組。奥が朝食室になっている。トイレと自由に使えるPCあり。

(リフト) = 2基あり。ただし1基故障。大人1人と荷物でいっぱい。滞在中は階段を利用。

(レセプション) = 女性4人、男性2人のレセプションに出会ったが、みなとても親切で丁寧な対応だった。アットホームで心地よい。

ホテル到着時、朝11:00過ぎに着いてしまい、部屋はできてないだろうから荷物だけ預かってもらおうと思っていたら、すぐに部屋を用意してくれた。おかげで一休みしてから市内観光に出かけられた。

(館内施設) = レストラン、ジャグシー、ジム

(スタッフ) = 英語は十分可能。スタッフはキビキビとよく働いている。部屋を出るとき、清掃スタッフへのチップを「Merci」と書いたメモの上に置いておいたら、そのメモに「Merci beaucoup」と返事が書いてあった。感激。

(宿泊料) = 133.40ユーロ/泊    滞在税0.8ユーロ 朝食11ユーロ

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = 
Booking.comから。予約後すぐにホテルからメールあり。ただ私のyahoo.jpのアドレスからは、ホテルへのメールが届かないことがあり、別のアドレスを使ったりした。

(アクセス) = ニース・バスターミナルからマントン行きの100番バス、Place d'Armesバス停から約50m、
SNCF駅から700m(道に迷って20分ほどかかった)
旧市街へは約1km、徒歩15分。

(周辺の雰囲気) = 治安はいいと思う。 プロムナード・デュ・ソレイユ Promenade du Soleil沿いにはレストランが多数あり、夜遅くまで賑わっている。朝は海岸を犬と散歩する人が多く、ほのぼのした雰囲気。

(選択基準) = 窓から海が見えること。海外予約サイトの経験談で評判がよかったので。本誌未掲載だし泊まってみようかと。

(よかったこと) = スタッフの温かさ。次回マントンに行くことがあったらまた泊まりたい。

(朝食) = バゲット、ペストリー、トースト、ハム、サラミ、チーズ2種、フルーツポンチ、ヨーグルト、スクランブルエッグ、ゆで玉子、シリアル、ドライフルーツ、自家製ジャム、コーヒー、紅茶

味は普通。

(宿泊客の客層) = 英語圏の熟年夫婦、イタリア人カップルなど。フランス人、日本人は見かけず。

(支払い方法) = VISAで支払い。T/Cは不明。

(車椅子等の対応は?) = 廊下は問題ないが、リフトは厳しいと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = ホテル独自のエクスカーションあり。
「サンタニエス・ゴルビオ・ロクブリュヌ」15ユーロ
「エズ・フラゴナール」15ユーロ
「ボーリュー・カップフェラ(ロートシルド邸)」25ユーロ
「ヴァンティミリア(イタリア)」13ユーロ   など。
(2009年6月 oseille@すかんぽ 様)




 
 
 
 
Best Western Hotel Prince de Galles ★★★
http://www.princedegalles.com/
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4 Av. du General de Gaulle - 06500 Menton

(泊数)= 1泊
 
 

Photo by ishigamep
部屋から見える景色。海がすぐ近くにあって波の音も聞こえた。

 

(部屋)=ダブル フランス式1階(でも なぜか408号室)海側
壁紙が淡いピンクと白を基調としており、落ち着ける。広さも十分で、スーツケース2個を広げてもなお余るくらい。

広いバルコニーあり。紺碧の地中海と空を、思う存分堪能できる。海までの距離は50mほどで、視界を遮るものは何もない。特に、日の入りや日の出のようすを部屋にいながら楽しめるのは、今回の旅行の中で最も贅沢だった。この景色を得るために、このホテルのこの部屋に泊まったといっても過言ではない。それ程に素晴らしかった。

(部屋の家具・備品) =テレビ、クローゼット、机2、椅子2、バルコニー(ここにもテーブルと椅子がある)

(バスルーム) = 広さは十分、バスタブつき。
コップ、石鹸、シャンプー兼ボディソープ、靴磨き、ドライヤーあり。

(冷蔵庫) = なし。痛い。

(エアコン、クーラー) = あり。

(レセプション) = 2、3人の女性が担当。丁寧で優しい印象を受けた。英語も可能。

(館内施設) = レストラン。無線LAN(別料金)

(宿泊料) = 120ユーロ


(予約方法) = 個人で。ホテルへ直接メール。1日ほどで返信が来た。

(周辺の雰囲気) = マントンの西のはずれ。市内からは離れた場所に位置するため、混雑を避けて海を眺めるには絶好の立地。

逆に賑やかさを好む人は、市内中心部のホテルのほうがいいかも。徒歩約3分にスーパー、プチカジノあり。

(選択基準) = コートダジュールの海沿いのホテルで、手頃な値段で。部屋からの眺めが良さそうなこと。

(よかったこと) = 何といっても、部屋から紺碧の地中海を存分に堪能できること。テラスでシャンパーニュを飲みながら、日の入りを眺めたり、翌朝、静寂の日の出を眺められた。

(宿泊客の客層) = フランス人の他、イタリア国境に近いのでイタリア人もいた。日本人は見ていない。
 

(支払い方法) = クレジットカード可。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(2006年8月末 いしがめぴー 様)


 
Quality Hotel Menton Mediterranee
http://www.choicehotels.fr/hotels/hotel?hotel=FR374
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5 rue de la Republique,Menton, 06500

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = Privilege ツイン

(部屋の階&立地) = 312号室 フランス式4階、建物側面側
赤とオレンジのカーテン、ベットカバーで明るい印象。照明器具は計4つあり、夜も充分明るい。

ツインの一人利用だったが、2人でも狭くは感じないと思う。スーツケースも2個広げて荷物整理ができる。

(部屋の家具・備品) = ツインベッド、テーブルと椅子、机と椅子、鏡、壁付けテレビ、エアコン、ヒーター、電話、照明(全体、ベット脇2、机の上の大きなランプ)、マントンの海岸を描いた絵、ミニバー。

グラス2、湯沸かし器、インスタントコーヒー、紅茶ティーバッグ、カップとソーサー2

カーテン棚とクローゼット、固定ハンガー20、バスローブ、
有料セイフティボックス(デポジット0.5ユーロ、1日2ユーロの使用料でレセプションで鍵を借りる)。

インターネット可能、テラスにもテーブルと椅子

(バスルーム) =  標準的な広さだが、ツインルームのバスルームとしては小さめに感じる。清潔感とお湯の出は 全く問題ない。

バスタブは縦は足が伸ばせるのでよいが、幅は少し狭い。シャワーカーテンを引くと、濡れた体にくっついてヒヤっとする。

洗面台はふつうの大きさ。水がまわりに飛び跳ねるということはない。トイレの水圧も問題なし。
備品はドライヤー、ティッシュ、石鹸2つ、使い捨てコップ3つ、靴クリーナー。

洗面台に大きな鏡、拡大鏡、バスタブにそなえつけのボディーシャンプー、バスタオル2、中タオル2。

(冷蔵庫) = ミニバーあり。コカコーラ、コカコーラライト、ミネラルウォーター、ビール、オレンジジュース、ペリエ、オランジーナ各2。

そばにグラス2。リキュール類、チョコバー、ピーナッツ。
外で買ってきた飲み物を入れることはできるが、チーズなどの食品を冷やしておくには心もとない冷え具合。

(エアコン、クーラー) = エアコン(クーラー)あり。部屋にある案内書に「エアコンのリモコンはチェックイン時に
鍵と一緒に渡す」と書いてあったが、最初それに気がつかなくて本体で直にスイッチをオン、オフしていた。
支障はなかったので特に申し出なかった。

(部屋について、その他) = Privilegeツインとは、湯沸かし器、バスローブ、スリッパが備え付け、そこがprivilegeらしい。
だが、3泊中、1度もスリッパはなかった。

(パブリックエリア) =  レセプションまわりはそれほど広くない。赤いソファーが3つほどあるが、狭いので座ってのんびりという雰囲気はない。

朝食、昼食、夕食のとれるレストランあり。利用しなかったがここもそれほど広くなさそう。
最上階(確か7階)に海の見えるテラスがあり、24時間出入りできるようだ。17時から23時にはそこにバーも開店。

(リフト) = 2基。人間だけなら5人位、スーツケースがあれば、2人と2個くらい。

(レセプション) = 20代から30代の男女スタッフ5、6人にあった。皆英語オーケーで親切。外出時、鍵を預ける時は、カウンターに置いてあるカゴに入れていく。

(館内施設) = レセプション脇、1つの部屋の中にトイレと荷物置き場が一緒になっている。荷物は、レセプションに声をかけると 鍵を開け出し入れしてくれる。動物病院の檻のような形状。駐車場あり。

(スタッフ) = レセプション以外だと、廊下で掃除スタッフに1度会っただけだが、お互い明るく挨拶をした。

(宿泊料) = 159ユーロ

(予約方法) = 個人で
Booking.comにて予約後、ホテルに直接予約確認のメール。その後、 荷物預けの質問でメールをした。対応迅速、数時間後には返信をくれた。1日以上待ったということはない。

(アクセス) = 空港からモナコやマントンへの直行バスTAM社110番に乗った。運転手にホテルの名前を言うと、マントンバスターミナル1つ手前のビオヴェ公園で降ろしてくれ、あっちと教えてくれた。

マントン・バスターミナル、SNCFマントン駅までは徒歩10分から15分。旧市街、海岸までは徒歩5分。

(周辺の雰囲気) = 旧市街の目抜き通りサン・ミシェル通りからは海岸から見て1本奥にあり、人通りも少なくなるが、怪しい雰囲気はまったくなし。一番遅く帰ったのは21時頃だが、 女性一人でも問題なかった。
 

(選択基準) = 旧市街、海に近いこと、かつバスターミナル、駅からも程よい距離であること。スーツケースを自力で運ぶので、その辺も考えた。

(よかったこと) = レセプションのスタッフの対応がよかった。鍵を受け取る時フランス語で言うと、皆喜んでくれた。チェックアウト時、「マントンは気にいったか?またぜひ訪れてほしい」と笑顔で言われて嬉しかった。それだけでまた絶対来る!と決意。

(宿泊客の客層) = 欧米系の個人客。年配の夫婦が多かった。イタリア語もよく聞いた。アジア系は見なかった。

(支払い方法) = VISAで支払い。

(車椅子等の対応は?) = 廊下は幅もあり、車椅子OK。リフトは、車椅子1台とスリムな同行者1人なら、なんとか乗れるか。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = テラス付の部屋といっても、そのすべてから海が見えるわけではない。こだわるなら、直接ホテルに確認を。Quality Hotelsグループの宿。

(2009年7月 肩昆布 様)


 
 
 
 旧 Inter Hotel Mediterranee ★★★  
 →Quality Hotel Menton Méditerranée 
5, Rue de la Republique, Menton, 06500 
http://www.hotel-med-menton.com/
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(泊数)= 2泊

(部屋)= トリプル フランス式6階

とっても広々。オーシャンビューで明るい。と言っても、建物の隙間からちょっと覗く程度。窓の外に見える建物は、だいたいホテルよりも低いので圧迫感はなし。

目の前はかわいらしい教会。黄色やピンクのアパートメントのベランダ、ミサに来る人、犬の散歩をする人など、地元の人の生活感が、たっぷり味わえる眺めだった。

(部屋の家具・備品) = 青と黄色のチェックのベッドカバーが、明るくてかわいかった。クローゼットは広々。テレビ横に、デスク、籐の2人がけテーブルあり。バルコニーにも、プラスチック製の簡単なテーブルと椅子が置いてあった。

電話、アラーム、セーフティボックスあり。

(バスルーム) = バス兼洗面台(間にシャワーカーテン)。トイレは別で、ドアで仕切られていた。
バスルームはバスタブつき。日本人なら十分体を伸ばして入れる感じ。

石鹸とシャンプーとバスジェルと、靴磨きがあった。お湯の出具合は問題なし。備品は翌日外出中に、新しいものに取り替えてあった。非常に清潔。

(冷蔵庫) = 冷蔵庫あり。水、ジュース、ハーフボトルのワイン、ビールなどの飲み物とスナック菓子。

(エアコン、クーラー) = 冷暖房あり。

(部屋について、その他) = 入ってすぐ右の電気のスイッチが、部屋全体の電源になっていた。最初わからなくて、「トイレの電気がつかない」と、ホテルの人を呼んでしまった。

(パブリックエリア) = ロビーはそれほど広くないので、荷物がある人は速やかに部屋に移動したほうがよさそう。

ややチープなソファーがいくつか置いてあって、壁にもこれまた適当な、風景画みたいのが描かれていた。廊下やホールなどは清潔だが、若干古い印象

(リフト) = 2基。荷物が多くなければ、体の大きな外国人でも4〜5人は乗れそうに思う。

(レセプション) = 親切に英語でゆっくり話してくれた。外出から戻ってきても、顔を見ただけで、部屋の鍵がどれか覚えていてくれた。外で買ってきたワインを開けるのに、オープナーを借りに行ったら、快く貸してくれた。

朝出るときも夜遅く帰ったときも、同じ男性がいたが、彼はいつ休んでいるのだろう。心配になった。

(館内施設) = ソラリウムがあったらしいが、行かなかった。ストランとバー。

(スタッフ) = フランス語、英語可。

(宿泊料) = 約55ユーロ

(予約方法) = 個人で
BOOKING.COMにて。メール送信後すぐに内容確認の返信あり。

(アクセス) = SNCFの マントン Menton駅から徒歩で約10分。ニースからバスだと、終点の一つ手前で降りて、Rue de la Republique に入る。

(ホテル周辺の雰囲気) = 海も駅も徒歩圏内で、街の中心にも目と鼻の先。観光には最適の立地。

治安もかなりよい印象。パリをはじめ大都市は、一歩狭い道に入ると、汚くて危ない雰囲気があるが、 ここは裏路地も、日の光が隅々まで届いている感じで、とても明るい。地元の人が挨拶している姿を頻繁に見たので、地域の人々の緊密さが影響しているのかな、と思った。

遅くまで開いている店も多いせいか、夜でも老夫婦や普通の身なりの観光客が、外を散歩する姿を見かけた。

(ホテルの選択基準) = 料金とバルコニー付きか否か決め手は、予約サイトの写真が明るかったこと。

(よかったこと) = 2人なのでツインで予約したが、トリプルの部屋に。ホテル側の都合だと思われる。 余分なベッドは、荷物広げて整理するのに役立った。

(宿泊客の客層) = 中高年の夫婦が多かった。

(支払い方法) = American Express、Visa、Euro/MasterCard、Diners

(車椅子等の対応は?) = 廊下は広め

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(2006年9月 Fashion Nugget 様)


 
 
Hotel Le Royal Westminster ★★★
1510 Promenade du Soleil, Menton, 06500 
http://www.rivieraby.com/royalmenton/index.html
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(宿泊時期)= 2006年6月下旬

(泊数)= 1泊

(部屋)= シングルで申し込んだが、どう見てもダブルだった。
フランス式5階海側  (最初から海側を指定、少し高かった)

明るさ申し分なし。ベッドに寝転がると海が見える。テラス付き。テラスの下はこのホテルの庭とレストランだが、5階なので、海も十分に見える。部屋はとても広い。2人でもスーツケース十分広げられる。


(部屋の家具・備品)=家具は木製いい感じ。テレビも薄型。
ベッドも大きく、全体的に落ち着いたオレンジでまとめられている。

(バスルーム)= バスルームとトイレはまったく扉で隔てられてはないが、広くて、くっついてはいない。 清潔感、お湯の出具合申し分なし。洗濯物を乾かす設備もあった。

(エアコン、クーラー)= あり。
 

(パブリックエリア)=庭とレストランがあり、いい感じ。夜は建物自体がライトアップされる。
ロビーも広くてきれい。ニースでいえば プロムナード・ザングレ沿いのホテルのイメージだが、それより、前の庭が広い分、華やかに見えた。

(リフト)= あり。あまり大きくはなかった。6人くらいまで。

(レセプション)= 若いフランス人で、いい感じ。

(館内施設)= フィットネスセンターやレストランがあったが利用していない。

(スタッフ)= 英語はできたと思う。

(宿泊料)= 77ユーロ

(予約方法)= 個人で   ネット予約で簡単だった。

(アクセス)=駅までは、徒歩約10分。荷物があったので帰りはタクシーを利用した。結婚の間は徒歩3分。

(周辺の雰囲気)=海が道路を隔てて、目の前。すべてパブリックビーチなので、無料で泳げる。
治安は特に悪いとは感じなかった。

(選択基準)= 海が目の前、部屋から海が見えること。

(よかったこと)=本当に部屋の窓に、海が広がっていたこと。テラスでぼーっと海を眺められた。

(困ったこと)=レセプションにタクシーを呼んでくれるようと言ったら、乗る予定の距離が近かったせいだと思うが、歩いて市庁舎の前でタクシーに乗るよう言われた。夏の暑い時期で、荷物もあったので、ちょっと残念だった。

(朝食)= 取っていない。テラスでも取れたと思う。

(支払い方法)= クレジットカードは使えた。

(車椅子等の対応は?)= 大丈夫だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?)= 別にokだと思う

(コストパフォーマンス)= ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス)= 同じような部屋でも、2人で泊まれば130ユーロ程度だったと思う。 それでも、泊まる価値はあると思う。
 

(2006年6月末 ももりん2002 様)


 
Hotel Napoleon (Napoléon) Menton ★★★
29, Porte de France,  06500  Menton
http://www.napoleon-menton.com/
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(宿泊時期)= 2007年9月

(泊数)= 4泊

(部屋)= ダブル フランス式2階、海側

シービューの部屋を選んだので、昼間はとても明るい。遮光カーテンを閉めると、結構暗くなるので、朝はゆっくり眠れそう。夜は、オレンジ色の照明なので、ヨーロッパのよくある明るさにしかならない。

広さは、床にキャリーケースを2つひろげても、まだ余裕があるぐらい。大きいスーツケース2つひろげると、結構狭く感じるかも。

内装は、数年前に改装あるいは壁の塗り替えをした感じで、きれい。バルコニーがあり、そこで海をみながら買ってきた朝食を食べたが、鳩がおこぼれをもらいに来て、ちょっと落ち着かない。

(部屋の家具・備品) = 備え付けのクローゼット、戸棚、戸棚一段に金庫あり(部屋のカードキーで開閉する)、机と椅子、荷物置き、背もたれ椅子1、テレビ
バルコニーにテーブルと椅子2、背もたれ椅子1、

(バスルーム) =  バスタブとトイレ。改装した感じで、新しく清潔。 バスタブは足がのばせる広さ、シャワーカーテンあり。 熱いお湯もたっぷり出る。

洗面台は透明のガラスで、蛇口もおしゃれ。

石鹸、シャンプー・リンス、ボディシャンプー、シャワーキャップ、備え付けのティッシュ。

(冷蔵庫) = あり。中にワイン、缶ジュース、エビアンなどあり。滞在中は中身を出して、スーパーで買ってきた飲み物や食べ物を入れて利用できた。

(エアコン、クーラー) = ダイキンのエアコンあり。温度調節OK。

(部屋について、その他) = ウェルカムフルーツがあって、嬉しかった。冷蔵庫で冷やして、朝食で食べた。キウイ、りんご、桃、ラ・フランス。ナイフとフォーク、皿も、2組用意されていた。

(パブリックエリア) = 廊下は薄暗いが、人がくると反応して電気がつくので、特に問題なし。 おしゃれな絵が飾られている。

(リフト) = あり。大人2人とキャリーケース2個のせても、余裕がある。3人と3個でも大丈夫そう。
それ以上だと、重さは大丈夫でもぎゅうぎゅうになりそう。

(レセプション) = チェックインとチェックアウトのとき以外は、挨拶ぐらいしか話すことがなかったが、特に問題なし。女性は愛想の良い笑顔で、挨拶してきた。

(館内施設) = プール、エアロバイク。朝食用の食堂と、中庭。ロビーにバーがあり、プールサイドからでも注文できる。

(スタッフ) = レセプションは英語可。

(宿泊料) = 132ユーロ

(予約方法) = 個人で
ホテルのHPから、オンライン予約。予約確認のメールは、すぐに問題なく届いた。

(アクセス) = マントン長距離バスターミナルから、タクシー約5分。徒歩約20分。

旧市街や町の中心まで、市内バスがあるようだが荷物がなければ、歩いていける距離だと思う。

(周辺の雰囲気) = 夜遅くでも怖い雰囲気はないが、明るいわけではない。
普通に気をつけていれば、問題ないと思う。

(選択基準) = せっかく南フランスに夏行くなら、部屋から海の見えるホテルに、泊まりたかった。

最初ニースで探したが、ピークシーズンということもあり、なかなか気に入って手頃な料金のホテルが見つからなかった。町の雰囲気がよさそうな、マントンで探すことにした。

部屋に冷蔵庫があったことも、ポイント。

(よかったこと) = やっぱり、部屋から雲ひとつない青い空と、地中海が見られたこと。最高の贅沢だと思う。

ホテルのななめ向かいに、スーパー"MARCHE U"があり、飲物やちょっとした日用品が買えて、便利だった。

脱ぎっぱなしのTシャツが、ベッドメイキングの後、きちんと畳まれていた。

(宿泊客の客層) = ヨーロッパのバカンス客中心。家族連れや中高年夫婦。滞在中、日本人は見かけなかった。

(支払い方法) = クレジットカード(VISA)で支払った。
(車椅子等の対応は?) = 可能だと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 夏に行くなら、是非ヨーロッパのバカンス客に紛れて、ホテルのプールやビーチで、のんびりしてみてほしい。最高の贅沢をした気分になれる。 水着を忘れないよう。現地でも調達できるが。

( 2007年9月 ふにふに ミッフィー 様)


 
 
 
 
 
Hotel l'Aiglon Hotel Aiglon ★★★
http://perso.wanadoo.fr/aiglon/
booking.comで探す・予約する
7 Av. de la Madone  06500 Menton 

(宿泊時期) = 2004年7月
(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = middle room(ダブル)朝食夕食付   フランス式3階
 大きな窓が二箇所の角部屋。風呂にも大きな窓があり、どこも明るく清潔。ビューは庭と道路面。でも静かで心地よかった。

ダブルベッド、衣装ダンス、テーブルと椅子2脚、一人掛けソファ1脚、サイドテーブル、テレビ、冷蔵庫。

(バスルーム) = バスタブ、シャワー、トイレ、洗面台、ヘアドライヤー。どれも真っ白でとても清潔。ボディシャンプーなどアメニティにもセンスがある。お湯の出もとても良い。

(冷蔵庫) = あり。中身はお酒やお水、ジュースなど一般的なもの。
(エアコン、クーラー) = あり。

(パブリックエリア) = サロンバーとガーデンレストランがあり、食事やお酒、昼間はお茶が楽しめる。いずれもとても雰囲気が良い。サロンバーは美術館のように優雅。

(リフト) = あり。2〜3人。大きな荷物をのせると1人。

(レセプション) = おそらくオーナーの奥様がレセプションをしているのではと思う。とても素敵で英語も堪能。対応も機敏で適切。

(館内施設) = プールあり。ガーデンの奥にプールがあり、朝からマダム達が日光浴を楽しんでいる。レセプション近くに更衣室やバスタオルの貸し出しがある。

(スタッフ) = レセプションのマダム以外はフランス語のみと思う。簡単な注文位は通じるが、できればフランス語を話せた方が良いかもしれない。レストランスタッフの対応はいまひとつ。フランス語が話せなくても、もう少し何かあるでしょう。

(宿泊料) = 朝・夕食込みで148ユーロ

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = 英語でメールを送った。食事などのパッケージ料金などの質問にも、丁寧に答えてくれた。

(ホテルへのアクセス) = マントン駅からタクシーで3分。徒歩であれば、10分から15分位。

(ホテル周辺の雰囲気) = 治安は問題ない。ホテルの前が国道になっていて、車量が多い。

(ホテルの選択基準) = リゾートホテルっぽいところ。フラツーの体験談も参考にしました。

(よかったこと) = 思った以上に綺麗で素敵だった。レセプションや宿泊していたマダム達も親切で、とても優雅な気分になれた。

(朝食) = 朝食はサロンでもガーデンでもどちらでも取れるが、味というより雰囲気が良い。緑の中で優雅に食事ができた。夕食も同様だが、味がいまひとつだった。

(宿泊客の客層) = 高め。

(支払い方法) = クレジットカード使用可

(車椅子等の対応は?) = レセプションが二階にあるが、リフトがあるので多分大丈夫。

(子供連れでも場をこわさないか?) = どちらともいえない

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 夕方開くサロンバーへは足を運んでみるべし。できれば少しおしゃれして・・

(コクコクトー様)


 
 
 
Hotel Claridge's
http://www.claridges-menton.com/ 
http://www.cote.azur.fr/hotel_claridge-s-menton_366.htm
39 Av. de Verdun  06500 Menton 

(宿泊時期) = 2005年1月

(泊数) = 2泊

(部屋のカテゴリ) = シングル

(部屋の階&立地) = 日本式2階 通りに面していない。窓が小さいので、あまり明るいとは言えない。広さは普通で、窓からは右手にSNCFの線路が見える。

シングルベッド、机、椅子1脚、テレビ、扉のないクローゼット、予備の枕と毛布が各1。ペール・グリーンとクリーム色の壁、濃紺のじゅうたん。寒色系のベッドカバーにプロヴァンス柄のカーテン。
全体に古い。きれいとは言えない。

(バスルーム) = シャワー、トイレ、石鹸、シャワージェル、ガラスのコップ。タイルの一部が割れたままで古い感じはするが、お湯の出など機能には問題がない。

(冷蔵庫) = なし

(エアコン、クーラー) = ホテルのサイトには、39室中24室にエアコンがあると書かれている。泊まった部屋にはエアコンがなかった。

(部屋について、その他) = 線路が近くにあるので、深夜・早朝にかかわらず時々列車の音が聞こえてくる。

(パブリックエリア) = 1階階段の横に、ミネラル・ウォーターやジュースの販売機。

(リフト) = あり。3人乗りくらい。

(レセプション) = 若い女性はとても無愛想で、怒っているような雰囲気だった。
年配の男性は感じが良かった。

(館内施設) = バー

(スタッフ) = 英語は通じる。

(宿泊料) = 37ユーロ(滞在税込み)

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = 当日、ホテルへ行って直接交渉。
特に問題はなかった。

(アクセス) = SNCFのマントン駅とバス・ターミナルからそれぞれ徒歩約2分。市内の主な観光地は徒歩圏内。

(周辺の雰囲気) = 大きな通りに面しているので、交通量が多い。その割に人通りは少ない。隣にレストラン、通りを渡った広場では、朝市が催されていた。治安は特に問題がない。

(選択基準) = 駅に近いこと。

(困ったこと) = ヒーターの目盛りを最高にしても、寒がりの私には少々寒かった。

(客層) = 幼い子供連れの夫婦1組。

(支払い方法) = 各種クレジットカード、アメックスのT/Cは使える。

(車椅子等の対応は?) = リフトが小さく廊下も狭いので、車椅子の方には向かないと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆

(2005年1月 maison violette様)
 


 
 

  

Grand Hotel des Ambassadeurs Hotel ★★★★
3 Rue Partouneaix,  06500 Menton
JTBで Ambassadeur を探す・予約する

 
Hotel Paris Rome ,  Logis Paris Rome ★★★
79, avenue Porte de France 06500 Menton
http://www.paris-rome.com/
booking.comで探す・予約する
http://www.logis-de-france.fr/fr/recherch/
index-fast.php?id=12&lang=FR&action=fastadvsearch&logis=menton&x=13&y=4

(泊数) = 1泊

(部屋のカテゴリ) = ダブル・スタンダード フランス式1階 109号室 
裏通りに面した部屋。

広さは1人ならよいが、2人だとやや手狭。私は持ち込まなかったが、スーツケース一つぐらいならベッドの上以外にも広げられるスペースはあった。

窓からの眺めは隣の建物が見えるぐらいだが、その間には木々や花の植えられた隣のアパルトマンの庭をはさんでいるので建物間に距離があり、閉塞感は無かった。窓は幅はないが高さはあり、日中は全開にしておくと日が射しこんで室内は明るかった。

装飾が少なく、内装はいたってシンプル。壁紙は明るい淡い黄色、ベッドを含む家具は白木のもので統一。壁には額装のコクトーのポスターが二点飾られていた。

清掃が行き届いて、清潔感はあった。

(部屋の家具・備品) =  ダブルベット、クローゼット、TV、電話、チェアー3、デスク1、サイドテーブル2、パネル型オイルヒーター、ごみ箱。

照明はキャンドル形状のもの2、スタンド1、夜間はすべて点灯するとまずまずの明るさだった。

(バスルーム) = 広さはほどほど、清潔で明るい雰囲気。
トイレ、バスタブ(シャワーカーテンなし)、ビデ。バスタブは幅、長さともやや短い。
使用時に湯が若干ぬるかったのと、出は良かったが、排水が少し遅く感じた。

ドライヤー、ティッシュペーパー、
ロジ・ド・フランスのロゴの入ったシャンプー、石鹸、綿棒、ソーイングセット。

照明はスポットライトになっていて点灯すると明るかった。

(冷蔵庫) = なし。

(エアコン、クーラー) = 壁掛けタイプのエアコンあり。使用せず。

(部屋について、その他) = 部屋のドアはオートロック。ルームキーは滞在中ずっと自分で所持していた。
表通りからのホテルの入り口は、自動ドア。23時すぎには施錠されるとのこと。ルームキーにはその際に使用するカギも付いていた。

全22室。建物はウナギの寝床状に入口から奥へと長く延び、表通りと裏通りに面した数部屋以外は、すべて部屋の向きが隣の敷地に面していた。

隣の敷地の建物が大規模な工事中だったため、そちら向きの部屋から見えるであろう通常の眺望は分からず。

(パブリックエリア) = レセプションの隣の部屋がサロンになっており、デスクトップパソコン1台設置。宿泊客が自由に利用できるようになっていた。広さもそこそこあり。ソファの数も多く。充分に寛げるスペースだった。

(リフト) = なし。

(レセプション) = フランス式1階。正面入口はレストランとホテルへの二ヶ所あり、ホテル入口の自動ドアの方を入り数十メートルほど進み、レストランのテラス席が始まる手前の左のドアを開けると、レセプションへの階段があった。

レセプションのスタッフは、対応した男女二人とも笑顔があり、感じは良かった。頼んだこともテキパキとこなしていた。英語可。

(館内施設) = レストランはミシュラン赤本で一つ星。ホテル客室エリアに対しモダンな造りで、建物の地上階部分をすべてレストランとして使用。朝食時もこのレストランを利用。

建物の形状からレストランも奥に長い造りになっていて、その部屋に沿って外にテラス席があった。
レストランのエントランスがラウンジ・バーになり、チーズなど軽い飲食メニューが用意されていた。

料理に関しては、美味しくないことはないのだが、印象に残った皿がなかった。なかでも魚料理の皿にスプレー状の容器を用意して中にコンソメを入れてみたり、(これを口の中に直接吹きかけるという仕組み。カルトにもSpray de Consommeと表記)
近年流行のモダンなアプローチなのは分かるがここのは違和感大、味がちぐはぐでそんなことをする必然性が全く感じられなかった。

グラスに入れられた「紙おしぼり」が出てきて自分でお湯を注ぎ膨らます等々、やや奇抜なプレゼンテーションの方が、悪い意味でインパクトがあった。

(スタッフ) = 滞在中見かけたホテルのスタッフはレセプションの二名のみ。あとはレストランの朝・夕食時のサービススタッフ。こちらは普通の対応、悪くはなかったが特別素晴らしいというものでもなかった。たしか全員英語も話していた。

(宿泊料) = 74ユーロ
税0.80ユーロ、朝食12ユーロ、前日のディナー料金をチェックアウト時に支払い。

料金体系はA、B、Cの三つの期間が設定されていて(FIモナコGP期間は除く)宿泊日はちょうど一番高いC期間に入った日だった。

(予約方法) = 個人で
クレジットカードのサービスデスクに、レストランでのディナーを含む予約を依頼。バスタブ付き希望とだけ伝えておいた。

予約確定後すぐに室料の30%の22ユーロがクレジットカードより引き落とし。この予約金は予約取り消しの際にはホテルの規定により返却されないとのことだった。これはロジ・ド・フランス経由での予約についても同様だった。

(アクセス) = ニース方面から向かうとSNCFのマントン駅の次の、マントン・ガラヴァン駅が最寄駅。

駅を出たら海方向に向かうとすぐに海岸沿いの大通りに出る。ここを左折。この大通り沿いにある。駅から徒歩で約6、7分。

ホテルのすぐ近くにマントン市街を通りマントン駅近くやマントン・バスターミナルに行く路線バス1番と3番の終点Garavanバス停がある。列車より便利だったので、到着時以外はすべてこちらを利用した。

ホテルのスタッフによると、徒歩だとマントンの市街(コクトー美術館)まで約15分、マントン駅までは約30分とのこと。

(周辺の雰囲気) = ガラヴァン駅周辺は静かな住宅地、別荘地といった趣。海岸通りにはホテルも点在していた。駅を海とは反対側に行けばフォンタナ・ロザやコロンビエールなどいくつかの庭園、公園があった。徒歩だと、けっこうホテルからは遠い。

周辺は治安の悪さは感じなかった。

ホテル前の海岸通りAvenue porte de Franceを挟んだすぐ向こう側は、海(ガラヴァン湾)なのだが、通りの幅が広いのとちょうどホテルの前あたりからが埠頭になっているため実際は海まで距離があった。

ホテルから海を眺めるという意味では、あまり眺望に優れた場所ではなかった。

(選択基準) = レストランでの食事を優先したため。当初はマントン駅周辺での2泊を計画していたのだが、1泊は美味しいものを食べ、飲んだら、そのままベッドに直行という希望がふくらんできたためマントン市街や周辺地へのアクセスの点での不利さには目をつぶった。

(よかったこと) = ガラヴァン港(湾)の眺望には優れなかったが、ホテルのサロンにある小さなテラスやホテル前の通りから眺めるマントン旧市街の遠景は昼の景色、夜景とも素晴らしかった。

(困ったこと) = サロンにあるパソコンをずっと使用している人がいて、なかなか利用できなかった。夜食事に行って分かったのだが、その人はレストランのスタッフだった。

(朝食) = ビュッフェ形式。

フレッシュ・オレンジジュース、温かいドリンクの選択(ティーバッグ多種)、ミルク、パン、ミニのクロワッサン、パン・オ・ショコラ、シリ アル2種、袋入りのトースト、ラスク、袋入りのマドレーヌとビスキュイ、ハム2種、チーズ数種、ゆで玉子、プレジデントのバター、コンフィチュール多種、ヌ テッラ、ハチミツ、ヨーグルト、プルーン、フルーツサラダ。

味は普通。 朝食のサービス時間は8:00〜10:00とあった。

(宿泊客の客層) = フランス語、イタリア語、英語圏の人々。

(支払い方法) = クレジットカードOK。

(車椅子等の対応は?) = 地上階に客室がなく、リフトがないので、宿泊に関しては難しいと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = どちらともいえない

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 
公共交通機関利用の場合だと、マントン市街や周辺地観光には多少不便。
アクセス最優先という人にはあまりお薦めできない。

ホテルからの海の眺めという点でも、マントンのPromenade du Soleil沿いに点在するホテルの方が上だ。

(2009年5月 ユンヌフルートガナ 様)


 
 
Hotel Narev's ★★
http://www.hotel-narevs.com/
booking.comで探す・予約する
12 Bis, rue Loredan Larchey  Menton

(泊数) = 3泊

(部屋のカテゴリ) = ダブルのシングルユース

(部屋の階&立地) = フランス式2階

(部屋について(雰囲気など)) = 1人なので、ダブルの部屋の広さは十分。雰囲気は、特に可愛い、お洒落ではないが、清潔感はあるのでそれでいいか、という普通の感じ。

窓の外が民家なので(赤茶色の屋根の素敵な民家だが)、窓を開ける時に気を遣った。

(部屋の家具・備品) = ベッド、机、椅子、ワードローブ。TVはTOSHIBAの薄型。

(バスルーム) = シャワーのみ。照明が薄暗かったので、シャワーブースの扉を閉めるとちょっと怖かった。
広さやお湯の出方は十分。

備品は、お洒落な包装の石鹸(Graceにある店の物)、シャワージェル、ガラス製コップ。

洗面台に「エコのため、無駄なタオル洗濯をしないで済むようご協力ください。」という注意書きがあったので、バスタオルは乾かして翌日も使うようにした。しかし、フェイスタオルやバスマットは、きちんと新しいものに交換してくれた。

(冷蔵庫) = あり。中身はミネラルウォーター、ソフトドリンク。自分は持ち込みの水や果物を冷やすのに使用。

(エアコン、クーラー) = あり。必要なかったので消した。

(パブリックエリア) = 省エネのため、普段は各階の電気は点いてない。スイッチを自分で押し、時間が経つと自動的に切れるよう。

最初、リフトから降りた時は本当に真っ暗で、スイッチを手探りしたが見つけられず。部屋番号だけが、うっすらと見えたので、スーツケースを引っ張りながら手探りで進んだ。

ロビーも電気が点いている時がなかったような。薄暗い空間に、ソファやパンフレットラックが置いてある程度で、実に愛想のない雰囲気。

(リフト) = あり。一度、ボタンを何回押しても来ない時があった。仕方ないので階段を見つけて上った。ロビーにいた親子連れが、すぐに後から階段を上ってきたので、彼らもリフトが来ないので、戸惑っていたのかも。

実際、階段はすぐ分かるところになく、レセプションには人がいないので、誰か来るのを待っていたのだろう。

(レセプション) = 家族経営らしく、常時人がいる訳ではない。最初着いた時も、人気がなくて薄暗く、ドアも閉まっていたので、もしかして裏口かと思い一周してしまった。しかし、他に入口はなく、呼び鈴を押してやっと開けてもらえた。

チェックイン後に、センサーのようなものに人差し指をかざして(ちょっと熱いのでびっくり)、指紋?を取られた。この後の出入りは、ドアの上に付いているセンサーに指をあてれば、ドアが開く仕組みで、小さなホテルにしては結構ハイテクだった。

部屋の鍵は、カウンターの裏の鍵置き場から自由に持っていってよい。外に出る時もそこに置くだけ。

常時人がいる訳ではないので、何か頼みたい時のタイミングが難しかった。

(館内施設) = 特になし。

(スタッフ) = できるだけフランス語で頑張るようにしたが、英語も対応できるようだ。ただし、そんなに流暢でないような感じがした。あまり愛想はよくないが、頼んだことには応えてくれる。

(宿泊料) = 70.50ユーロ/泊

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = 最初HPを見てメールを送ったが、返信なし。しかし、Booking.comで空室があるのを見つけたので、そこから申し込んだ。

近くなってリコンファームのメールも送ってみたが、やはり返信なし。

(アクセス) = 駅、バスターミナルから、徒歩約10分。街自体大きくないのもあるが、メインストリートや海にも、 徒歩5から10分なので便利だった。

(周辺の雰囲気) = メインストリートから一歩入ったところだが、静かで落ち着いた雰囲気。すぐ隣が考古学美術館。ギリシャ神殿のような美術館は、夜ライトアップされると非常に美しく、帰って来る時に眺めるのが楽しみだった。

(ホテルの選択基準) = マントン滞在が目的という訳でなく、他の街や村に行くための拠点だったので、駅やバスターミナルからなるべく近いこと。かつマントンで過ごす時間にも便利なよう、繁華街や海に近いところ。
料金が手頃。

(朝食) = 6ユーロ。パン(クロワッサンとバゲット)、バター、ジャム(パックのものをどれか1種類)、飲み物、という典型的なフランスの朝食メニュー。

しかし、パンは冷めていてあまり美味しくない。ジュースも水で薄めたような味がした。他のテーブルにヨーグルトのパックが転がっていたので、頼めばくれるのかも。

席は人数ごとに最初からセッティングされていて、そこに座るしかない。なぜか、窓から遠い場所の入口近くに、固まってセッティングされていた。

(宿泊客の客層) = 朝食時に会ったのは、フランス人らしい年配夫婦のみ。一度、小さい女の子2人と一緒の家族連れを見かけた。東洋人はいない。

(支払い方法) = クレジットカード可。

(車椅子等の対応は?) = 問題ないと思う。

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆
 

(2010年9月 水系ポケモンまりーるう 様)


(泊数) = 4泊

(部屋のカテゴリ) = ツイン フランス式2階か3階。
細長い部屋。窓からは中庭らしきものが見えた。

(部屋の家具・備品) = ベッド2、机、椅子、テレビ、電話、冷蔵庫、
クローゼット、小さなベランダ

(バスルーム) = バスタブあり。割と広めだし、全然問題なし。

(冷蔵庫) = 空の冷蔵庫あり。

(エアコン、クーラー) = あり。

(パブリックエリア) = レセプションにエスプレッソマシン。私たちは飲まず。

(リフト) = あり。

(レセプション) = 日によって3人がいた。全員女性。

(スタッフ) = 一人は英語が話せなかったが、英仏辞典を出してきて、
私が聞いたことにも、何とか答えてくれた。

(宿泊料) = 70ユーロ

(予約方法) = 個人で

(予約方法、ホテル側の対応) = マントン観光局のHPでこのホテルを知り、ホテルのHPから予約した。返事はすぐに来た。

(アクセス) = マントン駅、バスターミナルから徒歩10分。

(周辺の雰囲気) = 周辺は静か。治安も良い。

(選択基準) = ホテルのHPが分かりやすいと、ホテルの方々も親切な気がして、ここにした。実際、3人とも親切だった。

(困ったこと) = 困るほどのことではないが、夜21時以降はレセプションのドアが施錠される。暗証番号を押さないと入れない。

(支払い方法) = クレジットカードで支払った。

(車椅子等の対応は?) = 問題ない

(子供連れでも場をこわさないか?) = 別にokだと思う

(コストパフォーマンス) = ◆◆◆◆◆

(他の方へのアドバイス) = 窓から海が臨める…というホテルではないが、レストランなどがある
サン・ミシェル通りが近いので、便利。

(2009年4月 みどり食堂 様)


 
 
 
 
 
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